立春を迎える春の行事「まめまき」は能登の各地で行われました。とし坊は羽咋市の正覚院の豆まきを見てきました。
正覚院では還暦を迎えた年男が「福男」と、檀家の皆さんが鬼となりました。
福男、参拝者が無病息災、福を招く護摩だきの祈祷を受けのた後、護摩堂に鬼が登場、「福はうち 福はうち 鬼はそと!」と豆をまくと、ひょっとこ面をつけた者が「ごもっとも ごもっとも」(そうだ!の意味)と後ろから囃し、護摩堂の参拝者は豆を拾い集めました。その後、本堂で待ち受けた市内・西北台小学生と西北台保育所の皆さんが福男のまく豆をひらいました。



護摩堂では、檀家の「ご詠歌保存会」の皆さんがご詠歌を詠ずる中、福男が入堂

今年は寒かったせいか参拝者が少し少なめでした。

檀家の方が扮する愉快な・・・?「鬼」


本堂では市内・西北台小学生低学年)と西北台保育所(年長組)の皆さんが福男、鬼のくるのを待つ
ここで残念! カメラのトラブル発生・・・・?
正覚院の節分会の写真はなし。 そのままカメラ屋さんに直行。
シャッター幕のトラブルで「要修理」
夕方は能登町の「あまめはぎ」があり、がっかりしていたら店長さんの計らいで代替えカメラが!!!!
正覚院では還暦を迎えた年男が「福男」と、檀家の皆さんが鬼となりました。
福男、参拝者が無病息災、福を招く護摩だきの祈祷を受けのた後、護摩堂に鬼が登場、「福はうち 福はうち 鬼はそと!」と豆をまくと、ひょっとこ面をつけた者が「ごもっとも ごもっとも」(そうだ!の意味)と後ろから囃し、護摩堂の参拝者は豆を拾い集めました。その後、本堂で待ち受けた市内・西北台小学生と西北台保育所の皆さんが福男のまく豆をひらいました。



護摩堂では、檀家の「ご詠歌保存会」の皆さんがご詠歌を詠ずる中、福男が入堂

今年は寒かったせいか参拝者が少し少なめでした。

檀家の方が扮する愉快な・・・?「鬼」


本堂では市内・西北台小学生低学年)と西北台保育所(年長組)の皆さんが福男、鬼のくるのを待つ
ここで残念! カメラのトラブル発生・・・・?
正覚院の節分会の写真はなし。 そのままカメラ屋さんに直行。
シャッター幕のトラブルで「要修理」
夕方は能登町の「あまめはぎ」があり、がっかりしていたら店長さんの計らいで代替えカメラが!!!!






