シン・トリニータKISS

2017よりブログ再開しました。
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11,11徳島戦(今日が事実上の決戦)

2017-11-12 00:34:44 | 2017観戦記
サッカーJ2も2試合のみ。
内弁慶ならぬアウェイじゃつよい大分トリニータは徳島で試合。

対戦相手はPO線上に位置する徳島です。

勝利してヴェルディの結果がきになるところだけど、まずは勝利して勝ち点3を土産に大分に帰ってほしいものだ。

試合前のオーダーを見て引っ掛かったのはGKとCBが違うこと。山岸選手らベテラン不在の陣形となっていた。何かあったのか?

そして白vs青の 一瞬間違えそうなユニに目が釘つけとなる。

お互い攻め上がるもののフィニッシュまでは達せず、解説者はやたらと大分のカウンターばかりをコメントする。

TVでみるかぎり左サイドのマツモトは完璧のようで点が入るのは時間の問題とおもわれた。。。しかし、点が決まらないのは何時ものことでして。。

2ー0の折り返しは嫌な記憶が脳裏にあるんだけど、今回は特に問題を感じなかったな。

大分の攻撃にかんしてはゴールポストにあてるスポーツなら上位を狙えるほどTV越しでもため息が出るほど。。。。

そして魔の時間帯に。すなわち決めるときに決められない2017年を象徴するように相手に得点をゆるしてしまった。




4分で2点を狙うにはミドルシュートやPAまでドリブル突発する選手の存在なのだが原理点では高値の花で

まだある、まだあるとTV画面にたいして声を出したのだが

そのまま試合終了のフエ。

タラレバを言いたきゃないけど、決めるべき時に決められない
のが大分トリニータであったと締めくくろう




次節はバトルオブ九州 熊本には勝とうぜ🎵
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