ハンパものの素

こんなことを考えてみる

今期の成績

2016-09-29 | 日記的書込
チョコミントの。

2016/09/28 のこと

見つけたら迷わず買うようにしている。
「次来たときに買おう」と思って、食べ損ねたものがあったので。
あれは悔しかったなぁ。
どのアイスだったか忘れたけど。







今期ベストは、MOWかなー。

COLD STONEはカップから棒になったみたい。
(うわ、2年前かよ。)



今年はチロルチョコも出ていた。
やるなぁ。

前は夏限定が多かったけど、通年で置いている商品も増えてきた。
いいぞ、いいぞ。
20161107
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第2弾

2016-09-29 | 日記的書込
おもちゃのカンヅメ


2016/09/25 のこと


前回のは去年の10月だったのか。
約1年ぶり。

1度5枚集まったので、もう集めるつもりはなかったんだけど、なんだかんだで集まってしまったので、新しいカンヅメが出たタイミングでまた応募したのだ。

相変わらずハダカで届くのな。



凝ってる。



前ほど難しくなく、開けられた。
証明書もゲットして「完」。



第3弾、作るのかなー
ここまで来たら、挑戦したい。
20161107
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一歩も

2016-09-29 | 日記的書込
外に出ず。


2016/09/24 のこと


こんなのは久しぶり。
土曜日だけど、主人を送り出したあと二度寝せずに洗濯したり、掃除したり、一通り家事を済ます。
先日、実家を片付けて持ち帰ってきた紙類やら写真をシュレッダーにかけた。
まだ残っているんだけど、これはまた今度だ。

週明けの仕事をどんなふうに進めようか、とか、ブログのメモを作ったり。
バリスタでコーヒー入れて、昨日セブンで買った新作のスイーツを食べながら。
カフェ風。

間にごはん支度を挟んで、またPCで作業しながら「ふしぎ発見」。
宮島とモンサンミッシェルという組み合わせ。





一見、関係ないようだけど、共通点が多くあって、相互プロモーションもしているらしい。
このミステリーハンターの竹内さん、先日の「クレイジージャーニー」に出演していて、すごい人だなーと感動してしまった。



全然50代に見えないけど、たしかに私が子供の頃からミステリーハンターをしているイメージ。
かっこいい!
20161107
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ロダン展

2016-09-29 | 日記的書込
これも来たかったやつ。


2016/09/18 のこと


ロダン展抜きに、本郷新美術館にはもう一度来てみたかったんだよね。

お馴染みの「考える人」。



これさ、もともとダンテの「神曲」をイメージして作った「地獄の門」っていう作品の一部だったのね。
はじめて知った。
スピンオフみたいなもんか。

しかも、ここで展示されているのは小脇にか変えられるくらいのもの。

(小っさっ!)

って驚いたんだけど、実は「考える人」には大・中・小のサイズ展開があって、原型から何体も作られているらしい。
彫刻って、そういうものなのかー。
考えたこともなかったな。

一通り回って、別館も見てくる。
前にリコーダーのミニコンサートを聴きに初めて来たときに気になって、もっと時間があるときに観たいなと思っていたのだ。
本郷新といえば、大通公園の彫刻の印象が強いけど、他にも北海道のいろいろな場所に彫刻を作っていたようでその野外彫刻・・・の石膏原型が展示されている。
野外彫刻なので、すごく大きい。
石膏の白い像が、屋内に何体も並んでいるから結構な迫力。

「なんでこんな住宅街に、こんな美術館が...と思っていたんだけど、もともと自宅兼アトリエだったのね。
小さい美術館だけど、落ち着いて観覧ができる。
こんな環境がよくて、本郷新もここにアトリエを構えたのかな。

ここの展示もこまめにチェックしていこう。
20161107
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新聞

2016-09-29 | 日記的書込
実は帰宅してからじっくり読む方が多い。


2016/09/16 のこと


帰宅して、ごはん支度をして、洗濯物をしまって、主人のワイシャツにアイロンをかけて...と、ここまでが、通常の作業。
主人の帰宅までまだ時間がありそうだったら、新聞を読んだり、録り溜めていた番組を見たり。
PCは会社でいーだけ触っているので、よほど気力があるときじゃないとつけない。

今日の新聞にはエッシャー展の記事。
この展示は道新も主催だから、ちょいちょい記事が出ているんだけど、今回は札幌のアーティスト視点の記事。
ダリも面白かったけど、これも面白かった。
行ってよかったー。
20161107
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お月見

2016-09-29 | 日記的書込
せっかくなので、すすきも。


2016/09/15 のこと


うちの母親は庭に植えていたやつを採ってきてたけど、私はイオンで購入。
そのへんに生えているやつを採るのもちょっとなぁ...と思って。
前の家は実家のような南向きの窓がなかったし、狭かったのでお団子しか作っていなかったけど、今の家はせっかく南向きの窓があるのでお月見っぽくすることにした。

お団子は昨日、神宮さんの六花亭で購入したもの。
当初は作るつもりだったんだけど、このお団子、箱がちゃんと三方のように飾ることも考慮されていることに感動して、即決・購入。

主人が帰宅してから、居間の電気を消して、月を眺めながら梅酒とお団子をいただく。

「十五夜」≠15日だけど、今年は偶然15日が「十五夜」。
そんで、「十五夜」≠満月。
今年は明後日。
ややこしい。
「十五夜」が満月になるのは、2021年とのこと。

う~ん・・・あっという間なんだろうなぁ。
20161107
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同じ間違いは

2016-09-29 | 日記的書込
もうしない。


2016/09/14 のこと


平日の公休。
前回の反省を活かし、あらかじめChromeのカレンダーに入れておいたので、今回は大丈夫。

休みだけど、朝から活動。
NHKでキョーレツなプログラムを発見。



えんどぅではないか!!
少女時代のダンスをカバーしていた(しかも再現率高い)えんどぅが、NHKのこども番組に。
しかも、ナレーションは沢城みゆき。
豪華か!!

午前中はフツーに家事して、古新聞をホーマックのリサイクルボックスに入れて、神宮さんにお参りして、おみくじひいて、判官さまいただいて、



工事中の新店見て、実家に帰って部屋の片付け。

わー、忙しい。

机の中のものやら、本棚の学生時代の教科書やら、手当たり次第分別。
入社してからの研修資料も捨ててしまう。
もう使わないし、情報も古すぎる。

あと、持っていてもどうしようもないけど、捨てるのはちょっと迷ってしまうようなものは写真に撮っておく。
マイファーストクレヨンとか、絵具とか。





すっごい懐かしい。

正直、今日は机の中までのつもりだったんだけど、本棚も部分も完了。

どーでもいい写真とか、そのまま捨てるのはちょっと…というような紙類はシュレッダーにかけなければならない。
今日はそこまで時間をかけられないので、これは持ち帰ってちまちま処分することにした。

とりあえず、実家の片付けは完了。
クローゼットの中はまだだけど、これはまたおいおい。
20161107
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早起き

2016-09-26 | 日記的書込
日曜にしては、な。


2016/09/10・11-3 のこと


ずっと寝ていたいくらい快適なんだけど、朝ごはん食べねば、だし。
起きっぱのすっぴんで行くのも見苦しいので、「あとはもうチェックアウトだけです」てとこまで身支度はして朝ごはんへ。

朝食バイキング。



美味しゅうございました。

残りの時間はマッサージチェアにほぐしてもらって過ごした。





部屋にある本。
写真もきれいだけど、水の状態変化が子供でもわかりやすく書かれていた。


いつのまにか隣にカフェまでできていたので、アップルパイをテイクアウト。



あっという間だったけど、リフレッシュできた。
あー、年イチで来たい。

来年の結婚記念日とかね。
20161011
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ぬくもりの宿

2016-09-26 | 日記的書込
ふる川。


2016/09/10・11-2 のこと


正直、永年勤続表彰と言ってもウチの会社だしな、と期待していなかったんだけど、フタを開けてみれば特別フロアだった。

あら、ちゃんとしてくれてんだ。

チェックインのときのウェルカムドリンク。



お部屋は和モダンのツイン。







ひろーい。

マッサージチェアやスチーマーがある部屋はいままでもあったけど、ヤーマンの目元マッサージャーがあったり、なんかすごいドライヤーがあったな。
アメニティも充実。



お部屋のお菓子も洒落てるな。
定番の温泉まんじゅうと梅に加えて、金平糖である。



いい、いい。
近場でこんなプチ贅沢。

ここの足湯もいいんだよなぁ~。
心地いい。

私たちが宿泊するフロアは子供は泊まれないらしい。
足湯も小学生以下は入れないようにしている。
ブレがない。
完全な子供お断り、というわけではなく、静かに過ごしたい客も、子連れ客も過ごしやすいように線引きしてくれている。

晩ごはんの前に温泉に浸かってくることにした。
明るい時間から入る温泉は、「休み」感があっていい。
人も少ないし。

お夕飯もおいしかったなぁ。
ボリュームもちょっと、多いかな、というくらいで“拷問”にならずに済んだ。




後から気付いたんだけど、部屋の冷蔵庫に羊羹も入っていたんだわ。



「世界のキッチンから」もちゃんとこっち向かせればよかった。
綾鷹贔屓みたいじゃないか。

こういうところではテレビをつけないで日常を持ち込まずにのんびりしたいんだけど、主人はそうもいかなくて、そこだけ「日常」感が抜けない。

まぁ、完全に日常から離れて、戻ってこられなくなっても困るしな。

いつもどーり寝落ちギリギリまでテレビ見て寝る、というダメ夫婦。
20161011
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10年の

2016-09-26 | 日記的書込


ご褒美へ。

2016/09/10・11-1 のこと

今期の初めにもらった永年勤続表彰で定山渓の「ふる川」へ。
うちの会社、なぜか満10年の4月ではなく、その期の終わりまで在籍していないともらえない。

あー…10年かー…。
あっという間、ではなかったけど、意外といたな。
よほどのことがない限りは、まだまだいるつもり。

ご褒美は予めリストアップされた宿から選ぶペア宿泊。
旅行会社との交渉次第で同ランクの別の宿に変えたり、あるいは自分でお金を足して宿をランクアップさせたりできるらしいんだけど、予約した時期におじいちゃんの体調が思わしくなく「もしかしたら・・・」という状況だったので、万が一の時もすぐに駆けつけられるように近場の定山渓にした。

何より他の宿を選んだり、問い合わせたりするのがメンドー。

自己負担ゼロなのがいーワケだし、ここまでくると、たかだか10年じゃねーか、と思って。
もらえるだけでもありがたいわけで。
欲張ってはいけない。
ちょっとゼータクなくらいがちょうどいい。

ちょっと自己負担もして翠山亭に行ったKtaさんに話したら、
「次の10年のための(ゼータク)、でしょ」
と言われたんだけど、私は次の10年はいるかどうかわからない。
あなたたちは転勤したりコドモができても働き続けられるけど、私たちオンナはそうもいかないんだよ。
まぁ、「働き続けられる」なのか、「働き続けなければならない」なのか。
「一旦、戦線離脱しなければならない」のか、「一旦、離脱できる」のか…どっちがいいのか、どうかは人それぞれ。
ここは家庭を持って職の主導権と覚悟を持つ男と、居場所が配偶者の職に左右されることが多い女の考え方の違いだろう。

…なんだけど、その前にドームのイベント見学。
私達なんかはこのイベントの対象ではないので、完全に“仕事”。
天気よかったな。



ホントは今日、モエレの花火もあったんだけど、私が勝手に第1土曜だと思い込んでいてこの宿泊を予約してしまった。

まぁ、花火は去年も観たし。

さぁ、10年分の労を労ってもらいに、いざ定山渓へ。
20161011
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