今年の年末は、本当に忙しい。
ありがたい事だが・・・。
26日以降は楽になるが。
物流ビジネスもしているので
仕方ないね。
中山美穂さんと言えば、映画で
波の数だけ抱きしめてぐらいしか思い出せない。
若くして亡くなられたのは残念だが、
芸能界は激務なんだろうか?
当日も大阪公演が夜に予定されていたらしい。残念。
https://www.youtube.com/watch?v=rEFPGmdGp_M
WANSは事務所主体のバンドみたいで、複雑な経緯はあるようだ。
ヒットしたものの、望みではないような組み合わせだった?。
ホワイトブレンド ノリのいい曲と思えば
作詞・作曲は竹内まりあさんだった。
セルフカバーの曲の方をよく聴いていた。
事件性はないものの、どこか疾患はあったのだろうか?
でないと、ちょっと納得できないね。
もう、詳細な発表はないようだが、報道統制??
あらましは、ANN NEWS で
夜通しで騒いでいるが、フェイクなのか真なのか不明。映画もどきだが・・。
ニコニコニュース・ライブ 昔の日本の安保反対を彷彿させるが・・・。
12月3日午後11時過ぎに発令したが、4日朝までには解除されたようだ。
何がおきてもおかしくない、危うい国、国際状況に驚く。
下4時間の生放送だが4時間以上延々と続いたようだ。
今は何事もなく収束している。????
しかし、日本のマスコミ報道は、お花畑状態だ。
国会開催中で情報統制されているのだろうか?
こちらの最新入手CDが、なんと、
「五つの赤い風船ベスト・コレクション」。
はずかしながらであるが、ついに、
待望の一枚を入手した。
時代的には1967年から72年の活動らしい。
その後何度か再結成され、現在に至るが
今は休止中らしい。リーダーの西岡たかしさんは
80歳らしいから、引退?でしょうが、
彼の残した曲は永遠不滅。
特に現在の世界の紛争のさなかに、
ぴったり合う反戦歌が心の響く。
初期の女性ボーカルの藤原さんの
物悲しい個性的な歌声も心に残る。
彼女は2013年67歳で亡くなられている。
だからそれ以後の女性ボーカルは
二代目の青木さんになる。
今回入手したのは藤原さんバージョンの
初期の五つの赤い風船ベストになる。
下、故 藤原秀子 さんでタイトルよく間違えられているが
正しくは「遠い空の彼方から」である。
タイトルについては作詞作曲者の西岡たかしさんご自身も
曲の紹介で、なんと「遠い空の彼方に」になっている。
勘違いか、かなりあいまいな曲かもしれないが、それは
現在のデジタルネット社会では受け入れられないかもしれないが、
おそらく西岡さんも、「そんなんどうでもいいやん、楽しめば」
と言うかもしれない。不動産でいえば登記と実際が異なるのかも。
証拠は下のリンクの二曲目冒頭にある。興味ある人だけどうぞ。
五つの赤い風船 京都・山崎宝寺「第3回関西フォークキャンプ」
ちなみに二代目青木まり子さんのバージョンは下です。
この歌、麻里圭子さんという歌手さんのカバーもある。「遠い空の彼方から」
他人のカバーでは間違いは許されないので、正確は「から」だろうと思う。
ウィキーはすべてまちがって記載されている。
麻里圭子さんの代表曲はTVドラマ「サインはV」岡田可愛さん、中山仁さん、中山麻里さん。
麻里圭子さん出演映画 ブログもある。アトムの虫プロ関連
下が代表曲の「遠い世界に」だがCD買って気づいたがイントロ前に
わずかながら音というか音声が聞こえるようだが、これは謎だね。
推測としてURC音源をビクターが引き継いでいるから加工できないままか?
メンバーも本来5人のはずだが4人になっているが、こちらの
ベスト盤ジャケットも4人になっている。前々回記事で紹介した
ボリビアのインデイアンハープが、ここでのイントロに使用されているようだ。
初期のオリジナルバージョンの「遠い世界に」五つの赤い風船。