二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

だんだんわかってきた。

2017年12月04日 03時37分23秒 | ニ言瓦版
日テレの記事。

だんだん、内容が、解ってきた。
酷いのは、怪我させたもの。
被害者が、可愛そうだ。
相撲協会は、考えるべきだ。
何か、横綱の制度と、モンゴル人の育成が、問題ということになる。



「元横綱・日馬富士の暴行事件で、被害者の貴ノ岩が、激しく殴られたきっかけについて、日馬富士をにらみ返したためではなく、「相手の目を見ていただけ」と鳥取県警に説明していたことが分かった。

 日馬富士は今年10月下旬、鳥取市の飲食店で、貴ノ岩を素手やカラオケのリモコンで殴り、ケガをさせたとして、鳥取県警が傷害の疑いで捜査し、日本相撲協会も調査を行っている。

 先週公表された協会側の中間報告では、日馬富士は、説教の最中にスマートフォンを見た貴ノ岩の顔を平手で数発殴ったが、にらみ返して謝罪しなかったため、さらなる暴行に及んだとしている。

 しかし捜査関係者によると、貴ノ岩は県警に対し、にらみ返したのではなく、「説教されているので相手の目を見ていただけ」と説明していることが新たに分かった。

 日馬富士はこれをきっかけに逆上し、シャンパンの瓶を逆手に持ち、殴ろうとして勢いよく振りかぶったところ、手からすっぽ抜けて壁にぶつかってしまったため、カラオケのリモコンで貴ノ岩の頭を何度も殴りつけたという。

 同席者の間では、リモコンで殴ったのは数発だと説明する者もいれば、十数発殴ったと証言する者もいるという。

 県警は、暴行の経緯や状況をめぐるこうした細かい食い違いなどを確認するため2日に日馬富士を再び任意で事情聴取しており、今週中にも傷害の疑いで書類送検する方針。」




しかし、前代未聞の事件。
歴史は、同じ事繰り返すのか、横綱で、暴行事件で、辞めるのは、何人目だ。

だんだん、内容が、出てきた。
裁判するしかない気がする。
不起訴ではなく、裁判が必要かもしれない。

民事の裁判でも、必要かもしれない。

これは、巡業部長より、協会の長のが問題だ。
なぜ、場所に、この関係した、力士、出場させたのか。
この宴会に出た、力士は、処分だろう。
横綱も、よくもまう。九州場所に出たものだ。
40回の優勝した横綱も、一番の原因になってきた。
優勝したのは、前代未聞の事件から優勝は、汚点になるかもしれない。
優勝の剥奪も必要かもしれない。


すべては、裁判が必要かなことだ。
それまでは、
この宴会に出た力士は、出場停止するのが本当かもしれない。

巡業している場合ではない。
横綱なして、巡業することが、必要。

協会の怠慢に見える。


コメント

面白い。観光地か。

2017年12月04日 03時05分43秒 | ニ言瓦版
知らなかった。
聖地か。
それは、行くだろう。
海外でヒットした。日本でもヒット。
映画とは、恐ろしいことだ。
ヒットすると、その場所が、観光地。




「ロケット基地と鉄砲伝来で知られる鹿児島県種子島が今、アニメの「聖地」として注目されている。人気アニメゆかりの地を観光資源に活用し、訪日観光客の誘致も目指す「アニメツーリズム協会」(東京)が8月、島を「訪れてみたい日本のアニメ聖地88(2018年版)」の一つに選んだ。昨年大ヒットしたアニメ映画「君の名は。」にも登場し、モデルとなった舞台を訪ねる「聖地巡礼」が後を絶たない。「アニメで島を盛り上げよう」と地域おこしの取り組みが進む。
 島は「君の名は。」を手掛けた新海誠監督が07年に製作した映画「秒速5センチメートル」と、高校のロボット研究部が奮闘するテレビアニメ「ロボティクス・ノーツ」の舞台。
 「秒速」は、短編3話の連作で描かれる切ないラブストーリー。2話「コスモナウト」では、種子島に転校した主人公の貴樹に思いを寄せる同級生の花苗の揺れる心情を描く。2人が通う高校やバイク通学するサトウキビ畑の風景、花苗がサーフィンの練習をする海岸、2人で利用するコンビニなどが「聖地」になっている。
 このコンビニは「君の名は。」でヒロインの友人が買い物に行くシーンのモデルとしても登場。7、8年前からファンが訪れるようになり、今は中国や韓国など世界中から来ている。
 店にはファンが思いを書き残した「巡礼ノート」があり、「来てみて初めて分かる音、温度、匂い。作品の素晴らしさを改めて感じます」「君の名は。の舞台に来られて良かった。最高」などと記されている。

 店の石堂テル子さん(76)は「まさかこんなことになるとは」と驚きつつ、「ファンとの会話やノートを見るのが楽しみ。島に人が来てくれるのはうれしい」と語る。
 コンビニの建物を撮影していた東京都町田市の会社員阿倍晃大さん(24)は「作品のまま残っていて不思議な感じ。主人公と同じ体験をしてみるのが楽しい」。映画「秒速」では主人公の2人が飲料を購入する描写があり、熊本市の会社員手塚有紀さん(25)は「印象的だったあの飲料を飲むしかない」と買い求め「車で走っていてあの空気感に包まれていると感じた」という。
 新海監督が取材で宿泊した中種子町の「グリーンホテルさかえ」の部屋から見た風景は作中にも登場する。名刺にこの風景を印刷する経営者の八汐洋さん(38)は「監督が宿泊した部屋が空いていないかの問い合わせがある。観光地が少ない町の数少ないアピールポイントを生かしたい」と話す。
 同町では観光ガイドブックに聖地巡礼のページを作成。サトウキビ畑や八汐さんのホテルなどを紹介し、「新海監督が町を作品に登場させる理由を自分の目で確かめて」と呼び掛ける。
 また、町の観光団体は7月、それぞれの「聖地」にバス停を模した案内板を設置。位置が分かる地図を載せ、巡礼しやすくした。バス停のマーカーをスマートフォンアプリなどで読み込むと、主人公らが現れたり、そのシーンが動画で見られたりする仕組みも検討中だ。同団体の寺田健夫さん(54)は「観光客誘致のチャンス。聖地を見つける楽しさを作りたい」と意気込んでいる」



鹿児島県種子島は、ロケットと映画の観光地。
今に、
博物館でも作り、映画鑑賞できる場所作ればいい。


コメント

いろいろ、勉強が必要。

2017年12月04日 02時58分30秒 | ニ言瓦版
古い記事も、勉強になる。

知らなかった。
勉強していると、何かなる。
遊んでいると、何一つ、ない。



「1990年代にアイドル歌手として活躍した平松まゆきさん(40)が司法試験に合格し、1月に故郷大分で弁護士事務所を開いた。法科大学院時代は何度も自主退学が頭をよぎり、試験前は大声で泣いたという。自らを奮い立たせたのは、アイドル歌手に通じる「困っている人を勇気づけたい」という思いだった。
 大分県別府市生まれ。アイドルを夢見ていた12歳の時、菓子メーカー「東ハト」のCMモデルコンテストでグランプリを受賞。憧れの芸能界に足を踏み入れた。15歳で単身上京。芸能事務所に入り、高校生で歌手活動も始めた。デビュー曲「たかが恋よされど恋ね」は人気テレビ番組「世界ふしぎ発見!」のエンディング曲に採用されたほか、ラジオ番組にレギュラー出演するなど活動の幅は広がっていった。
 でも-。「これでいいのかな」。安定しているとはいえない芸能活動。勉強をおろそかにせず、立教大(東京)を卒業して会社勤めもしていたが、それでも「何か手に職を付けなきゃ」。30歳に手が届く頃、漠然と不安を抱いたという。
 助言を求めて、資格試験の予備校に行った。ちょうど法曹人口の拡大を掲げた司法制度改革の時期で「今から資格を取るなら弁護士。法科大学院に行けば受かる可能性が高い」。職員の言葉を信じ、33歳で名古屋大法科大学院に入学。「名張毒ぶどう酒事件」のドキュメンタリー番組をテレビで見て、再審請求に取り組む弁護団への憧れもあった。
 苦しみの日々が始まった。大学時代の専攻は日本文学。法律用語が分からず、授業に付いていけない。入学と同時にアイドル活動と勤務先も辞めた。「奨学金でたくさんの借金を抱えている。退路はない」。1日15時間、机に向かった。2015年9月。3度目の試験で合格を果たした。

 司法修習を経て1月に弁護士登録。友人やつては関東に多かったが、古里に恩返しをしたいと大分市に事務所を構えた。歌手も弁護士も「人を勇気づけ、助ける」という点は同じ。「今度は弁護士として、より具体的に人助けをしたい」
 取り組みたいのは女性、子ども、外国人、性的少数者、労働者などの権利保護。「できることは何でもするし、どこでも駆け付けたい」。スポットライトのまばゆい光に負けぬよう、弁護士バッジを輝かせる。
この記事は2017年03月05日付で、内容は当時のものです。」




楽している生活と、学んでいる生活。
浪費している生活。

問われるは、学生時代で学ぶこと、忘れると、ただの浮浪者かもしれない。


コメント

来年は、いつ、なるか、詰め将棋みたいだ。

2017年12月04日 02時53分41秒 | ニ言瓦版
だんだん、詰め将棋みたいに、詰んいくのかもしれない。


「ロシアによる米大統領選干渉疑惑で、トランプ大統領は3日、訴追されたフリン前大統領補佐官に対する捜査を中止するようコミー前連邦捜査局(FBI)長官に求めたことはないとツイッターで主張し、司法妨害の疑惑を否定した。2日には記者団に対し、トランプ陣営とロシアの共謀は「絶対にない」と強調。ロシアとの共謀や司法妨害を巡り、トランプ氏自身や政権高官への追及を警戒しているとみられる。
 コミー氏はフリン氏が辞任した2月にトランプ氏から捜査中止を求められたと6月に議会で証言。」


来年は、いつ、首になるか、アメリカ大統領の弾劾裁判まで、行くが。
コメント

可愛そうなのは、子供。

2017年12月04日 02時45分11秒 | ニ言瓦版
韓国は、整形手術は、普通なのかもしれない。
同じような顔が、多い。
美人でも、同じような目と、顔。



「ホン・スア、整形手術に後悔なし?番組でぶっちゃけトーク

ホン・スアが整形手術を後悔していないと明かした。

最近韓国で放送されたMBC「ラジオスター」では、「外に出て行ってしまい~」特集でホン・スア、キム・ヨンマン、キム・ギョンミン、チョン・ミョンフンがゲストとして出演した。SECHSKIESのウン・ジウォンがスペシャルMCとしてキム・グクジン、ユン・ジョンシン、キム・グラと共演した。

この日、キム・グクジンはホン・スアに「久しぶりに会ったが、本当に見違えるほどだ」と話した。ユン・ジョンシンも「キム・ヨンマンが隣りにいるのは誰だと言った」と明かした。

続いてキム・グラは、ホン・スアが気まずくしていると「(整形手術を)して良かった。最初は慣れなかったが、ずっと見ていると以前より良くなった」と彼女を慰めた。

これを受けホン・スアは「でしょう? 私もそう思います」と笑って見せた。

・“まるで人形”ホン・スア、ウェディンググラビアの未公開カットで見せた清純美に注目」



考えると、日本も、隠れて、整形している女優のいるだろう。
人に不快感のない、顔が必要な商売には、必要。

顔は。

顔に、黒子のある人も、整形することが、不快感にならない。
でも、考えると、整形でも、別人に見えるのは、
現実かもしれない。
男も、女性も、可愛そうなのは、子供かもしれない。
酷い子供であると、遺伝が、問われることになる。

コメント