







僕の過去の行動を振り返ると、肘折温泉に行くのは9月か10月が多いようだ。もちろん、真冬にも行ったことはある。今回のように6月に行くのは初めてかもしれない。この日は、夏のような暑さだった。昼食時に食堂でビールを頼むと、大瓶だった。昼から大瓶は、きついなあ。だってその後も呑むのだから。
流石は山間の温泉地。窓を開けて昼寝をすると、時折冷たい風が吹く。夕刻近くになると身体も冷えてくる。そこでもう一風呂。今度は熱くなって、扇風機を使う。そんなこんなを繰り返すと、帰宅後風邪をひいていることが発覚した。これは自分が悪い。
写真も行動も、全く変化のないいつもの肘折温泉だった。
追伸:まだ風邪は治りません。日曜日からアルコールも絶っております。僕にしては珍しいこと。
昨夜は地震に吃驚。しばらく警戒が必要ですね。
LEICA M MONOCHROME(CCD) / SUMMICRON M35mm ASPH










地震驚きました。大好きなエリア、夜中まで状況を調べて被害が少ないことを祈りました。どうか、お気をつけてください!
今回の地震は、震源が県境の町(鼠ヶ関と村上)の沖合でした。
それだけに複雑な思いがあります。大事にならぬよう。
追伸;僕のところも結構揺れました。
地震御見舞申し上げます。
又、お風邪の方も大事になりませぬようご自愛くださいまし。
大きな地震が来ないか、不安が高まっているようです。
体調が少し改善したので、昨日4日振りに酒を呑んだら、胃が痛くなりました(笑)。