脊髄小脳変性症~あなたの笑顔を私にください~

脊髄小脳変性症になってからの試練と生き様を自分に正直にブログに綴っていければと思います。

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今さら、ブートキャンプ!

2009-08-10 16:09:52 | Weblog
いきなり出てきてすいませーん、まことにすいまめーん!今から読むこの大作は昔に完成させたものである。大学時代に体験したことを本当のことを含め少し笑えるようにアレンジしてあります。登場人物に関しては以前ブログに触れている人物ばかりですので分からない時は古いブログを観てください。一応二部のつもりですので期待していてください。題名は相武―と紗希、キャンプ
 決戦の日前夜、キチュパは萌えに燃えていた。徹三国志で自国に一揆のマークが三つ並んだぐらいに燃えていた。このくそ寒い新潟のゲッポ町にキチュパの大好きな相武紗希ちゃんがブートキャンプに参加するというのを風の噂で聞いたのであった。そしてキチュパはちょっとやらしい名前の紗希ちゃんを思い出すと、日の丸のハチマキを斜めに着け、突然狂った果実をかじったように「君主曹操討ち取ったり~」と叫んでちょっと香ばしいにほいが漂ってくるワキをオープンして右の手を天高々に突き上げた。時計の針が夜中の三時を回った頃であった。その後キチュパは五時に悶々としながら起きて日課である行水を行うとおもむろに手を腰にやり、ちゅぱっと爽快チュパコーラをおぼれそうになりながら飲み干すと、尾崎豊のアイラブユーを口ずさみながら出陣だ!
そしてキチュパはブートキャンプの会場に三時間前に到着すると「敵将関羽生け捕ったり~」と勢いよく登場してきた。この言葉を聞いていたテントの中から徹三国志をしていたおばパー、トチュン、そしてゲッツが眠そうな顔をしながら出てきた。ゲッツは「うんちがカピカピなんだよな~」といいながらかなりなハイテンションでテントから出てきた。そして、「だし俺はこれから練習があるだし」、というとかっこいいギアつきのチャリに颯爽にまたがると、赤いふちのついた眼鏡を顔になじませ、グリーンハイツまでふらつきながら帰っていくのであった。そして、おばパーとトチュンもブートキャンプに参加すると思いきや二人とも何とクーラーをテントに持ち込み18度の設定で厚いふとんをかけてスヤスヤと眠りにつくのであった。「ゴア前副大統領もびっくりなんだなーこれが!」とキチュパの耳元で誰かがやさしくほとばしった。一瞬アムロのようにニュータイプを発見したときの音がして囁きかけて後ろを振り向くと…中に浮いてヨガをするその物体は、まさに豊3であった。
豊3は現れるや否やまわしは友達という自筆で書いた汚い醤油の染みの付いたステッカーを相武紗希目当てで訪れていた秋葉系の脂っこい眼鏡君たちに売りつけていた。その時の豊3の格好はスケルトンまわしに○金マークといういでたちだった。すると何故かゲッツが「あのマワシは婿投げのときにも装着するんだな」と白いふちの眼鏡に片手で触れつつ自慢げに訴えたが皆シカトであった。何故ゲッツは又舞い戻ったかというと、先程ゲッツは帰る途中にビールを買いにセブンイレブンによったらレジに潔がいた。潔は心臓をさすっていてときおりトリッキーな動きをしていた。ゲッツは無視しようと心に決めレジにビールの缶を6缶置くと、いきなり潔は「ビール温めましゅか~」とレンヂを指差し真顔で尋ねてきた。ゲッツは「グ、グホォン」と言って気持ちの悪い笑みを浮かべると「温めるか!この三流お笑い芸人が!」とマジに突っ込みを入れていた。そこで仲良くなって、今日の出来事を情報通の潔に聞いて親友の馬づらを連れてきていた。馬面は最近ウナギパイを売る仕事を始めたらしい。
そしてブリーフ大佐がまっさらな新品のグンゼのブリーフを装着してワイルド足漕ぎ三輪車で到着するとブートキャンプのメンバーは相武紗希ちゃんを残すのみとなった。
そして皆でうまい棒をむさぼりつきながら鼻を垂らして待っていると、いよいよ紗希ちゃんの登場だ!紗希ちゃんの登場を固唾を飲んで待ち構えると真っ黒なスモークのベンツから颯爽と現れた。太くて短い足が出てきて、女性?が顔を出すと一斉に突っ込みを入れた。おばはんやん!そのおばはんの年は若作りはしているが30台半ば、ぽっちゃりとした肉体にどう見てもボンレスハムのような図体、森三中の大島にくりそつだった。ただ一つ分かったことは参加者であること。何故かというとぴっちぴちのスクール水着を着ていて、スクール水着には胸の中央に名前がかいてあった。愛撫先とマジックでしたたかに書かれてあった。それを見た秋葉系の眼鏡君たちはポケモンを見るからといってさっさと帰ってしまった。ゲッツも、「だし俺はこれから商品の仕入れに行ってくるだしよ」というと親友の馬面を連れてさっさと軽トラに乗って帰ってしまった。しかしキチュパは何故か興奮していて小刻みに震えながら「目をつぶれば余裕なんだな♡」というと豊3は「潔に貰ったこのコンビニの袋を頭から被せればで、出来る!」二人だけではなくブリーフ大佐も、残尿をブリーフに数滴垂らすと「俺のタイプだ」と垂れるよだれをふこうともせずにつぶやいていた。そしてこれから超変態の三つ巴の対決なんだな!こ、これが!
豊3は萌えに燃えていた。どのくらい燃えていたかというと豊3の軽自動車に乗り込んだときにエンジンをかけるといつもは相撲のラジオ中継が流れてくるのに、その時はテープがセットされておりザードの{負けないで}が流れて来た時位に燃えていた。恥ずかしそうに「ワシはザードのファンなんだな」と腰を浮かせながら物凄い臭い屁をしてつぶやいていた。そして豊3はまわしをポンッと叩くと「あのボンレスハムはワシが頂くんだな」というとおしりにできているおできをぼりぼりと掻きながら哀愁を漂わせて燃えていた。豊3の好きな芸能人は、マワシば ようこ んっ林葉か!そしてマワシ原 よしえ 柏だろ!好きなお笑い芸人はマワシど あさりだ!なんてマイナーな芸人を。そして好きな男優は勿論福助だそうだ。こうしてキチュパと豊3とブリーフ大佐。そして紅一点の愛撫先ちゃんの四匹でブートキャンプは始まりを告げるのであった。そしてキチュパがブートキャンプの日程をウルルンのナレーターのように皆に告げた。ブートキャンプの内容はまず休みなしで踊り狂いながら成田空港まで行きそこで格安のハワイオあふっ島までのチケットを買って何故かフェリーでブートキャンプをしながらブーブーの聖地、ハワイまで向かうというのであった。それから一日だけ休みがありプールサイドで皆バスタオルをかぶりバンダナを斜めにつけ一言も口を聞かないということであった。これを聞いたブリーフ大佐ははにかむと叶 美香の真似?で「白くならない」というと小さいホースからかなりな量の尿を放水した。そして「お母さんに言いつけてやる!」というと泣きながら帰ってしまった。
そしてブリーフは放っておいてブートキャンプを開始し、皆で踊り狂いながら進んでいると回りの人々は冷たい視線をもろに浴びせ、中にはウンチを投げつけてくる強者もいた。その強者こそゲッツであった。ゲッツは「だし、お前はもう死んでいるだし!」と大声をだしながら半ば半狂乱でわめき散らしていた。それもかなりの至近距離からキチュパ=Mだけを狙ってホカホカのウンチ{ホカ便}を投げつけていた。ゲッツはこの糞はグリーンハイツで取れたてのホヤホヤの人糞なんだなといって出っ歯に自慢していた。しかしキチュパ=Mは耐えに耐えていた。どのくらい耐えていたかというと、太田のグラウンドからゲッポで帰宅しつつ途中でおばパーに触られていた犬に吠えられて「やっと、大学に着いた~あふっ!」という間もなくブリーフ大佐と監督のマッサージだったとき位に耐えていた。豊3は蛇の目をしながらストレッチをして、時折ヨガフレイムを多用していた。そして先ちゃんの耳元で「スケルトンマワシ最高!付ける?」と新宿の親父ホストのように優しく囁いていた。一日、踊りまくって進んだ距離は650Mだった。キチュパ=Mは「明日にはつくよ、うんうん」と自信満々であったが出発したのが新潟の湯沢駅だったのだ。そして帰路に着くものやテントを張って休むものもいた。
先ちゃんは萌えに燃えていた。どのくらい燃えていたかというと福助の住んでいる松之山温泉まで何故か一輪車で九九を呪文のように唱えながら向かうほど燃えていた。しかし福助=ゲッツはおばパーとトチュンのいるテントで徹三国志にいそしんでいた。キチュパ=変態は浦佐?まで三時間に一本の電車で帰り母親にボディパンチをくらわしていた。そして豊3は別のテントでaxeのボデースプレーをふんだんに振りかけていた。豊3は気持ちの悪い笑みを浮かべてぐふっと笑うと「いよいよこれから先ちゃんの部屋に夜這いに行くんだな~」と蛇の目をすると、スケルトンマワシを装着しつつ何故か?ボンレスハムを小脇に抱えての乱入であった。豊3はヨガのポーズをすると宙に浮き、緊張しながらヨガテレポートと一回唱えると、何故か宮内らのいるテントに現れた。そして二、三回ちゅぴっちゅぴっといやらしく口をならすと福助の順番で自分の骨を武器にしてコントローラーを奪った。「われこそは、ブギーマンなりー、獲ったどー!」と訳解らんことを抜かすと、ゲームの電源を切りおばパーとがっぷり四つに組んで相撲をとり始めたのであった。それを鼻を垂らしながら見ていたゲッツが怒りだした。「だし!オラは{“だし”}なんて一回も言ったことないだしよ!」とかなりかみながら怒り、叫んだ。まるでハワイでの清P対ゲッツのときくらいの勢いで切れまくったのであった。こうして豊3は泣きながらテントから出て行ってしまったのだ。
泣きながらテントから生還した豊3は、朝ズバ630で見たニュースで男性の平均寿命79歳というのを走馬灯のように思い出した。豊3は、「えーっとあと43歳しか生きられないのかー」というとイソップのように頭を抱えて大絶叫して地面に倒れると悶絶して辺りをのたうちまわった。豊3は、「余命43年のヨガマスターか?」と少し何かを悟ったようにつぶやくと何故かケンタッキーのカーネルおじさんに、頭をしたたかにぶつけて気を失ってしまった!ここまでかと思われた豊3だが次の日の朝、勝手にマワシフィステボーという歌を縦笛で作曲していた。そしてテープに歌を吹き込んで竹の子族のように踊りまくっていた。その歌は「どどんと盛り上がって騒いでフェステボー♪フェステボー♪」という歌詞であった。豊3は、上戸 あやの大ファンでもR。その頃、松之山温泉まで向かっていた先ちゃんだが、「夜中まずそうなボンレスハムが川でザリガニを釣っている」とM君からの通報で警察に連行されていたのであった。それを携帯電話で連絡を受けた豊3が身元引受人となり迎えに行くのであった。連絡のあった豊3は震えていた。「マワシフェステボー!やはり先ちゃんは俺に気があるのか!」というと気持ちの悪い笑みを浮かべながらAXEをふんだんにスケルトンマワシに振り掛けて迎えにいくのであった。しかし警察署まで迎えに行って「スケルトンマワシ最高!」といって先ちゃんのいるドアを開けた豊3は膝がかくかくとしながら震えだした。何故ならばブル中野のようなメークをしていた先ちゃんだったが、メークを落としたその女性はなんと、自分の実の嫁だったのだ!
豊3はあまりの出来事に気が動転してしまいヨガテレポートを唱えてしまった。すると豊3は新宿のサウナのお風呂についているライオンの口からお湯と一緒に「マー」と言いながら大放出していた。そして一人取り残されたブーブー王子は新しいメンバーを迎え入れてブーブーの聖地ハワイおあふっ♡島を目指すのであった。勝手にメンバーにしてしまった仲間はおばパーとトチュンと馬面と清Pであった。そしてキチュパはウルルンのナレーターのように日程を告げた。「ブーブーの聖地には悪魔が住んでいる」しかし皆シカトであったのはいうまでもない。馬面はこのブートキャンプに備えて夜のお供、ウナギパイを売っていたがあまりにも商品が高いのと臭かったためまったく売れていなかった。馬面は腹いせに何故かトチュンの実家に電話をかけると「トチュンは練習もさぼって寮にもいない」とかなりストレートにトチュンの親父にちくっていた。そしてトチュンは誰とも連絡が取れなくなり消えていった。
そしてブーブー王子は尾崎豊のアイラブユーで乗りに乗りまくっていると、おばパーはローレルに颯爽と乗り込んでまるちゃんと、とおるちゃんに「メトロで待ってるから」といってパチンコ店に行ってしまった。そして鼻毛は萌えに燃えていた。どのくらい燃えていたかというと車屋ラーメンの無料のご飯を6杯おかわりしたときくらいに燃えていた。しかしそのとき「おかわりっ」と元気よく車屋ラーメンのおばはんに、左の腕を伸ばして要求をしたために肘の腱を痛めていたのだった。ファイヤー鼻毛は鼻毛を伸ばし放題でゲッツのことを富士山の樹海で待ち続けていた。鼻毛は仕事で使っている三角の小さい水着を装着して「そんなの関係ねぇー」と吠えまくっていたらしい。何と鼻毛の話によるとゲッツを待ち続けてもう三千里らしい。三千里とは鼻毛の伸びた距離だという噂も。しかしゲッツは昼間は練習をして、夜は徹三国志で朝まで、午前中は大学の授業で体を酷使していた。まさに究極のドMだったのだ!睡眠は主に学校の食堂などで大の字になって寝ていた。とM君よりありがたい密告があった。
キチュパは焦りに焦っていた。どのくらい焦っていたのかというと、徹三国志でコントローラーをにぎったままゆらゆらと三十分程寝ていて気がついたらコントローラーがよだれだらけでかなりすっぱい臭いを漂わしていたくらいに焦っていた。その時近くで寝ていたトチュンが「あれはナチスの毒ガスか?」と言っていた。
話しは元に戻り、このままでは一体いつになったらハワイおあふっ!島に辿り着くことができるのであろうか?少ない脳みそで考えたあげく何を思ったのかキチュパは湯沢駅まで約1キロを歩いていきそこから鈍行で成田空港まで向かったのであった!「早くそうしろよ~」と清Pが空を見上げながら突っ込みを入れた。そしてブーブー王子は電車を待っているときに靴下を脱ぎ、はだしになりくるったようにあられちゃん音頭を踊っていた。しかしそばにいたトチュンが横たわっていた。何事かと思い皆で駆け寄るとそばにキチュパの靴下が刺激臭を発しながら無造作に投げ捨てられていた。近くにいたS君がどでかい目を広げながら「黄色いものが浮遊していたよー うしゃしゃしゃーっ」と手を叩いて喜んでいた。そしてトチュンは消えていって誰とも連絡が取れなくなった。だが突然一万三千五回目のヨガテレポートで何と豊3がヨガのポーズで日焼けをして現れたのであった。豊3は蛇の目をしながら二、三回ちゅぴっ!ちゅぴっ!といやらしく口を鳴らすと現れた場所がキチュパの靴下の丁度真上だったのだ。豊3は、泡を吹いて「しゃちほこー」といって気絶してしまった。皆助けるかとおもいきやシカトであった。こうして又楽しい旅は続くのであった。
ブリーフ大佐は怒りに怒っていた。先ちゃんにハートブレイク?した後に新潟のゲッポ町に戻ってくると、もうすでに皆の姿はもうなくもぬけの殻だったのであった。何故戻ったのかというと帰り道が解らなかったのでR。ブリーフが乗っているワイルド足漕ぎ三輪車では高速は走れないよとM君に言われたのであった。戻ってみると、そこにいたのは何と麗しの先ちゃんのみであった。先ちゃんは一人将棋にいそしんでいたのであった。ブリーフは人生最大のチャンスとおもい、新品のまっさらなブリーフに数滴染みをにじませると思い切って話しかけるのであった。興奮して棒立ちのブリーフは、「わ、我輩はブリーフをはき続けて37年間ブリーフ一直線、結婚してください?」お茶目なブリーフは疑問系で聞いていた。しかし先ちゃんの答えは残酷であった。間髪をいれず「私、豊3の嫁なの!それにブリーフしか履いてない人いやだし~」そう言い切った先ちゃんの格好はぴちぴちのスクール水着であった。童貞のブリーフは汗を大量にかくと何かを思い出した。「き、君は妄想学園短期大学の愛撫先ちゃんでは?」そう、ブリーフ大佐は関東学園大学を卒業したのち、妄想学園大学に通っていたのであった。何学部かはあまりにも下品な学部なためいえないが入学式から卒業式まであぶないおやじに毎月学費を十万円きっちり払い続けたのであった。しかし授業からはたまたコンパまですべて妄想の世界のできごとであった。ブリーフは金の支払いが良いのでその大学の唯一の卒業者だったのである。さらに二回もダブって、大学院生として卒業していたのだった。最後にあぶないおじさんに「もう騙されるなよ!」と蛇の目をしながらいわれたがもう少し大学生活を続けていたいなと本気で思っていたらしい。-
あなたも妄想クリエイターになりませんか?あるとき秋葉を、これからオタゲーの練習に向う時、目が蛇のような人にスーパーのチラシを貰った。キャベツ一個百円と書かれたチラシの裏には、あなたも妄想クリエイターになりませんか?ときったねー文字で書かれていた。妄想クリエイターってなんだ?その言葉に惹かれて付いていった先は雑居ビルの横のビルとビルの隙間であった。そこで紙を渡され今から50万おろしてもってこい。といわれそのとおりにすると、金をわしづかみにして蛇の目をしたおじさんは、おもむろに屁をこいてヨガテレポートというと、動物の臭いだけ残してきえてしまった。ブリーフはそこで初めて不審に思ったが、渡された紙には妄想学園入学おめでとう!スタッキー?と書かれていた。ブリーフは歓喜に震えるとまだ紙に続きが書かれていた。月に一度十万学費として持ってくること、そして学園生活は全て君の妄想に任せる!とブリーフは興奮した。何て自由な大学なんだ。これで監督のマッサージをしなくて済む!監督は物凄く汗臭くて柳沢慎吾に似ているらしい。伝説だが部室がなんか動物臭いんだよなとS先輩がいっていると監督のロッカーに汗まみれのTシャツがしまってあったらしい。監督のマッサージをすると手が腐るなど。おもむろにブリーフは広場にいきそして妄想をはじめ妄想学園入学式を一人で済ませた。なんと入学者は男はブリーフ一人だけで女子はスケベな学生500人であった。ブリーフはもてもてであった。妄想コンパでは持ち帰りは当たり前、なんとブリーフは妄想1000人斬りだった。ブリーフは完全なる妄想童貞だった!よく妄想をしているときにあまりにも気色の悪い顔でにやにやと笑っていたため警察に通報されていた。そして元に戻るが先ちゃんは妄想コンパをしたときに来ていた妄想学園短期大学生という設定だったのだ。ブリーフは「一緒に来る、このメス豚が!」と気持ちの悪い笑みを浮かべると先ちゃんは付いていってしまった。そしてブリーフは37年間の童貞に終止符を打つことになる?。
そして夜も更けた頃成田空港に着いた超変態一行はテントを張ると徹三国志を始めたのであった。途中で馬面はマサーキと一緒に天然のスッポンを捕らえに行くと秩父の山奥へとさっていった。さらに、途中でぶらり途中下車の阿藤海のおっかけをひそかに続けているおばぱーとばったり出会いいよいよブーブーの旅への役者は揃ったのだった。徹三国志にみなふらふらになりながら挑んでいて明け方近くになると、豊3がゲッツの異変に気が付いた。豊3は「どーしてあんなに髭が濃いのかな?」とつぶやくと三国志のゲームで超雲を登用しようとしてペケペケプスーと途中にある国に捕まっていた。豊3は、ゲッツが気を失っているのを確認してからゲッツの髭で大根をおろしていた。豊3はあまりにも大根がよくすれるので、段々と恍惚の表情に変わってきて顎がライディーンのように変わっていた。誰かフェードインしてくれと頼んでいたが皆シカトであった。そしてキチュパは清pと毛布の中で絡まっていたのだ。おばぱーとトチュンは相変わらず徹三国志にいそしんでいた。そしてキチュパ率いる超変態御一行はいよいよハワイおあふっ島へ旅たつのであった。この時はまだ誰もブーブー王子がセントへレンズ大噴火を起こすことなど想像していなかったのだ。
そして何事もなく飛行機に乗り込んだ超変態御一行は鼻をほじりながら外を眺めていた。キチュパは単独行動でスチュワーデスの耳元で一緒にブーブースクワットやらない?と甘い声で囁いていたが、かわいそうなくらいにシカトされていた。しかし内心キチュパは焦りに焦っていた。またかい!どのくらい焦っていたかというと、先ほどトイレに行ったときトイレでかなりの量をOBしてしまったくらいに焦っていた。それも大きいほうだったのだ。さらにあまりの量にびっくりしてしまい流さないできたらしい。キチュパは「ビリーはやっぱり一発屋だったかー」というと「小島よしおにしておけばよかったー。」とジタンダを踏んで昭和時代のように悔しがった。多分どちらもかわらないと思うが?そうこうしている間に超変態達を乗せた飛行機はハワイおあふっ島に到着したのであった。到着して一人の変態がうなりをあげた。彼は飛行機の中で眠りに着くと一度も起きないで「さっき出発したばっかりなのに、もう着いたの?」と豊3に真剣に聞いたが豊3は目が蛇のままで冬眠していたのであった。彼は飛行機から降りてワイハに降り立つ瞬間に何度か金属探知機にひっかかっていた。最初のうちはギャグでおもしろいかなと思っていたが三回くらいひっかかると冗談では済まされなくなってきた。しまいにはぜんぜん知らない外国人の屈強な警備員に「ヘイ!○○○」と何故か本名を呼ばれ壁に手をついてボデーチェックをされたのであった。トチュンはあと少しで強制送還になり皆と本当に連絡が取れなくなってしまうところであった!
空港に降り立った超変態御一行はある異変に気がついてしまった。福助がポーズつきでゲッツ!と喚き散らしたのである。よくよく聞いてみると福助はこの旅でゲッツを一万回達成するらしい。清pが、「24時間テレビか?」と空を見上げながら突っ込みをいれたがやはりシカトであった。皆で空港から「始めの一歩!」と仲よさげに出てくると、そこに待ち受けていたのは、あふっ!中村だった。あふっ!中村は、「ハワイおあふっ!島だけに、俺あふっ!中村が迎えに来ました。」と言うと気持ちの悪いロン毛をなびかせながら近寄って来たのだ。皆シカトかと思いきやキチュパだけ大うけだったのだ。あふっ!中村は気持ちの悪いロン毛をなびかせながら「赤貝、ミル貝、俺ナイスガイ!」というとキチュパが笑っているのを確認してキチュパ様御一行と書かれたナイスなバンを指差すと「良いから乗れ!この豚野郎!」と豹変したのであった。ほとんどがMの超変態御一行はうれしそうにしたがったが、雄一Sなおばぱーが食い下がった。しかしあふっ!中村に「車の中にドラゴンボールZの単行本が山のようにあるぜ!おばはんパーマのボウイ」と言われると、かなりテンションがあがりはじめておばぱーは豊3とがっぷり四つに組んで相撲をとり始めたのであった。
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三沢ー!

2009-06-15 12:48:28 | Weblog
の、のあーつつ、三沢光晴が死んじまったよー。私が大学生の頃、部屋に潜んでいるとおばパーが突然スタンハンセンのテーマを口ずさみながら入って来て「ディー」と掛け声をあげて良くエルボーを落としてきて「ウィー」とハンセンが良くやるポーズをしていた。なぜそんなあほなことをするのかと思ったらそれは日曜日の深夜にきまって行われる行事であった。そうそれは日曜日の深夜、必ず行われるプロレス中継の後に部屋を訪れるのであった。つられるように私もプロレスを見るようになったがあきらかなる演技を前にしていつしか観なくなっていった。その観ていた時に高速エルボーという単調な技を武器にしていたのが、三沢だった。いつも限界まで自分を追い込む姿は心打たれるものがあった。しかしそれもワンパターンに見えてきていつしか見ることはなくなってきた。一視聴者の意見だが彼がプロレス界に貢献してきたことはどれほどまで身を投げ出してきたことであろう。ご冥福をお祈りいたします。
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隣りの住民パート2

2009-06-12 21:28:12 | Weblog
今日は梅雨の谷間の晴れた日で久々に布団を干すことができた。今日は教会の宣教師たちも家に来てくれて何か気分がいい。最近四つんばいでもこけてしまう。顎を床に打ち付けてしまうのでなんか最近痛い。
 昨日の続きだがうるさい女の子の話だが本当にどうでもいい話で怒っているのだ。必ず毎日バトルを繰り広げるが夜の11時くらいで終わっていたので対して気にはしていなかった。そして私が11時半くらいに丁度隣接しているタンスをがさごそと決して豪快に音はたてないで探し物をしていると、隣に住んでいる子が騒ぎ出した。びっくりして聞いてみると何やら隣が煩くて寝れないとおじさんに言いつけているようだった。そしてしばらくすると壁をドスンドスンと叩き始めたのである。どんな大人になってしまうのであろうという心配はあったと思います。壁を叩かれた辺りから私はビビッてしまいすぐに寝床にピット・インしてしまった。
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隣りの住民

2009-06-11 13:25:10 | Weblog
今日も又じめじめとしたした日々である。又布団が干せないや。最近腕の痺れがとれない。小指がずっと痛い。何か最近はDHAのサプリメントを飲むようになってからだが楽になったことは確かだ。だるさが前ほどではなくなっている気がする。
 前にも少し触れたが皆さんも隣りの住民の騒音に困ったことはないだろうか。
私が病気になって戻ってきた頃、私は強引に空いている荷物置き場と化していたアパートの下に住むことになった。その隣りの家が凄い家だった。職人の親父と娘が一人住んでいた。その家は毎日のように親父と娘が口喧嘩をしており壁も薄いので丸聞こえであった。私は娘の喧嘩の内容と声質で大体高校生くらいの子かと思っていた。しかしある時私は膝の震えが止まらなかった。家の前であった女の子はランドセルをしょった、ちんちくりんな小学生だったのである。私が小学生の頃あんな風に責められたらすぐに泣いていたと思う。みなそうではないが女は恐いと思った。
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ボケボケ君2

2009-06-09 16:05:12 | Weblog
今日もまた曇り空で布団を干せなかった。何かじめじめしてるなあ。最近は蚊に刺されてもあまり痒いとは感じなくなってきた。病気のせいかな?
前に朝起きると真っ裸になっていたことが良くあったと話した。私の妙技はこれだけではない。朝起きると良くさかさまになっていることがあった。しかし一番の技は夜中に眠っている時に奇声を上げてしまうことだ。いつも自分の発した声によって起きてしまうのだ。かなりでかい声をあげているので親父には気づかれていることであろう。昔からストレスがたまって来ると突然奇声を発してしまうのだ。でも最近夢の原因がわかってきた。夢の中で親父と言い合いをしているのだ。どうしたらこの状態を脱することができるのであろうか?
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最近のこと

2009-06-08 14:21:22 | Weblog
日曜日だけど何とハローカラスが元気良く鳴いていた。晴れたり曇ったりで腰が痛くなったりするので勘弁して欲しい。ちなみに左の肩が物凄く赤くなっている。今は痒いだけだけどぶつけた思いでもないし。最近指の力がめっきりとなくなった。パソコンを打てるのは後どのくらいであろう。読みながら打たないとたまにへんな所を押している。誰か助けてくれーと叫びたい気分だ!
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ボケボケ君

2009-06-06 13:03:51 | Weblog
今日も又天気が悪い。イコール腰が痛い。まだ自分でもできることがあるのではないかと日々模索中であります。でも目の前のことにあまり捕らわれすぎて今の世の中で気づくべき点はたくさんあるのかなと思いました。昨日夢をみた。私は飛行機に乗っていて目の前にある雲の中を目指して運転していた。しかしあることに気づいた。日差しが、まばゆい光が私に差し込んできた。そして周りを見渡すと見たこともない広大な光景が広がっていた。私はこの夢を朝思い出してみたら、あまり目先のことだけ必死になって追うのではなくもっと今助けてくれる人を大事にしていかなくてはいけないのではと今の私は痛感した。
 寝ぼけと言ったらまず思い出されるのが25,6の時、出勤前気持ち良さそうに寝ていた。ふと、私の中では電話が鳴っていると思えた。かなりうるさいが起きるのもめんどくさくて留守電に切り替わるのを待った。しかし中々留守電に切り替わらないので電話に出た。するとツーツーツーとしか聞こえない。私はそこら辺のものをひっくり返したが音が鳴り止まない。私はひらめいた!チーンという音が鳴り響くと何故か台所までいってヤカンを手にして呆然としてるとだんだんと正気に戻ってきた。よくよく考えてみるとその正体は昨日変えたばかりの目覚まし時計であった。約5分間ほどバトルした私はいい汗流したなといってシャワーを浴びた。
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ゲッツ!

2009-06-05 13:33:26 | Weblog
最近つまらねえじゃねいか!クヌヤローと苦情が入りましたので又、元に戻りたいと思います。豊3ネタをほしているのか?と思ったがやめます。ゲッツネタでいこうと思います。
 昨日久々にダンディ坂野をみた。ギャグの質はあまり変わっていなかったが、自虐的なギャグになっていた。すぐに飽きられるような感じであった。
大学の頃以前触れたこともあったが徹三国志のメンバーで福介という変態がいた。彼は陸上をやっているのかマージャンのプロだか、訳わからない人物であった。その当時から少しづれていて彼の得意ギャグはケント・デリカットのメガネを前に出したりひいたりする技でその技を見るとたいがいの人は苦笑いであった。そして最近福介とあったのは確か清pの結婚式であったと思う。その時で二,三年前でもうその時はゲッツと言うアホは存在してはいけない時期であったが福介はゲッツとポーズつきで楽しそうにやっていたのであった。最初のうちは相変わらずだなと思っていたがあまりにもしつこいため皆しかとしていた。全然知らない人の前でもゲッツと言い出すのでみなひやひやとしていたが目の前でされた人は苦笑いであった。だから結婚できないんだよと豊3が辛口な意見を発していた。
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日常のこと

2009-06-04 15:23:46 | Weblog
最近ハローカラスの声を聞かないな。昨日はいきなり涼しくなって良かったがトイレが近くなったので何ともいえなかった。何か私も身近な目標と将来的な目標をたてなくては生きてはいくことはできないなと思った。このまま病気が良くなる薬ができるのを待つのも良いがそれを待っていると自分は精神的におかしくなってしまいそうだな、と思えてきた。今は夢の段階だが今に現実でも実際には見えないものが見えるとか言い出して暴走してしまうかもしれない。特に今私はストレス的なものが凄いと思う。目に見えないものだから恐い。今はとにかく社会的な繋がりを持ちつつ趣味を持ち、話すことのできる人物をもっと見つけていこうと思います。
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日常のこと super

2009-06-03 11:12:36 | Weblog
最近ブログをお休みしてしまって・・・どうもすいやせんでしたっ!ガルルッ!
本当にこのPCもうだめかなと思ってしまいました。元々音が出ないのでもうそろそろ買い換えようかなと思っていたら友達がPHONEて書いてある端子がついてないかと言うので見てみると確かに付いてる。そこに聞くことのできる端子を差してごらんというので、差してみると確かに音が聞こえる。私は感動したが何かが違うということを察するには時間を必要とはしなかった。you tube等の音が聞ける動画をみたら声が皆ヘリウムガスを吸った後のような声をしているのだ。久々に笑いの神が舞い降りた瞬間であった。
そして最近のPCの様子だが夜寝てる時にかなり自分が寝ぼけていたのか机の上においてあるものをひとつひとつ丁寧に蹴り落としていた。途中で足が痛くなり我にかえって一体私は「何をしとるんじゃー」と反省しました。大体机のものは寝ている私の足元にあるので同じことを何回も繰り返さないようにしないとなーと思いました。結構無意識になると自分でも何をしでかすか本当に解らない。酒は宗教上飲むことはできないけどもし飲んでいたらと考えるとすえ恐ろしい。
肝心のPCの状態だけどかなりけっぱぐって朝見ると無残な状態にはなっていたけど電源は入るのでまだ生きていたかと思い安心しましたがネットに繋げないので何日か安静にしておいたが変わらない。もう駄目かと思いジャパネットタカタの宣伝に注目していたら、モデムの線が抜けかかっていることに気づきました。エヘッ!こうして又平和が訪れた。
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