風に吹かれて行こう

お米の便りを、写真でもっとわかりやすく!

カタカナ使って、けむに巻く

2022-11-08 | 言葉遊び

 近頃ますますカタカナ言葉が増えてきて、しかもひとつの文章の中にふたつもみっつも入るのですから、困惑してしまいます。あれっ、どんな意味?なんて思考停止している間に、話はどんどん先に進んで行って、結局あの人何を言いたかったのかなと、首をかしげることが多くなりました。ドッコイショ。もちろん、(わからずに話についていけない)自分のことは棚に上げて、です。

 

 おい、サステナブルってどういう意味か知ってるか?

いや、オレは初めて聞いたな。そんな言葉。でも、何となく伝わってくる雰囲気があるよな。

さすって、なぶるだろ。昔から良く言う、「アメとムチ」のようなもんじゃないのか?

 やっぱり、おまえもそう思うか。ちょっと自信が無かったんだ。

 けどよぉ、サステナビリティってなったら、どうだ?

それは簡単だ。願望を言ってるんだろ。

 さすがに、それは無理だ。オレには、おまえの冗談には付き合いきれん。

おい、おまえの冗談に、わざわざ付き合ってやってるのは、オレの方だぞ。そういうのを、オイテケボリティって言うんじゃないかと、いま思った。

 

 悪いな、自分勝手で。もう誰も読んでないと思うが、モビリティっていうのは、どうなんだ?

それは、ゆっくりお茶でも飲むことなんだろ。オレにはいつも、のんびりティーって聞こえるけどな。

 まぁ、意味なんかともかく、そうやって覚えときゃ良いんだよ。MRIもちょっと訛って、イモ洗いで十分だ。心配すんな。ちゃんと通じるって。

通じてるのは、おれとおまえの間だけだろ。おれとおまえは、どっちもおれだもんな。

 

 

 


あの手この手で、だまされ手

2022-01-15 | 言葉遊び

 近頃、ヘイクニュースが多いと思わないか?

 えー、そうかもしれないけれど、見分けるのって難しくないか?

 そうか? おれにはそう難しくは思えんけどな。まぎらわしいようなのも、そんなにないぞ。しいて言えば、価値観が違ったら、ヘイクとは思わないかもしれないけど。でもな、そんなニュースを聞いてヘイクと思わないようじゃ、ちょっとがっかりだな。

 こう言っちゃ悪いけど、おまえにしてはスゴイな。でも、いちおう、フェイクって言った方が、聞こえが良いぞ。おまえのは、訛っている。まぁそれは良いとして、ちなみに最近のでは、どんなのがあった?

 いや、中身が中身だけに、ここでは書けないよ。ゴニョゴニョゴニョゴニョ…。なっ、開いた口がふさがらないだろ。

 

 おい、今、大きいちょうちょが羽ばたいたぞ。どこかの誰かが、おまえのためを思って何か言ってくれると良いな。おれは、そういうのがバタフライ効果だと思ってる。

 

 試験に出る、読みを間違えやすい漢字。閉口…。苦し紛れの読みは、めったに当たりません(苦笑)。 

 

 今日は雪が落ち着きました。10日に下した雪と屋根の雪がつながってしまったところもあります。お茶ッコ飲んで、雪寄せです。

 


絶対そんな意味じゃありません

2022-01-12 | 言葉遊び

 こんな簡単なこと聞くのも、何だかバカにしているような気がするけど、いちおう聞くぞ。

 あぁ、そんなこと気にしないで、何でも聞いてくれ。

 

 蝶々って、英語で何と言う?

 おまえ、本当にわからなくて聞いているのか? それともおちょくってるのか?

 どっちでも良いだろ。いいから早く答えろよ。

 急かすなよ。いま考え中だ。うわー、焦ると思い浮かばないぞ。

 

 そんなに難しいか。ずいぶん時間がかかるじゃないか。知らないなんて恥ずかしいぞ。

 ちょっと静かにしてくれ。あっ、そうか。バタフライ! エヘッ、苦闘。

 

 

 答えたことで、何かが変わるのかな(笑)?

 


クスッとしたら、コーヒーでも

2021-10-15 | 言葉遊び

 何かしらの記事が無い時は、言葉遊びの投稿をします。どうしようもないような内容です。でも、著作権フリーですよ(笑)。ダジャレは、全国のオヤジ世代の共通財産。オリジナルだと思っていても、きっとどこかで、誰かが同じことをいているはずです(笑)。オリジナルだなんて、おこがましい。

 

 ということで、今日は言葉遊びの日。千載一遇という言葉を見つけました。

「この前、初めて試した洗剤が、とっても良かったのよ。今までの中で最高と言っても良いくらい」

 洗剤一(いち)グー! グーは、もう死語でしょうか?

 

 脱税すると、目立つゼー あとで思い出して、クスッとしていただければ幸いです。ダジャレの倍返しも、大いに期待しています(笑)。

 

 10月16日、自分で倍返し?してみました。

 

 シロガネーゼには、もう、うしろがねーゼ。このブログ、シロガネーゼの人たちには、たぶん知られてませんよね(笑)。現実には、まだ崖っぷちではないでしょうし。