非論理的、非科学的アパマンハム 7K1JRC/JR2NQC/K1JRC

ベランダアンテナから世界に電波を。目指せDXCC HONOR ROLL! 
理論良く分かりませーん!

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

またまた、図書館にてFCC勉強中に・・・・・・

2016-06-30 13:57:12 | FCCライセンス

試験日も間近となり、少々尻に火が着いた感じで夜勤の帰路にそのまま図書館に。

職場と自宅が50キロほど離れていてとても僻地なため、通勤手段は車。

ポカポカ陽気の夜勤帰りの運転は起きているような寝ているような(笑)

図書館に入るとこれに拍車が掛かって睡魔が・・・・・

頑張って勉強するか!と思ったその時・・・・・・

今回は胸痛ではなくメール着信(笑)

 

内容は・・・『今回のFCCの試験は中止』(^^;

メールに目を通して即撤収。

諸般の事情という事ですので、致し方ありません。

一番痛かった?のは、この試験に合わせて職場内での年次技能審査を一か月遅らせてもらった事と、

これに連動して7月に予定していた家内の実家への6年ぶりの帰省を9月下旬にスライドした事でしょうか。

まあ、でもVECの事情と私のようなシフト勤務の都合などがあるので仕方ないことです。

年内の名古屋での試験はすべて中止とのこと。

 

他の受験会場でトライするつもりですが、休みとの兼ね合いでいつになるかは不明。

せっかく勉強したので、忘れないようにたまには問題に目を通して次のチャンスに備えたいと思います。

とりあえずスケジューリングできそうなのが11月以降でしょうか・・・・・

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

図書館にてFCC勉強中に・・・・・・

2016-06-23 12:50:51 | FCCライセンス

今日は休みなので朝から図書館に籠って勉強!と気合が入っていたのは良いのですが・・・・・

2時間くらい経った頃でしょうか、急に胸が締め付けられて呼吸が厳しく、冷や汗が。

痛みと連動して顔面と両腕も痺れる感じ。

15分ちょっと続きましたが、ちょっと危ない感じがして速攻で病院直行。

救急車呼んでもらおうかなとも悩んだのですが。。。。。

今は落ち着いて病院から自宅に戻って来れました。

 

実はこの症状、数年前からありました。

でも今日は痛みの強さや継続時間、痺れが今までとは別次元。

 

マラソンレース中や厳しい練習中に起こったことは皆無なので、心筋梗塞は考え難いとのこと。

父親が狭心症で搬送されていることから、冠攣縮性狭心症の可能性があるということですが、

発生時刻帯など諸条件から見てすぐには判断できない状況です。検査結果が出てから今後の方針

などが見えてくるでしょう。

 

とりあえず今日から人生初のニトロ携行です。

あー痛かった(笑)

 

コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

タワーバーチカル再検証(4) Hi-Qの使用を断念

2016-06-19 11:42:50 | タワー建設

数年越しで進めてきたタワートップへのHi-Qアンテナ運用の構想ですが、敗北宣言です。

 

上げるときに大変苦労しましたが、Hi-Qアンテナは昨日の夕方前に取り外して、降ろしました。一旦お蔵入りです。7,10,14MHzという自分にとってのメインバンドの同調がどうしても取れませんでした。キャパシティーハットを外したり、ガンママッチを試みたり、あとはラジアル方式にしたりと手を尽くしましたが、挙動が不変でした。この挙動が不変というのがしっくり行かないのですが・・・・・・

 

同軸系かなとも勘ぐりましたが、同軸には異常はなく、Hi-Qを他のアンテナに変えると見事に同調しますので、今回の設置環境とHi-Qの相性の問題ということで自分なりに決着をつけました。

 

アンテナを変えると大丈夫という事はひとつ前進した訳ですが、次に地デジへのTVI。これはHi-Q以上に深い問題であることも明らかになりました。

タワーとTVアンテナの位置関係によるインターフェアだということが判明。試しに仮設アンテナを数メートル離すとTVI消滅。ただし、TVアンテナ系統の不具合によりこうなっているのか、それとも無線のタワーを移設しなければならない問題なのかはまだ判りません。

 

いずれにしましても、50W送信すると地デジの受信電界強度は50~60dBダウンという強度に抑圧された状態。これでタワー移設となるとHi-Qを載せるために建てたタワーも、Hi-Qも共倒れということになりますが、これが現実であれば素直に受け入れて次のアンテナやタワーを検討していこうと思います。まずは電気屋さんに来てもらって、地デジ系統の点検をやってもらうところからリスタートです。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

タワーバーチカル再検証(3)

2016-06-17 14:44:32 | タワー建設

同軸ケーブルのチェックを実施。

特に問題はありませんでした。

その後、タワー筐体へのグランドから実線のラジアルを仮設置(7MHz用)

若干SWRは改善されるものの芳しくないですね。

SWRこそ少しだけ落ちていますが、見かけ上の改善というのが明らかな印象です。

それとシャントコイルを入れてみました。

これも変化なしです。

こんな訳で明日、持参した大量のクランプコアをタワーと接している同軸ケーブル部分に

大量装着してみます。合計150個です。

これで同軸とタワー筐体(グランドエレメント)の縁がうまく切れたりして改善すれば嬉しい

のですが・・・・・あまり期待しないようにしておきます(笑)

納得のいくところまで頑張ってダメだったら、悔しいのですが降ろします。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

タワーバーチカル再検証(2)

2016-06-17 12:31:44 | タワー建設

備忘録的にアップで申し訳ありません。

タワー筐体(Hi-Qグランド側と接続)と室内に引き込まれている同軸の芯線側。

抵抗値:220kΩ

やはり∞じゃないのが?です・・・・

今からタワー作業。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加