鉄ヲタですけど何か?

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アルゼンチンから帰ってきた、丸の内線500形

2017-11-26 18:33:10 | 大手私鉄(東日本)

帝都高速度交通営団、通称:営団。
なんかメッチャカッコいい名前ですが、
数年前まで、東京の地下鉄は国営のこんな名前の組織の手で運営されていました。
今の東京メトロの前身ですね。


そんな営団は、そういう企業方針だったのか、
設備もに割と先進的な物を多く採用し、
鉄道車両においても「日本でも最先端なんじゃね?」みたいな
名車を結構送りだしたりしてるんですが、

そんな中でも最初に作られた部類の車両が
かつて丸の内線で活躍していた500形です。

当時最高レベルの車両性能は去ることながら、
真っ赤に塗られた車体に、銀色のサインウエーブと、
外観においても50年代の鉄道車両の中で、ひと際輝く電車でした。

作るに当たっては、アメリカの地下鉄車両を参考にしたんですが、
いざ見てみると、あまりの技術の違いに日本の人が驚いたってのは有名なお話しだそうです…。

ただそんな名車500形も
老朽化には抗えず、1996年に引退。


まぁアメリカの地下鉄を参考にしただけあって
「規格が似てるじゃん?」ってことで
なんだかんだ遥か地球の向こう側、
アルゼンチンのブエノスアイレス地下鉄に譲渡され
今日も元気に活躍している訳ですが、



何か、東京メトロがそれを保存するとかで
船で再び日本に戻してきてたんです。
しかも4両。



前置きがめちゃくちゃ長くなりましたが。
今日は2016年にそんなアルゼンチン帰りの、
水揚げ500形を見に行ったお話です。


はい
ということで
Aくんに連れられ、
バスで大黒ふ頭を彷徨うこと数十分。




「正直居ないやろなぁ」とか思ってたんですが、

いたー。
ほんとに居ました。
500形です


実はもう既に前日に2両が運ばれちゃってまして、
妻面しか見えないのがちょっと残念ですが。
輸送の都合上、仕方ないですね…。




見たところ、ちょうど最後の1両が
ちょうどクレーンからの搬入を終えた直後のようでした。

ボディに鈍く輝く、サインウエーブがとてもオシャレでいい感じです。
もうアルゼンチンでは結構現地オリジナルの塗装に塗り替えられてる車両も多いようなんですが、
この車両は譲渡後も丸の内線塗装のまま活躍していたようです。


で、
そんなこんなの内にクレーンは外れされ、
車体はトレーラーへとセットアップされました。


ボディをズームする感じ。
なんか色々凄いことになっちゃってます。




ドア上にある「Metorovias」というのは500形が走っていた
ブエノスアイレス地下鉄地下鉄を運営している会社名ですね。

車体各所の落書き、「グラフィティ」が何ともな海外帰り感を醸し出してて
「こんな状態で走るなんて、海外は凄いなぁ」とか勝手に思ってたんですが
どうやら譲渡前の保管中にやられちゃったというのが真相のようです。
前日に運ばれた2両にはFU●Kとか書かれてたレベルでした。
ひどいw




この辺も綺麗になって…保存されるんですかね?
めっちゃ大変そうです。(小学生並みのかんそう)




んで、暫くすると、
500形を乗せたトラックは奥へと移動していってしまいました。






何か2両とも奥に引っ込んでしまってので
あーとか思ってると

間髪入れずに来たのは怪しい物体…
というか台車を載せたトラック。

どうやらこれは別のトレーラーに乗せて運ぶようです。
まぁ台車とはいえ、でかいもんね…





もう見た所、
流石に踏面というか車輪全体がサビサビでした。
台車の側面に刻まれていたのはFS-349…という文字。
どうやら500形初期の物を、少し改良した台車の用です。

それにしてもこんな角度で
台車を眺められる場面なんて中々ないんじゃないでしょうか。
陸送ならではの醍醐味ですね。


係員の人の手ほどきで
2つの台車はあっという間にクレーンに載せ換えられると、
すぐにフレーム外へ。





流石にもう動きはなさそうだったので
横から見学してみろことにしました。

そんな分けで
回りを散策してみると…

じゃーん



何かいい感じで見えるところがありました。
やったぜ。




ズームで見るとこんな感じ。
先ほどは隠れていた前面もなんとか見えます。

何かもうお顔も真っ黒でボロボロですが、
それが逆に萌えますね。



最後は折角なので、近くにあった
出荷待ちのスバルBRZとも合わせて撮ってみました。




じゃーん 謎並び。
何とも埠頭らしい光景な気がします。


結局、この2両はこの日の深夜に
中野にある車両基地まで運ばれたようで。
たぶんいつの日かぴかぴかになって戻ってくるんじゃないかと。

車両数的に一応編成は組めるはずなんですが、
動態保存とかで…復活するんですかね?

鉄オタ的には元気に走ってるのがみたいなぁなんて 


どうなるのか個人的に楽しみです。








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相鉄新7000系撮影会に

2015-12-13 22:55:49 | 大手私鉄(東日本)


今日は、鉄道これくしょん~鉄これ~
の発売を記念した撮影会があったので
相鉄を撮りに行ってきました。





場所はいつもの相模大塚留置線です。


今回のお車両はこんな感じ




上のチラシにもありますが、
新塗装の7000形怒涛の三並びです。
いいですねぇ・・・


会場の入り口では
こんなポストカードも貰えました。



当日並んだ7000系を模した
なかなかいい感じのデザインでした。
これは嬉しいなぁ。



中から撮るとこんな感じ。



撮ってる時もぐるぐる方向幕回しててくれたんですが、


他にも去年のそうにゃんみたいなネタはないかなぁとか
ちょっと期待してた所、

厚木方は列番を「27 12 13」とする事でイベント日を表現





横浜方は三桁にして編成番号を表示するという
小ネタが炸裂しているようでした。




この発想は無かったわ・・・ 
相鉄のこういう所が好きです




まぁ折角のイベントなので細かいところも色々・・・




編成単位で撮ったり




貴重レアな
ディスクブレーキを間近で見たり、




誰も居ない状態の室内を撮ったりしました。


この後は本線を走る7000系の4並びを期待して
暫く車内でスタンばってたんですが、
まぁ案の定こなかったので撤収と。



という事で以上相鉄撮影会でした。
個人的には新塗装よりも旧塗装派なんですが、
改めてじっくり見るとこっちも悪くないなぁとか思いしらされたイベントでした。




こうしてみると少し地味だけどいいデザインですよね。
カッコいい・・・


それにしても、模型の販促で実車を公開するってのは、
とても良い戦略なんじゃと思います。
「乗ったり見たりするとすぐ欲しくなるオタク」な僕は結構グッと来ました。
お金なかったので買えませんでしたけど・・・


まぁそれ抜きにしても
相鉄の撮影会はサービス多くて撮ってて楽しいので
また機会があればこういうのやって欲しいですね。

次あるとしたら・・・ 新新塗装のお披露目とかかな?





おわり










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北総7260形の思い出 

2015-11-14 18:47:22 | 大手私鉄(東日本)

没ネタ消化シリーズ第一弾です。






こないだのまとめ記事でも触れていましたが、
今年の3月22日、北総鉄道7260形がラストランを迎えました。

京成電鉄3300系のリース車で、
1編成のみの在籍だったこの車両。

現役末期は46年という車齢もあり、
「関東最古の地下鉄乗り入れ車」だったり、
「最期の京成顔の車両」だったりと様々なレジェンドを持っていた色々と濃い車両だったんです。


「おじいちゃん電車」とか「ボロ←」とか呼ばれつつ
北総線は勿論、直通運転で京急線や都営浅草線も駆け抜けた7260形。
この記事ではそんな車両との短い邂逅を振り返ります。


さて、
まずは初めて撮れた時の話から
今から丁度5年前の、2010年7月14日


僕が始めて京成電鉄を撮りに行った時に
それは現れました。




ん?



この外観からどことなーく漂うこの違和感。

直前に普通な3300系を眺めてただけに、
流石にニワカな僕でも気づけました。



撮ったその時は
「何で赤帯まいてないんだろう」とか
「何で併結して8両なんだろう」とか
「何で羽田空港行きなんだろう」とか
「車番は726…?」

とか色々疑問は持ったんですが
当時はこの車両の存在なんか知らなかったので
「3300系のレア運用かなんかなのかな?」
って感じでスルー。




※参考:京成3300系


んで帰ってその話をした所、
A君から「これは北総7260形っていう(ry」と熱く解説され、
初めてこの車両の存在を知る訳です。



んで

何かその話を聞いて以来
“羽田空港まで乗り入れる旧型車”ってとことか
“1編成しかいない”とことか
何よりその爽やかなカラーリングがツボに入って
物凄く気に入りまして

情弱なりに何度かあたりをつけて撮りにいったんですが、
結局見ることはできれず…


すれ違う事はあるのに
肝心な時に撮れない…

みたいなのを繰りかえしてく内に
もう「来ればラッキー」みたいなポジションに落ち着いて


すっかり諦めまして
気づいたら5年が経っていました。←


んでもう、
いつのまにか引退も告知され




「あっ もうこれラストラン以外撮れないんだな」とかって
腐ってたタイミングで

優しい人に運用を教えて貰ったので…
その日の運用が
見事近所の京急線にやってくる運用だったので急遽撮りに行ったんです。
これが今年の3月19日の話ですかね。


んで、
撮れそうな穴森稲荷で待ってるとですね







ホントにやってきてくれたんですよ!
いや運用通りなんで当たり前なんですけどね。
「やっとマトモに撮れたー」って感じでちょっと感動でした。

まぁホームの影に入っちゃたし天気もあれなので
色々と残念な感じですけど…


んで折り返しも
逆側から撮る事にして
何とかゲット!





二度も撮れたということもあり
お写真は相変わらずな感じでしたが大満足でした。


でh
この後は、終点の羽田空港で飛行機を眺めてたりして時間を潰した後
再び折り返してくるのを待って
羽田空港から途中駅まで乗ってみる事に。

この日運用はこれが最期だったので
折角だから乗って終わりにしようじゃないかと。
そんなノリでした。




実は羽田空港から7260に乗って家に帰るのって
ちょっとした夢だったんですよね・・・
この時ようやく叶ったんです。





丁度この運用からはエアポート急行での充当でした。
怪しく光る飛行機のロゴが何とも素敵です。



さて、ようやく乗れたこの電車。
気になる運転台はこんな感じでした。

東洋電機製の意匠が入ったマスコン・・・
オレンジ色のライトが照らす速度・圧力計
何ともレトロなデザインです。




車番の7268と書かれてる部分をよーく見ると
京成時代の車番である「3308」が浮かびあがってみえるのが7260形独自の見所ですね。




という事で乗ること数十分。






いい加減時間なので終点の泉岳寺で降りることにしました。
ここからは種別が「普通印際牧の原行き」となり
車庫のある千葉へと戻っていくんです。

んでこの日の帰宅後
突発で行った割には充実した収穫に結構満足してたんですが
やっぱもっかい撮りたいなぁとか思って

この翌日も目撃を待ってたんですが
何か待てども待てども運用に入らないじゃないですか・・・

調べた所、どうやら19日が定期運用の最終日だった様子。
あの日乗った奴が最期の空港線運用だったんですね。
まぁ正直ラストランが近いとは言え
「折角運用わかったのに・・・ マジか・・・」って感じでした。



んで 
2015年3月22日。
迎えたラストランの日です。

この日のさよなら列車は
京成上野→印材牧の原間往復での運行でした。

まぁ絶対混むのが分かってるので
あんまり乗り気じゃなかったんですが・・・ 
未練タラタラだったのでやっぱり行く事に。

ほんとはラストランも応募してたんですけどね・・・
案の定外れました。



一応空いてそうでキャパが大きめなとこを探していったつもりでしたが
案の定のブタ混み。
もう何か半ばヤケクソで撮ってました。




という事で
上野への最期の入線シーン。



そしてラストランです。
肝心のヘッドマークが架線で隠れちゃいました・・・ 
何だかなぁ


結局、北総7260系はこの日をもって現役を引退。
北総リース車の例に漏れず 
後に京成電鉄に返却後、全車が廃車解体されてしまいました。


これで京成顔の車両は全滅・・・と。

撮れた回数は三回とそこまで少なくはないのですが
何故か最期まで未練が残った不思議な車両でした。
結構好きな電車だったんですけどね・・・






おわり









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終わりかけのデワ検を撮りに

2015-11-09 22:49:37 | 大手私鉄(東日本)

以前にも紹介した 
京王電鉄の検測列車 デワ検を撮りに



京王電鉄の検測列車、
通称「デワ検」


これが後継車「デヤ901」のデビューによって
近い内になくなる「らしい」と聞いたので
色々と撮ってきてました。

何でかっていうとこの牽引する電車、
「デワ600」の引退で京王から形式名としての
“デワ”が消滅してしまうからなんです。
今度からは「デヤ検」って感じでしょうか。
うん 呼びにくい!


因みにこのデワ600は、
京王6000系シリーズで唯一の稼動車で
京王全体でも「最期の鋼製車且つチョッパ制御車」だったりもするんです。

デワの引退で京王全車の
「ステンレス・VVVFインバーター化」が完了するんですね。
まぁ引退も時代の流れって感じです・・・


という事で
前置きが長くなりましたが
今回は先日、久しぶりに運転された
デワ検の記事にしたいと思います。



まずは
1日目 


もうデヤは既に試運転を始めているらしく
てっきりデワ検はもう終わったもんだと思い込んでたんですが、
何かネットを見た所、普通に走ってるじゃないですか・・・


午後に学校もあるので、
ほんとにチラッとですが
行きがけに撮ってきました。


という事で向かったのは京王多摩センター
折り返しの為、結構停まると聞いてたので
ここにしてみました。


んで 雨の中待つこと数分。
ようやく姿を現してくれました。




デワ検です!


見たのが久しぶりだからってのもありますが
相模原線で見るのは初めてだったので
テンションが上がりっぱなしでした
ほんとに走ってるんですね・・・





入線したデワは
結構ホームの奥の方で停まりました。

どうやらDAXはパンタを下ろしてたので
線路だけの検測で走っているようです


前から見るとこんな感じ



4両なのでホームが妙にピッタリでした。
何か多摩センでデワ検を見るのも何か不思議な感じですね。
何だろうなこの違和感・・・




数分後、
デワは新宿方面へと発車




そのまま次の動物園線の検測に向けて
走っていきました。

個人的にはこの後も撮ってたかったんですが、
授業があるから・・・と泣く泣く諦め 
1日目はこれで終了。
動物園線で走るとこも見たかったんですけどね・・・




んで

2日目。


デワ検2日目です。
いつもどおりならば
競馬場線を2往復してからの、新線の検測となる筈。

丁度朝が暇だったので
出庫から撮りに行こうとしてたんですが

無事に起床事故をやらかして
撮りそくってしまいました。
最悪のスタートです。

まぁ仕方ないのですが
競馬場線に入るとこらへんからのスタートしました。


という事で
東府中に急ぐと丁度折り返して、
競馬場線のホームに入ってくる所でした。





撮ろうと移動してると
競馬場線検測1往復目が始まったのか
発車してしまったので

折り返しをホームで撮る事に。
情弱なので時間がわからないんですよね・・・


という事で 折り返しです。



まぁ正直記録程度かなって感じで
そんな写真には期待してなかったんですが・・・

丁度来るタイミングで、
日が差してくれたのでラッキーでした。


どうやら2往復目まではそれなりに停車時間があるようなので、
一旦駅を出て、周辺から撮ってみる事に。


という事で空いてる踏切から何枚かパシャッと。





いいですねぇ

同じ事を考える人は多いようで
東府中駅一体はちょっとした撮影会となってました。

基本的に停車中でもライトを点けっぱなしなので
ホントにそんな感じ・・・
電車に普段は興味ない人も何事かとパシャパシャやる始末。
大人気でした。


途中からは入線してきた
後継の競馬場線7000系との並びも。



何か基本的なパーツは似てるのに 
全然印象が違いますよね・・・



この後は、検測2往復目を撮るべく
適当な踏切へ・




また例によって縦構図のとこでしたが
何とか撮影できました。




そして後追いも
編成の右側にはルーバーがついてるんですよね
ほんとはごっち側からも撮っておきたかったんですが・・・



この後は用事があったので
一旦離脱。


時間的に新線の検測は撮れなかったので
最期の検測を終わりの車庫への回送を
聖蹟桜ヶ丘で撮る事にしました。


結果はこんな感じ




後追いのが良かったかなぁ



んでこの後はデワは
もう一度検測を行ってから
チキの廃車回送をして
車庫へ戻った以外は特に動きも無く
今に至ります。


もう余り先は長くはないと思いますが
最期まで頑張ってほしいですね。

まぁ好きな車両なので
また撮る機会があれば記事にしたいと思います。





デワ









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小田急江ノ島線のヘンテコ列車たち

2015-06-27 18:59:57 | 大手私鉄(東日本)

昨日、通学路線の小田急 江ノ島線で
トラックと衝突する事故があり、
それに伴う行き先変更でカオスな列車がたくさん見れたのでご紹介します。



まずはこいつ





快速急行 新宿行き改め、
快速急行 湘南台行きです。表示は変わってませんが…

放送が言うには何かとりあえず
湘南台まで進む事にしたとか何とか。


快速急行というと藤沢の次に停まるのは湘南台ですから1駅ですよね…

明らかな地雷に思え見送ったので、
この後は知りませんが
また行き先とかが何かしら変わったんじゃないかと見てます。


追記:その後この快急は湘南台まで進んで各停に種別変更、表示はそのままで長後まで突き進んだ様子。

結果として快速急行が長後に止まったという事になりました…
もうムチャクチャです…



はい、次






各駅停車 長後行きです。


こっちはまぁ割とよく見る奴ですね。
江ノ島線が寸断されると毎回これが登場します。





最期の極めつけはこれ






急行 新宿行き改め
急行 長後行きです。
いやぁ…初めてみました。


さっきの快急も行き先かえなかったので
諦めてたんですが… これは凄いですね。






因みにこの長後行き、乗る気満々で車内でスタンばってたんですが
15分ぐらいした後に
「回送にする」とかで下ろされてしまいました。


結局その後は1番に放置され いつもの「回送」で放置プレイ。
急行長後行きは藤沢に停まってた10数分のみという幻の存在となりました。 
残念。


この後はしょんぼりしながら
各停長後行きに。
何か途中で復旧したので
そのまま登校しました。


うーん

レア列車見まくれたのはよかったんですが、
折角早起きしたのに遅刻するわ
座れないわで何だかなぁって感じの1日でした。

それにしても車内で暫く待たせておいて
回送にするのってちょっとどうかと思います。
少しは後からブタ混み各停に移動させられる人の気持ちにもなって欲しいもんです…


前にもこういうの何度かやられてるんですよねぇ
幾ら事故とは言え、ここの指令ってちょっと無n(ry



連日の遅延、相変わらずのダイヤ
悲しみの6両各停……

江ノ島線ユーザーはそろそろ怒っていいと思います
うん





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