オーディオ再開!レコードで音楽を楽しもう

オーディオ、シアター、ゴルフ、etcみんな中途半端な趣味だった、もう一度このブログと共にオーディオを再開!

レコードプレーヤーの音を濁す最大の敵は

2021年04月17日 18時25分42秒 | オーディオ


禁断の設置方法を楽しんでいます()



こんな設置方法をみればれば、誰でも



オーディオの基本を知らない馬鹿な奴だなー、

と誰もが思うだろう





何故?スピーカーの上はだめなのか


それはハウリングを起こすからですよね

スピーカーの振動をカートリッジが拾ってしまって



音を濁すからだといわれています。



勿論その通りです、

ハウリングは起こしてはいけません


こらこら、そこのあんた「少しハウらせて低音増強」なんて馬鹿なこと言ってないでね



ハウリング対策はしっかりやってください


出来ればゴムはあまり使わないほうが私は好きです


ゴム類を使わないハウリング対策も試してみてください




参考になるかわからないけど、検索画面で


「貧乏人のインシュレーター」



と失礼なタイトルを検索すると参考になるかわかりませんが、

例の品の無いブログが紹介されます


さてハウリング対策がすんだらセッティングOK


だと思いますが





私はレコードプレーヤーの音を一番濁らせるのは



裏板



だと思っています



124や301を裸で使うのが手っ取り早いのですが


プレーヤーシステムとして音をまとめるには


一体構造がいいと思います

 





昔々の事ですが、あれはトーレンスの125から

 


新型の126になった時だったか

いや、126がマーク何とかになった時だった時だったと思いますが


型番は忘れました

 



友人と新旧プレーヤーの音の違いを確かめようと


同じアーム同じカートリッジで聞き比べたことがありました




友達は「やっぱり新しい方が音がいいねキレもいいし」


う〜ん、そうかな〜



新しいと言えば新しいが、音が軽いというか


確かに濁りは無くスッキリしたような気がするが





なにか違う、好きになれない様な音がする



プラスチック臭い音がした()



何が違うのかばらしてみると、新しいのは裏板がプラだった


プラの裏蓋に足がついていた




更に旧型を調べるとべニアの板が貼ってあった


それに安げなゴム足がついていた





新型のほうは流石に新品だったのでやらなかったが


旧型の126?の裏のべニア板をはがしてみたら、

 


音がスッキリ

 

150から何番まであるがわからないが、


ベルトフロートは底板外せばみんな同じ音がする

 


しかも裏板が無いほうが全然ハウリングに強い

 

 

大きな声じゃ言えないが


レコードプレーヤーの裏板は百害あって一利無し



「外せ!」


外せないプレーは使うな!

あれ以来裏板があるプレーヤーは使ったことが無いです



どんなに素晴らしいインシュレーターを使っても


裏板を叩けばプレーヤーの音がわかる



 

ポコポコ音がするプレーヤーは〇×▽です

 

 

それほど裏板は音に出ます()



もしかしてDDドライブのプレーヤーが私は好きになれなかったのは


構造上裏蓋を外しずらいからだったのかもしれませんね



そうか、今思えばジャイロデックやオラクルも底板があった



だから好きになれなかったのかな?



結局残っているプレーヤーは好みのものばかりです



だからね、スピーカーの上にトーレンスのプレーヤーなら




置いても全然問題なしなんですよ

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オーディオマニアの音作りは、料理と同じ

2021年04月14日 23時09分00秒 | オーディオ



妻に言わせるとオーディオ機器が奏でる音楽は偽りの音

だと言うが、とんでもないことです



でも一言でも妻に反論すると大変な事になるから

そうだね、その通りだよ、と返しておきましたが



ばか、ぶっこくでね〜



アナログオーディオが偽りなサウンドのわけないだろ〜

レコードは空気振動を、そのまま溝に刻んでいるんだよ



紙コップと爪楊枝で音が出るんだよ


意味わかる?元の振動がちゃんとそのまま刻まれているんだよ

本物の音の振動を圧縮して変換して刻んだ物が


その名の通りレコードなんだよ

貴女はレコードとCDの違いが



大きいレコードか、小さいレコードか



その程度の違いにしか認識してないようだけど

レコードとCDは全く、異次元の世界が違うものなんだよ


わかる?


そうだね、CDは一言で言えば、貴女の大嫌いな



遺伝子組み換えの食品とおなじかな



本物の素材の「空気振動」を保存したものとは、無縁なんですよ

本来の食物の持っている素材の味とは、全く別の食品と同じで


音をまったく別の材料で作り出したもの


遺伝子組み換えで音を作ってるのがCDなんだよ



そこには元の音の素材は使われていないから


「なんとか味」なんとかテイストの食べ物と同じ

似た様な音がする音楽



食品と同じで、メリットはいくらでも同じ物が作れる



元々偽物だから、複製するのは簡単なんだよ、劣化もしないしね


でもねレコードは本物だからおなじモノは沢山できないんだよ

版画と同じと言えばいいのかな



コピーしても、普通に使ってもだんだん薄れていく


あなたの大切で大好きな骨董の食器だって使えば劣化するでしょ

それが自然の原理だよね



使っても、も劣化しないプラスチック食器と同じ


それがデジタルCDの音なんだよ

レコードは本物の食器だから使えば劣化


乱暴に扱えばその価値は無くなるそれが本物の由縁だよね



それからさ

貴女はオーディオは高い音や低い音を好みで作ってる


作った音だから「偽りの音」だと言うけど



俺たちオーディオの音作り、あれは貴女が料理してるの同じなんだよ


貴女だって、新鮮なお野菜だからってそのままじゃなく


更に美味しく食べやすくするために「お料理」するでしょう

そのままの生だって、何かかけたり巻いたり


いろいろ手をかけて、更に美味しくして食べるでしょう


あれと同じなんだよオーディオマニアの音作りは


料理と同じ


素材のレコードを更に良い音で鳴らすために料理してるんだよ

本物の素材で、本格的な料理をね

味わった人は、音楽も料理も同じ言葉が出るよね


感動的な美味しさだね〜

って言葉でね

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妄想サウンド

2021年04月10日 23時35分00秒 | オーディオ




いつも同じようなテーマですみません、

技術の進歩と能力の退化についての疑問が解消しません

 

 

最新技術のスピーカーは、沢山のスピーカーを使って

あたかもコンサートホールやライブハウスにいるかのような

臨場感あふれるサウンドの再現 が出来るようになった

 

 

でも、この進化は音楽を聴きながら「想像する」

そんな感性を退化させるのではないでしょうか?

 

 

 臨場感、立体音像の再現は80年前にもベル研究所やWEでも行われていたので音楽再生としては重要なテーマなのだとは思います

 

 一台のモノラルではスピーカーでは決して表現出来ない

「臨場感の表現力」

 

それが味わえるのが最新の技術ではあると思います

 

 

 でもね、

 「プラシーボ・バーチャル妄想サウンド」を楽しんでいる私には

モノラルサウンドでも、とてもいい雰囲気を感じることが出来るんですよ 

 

 

あたかもそこで「あの歌姫」が歌っているかのように

「あのプレーヤー」が熱演しているかのような

雰囲気を「感じる」ことが出来るのですよ

 

 

劣った臨場感スピーカーで育った感性なのかもしれませんが(笑)

 

心が感じるものがあるんですよ、

妄想し空想し、心が何かを感じる感性の臨場感

 

 

これが最新サウンドでは、「感じる必要が無い」のだと思う

誰にでも、はっきりわかる臨場感、あるサウンド

 

 

勿論その技術も否定はしないが・・・・

 




私はオペラの音楽を聴くのがすきです

実はオペラ音楽は「レコードが一番好き」です

 

 

生演奏も素晴らしいですが、何か違う、

DVDやBR等の画像ソフトも違う

 

 

絵の無い「レコード」で聴くオペラが好きです 

 

 

映像というよりも字幕?(笑)、が無い

もちろん意味も分からないのに「音」だけのほうが音楽を楽しめます(笑) 

 

「想像力を働かせて楽しむ」にはレコードが最適だと思います

 

そんな妄想の楽しみが、私は好きです

 想像力を働かせて楽しむ音楽が好きです

 

 

 想像力を必要としない、働かせないのが・・・・・・・最新サウンド? 

 

ただぼ~っと聴くだけのサウンド?って面白いのかな?

 

 まあ、それが当たり前と思う人は「当たり前なんだと思う」

 俺の聴き方がちょっと変わってるのかな?

 




 

ステージや、物語は想像できます、密度の濃いサウンドで

 

 

 音響技術の進歩って何だろう?

 

 

映像が有って、その映像の補佐演出の音響

 

映像が無くても実感できる音響

 

ジャケットを見ながら、様々な想いを巡らせ

ステージを思い描き

 

ミュージシャンの想いを感じ

 

 

妄想を描きながら楽しむオーディオ

 

 

私はそんなオーディオが好きです

 

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WEサウンド、それはヘップバーンのようなサウンドです

2021年04月09日 00時27分00秒 | オーディオ

「WEサウンドって一言で言ってどんな音?」

 

 

と誰かに聞かれれば

「ヘップバーンのようなサウンド」ですよ

 

 

と即座に答えます!

 

 

 

 

そう言われたら

皆さんはどんな音を想像しますか?

奇麗なサウンド

美しいサウンド

悩ましいサウンド

魔性の魅力に溢れるサウンド!

幸福感に浸れる、幸せになれた気がするサウンド

 

 

そうですね全て正解です

WEはそんな魅力的なサウンドなんです!

 

 

 

ヘップバーンの誰もが憧れるその魅力

 

若さなのか、本質的な美しさなのか

老いてもなお永遠の妖精と言われたその「美」

老若男女の誰をも虜にしてしまう「魅力」

 

 

 

凄い事ですよねー

 

 

 

そんな魅力を、見せるのではなく

「奏でる」のがWEサウンドなんですよ

 

 

 

まあ中には、

着飾ったケバイ、派手なサウンド

あいつは嫌いだよ

と言われる方もいると思います

 

 

 

それも正解だとは思います

 

 

確かに

 

厚化粧サウンド

着飾ったサウンド

見栄えの良いサウンド

演じている偽りのサウンド

 

 

そうですね、そう聞こえるかもしれません

 

 

まあ、そんなふうに言われる方は

真実は余分な手を加えない

「素の」生の音こそ自然な音で、

それが最高だ!

 

 

との意見の方なのでしょうね

それは否定しません

 

 

でもね、原音がすべてで、素のままが最高?

ちょっとそれは違う気がします

 

 

勿論、原音がいいのは当たり前ですが

原音をそれをさらに良くする技術を、皆さん磨いていると思うんですよね

 

 

例えばホール設計なんかはその最たるものですよね

音をさらに良く「聴かせよう」とする技術

 

 

各楽器も素晴らしい音色を求めてチューニング

演奏する方々も素晴らしいい音色を求めて鍛錬を積まれるのだと思う

 

 

美しいものを「更に美しく」するための「追求心」

 

これが大切だと思います

 

※妻は十分美しいと思いますが、どこに行くにもボストンバック一個の何やらよくわからに荷物は欠かせません

ゴルフに行くときも私は出発5分前に起きて出かけますが、妻はその1時間半前に起きて化ける準備

(違った、美しく魅せる準備)に余念がありません、美の追求というのは大変な努力なんですね

 

 

 

美の追及、人はなぜ美しいものに憧れるのでしょうか

 

 

注、「美しいもの」は多くの人間を引きつけます

美しいものは人間の心を幸福にしますが、一方で

美しいものを手に入れるために争いも起きます

誰もが争ってでも「美」を求める事からも

「美は」個人の感覚だけではなく共通感覚の「美」なのだと思います

人が「美」に引かれてしまう、「美」を手に入れようとする理由は何なのか

風景や、様々な自然の中にも「美」はあると思いますが

あえてモノの美しさ「美」を「定義」するならば

それは特定の「黄金比」を持っているのだと思います

形、色、味、音、妻の笑顔、バランスの取れた「黄金比」を持ったものが

個人の感覚だけではなく、人の「本能で」美を感じさせるのだと思います

人の長い歴史を通じて「美」の黄金比は多少変わっているとは思いますが

「美」の黄金比は殆どの人の本能に刻まれているのだと思います

人はその様々な黄金比を「感じ」て

それを美しいものとして認識することで「感動や幸福感」など

「幸せ」を感じることができるのだとおもいます

 

 

 

そんな「黄金比で奏でる」美しい音

それを、楽しく奏でるのが

 

 

「音楽」ではないでしょうか

 

 

 

楽しく美しい音を楽しむことで「幸せを感じる」ことが出来る

 

 

私はこれがWEサウンドの正体だと思っています

 

 

 

注!:そこのあなた、いま「そんな大げさな・・・・」

と言いましたね

 

あのね、自己満足の「美」それほどでもないと思いますが、他人が認める

本能で他人を認める「美」は本当に大変なことなんだと思いますよ

 

 

 

元の「素性」「素顔」「原音」の良さを

更に磨きをかけた「美」の追及

 

私は経験が全く無いのでわかりませんが

たぶん大変なことなんだと思います

 

 

 

はた目には完ぺきな黄金比と見えたあのヘップアバーンの素顔でも

ヘップバーンは自らの欠点を感じていて

それが大きなコンプレックスでもあったそうです

 

 

そのコンプレックスを乗り越えるため、

カメラに映る自分の顔の角度、ヘアメイク

さらには顔色が映える服の色まで強い拘りを持っていたそうです

  

ヘップバーンが「コンプレックスを克服」したのは

  

誰もを魅了される「美しい瞳を印象づける」ことだったそうです

  

最も魅力的なアイメイクを際立たせることで

他の欠点を目立たなくして「永遠の魅力」を引き出したのだそうです 

 

 

 

なるほど!、この魅力は誰にも絶対に誰にも負けない!

そう思うことが確かに大切だと思います

 

 

ぜったに負けない自信

これが更に自信につながり魅力を増すのだと思います

 

 

これは、実はWEの得意な心理作戦なんです

 

いわゆるプラシーボ音響効果作戦ですが

注、プラシーボ効果の元となったのは「ホーソン効果」ですが

「ホーソン効果」とは、人が「注目される」ことで成果を上げようと「力を発揮する現象」のことです。

注目を浴びることで、「その期待に応えたい」という心理が働き

この相手の期待に応えたいという気持ちが好結果を生みだす効果のことを「ホーソーン効果」といいます

ちなみにこれは、100年ほど前に米国のウェスタン・エレクトリック社ホーソン工場で行われた実験だそうです。

 

この頃のWEはほんとに信じられないほどの多くの人の心を掴む実験を行っていたようですね

WEの音の魅力もその実験の産物だと思っています

 

 

 

魅力を際立たせたサウンド「WEサウンド」

 

 

スピーカーで例えるなら、フラットで乱れの無い

全てにおいて完璧に特性を揃えた「音」

 

そんな「音」何の魅力も私は感じられません

 

 

でもこれが日本製のスピーカーの現実だと思います

際立った魅力のピークは抑えて、ディップは持ち上げて

乱れを無くした、フラットな特性の優れたサウンド

 

 

特性が優れた良い音なのかもしれませんが

一度も魅力を感じたことはありません

 

 

 

私は「魅力」が大好きです

魅力は単なる演技かもしれません



でも、演技で騙されてもいいんです

一生騙され続けても、ぜんぜんかまいません

 

 

ヘップバーンの「美」を

声の「美」も演出しようとしたのが

WEサウンドだったかもしれないよな~

 

 

今宵も我がWEサウンドを聴きながら

ヘップバーンていい女だな~

と様々な妄想を思い描いたブログです

 

 

 

注、私は日本のスピーカー技術を非難はしません、

スピーカーは楽器ではなく機械、機械の良さは特性や技術がすべて

特性の優れたものが、素晴らしい、そんな方々の意見は否定しません

仰る通りだと思います・・・・・・・・・・、

 

非難は致しませんよ

 

まあいいやそれで

 

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人は1秒間に4~5枚の絵しか認識していない

2021年04月05日 15時38分16秒 | オーディオ




人は1秒間に45枚の絵しか見ていない

 

流石NHKですね、いつも知子ちゃんに教えて頂いています

 



人の目は、目に映るもの全てを認識しているわけじゃない

 

との事、一秒間に認識できるのはわずかに4~5枚の画像のみ、

 

他は省かれて認識されているのだそうです




もし目に映った全てを脳が認識したとすると、


人は混乱し耐えられないとの事

 



歩きながらビデオ動画を撮って再生すると気持ち悪くなるが

 

あれと同じ現象になってしまうようである

 

 


普段、絶え間なく見えている気がしていたが


実はコマ送り静止画をみてスムースに感じていただけなんですね

 

 


目に映るすべてのものが認識されたら「人は不快になる」


良く出来ているものですね人の目は

 

 


 

45枚の範囲、これは個人差なんだと思います

必要に応じた個人の能力・努力でも変わると思う

能力があれば1秒間に6枚も可能だろうし、

努力して訓練すれば進化して10枚くらい見えるようになるのかな?


 

でもボーっとしてれば退化して2枚か3枚しか見えなくなる気がする

人間の能力というものはすごいもの必要に応じ、

進化したり退化したり必要に応じて変化してゆくものらしい

 


必要に応じて3枚の人でも心地よい人もいれば

6枚見なければ「気持ちいい」と言えない人もいるんだと思います

 

  

 

 

目に映る画像同様に、耳で聞く音も不快に感じる

音はカットされるいますよね


 



気持ちが悪く感じる低域は聞こえないようになっている


頭が痛くなる高域も当然カットされている



人間に必要なのは、まずは人との会話



声の帯域を中心にその最高と最低、それにちょっとおまけをつけたのが

人の聞こえる周波数20Hzから20KHzなのではないだろうか



これも個人差があり、その人の生活実態や好みにより

必要な帯域が発達や退化してくるのだと思う

 

 


世間の様々なことを吸収しなければならない

若いうちは聞こえる範囲が広く広帯域の音が聞こえるが

 

年齢を重ねると、人の言うことを聞かなくなる(違った)

吸収する側の器がいっぱいでもう入りきらない

余計なものは脳に入ってこなくていい

で、聞こえる周波数が狭くなる?

 

 


思うに、

目では見えている

耳では聞いているが



その人個人が不快と判断するものは、脳が判断し

見えなくなったり聞こえなくなったりするのではないでしょうか

だから脳力なのでしょうか?




人の本能は「省くこと」で感性が働き、感動や快感などを


を得易くなるのではないでしょうか





でも音の技術の進歩は


細かく、繊細に、ピークディップを無くして滑らかに







でも人は省くことで快感を得るのだから・・・・、



なんか意味のないことに技術が注がれている


と思うのは私だけだろうか?





でもないのかな?

不思議だが秒間5枚しか認識しないはずなのに

秒間10枚の高速連写の写真を連続で見ても


どう見ても自然な動きには見えない






音も絵も元は切れ目がないから、省けるが


元の絵や音に切れ目があるとそれは


不自然に感じるのかな?





人間の能力は凄いものですね






因みに、心地いいと感じる絵の枚数の違い




多い方がいいと感じる人が


最新の白身のお刺身を楽しみ







少なくても楽しめる〜って人が





海鮮丼?

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何度でも張り替えてやるからな

2021年04月03日 22時07分00秒 | オーディオ




中学二年生の時に友達のお父さんに

何処かのオーディオフェアへ連れてってもらい



華やかにズラッと日本製のスピーカーが数多く並び


同じスピーカーを何本も並べて鳴らしていた隣の

片隅の倉庫のような狭いところで鳴っていたのが



初めて聴いたJBLサウンドだった




それまでも親戚の叔父さんに貰ったゲンコとニッコーのアンプを使ってオーディオに興味を持ち始めていて


初めて行って正直言って驚いたり、ガッカリしたり



ヤマ◯や、LOー◯、◯レックス、のブースの音は耳が痛くなるほど煩かったのをハッキリ覚えている^_^



煩い音をただ大きくしただけに感じたヤマ◯の横で



鳴っていたのが、

艶かしくリアルな、全くそれまで聴いていたスピーカーとは


次元の違うサウンド



何だこれは〜!



よく見ると雑誌で見た事があるあのマーク、これがあのJBLなのか


ほんとにJBLは凄い!


俺は絶対にこのスピーカーを買う!


と心に決めた14の春



そして直ぐに新聞配達のバイトで

親ローンで買ったのが、

憧れのJBLで何とか手に入れられる事が出来たLE-T

勿論SP -LE8Tなんて買えっこない



ユニットだけ買ってオジサンに貰ったゲンコツと入れ替え


その後、箱は何度作ったことか

密閉箱や平面バッフルも長く使った


今でも倉庫にはそのバッフルがあるが、デカすぎて使えない



でもコイツはバスレフが似合う


良くも悪くもあの「バッフン」の低音


力強い低音と共に歯切れの良いサウンドでなければ


JBLサウンドとは言えない



平面バッフルや密閉箱で綺麗な音を目指したら


コイツの良さは出ない、チョット小さめの箱で


バスレフポート付きが一番似合うと思います


バッフルで使っていた時に、裏に西陽があたってJBLの文字は消えちゃったけど


エッジも何度も変えたか覚えてないけど


オリジナルのコーン紙は「えれーばっちい」状態だったが



最近ご近所のS氏が綺麗に洗浄してエッジもまた張り替えてくれた



今日も元気いっぱいなJBLサウンドを奏でている愛機の演奏を聴きながら




45年も付き合ってくれてありがとう

「何度でも張り替えてやるからこれからも宜しくな」



そんな会話を長年の友達 JBL LE-8Tとしている


今宵の私です^_^

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事務所のオーディオ再開!レコードで音楽を楽しもう

2021年03月29日 19時17分43秒 | オーディオ





ん?

 

 

どっかで聞いたことのあるような、キャッチフレーズだが・・・

 

 

 

 

まあいいや、

 

 

ゴジラに踏みつぶされ、


完全に破壊された我が事務所のオーディオ機器でしたが

 

 

このたび、ご近所のS氏の手により復活することが出来ました

 


 

今までもCDやPCブルーツースでの、

とりあえずBGM音楽は今までも流れていましたが

 

 


私のオーディオのこだわりは

 

「レコード」

 




CDやPCの音はラジオの音と同じだと思っていますから

注、決してラジオを否定しているわけではありません

 

 

 

 

事務所でもお客様と音楽を楽しむなら

 

やっぱりレコードを復活させなければいけない

 



と勝手に思っていました

 

 

 

 

事務員さんや跡継ぎの娘婿との約束で

 

基本事務所にはオーディオを置かない約束だったから

 



少しずつ、

わからないように、オーディオ機器だとわからないように

 


毎晩一つずつ、こっそり運び込んだ

 

 


たぶん、オーディオ機器だとわかっていないのかな?

 

 

何故か誰も文句を言わない

 

 

 

自分でもちょっとパンフレットが取り出しにくいが

 

何故か誰も文句を言わない

 

 

 

・・・・・・

 

 

なぜなんだろう?

 

 

 

 

まあ気にしないで、

 




まずはターンテーブルはオーバーホールで何とかなった

 

流石歴史あるトーレンス、フローティングの具合もいいです

 

 

 

相棒のSME3009S2だっけな?、金属エッジの初期SME

 

ワイヤーは引きちぎられてしまい、アームもあっち向いてホイの状態だったが

丁寧に一旦バラシて組み上げて頂いた

 

 

私が苦労して入れた、618Bトランスの内部配線も動きが鈍くなるとの理由で却下

 

ほぼオリジナルの状態に仕上げて頂いた



SUP-GTカートリッジは流石に無理な状態

 

同じSPUの使っていなったAE-GOLDを持ってきました

 

 

10メートルは飛ばされた300Bシングルアンプも何とか復活

 

真空管はWEと言いたいが、とりあえず代用品で

 

 

MCトランスはTオーディオ特性の銀線巻き昇圧トランス

 

フォノイコライザーも揃えました

 

 

 

やっぱりどんなスピーカーでも

 

例え楽しくない音を奏でる、スピーカーでも

 

 

「レコード音楽は楽しいです」

 

 

 

死んだ音しか奏でないようなスピーカーでも、「音が活きてくる」

 

 

 

☆注

例え話ですよ、B&Wやタンノイが奏でる音は、

死んだような活力の音だなんて、私は一言も言っていませんよ

口が裂けても悪口は書きませんよ、いいですね!

くれぐれも間違えないでくださいね、また強烈なクレームが来ますから

 

 

・・・・そう音の活力よりも、お品の良い音を奏でるスピーカーでも

 

レコードをかけると、あら不思議

 

音が活きてくる、やっぱりレコード音楽は楽しいです

 

 

これ以上書くとボロが出そうなので、今日はこれまで

 

 

 

 

いいですね、私はけっして「音が悪いスピーカー」だなんて言ってませんよ

 

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現代人とスピーカーは、よく似ている?

2021年03月28日 22時57分28秒 | オーディオ




技術の進歩は感性の退化でもあるのだろうか?

人様はよくわからないので自分の事を書きますが 

 


私が覚えている電話番号は自分の携帯、自宅、事務所、実家、35年前の勤務先、その前の勤務先、

消防車、パトカー、天気予報や時報は覚えているが使えるのだろうか?

・・・・、  

 

それから、しばらく伺っていないお客様の家がわからない時がある

 

迷子になるわけではない、相手の家が無い?このへんのはずなんだが・・・、 

電話番号や地図はほとんど覚えなくなってきた、年のせいかもしれないが

進歩した携帯がいつも手元にあるから「覚える必要が無い」のだ

 

携帯が、時間も電話番号も地図も疑問に思ったことも、いろんなことをすぐに簡単に教えてくれるから、

 

 

覚える必要が無い 

 

 

車もAT、暗くなればライトが付き、雨が降ればワイパーが、前の車に接近すればブレーキがかかる

 

妻のベンツはスイッチ入れておけば、アクセルもブレーキも

何でもかんでもある程度は自動でやってくれる、

 

 

凄い事だ

でも、機械技術の進歩は、使用する人の記憶力、能力

はては「感性までも退化させる」、そんな面があると言えないだろうか 

 

 

機械の進化で、知らず知らずに「必要無い機能は衰退」してくるとおもう

 

まあ忙しい現代人は、その分今までにない様々な事が考えらて、

結果として人は進化してるのだというが・・・ 

 

人は進化しているのだろうか?

退化しているのだろうか?

 

????? 

 

 

 

これは持論だが、

オーディオのスピーカーは少なくとも進化はしていないと思っている

 

 

スピーカーの出力音圧レベルの事を「能率」と呼ぶのは何故だろうか?

 

出力音圧レベルの高いスピーカーの事を「能率が高いスピーカー」

 

または「反応の良いスピーカー」と呼んできたのは何故なんだろうか

 

 

能率が高く、反応が良い、出力音圧の高い「高能率スピーカー」

そんな優れたスピーカーは、かつてアンプの出力1W未満の時代のものが優れていた

 

 

創成期の音響スピーカーが最も優れていて

アンプの出力が上がると共に、スピーカーの能率も落ちてきた

 

100年前から能率が上がったスピーカーは殆ど無い!

と言ってもいいのではないでしょうか

注(音響スピーカーの事ですよ、韓国のメガホンは、あれは武器です)

 

 

100年間進歩なし、これは凄い事だと思う、

 

オーディオの世界ではパワーアンプの進化で、退化したスピーカー

能率が落ちインピーダンスも落ち小型化した分

 

 

歪みは無くなり「音質は向上した」という人も多いが

私にはよくわからない

 

 

低能率・低インピーダンス・小型スピーカー

前回書いたが、白身魚のお刺身スピーカーは

効率的で歪が無く「音はいい」のかもしれないが

 

 

表現力がない

躍動感がない

個性的な楽しみがない

 

 

音楽を楽しむのではなく、

音楽を批評するスピーカーであってはならない

 

なんだか人間もスピーカーも同じような関係の気がしてきます

 

 

 

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最新スピーカーは高級白身魚の刺身

2021年03月25日 22時37分34秒 | オーディオ

古のオーディオを楽しむ昨今の私ですが

もともとは最新サウンドを楽しんでいたのです

 

いつの頃からか、そんなオーディオが「楽しく無くなってきたのです」

 

最新サウンド

あらためて技術革新が齎した

最新のサウンドとはどんなサウンドなんだろうかと考えてみました

 

音そのもの、の進化と、表現力の進化があると思う

 

古の一つのスピーカーのモノラルサウンドから、

二本使って左右に音源を分けて臨場感を求めたのが

 

ステレオ方式

日常では人は、左右の耳から入ってくる音の音量や方向などを感じ取ることで、

音像や音源の位置を理解しているのだそうです、

二本のスピーカーを使ってステレオ再生が

音源が定位し、自然に聴こえるのだそうです

 

 

そして更にそれを進化させた

サラウンド方式

ステレオ方式からさらに進化し、、サラウンド(surround=取り囲む方式に進化)

その名の通り、音が聴く人を取り囲むように前後左右から再生される方式で。

使用されるスピーカーの数は、6つ(5.1ch)や8つ(7.1ch)と増えていきました。

 

そして最新のバイノーラル再生

更に人間が音を感じるときと同じ音を録音することで、

立体的な臨場感ある音源が作れると考えられたのが、バイノーラル録音

バイノーラル録音はステレオ方式の一種のようですが、自然な日常的に聞こえているように

音が前後左右に加えて上下も加わり、あらゆる角度から音が聴こえ、疑似的に録音され

サウンドから、まるで自分の耳で直接聞いているかのような臨場感あふれるサウンドです

 

まさに、VR(バーチャルリアルティ)の世界ですね

 

音響技術の進歩は、立体的なバーチャル・リアリティーサウンド

3Dサウンド、立体音響で臨場感あふれるサウンドが

最も最新のサウンドと言っていいのでしょうか

 

 

 

音響技術全般ではそういった進化だろうが、

それはソフトの進化があってこその進化

 

 

相変わらずのステレオサウンドも健在

 

そんなステレオサウンドの「音」そのもの進化はどうなんだろう

高級オーディオ

ハイエンドオーディオでその「音の」進化を聴くことが出来るのだろうが

 

 

 

正直私には、やっぱり最新オーディオに興味が湧かない

 

 

そもそも、家庭用ハイエンドオーディオとは、

何を目指しているのかわからない

 

 

まあ、分かろうとしても私にはあの金額出せませんので無理です

たまには最新サウンドを聴きに行っています

 

正直言って最近の高級スピーカーはどれを聴いても同じ傾向に聞こえてしまいます

 

 

例えるなら

美味しい白身の刺身を食べているようです

きめ細かく、繊細で、かみしめると違いが出てくる

鯛、スズキ、ヒラメ、カレイ、太刀魚、サヨリ、カワハギ、ハゼetcのような、

どれも美味いスピーカーです

最新スピーカーはどれを食べても、

お上品な白身魚のお刺身スピーカーの音に聞こえるんです

 

 

まぁ

群馬の私が言っても説得力はありませんが、

高級ではないですが、個性的な魚は旨いと思うんですよね

 

特に手間のかかった地元の人たちに作ったもらう刺身、これは忘れられません、

丁寧に血抜きされたサバやカツオのたたきは最高でした

 

群馬の定番、赤身のマグロもうまいですよね

刺身じゃないが、ウニやイクラもうまい、焼いた貝類やエビ、カニも大好きです

 

 

でも最近のハイエンド・スピーカーは全て上品な白身魚の刺身に思えませんか?

まぁ、よく嚙み締めると違いがあると言えば、ある

旨いと言えば、そりゃみんな美味い

 

 

 

 

 

 

おい、そこのあんた!

今「やっぱ群馬県民は魚の味がわからね奴らばかりだぜ」

 

そう言ったろ~

 

あんた広島県民じゃろ?、いや静岡県民?、新潟県民にはそんな人はいない

九州の方のまにあの方々は、そんな事思っても口に出さない

わかった、

北関東唯一の海あり県民の方ね、まあいいや、あんたなら

 

 

 

どうせ群馬の魚は鮮度の落ちた海魚か、焼いた川魚しかないと思ってるんだろ

でもね、群馬の良心的な魚屋で買った魚は旨いんだよ、

鮮度は無理だが、旨味は群馬の方が上の刺身だってあるんだよ~

へへ~ん

 

 

 

話を基に戻して、

ちゃんと最後までブログ読めよ

 

白身魚の刺身盛り合わせが、旨いまずいを言ってるわけじゃないんだよ

 

 

殆どの家庭用ハイエンドスピーカーは同じ味

まずくない、美味しい白身魚の味付けなんだよね~

 

 

特にある一定以上の高級スピーカーは、天然物の誉れが与えられた

同じような、旨味

 

 

でもね美味しい白身魚刺身定食もいいけど

 

旨い!って言える海鮮丼もいいよね(笑)

 

 

この「旨い」は大切だと思いませんか

 

オーディオの音楽だって、「音」を聴いて「楽しい」と思わなきゃダメなんだよ

 

 

 

だからそんな美味しだけの白身魚だと・・・・ちょっと飽きてくる

 

 

味わい豊かな、アジのたたきや、カツオのたたき

焼いたエビやカニ、てんこ盛りのウニが

 

「旨い~」と思った人たちは

 

 

 

PAやSRの業務用

 

または

比較的コンパクトなプロ用のスピーカーに走るんだよね

PAやSRの業務用は聴かせるスピーカー

味付けが様々で、表現力も豊かだから、

 

音が楽し~

と思う人が増えてきたのかもしれませんね

 

 

旨い海鮮

楽しい音

 


それを楽しもうとすると私はどうしても

最新機器には手が出ない

 

 

音響技術の進歩っていったい何だろう?

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「欲」を捨てれば、「道」はひらける

2021年03月22日 22時34分54秒 | オーディオ




オーディオは欲の塊かもしれません

 

広帯域

高音質

大音量

定位感

臨場感

原音再生・・・・etc

 

 

弾む重低音が欲しい

煌びやかな高域が聴きたい

絹のような質感の音が聴きたい

腹に響くような大音量で聴きたい

楽器がそこにあるような定位感で聴きたい

LIVEやコンサートホールの雰囲気を再現したい

 

 

 

スピーカーやオーディオ機器に求める「欲は」人それぞれです

 

求められる「欲の数」だけオーディオ機器が存在するのかもしれません



でもね、



オーディオの「頂への近道」は「欲を捨てる事」だと思います

 

 

欲を捨てる、欲をかかない、それで頂への道は拓けると思います

 

 

 

 

スピーカーの起源は「拡声器」と言ってもいいのではないでしょうか

PA・SR・プロモニター・民生用等、それぞれの諸説はあるがここでは単に拡声器

 

 

拡声器とはその名の通り、人の声を拡大する機器

オーディオでも原点に返って拡声器としてスピーカーを考えた人の方が、

 

音楽が楽しめると思います

まあ、欲をかいても人の声の範囲内で欲をかく程度がいいと思います

 

 

そう今まで出会ったオーディオでも、心に残るようなサウンドを奏でたのは

そんなに広帯域なスピーカーではなかったです

 

やはりユニット一発のフルレンジスピーカーが

一番「音の滲み」なく、綺麗な音を聴かせてくれました

 

 

 

様々なフルレンジスピーカーがありますが、フルレンジの神様はやっぱり

 



WE555W




これに勝るものは無いかもしれません

今までも555Wとの組み合わせで感動したのが


WE3A、WE13A、WE15A、WE16A、などでしたが

 

 

圧倒的に良かったのが「モノラルでフルレンジ再生」

 

音色、説得力、再生音の楽しみにおいてこれ以上のものはなかなかありません

これらのユニットを使う方々も、

最初はそう感じて使い始めたのだと思いますが

 


 

やがて周りの方々の一言

:「こうゆうサウンドは楽で良いよね〜」


等々の言葉を浴びせられた

何故か不満を感じ始めて、皆さん「欲」をかき始める

 

 

 

もう少し「高音」が出た方がバイオリンの音色が綺麗かと思って

 

もう少し「低音」があった方ドラムの臨場感があって

 

 

 

この「もう少し」が曲者

 

 

ほんとにもう少しなら、いいのかもしれないが

付け足した方々は、「基本欲張り」少しなんてものでは満足しない

 


広い帯域をえて失うものは、「魅力」

 

 

大きな声じゃ言えませんが、上記ホーンをお使いの方は読まないで頂きたい文面ですが

WEの素晴らしいホーンに


紙のウーハーをポンと付けたして、簡単に低音出して

ちょこんとツイーターをホーンの中に入れたようなシステムで

魅力的なサウンドを聴いたことが一度も〇〇ません


 

 

 

 

これは勝手な持論ですが私は

人が感じる音の物理的な量は「ある一定の量」しかないと思っています

 

 

この「一定量」を上下の高域・低域の広帯域に伸ばすと、「真ん中」が薄れます

 

二台使って、左右の音像に広げても、滲みが出ます

 

 

心に響くような、感動的な音は

「広げず、伸ばさず」「真ん中に集める」

 

これを心得たオーディオマニアは頂が見えている「達人」レベルの方々です

 

 

「欲張らず」「自然体」で、奏でる再生音楽は

 

聴く人を魅了します

 

 

 

 

 

何気に最近看板新しくした、某Tオーディオで素晴らしいサウンドが流れていました

WE22AとWE555の組み合わせ

マルチウエイを完成させる「研究用サウンド」だとの事でしたが

 

欲張らないサウンドは説得力がありますね

 

 

 

やはりオーディオは人柄、

いろんな事や大病を乗り越えた諸先輩方の奏でる音は

説得録があり、聴きやすく心にしみて、勉強になります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ですが、あたしゃ「欲の塊」

まだまだ、頂きなんか見えなくていい

 

オーディオ迷路を楽しみます(笑)

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