下山日和

登るのに一生懸命で見えなかった景色が見える下山のとき。
人生も下山のとき、ゆとりも生まれなにが見えるのか楽しみ~!

週末ちぐまや家族でランチ

2019-01-19 23:31:16 | グルメ

地元ローカルテレビ、TYSテレビ山口の「週末ちぐまや家族」本日の放送観られましたでしょうか。

見逃した方、そして県外の方ご安心ください~。

こちらTYSのHPにてご覧ください。

山口市湯田温泉のダイニングN.Sは一人で切り盛りできるようカウンター7席のみのお店です。

ランチは日替わりで2種類、800円~です。

このカツは食べたことありませんが美味しそうですね~。

こちらハンバーグをチキンでまいたランチの一品、ランチメニューはツイッターで確認できます。

丁寧な洋食をリーズナブルにいただけるお店~、本格的な夜の洋食メニューはまた紹介します。

 

 

 

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ちぐまや

2019-01-18 21:50:41 | グルメ

毎週土曜日朝9時25分からは地元ローカル番組、テレビ山口の「週末ちぐまや家族」~。

明日1月19日は以前当ブログでも数回紹介したこちらが登場します。

 

「ぜひご覧ください。」とは、オーナーの代弁~。

 

 

 

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秋吉台冬のウォーキング

2019-01-16 22:09:31 | 山と景色

天気に恵まれた連休の半日、秋吉台へ向かうと、のどか~。

こっちまでのぉーんびりな気分~。

さて、長者ヶ森手前に車を置いて冬の秋吉台を歩く~。

広々とした風景、青空と白い雲に癒される~。

2月に山焼きが行われると、茶色い草原は真っ黒な台地へと変わる。

絶好のウォーキング日和にいのちの洗濯~。

手前にドーリーネ、遠く荒滝山(左)、西の西山(右)~。

快適なウォーキングコース~。

奥に冠山~。

ここにはかつて良悟松があった~。

良悟松から冠山へのルートを予定していたが、とりあえず先にある峠まで行ってみることに~。

峠からはまだ先へと中国自然歩道は続いているが、ここでUターン。

地獄台方面~。

自然のモニュメントがあった~。

さて、峠から引き返す~。

冠山(右)へ向かう~。

北山方面の展望~。

標高377メートルの冠山へ到着~。

地獄台を展望~。

頂上は吹きっさらしで寒いので、近くの展望地へ移動してしばし休憩~。

長者ヶ森(左)とドリーネ~。

遠く秋吉台カルストロード(中央)を望みながら下山~。

やはり冬、寒くなってきたので帰ることに~。コース採りが自由自在にできるのも秋吉台の魅力~。

歩行時間約1時間半、距離5キロ弱ながら、秋吉台は歩く者を優しく癒してくれる~。

 

 

 

 

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どんど焼きの青年団

2019-01-12 20:43:15 | 日記

どんど焼きは例年仁壁神社へ行っていたが、今年は趣向を変えて櫻木神社へ~。

仁壁神社同様ぜんざいの接待、子どもにはフライドポテトもあった。

山口市大内地域を見渡す高台~。

お世話はふつう高齢の方がやっているがここは地元の若者たち~、持参した注連縄を焼いてくれた。

このご時世、青年団が活動しているとは素晴らしい~!

接待のぜんざい、白玉はあっさりしていて美味、のどに詰まることもない(笑)

がん封じ祈願もした~、拍手(かしわで)!

西鳳翩山(左)、東鳳翩山(右)ともに山頂は雲の中~。

こんな住宅地に青年団とは~、拍手(はくしゅ)!

 

 

 

 

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秋穂の山と夕日

2019-01-09 22:39:23 | 山と景色

正月に歩いた串山遊歩道から見えた小浜山~、おいでおいでをしているように見えたので行ってみた。

お寺からは30分もかからず、標高181メートルの小浜山頂上に到着する。

西に正月3日に歩いた串山遊歩道のある串山連峰(右から右端)が見える。

大海山(右)の向うは火の山連峰(中央)~。

正面に山口市秋穂の大海湾と大海山を展望~。

楞厳寺山(左)がやっと見えるほど~、佐波川河口に架かる防府新大橋も霞んでいる。

東は防府市西浦のマツダの自動車工場(左)など~。

南側直下は瀬戸内海~。

小浜山から下山後、近くのあいお荘へ夕日を見に行くがなんとか間に合った。

ズーム~。

はて、この斜めのスジは~?

 

 

昨日は山口市秋穂の小浜山に登ったあと、近くのあいお荘にて夕日を見て帰りました。

 

 

はて、この斜めのスジのようなものは~?

 

 

昨日は山口市秋穂の小浜山に登ったあと、近くのあいお荘にて夕日を見て帰りました。

 

 

はて、この斜めのスジのようなものは~?

 

 

 午後5時7分、雲の中へと沈んでいった~。

霞んでいたので景色はイマイチだったが、おかげで面白い夕日を観ることができた。

今年は、災いを転じて福となす~、でいきたいものだ。

 

 

 

 

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