東京日記
「テクノロジーを親しみやすく」を掲げ、静岡県焼津市と東京秋葉原を拠点に活動するIT企業経営者松田敏孝の日記です。





今は何かと出かけにくいけど、ゴルフは密にはならないから比較的許容されている感じですね。グラブハウスに入るとマスクするけど、プレーしているときは外しています。だいたいみんなそうですね。


ゴルフって本当によくできていて、老若男女楽しめるようにできているし、高齢になっても十分プレーできるし、健康にもいいし、芝の上を歩くのは気持ちがいいし、空間的にも広々しているので、リフレッシュできる。春・夏・秋・冬、それぞれの楽しみがあるし、自然が相手なので、同じ条件のショットって基本的にないし、だからアキがこない。


仕事にもすごくいいと思うのです。こういう素晴らしい環境の中で、ほぼ1日一緒にいることになるし、プレーしながら話ができるスポーツなので、やっぱり仲良くなれると思う。もちろん楽しい時間を共有しながら、無意識のうちに信頼関係作りにもつながっていく。


これからはますますZoomとかテレビ会議の時代だけど、だからこそ、こういうところで気持ちよく話をしたり、笑ったりってことが重要になってくるんじゃないかな。ワーケーションって言葉も徐々に浸透してきたけど、こういう環境の中でビジネス談義をして、「じゃ、それ、やろう!!」とか盛り上がったら、その場でスマホで「・・・について、現場同士で話を進めてください」ってメッセージを送っておくとか。で、「細かいことは現場同士でZoomでミーティングを」とか、そういうこともあるかもしれない。もちろん現場同士も「じゃ、○○カントリーで( 笑 )」ってなるかもしれないけど( 笑 )。それはそれでいいことだと思う。これからの仕事って、こんな風にして進んでいったらいいなぁと思う。


裾野カンツリー倶楽部って、元々ファンケルクラッシックっていうプロの大会が行われたコースだから、品格も素晴らしい。スタッフの方々も本当に親切でした。難易度高めだけど、本当にいいコースです。


晴れた日には富士山も見えるから、県外のお客様がきてくれたら喜んでくれるんじゃないかな。


それに裾野なら東京から近いし、裾野ICから裾野カンツリー倶楽部までも、車で6、7分くらいですごく近い。三島駅からクラブバスの送迎もあるから、ビジネスの現場から直接入る場合もスムーズだと思う。

ということで、ゴルフについて(裾野カンツリー倶楽部について?)思ったことを書いておきました ( ´ ▽ ` )ノ 。



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