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"祈り" によって 第六感を取り戻す 3

2017年07月12日 | 祈りのちから

 

"祈り" によって 第六感を取り戻す 2

  の続き

 

みなさんは、最近いかがお過ごしですか?

「充実してるー」「絶好調 」な方も、

「ろくなことがない」「ムカつく」とか、

不平不満、愚痴っぽい、など

ネガティブ言霊を使いがちになっているときは尚更、

まずは下のリンク先へどうぞ~  

環境を良くしたい方もどうぞ~ 

 

・・・・・・・


※ご注意 リンクへ飛ばずこのページだけ読まれる方は必読です

祈りのプロでない私たちが自分で先祖供養(その他供養も)をするのは無理なので

「成仏してください」は危険  ついてきちゃうかもよー

 供養は祈りのプロに任せましょう。

 食事療法や健康法でもそうだけど自己流で実行しちゃうのが一番危険。むしろ悪化する可能性が高まる.。

ご先祖様に手を合わせるときは

「ご先祖様への感謝」

を伝えると一番喜んでいただけるそうです。

さらに

「あれ困ってるから何とかして」とか 

「これ叶えて」とかいうは 

"祈り"ではなく

それは"願いごと"です。 ⇇重要

 ご先祖様もそんなときばっかりやめてーってなっちゃうかもね 


・・・・・・・


P1 山口 弘美氏へのインタビュー テンプルビューティフル ウェブサイト
サロンの経営者という表の顔のほかに、修験道の行者という裏の顔を併せ持つ女性

P3 気になる部分の抜粋
奈良・大峰山の麓にある蛇の倉七尾山 という、後に私が修行に入ることになる行場(お滝場で)に辿り着くと、全身から汗が吹き出し、嗚咽が止まらなくなったと同時に『私は今まで生まれてきたことやこの肉体に対して感謝することを忘れていました。神仏の皆さま申し訳ありませんでした』という言葉が口をついて出てきた…… 

インタビューは1~8まで

 

 ・・・・・・・

 

今日も晴天 

冷房OFF汗だくで過ごし回復を図っている 

 冷えによる体調不良から抜け出しかかっている 


 

 あのころを振り返る…… 

お七は小さい頃から、

ご飯を食べる時はまず最初に

ご先祖様用(+神さま)の小さなお皿にご飯を盛って

棚にあげて手を合わせてから

食卓でもう一度手を合わせ「いただきます」をし、食事を始めた。

小さい頃からの習慣は無意識に作用するもので

大きくなってからもこれをしないと

 今は大きくなりすぎて時々忘れる 

居心地悪くてやらずにはいられなかった。

 それを知る全ての友人に珍しがられ面白がられた 

 

これは、実家の母の習慣。

炊き立てご飯とお水を仏壇と神棚に捧げ

 食器棚と本棚の上に作っていた
 家の中で一番高い場所

いつの日からだったのか気づけば読経も毎日していた。

 おばあちゃんの形見の経本 

これら母の精神をお七は引き継いだ。

「人一倍祈る」

これはお七の役割なのだね。


「お経とかって誰かが亡くなったときに唱えるものでしょ?」

「縁起が悪い」

と、思われる方もいらっしゃるかも。

 に関してはその通りではあるんだけど、それが全てではなくて

  人の死をただ忌むだけではねーそれより自分の生き方死に方気にした方がいい

今、自宅で

仏壇や、ご先祖様のお位牌や神棚のような場所を作って毎日手を合わせたり

 お位牌はかまぼこ板で手作りでも良いそうよ  

お水やお線香を手向けているご家庭は明らかに減っているよね。

 場所があればご先祖を思い出さずにはいられない

いま、先祖供養や祈りが足りないんだって。 何度でも言う 

だから、

行くべき場所へ行けない諸霊が

そこかしこで彷徨っているそうなの。

 オカルト好きなのではない

 ※祈りのプロでない限り霊供養はできないので自己流での真似事はやめましょう。危険です 

 

・・・

P5 抜粋
昔からずっと唱えられてきた祈り言葉の「音」には、もう特殊な力が宿っているんですね。ですから、その言霊から放たれる音のエネルギーは、神仏に届きやすいということなんじゃないでしょうか。

・・・

 

ましてや

若い方のほとんどは身近な"死"とは縁が遠くて

会ったことのないご先祖様が

他人みたいに思えるんじゃないかな。

 お七はそうだった

それでも、自分がここで生きているのは

親の前のずーっと前から命の連鎖があったからで

自分の存在が、それを証明してるのよね。

 

ご先祖様を知る者=自分にしか

ご先祖様への感謝のお祈りや読経をあげられない。 そうだ、読経しよう 

 自分の役割くらいの気持ちで 
 読経できる人になっちゃおう

 短い真言でもよくてどんなときでもいい
 ということは、
すぐにはじめられるね 


故郷やお墓が遠くてもできること → その場での感謝、お祈り(短いお経でOK) 

できちゃうねー。

 身体を移動させようと思うと無理なときも
 "お祈り"はすぐできちゃう 

 

       

 

今のお七は細胞内にまで祈りが染み込んでないから

良き影響が出るのはまだ先だろうけど続けます。

 習慣が大切 毎日コツコツと 

この世が祈りに満ち、歓喜が増えますよう……

 "祈り" によって 第六感を取り戻す 1
 "祈り" によって 第六感を取り戻す 2

 このページは3

後記 に続く 

それでは、みなさまの今日が穏やかでありますよう 

夏バテにご注意を 

  夏バテ防止策リンク集   

"冷たくて" 甘いモノ・白いモノ・シュワッとするモノ……ばかり欲するときはお七を思い出して

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