Naoya,M LIVESONG TOUR

Naoya,M前田直弥のライブ活動に関するブログです。

11.27 Bay Music Factory ステージ2 リポート

2010-11-28 | BMF
千葉市稲毛区にある ライブスペース Bay Music Factory(ベイ・ミュージック・ファクトリー)に今月初めのイベントには車で行ったので電車で行くのは2回目・・・TX武蔵野線京葉線を乗り継いで稲毛海岸駅にたどり着いた。


駅近くの団地の中を斜めに縫って歩いていくと10分ほどでBmfがあるショッピングモールが見えてきた。(家からここまで乗り継ぎが良ければ1時間40分ほどだ


「PATいなげ」の看板


正式オープンして2カ月目の、この日のライブをリポートしよう

1.わたくし、前田直弥

ステージに立って歌っていると入り口のガラス越しに通行する人が見え、さらに中を覗き込む人がけっこういて気が散るっ・・・客席で観られるのとは感覚が違うね。そんな中集中力を切らさぬよう  1.HEARTBEAT  2.月だけが知っている  3.秘すれば花  4.夕 凪  5.松戸馬橋人生劇場(サビを稲毛海岸変えた 6.Raidance  7.イメージカラー  以上7曲、この後出演の「おやじナイフ」の面々もMCに乗っかってきてくれた、サンキュー
今回はその中から13年前に作ってたびたび歌っているこの曲をどーぞ!
<!-- Raidance -->


       Raidance
  こっちから呼ぶ声が聞こえるかい?暮らしに疲れちまったお前に
  現実の重さを抱えたまんま なすすべなく時間の波に飲まれてゆく
  確かにあの時輝いていたよ お前のその姿憶えているよ
 *脱ぎ捨てた靴を履き直して 失くしたものを取り返しに走り出すんだ
   嘆きもあきらめも消え失せて 心の中の輝きよ!Raidance

   初めは誰もが押し開けようとした 理想の姿へと続く扉
   競争や雑音に巻き込まれて ため息つく度 届かなくなってきた
   身体の五感を研ぎ澄まして かすかな鼓動を感じられたら
   スピードもぐんぐん加速して 余計なものは見えなくなってゆく
   迷いも惑いも消え失せて 心の中の輝きよ!Raidance

     *REPEAT



2.おやじナイフ

地元稲毛の同級生を中心とした4人組バンド。ベースが二人いるというのが実に画期的!シブめの選曲のカヴァーで中に「帰れない二人(井上陽水)」があった。後で聞いたら向かって右ベースとドラムの方は楽器を始めて1年くらいだとか・・・驚いた。

最後の曲はヴォーカル&ギターのケンケンさんが一か月ほど前に生まれて初めて作った曲を演った、これも驚きだ。カッコイイ系の曲でした~

野郎だけのしかも同年代の方々の集まりとなったが、店主のファンキー利根川を含めて昔話や音楽の話で盛り上がった~。おやじナイフの同級生の方ともギターの話で意気投合!・・・なんだかこういうのっていいよね


帰りはJR稲毛駅(総武線)まで車で送ってもらった

 

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11.21 アルマナックハウスLIVE25 リポート

2010-11-22 | アルマナックハウス

千葉県市川市にあるライブハウス アルマナックハウス へは前回9月に来た・・・その時は半袖シャツで汗かきながらまだまだ余裕で明るい道を歩いて行ったが・・・この11月はジャンバーを羽織りすでに暗くなった道をとぼとぼ歩いていた・・・毎年の事とはいいながらこの時期の季節の移り変わりには驚くばかりである

そんなこんなでこの日のアルマナックハウスは豪華7組の出演のライブ・・・通常より1時間早い18時半にスタートした、このライブをリポートしよう


慣れ過ぎてしまったが店内の窓からは駅のホームが至近距離で見えるのだ



オープニング・アクション

毎度の事ながら本日もこの店の主、マイスター鈴木が「カントリーロード」でオープニングを飾ってくれたっ。今日のギターはギルドD30の珍しいサンバースト仕様だ、修理してようやく音が良くなってきたそうだ


1.グッドキャメル

けっこう叫ぶ系のオリジナル曲が多かったが「バイバイブルース」という曲が印象的だった。MCは苦手と言いながら面白おかしい話もあったよ



2.草亭大樹(そうていひろき)

70年代のマーチンD-35の珍しいサンバーストを駆る彼とはここで何度かそして他でもブッキングした記憶がある。独特なリズムのオリジナル曲の他この日は何かと話題の玉置浩二の難しい曲もカヴァーしていた



3.松浦さだ吉

驚き!のYAMAHAの120万円もするギターで登場の彼はさだまさしの大ファンだそうでまさにそれを彷彿とさせるカヴァーを丁寧に歌っていた。ブルートレインを題材にしたオリジナル曲も交えていたがやはりギターの音色は非常に綺麗だった。



4.わたくし、前田直弥


撮影は森 偉蔵さん

フルオリジナル曲のオイラは 1.時の流れ  2.月だけが知っている  3.さすらい  4.夕 凪  5.光と影  以上5曲を熱唱
オレの説教ソングをお客さん達がことのほか真剣な眼差しで聴いてくれているので楽しいMCでリラックスしてもらおうとしたが・・・どうだったかなあ?

本日のライブの中から1996年12月に作っていまだに歌い続けている名曲と誉れ高い(自分で言っちゃった)「夕 凪」をどうぞ!





     夕 凪
包まれる夕焼けに 赤々と 風が止まった
もう二度と巡らない 1日はどんな日だったのか
夢を追いかけて 追いかけて また遠ざかってく
それでも 夕凪はいつでも僕にやさしい

暮れてゆく水辺には 残照がキラキラ波打つ
悔いのない毎日を送れたら どんなにいいだろう
迷うことばかり 自分らしさ わからなくなってく
それでも夕凪の 静けさは僕を抱きしめて

夢を追いかけて 追いかけて また遠ざかってく
それでも夕凪に 明日の望みを託して
それでも夕凪に 明日の望みを託して

<!-- 10.11夕凪 -->





5.Chee +2

女性ヴォーカル&キーボードのCheeにエレガットギターとウッドベースをフーチャーした+2(プラス2)のトリオは各セクションのレベルが高く美しいアンサンブルだった


オリジナル曲は元気が出る系&癒し系、影響を受けたという「中央フリーウエイ」もカヴァーしてくれた

         持ち運びが大変そうなウッドベースだが迫力は十分!



6.森 偉蔵

いつもは出番の頃には飲みすぎてかなり酩酊している森 偉蔵だがなんとこの日はお酒セーブ!?そのおかげでいつもより歌の滑舌が良くて聴きやすかったという評判だった。音楽に打ち込んでいるのかと思いきや健康診断で注意されて気をつけているんだとか・・・彼とは十数年来の付き合いだがこんなの初めて・・・なんか気持ち悪かった


7.山内 章

盛りだくさんのこの日のトリは昼間河川敷で練習してきたという熱心な好青年、山内章。ギターを始めた頃からここでライブを行っているそうで急速な進歩を遂げているようだ。マイスターとシブくプレスリーのカヴァーを歌っていた

 
ラスト・アクション

思ったよりも早い時間に終わったライブ、最後もやはりこのお方・・・マイスターのおやすみソングで締めっ「ウイスキー」と「グッドナイト・アレン」の鉄板コースだ

総勢7組出演のライブも流れがよくて早く感じた~。ご来場のお客さんも最後まで聴いてくれてありがとうございました~、出演者のみなさん、おつかれさまでした
そしてバイトの方が急遽来られなくなって忙しかったマイスター、おつかれさまでした。ちょっと早いけど良いお年を・・・来年もどーぞよろしくです!!


他では滅多に飲まないのだがなぜかアルマナックハウスでは
カンパリソーダを毎回頼むのだ

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11.13 ライブ「この街から」 リポート

2010-11-18 | この街から

土曜日のこの日、オレは昼間お葬式に出て、それからちょいと仕事をして夕方・・・ふと思いついて帰りがけに 土浦市のライブスペース空(くう) で毎月第二第四土曜日に行われるライブ「この街からにふらりと参加した。大盛況だったこの模様をリポートしよう
ふらりと行ったからギターは勿論、デジカメなども持っていなかったので画像はすべて店主のメロディーさん撮影&提供です
早めに着いて誰もいないのでカヴァー曲などさんざん練習しているうちにみなさんぼちぼちやってきてなんとなく流れでライブスタート

1.Gisuzu(ギスズ)  残念ながら画像なし
このブログにコメントもくれたGisuzuは摩訶不思議なハイテンションでオープニングを飾って上機嫌そのまま9時頃お迎えが来たらしく帰っていった、また会おう


2.わたくし、前田直弥

「今日は疲れた顔してる」とメロディーさんに言われたオレだが本番はオリジナル曲で勝負!  1.シンプル  2.さすらい  3.秘すれば花  4.蜃気楼 の4曲。
スタンダード工房の鈴木さんが急遽飛び入りで「秘すれば花」にハーモニカを付けてくれたっ、初めて絡むと思えないジャスト感で気持ちよかった~



3. 日辻

初登場でさわやかな歌声の日辻さんをスタンダード工房の二人がサポート。その後スタンダード工房がシブ~い選曲のナンバーをしっかり聴かせてくれたっ



4.佐倉孝司

いつもは早く来て弾き語っている「まだむ」もこの日はちょっと遅め入り、このライブのテーマ曲「この街から」はやっぱ名曲だね


5.児玉健太郎  残念ながら画像なし
見たことある方だな~と思っていたら演奏が始まると4年位前に土浦市四中公民館のコンサートで共演したことを思い出したhttp://blog.goo.ne.jp/708livesong/e/7851b49aee243bc984c4b44c5579c489
当時確か600万円くらいするガットギターを弾いておられた記憶・・・今はどこかへ移住されているそうだが演奏はさすが!の名伯楽



6.佐久間&Friend

このライブに参加したのをきっかけに北海道に帰郷してからも各地でギター演奏しているという佐久間氏と仲間のコラボ。ソロでも演奏したが人間技とは思えない指の動きに驚き!コード弾き専門のオレから見たら別世界の演奏だった



7.水上喜子

いつもとは違う雰囲気で恋愛の曲を演ると言った水上さん。確かにしっとりとしたいい感じです、でも最後は生活に密着した「納豆ご飯大好き」で〆てくれた~


8.いづみ

毎回お目にかかる彼女は今回、「ムーンリバー」「サマータイム」などをピアノ演奏。スタンダード工房の二人も交ざって雰囲気抜群でした・・・いつもの自ら拍手も飛び出したゾ


9.大塚

こちらも毎回レギュラーの大塚さん。この世代には絶大なる人気のデュランⅡのカヴァーとオリジナル曲を轟音の愛用マーチンD-28で歌ってくれた。バンド編成で御徒町でもライブを演るそうだ


10.ミツバヤシ(夫)

二度目の顔合わせだが今回は井上陽水はやらず奥さんの前座だと言って出身の愛媛のシンガーのカヴァー曲を歌った。これがまた愛媛の風景が浮かんでくるヒジョーに良い曲でした~


11.ミツバヤシ(妻)

前にこちらでライブデビューした奥方はウクレレを始めたばかりだというが演奏しながら歌うというのはなかなか至難の技、それに必死に取り組んでいる感じに新鮮さを覚えた。声はもともと通る声質みたいです


12.コータロー

この場に彼女を初めて連れてきたコータロー君は照れていたのかライブ参加を拒んでいたが・・水上さんはじめ女性陣の強烈なプッシュでステージへ・・・ギターテクニックと歌声を披露して彼女にいいトコを見せたね


最後は女性陣で「白い色は恋人の色」をハーモニー豊かに歌ってオーラス


左端の女性は見られなかったがハープ奏者の方だそうです

途中での集合写真

大変盛況だった今回のライブ「この街から」・・・会場を提供下さっているこのスペース空(くう)のメロディーさん、かおるさん夫妻のお人柄なのでしょうな・・・ご馳走になったりいつもながらお世話になってます、ありがとうございました~

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Next Live:11月後半のライブスケジュール

2010-11-16 | スケジュール
今年の長~く暑い夏が終わって秋の風吹く・・・と思ったらアッという間にもう冬になっちゃったこの頃。師走に向かって今月も後半ライブで頑張りやすアルマナックハウスはもう今年最後になるね~


★イベント名:アルマナックハウスLIVE 25
  日 時:2010年11月21日(日)18:30~
  場 所:アルマナックハウス
       千葉県市川市新田5-5-27田中ビル2F
       京成線市川真間駅新田5丁目出口すぐ中華ふーみん2F
   TEL047-323-7271
   料金:ライブチャージ700円(他通常オーダー)
    共演:松浦さだ吉/森偉蔵/Chee/草亭大樹/山内章/グッドキャメル
                               ほか
出演時間30分位
     アルマナックハウスHP:almanac-house@k5.dion.ne.jp




★イベント名: BAY MUSIC FACTORY音楽ライブⅡ
   日 時:2010年11
月27日(土)19:00~
   場 所:Bay Music Factory(ベイミュージックファクトリー)
      千葉県千葉市美浜区稲毛海岸2丁目3-10PAT稲毛 A-7-35
       焼肉・ウエストさん向かい
       JR稲毛海岸駅下車徒歩約10分
       地図:http://www.pat-inage.com/
       TEL:043-241-3400
               
    共演
:未定       出演時間40分位
    料金:ミュージックチャージ1000円       
    HP:http://ameblo.jp/bmf3400


前回(10月)のBmfは半袖だったのにな~
寒さに負けないぞー


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11.3 稲葉 浩 関東ツアーライブ in サンライズ見学

2010-11-06 | 見学

PATいなげでのライブを終えて稲葉 浩氏の夜の公演先である千葉県佐倉市にあるライブハウス SUNRIZE(サンライズ) へと向かった。着いてみたら京成佐倉駅から一本道で坂を上ったところにあるのだが市街地が一方通行が多くて分かりづらい・・・TELで聞きながらとようやく到着した


坂の途中にある サンライズ





入り口にある本日の予定ボード


お店は一軒家を改装したような地上階のフロアで入り口にオールドなマーチンが飾ってあるちょいシブめのライブハウスだ

この日の出演は稲葉氏の他、唐津の後輩 かもねぎたかひろ率いるバンド KING JOE の二組。かもねぎ氏はついこの前までしばらく千葉県に在住して音楽活動をしていてたくさんの方に声をかけたらしく開演前には会場はお客さんでいっぱいだった

1.KING JOE

かもねぎ氏(VO&g)の他女性のピアノとベース、それにSaxと本日急遽参加したというドラムスの構成で古き良きアメリカンブルースを質の高い演奏で聴かせてくれた。 


何といってもこのバンドの特色はかもねぎ氏の明るく楽しいMCとギャグ。Saxの方も楽しく会場はにこやかな雰囲気が漂っていた。来年で結成10周年のバンドなのだそうだ

ここでこのお店特有の中入り・・・車で来場のお客さんは近くの佐倉市営駐車場(無料)に停めることが多いのだがこれが午後9時に閉まってしまう、のでそこから2軒となりのスーパーの駐車場(9時閉店)へ移動するのだ。オフィシャルではないそうだがぞろぞろと坂を上って車を移動しに行く光景は何だか不思議な感じだった
そしてまたお店に戻って・・・


2.稲葉 浩

この日2ステージめになる稲葉 浩氏の登場唐津の紹介を交えつつ静かめにライブスタート、押し出しの強い低音の歌声に観客は聴き入っていった



徐々に盛り上がってきてアップテンポの曲も多くなってヒートアップ!10曲余り歌った後アンコールは「眠りにさそわれて」でじっくりキメた~

故郷の唐津が大好きだと言う かもねぎ氏が企画して先輩を招いたライブ・・・この日のお客さんもその絆を十分に感じたことだろう


粋なマスターがいる雰囲気あるサンライズでした

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11.3 ART&MUSIC FEASTA2010 稲葉 浩同行リポート

2010-11-04 | 野外ライブ
快晴の文化の日のこの日、佐賀県唐津市から関東ツアーで来ているプロシンガー 稲葉 浩氏と千葉市稲毛のショッピングモール PATいなげ で行われた音楽イベント ART&MUSIC FESTA2010に出演した。その模様をリポートしよう

 
新設されていたお店の看板


ここには前回ライブした Bay Music Factoryがあって店主のファンキー利根川氏がこのイベントを運営していた
ショッピングモール内に2か所の屋外ステージを設置して同時多発的にライブを行うという画期的な試みだ。PATいなげに買い物や遊びに来た方が無料で自由にライブを見たりその他イベントに参加できる文化の日にもってこいのイベントだ

ライブの出演者もメイン&サブステージ合わせて24組(重複あり)以上(地元千葉市のミュージシャンも多かった)の豪華な仕様でお昼から夕方まで会場内には音楽が鳴り響いた
<屋外サテライトステージ>
11:00 クライズ
11:15 MARIKA
11:30 黒木磨美
11:45 mika
12:00 須賀俊幸
12:15 荒井智史×本田祥康 feat.猪鼻秀一
12:45 うたごえオールスターズ feat.megu
13:15 ハッピー佐藤
13:45 稲葉浩
14:15 うたごえオールスターズ feat.葵
14:45 おやじナイフ
15:15 石田重男とJトップス
15:45 クウセツ
16:15 ベイタウン中年バンド
16:45 終演

<ストリートステージ>
11:00 大島ヘヴン 
11:30 幕張ケリー
12:00 AO AKUA
12:30 前田直弥
13:00 mika
13:30 黒木磨美
14:00 須賀俊幸
14:30 クライズ
15:00 MARIKA
15:30 BCU
16:00 終演


こちらサブとなるお店の前のストリートステージ


出演しているのは mikaさん


ストリートステージ全景。横には焼肉店、マクドナルド、COCO壱番カレーなどがある

出演しているのは AO AKUA さん

オレと稲葉氏はお昼前に会場に到着し、慌ただしく出演の準備に取り掛かる・・・周りにはお馴染みの顔や見知らぬミュージシャンの方々でいっぱいだ
わたくし、前田直弥はストリートステージで12:30~の出演。
上記のサブステージにて 1.シンプル  2.HERATBEAT  3.蜃気楼  4.さすらい  以上4曲を熱唱!ちょいとウォーミングアップ不足だったが最後の方はイス席のさらに先にあるマクドナルドのオープンテラス席のお客さんからも拍手をもらった~。(あわただしくて画像なし

さてその後50mほど離れた場所にあるメインステージに移動、ほどなくいよいよ、稲葉 浩氏のステージが開始

「お昼に日差しを浴びて歌うなんて随分久しぶり」と多少戸惑い気味だったがそこはプロシンガー、徐々に観客を惹きこんでいった、さすが

        ステージ全景。MCでは「みんな唐津へ遊びに来て」と呼びかける。


休日のショッピングモールに九州からの骨太い男っぽい歌声が響き渡った~。驚いたことに会場の中に「唐津へ行ったときに稲葉さんの歌を聴いたことがある」という女性のお客さんがいた!すげーっ
そのライブの1曲目を動画でどーぞ!*手ブレあり



その後は子供たちのアイドル、うたごえオールスターズが着ぐるみ姿で登場!


feat 葵 も歌に踊りにMCにと奮闘していた


両ステージとも弾き語りあり、バンドあり、ユニットあり、打ち込みありの多種多彩なイベントが秋の日差しの中、休日を彩っていた。感覚的には女性のヴォーカリストやスタッフが多くて華やかな感じがしてイベントっぽかったね。
この後も出演者のみなさん、スタッフのみなさん、おつかれさまでした~

稲葉氏の夜の佐倉市でのライブに同行したのでお先に失礼した・・・その模様はまた後日リポートしやす


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