東京日記
「テクノロジーを親しみやすく」を掲げ、静岡県焼津市と東京秋葉原を拠点に活動するIT企業経営者松田敏孝の日記です。





前から来たかった箱根本箱さんというホテルに来ています。早めにチェックインして、本に囲まれてゆったりとした休日を過ごすスペースです。


1万2,000冊ある本は部屋に持ち込んでもいいし、随所にあるラウンジで読んでもOKです。


本箱の中にもスペースがあったりして、おもしろいです。


本と好きなドリンクを手にテラスに出るのもいいですね。


自分の本も持ち込んでいるけど、おもしろそうな本がたくさんあるので、せっかくだからここでしか読めない本を読もうかな。



こんな感じの本を借りてきました。


午前中は岡田美術館にいました。開化亭でランチ。ランチタイムまでは長男のヨシノブが一緒でした。


長男は昼食のあと、宮ノ下駅から東京へ帰っていきました。


岡田美術館、すっごく見応えありました。景徳鎮と有田の白磁の陶器が圧巻の素晴らしさでした。



ぼくら夫婦は1泊、箱根で、本に囲まれて過ごそうと思います ( ´ ▽ ` )ノ 。



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