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むらやわたる58さい

千文字小説の未来について

1000文字小説の未来について(地球板RT27V㉖)

2025-05-20 23:26:12 | 日記
「カーボンパネル情報整理【111】」。・・ 逆創世記序章。・・「高性能化ゼオライト複製ウォーズ㉟」。・・「モノリス情報整理㉝」。・・「新アメリカ㉗」。・・「一体化した平行世界㉔」。・・「電脳化してゆく世界⑩」。

 上の画像は今年の5月19日(月曜)に「変形した山手線の『ゴーグル型になった上半分』」のGマイマップ画像。・・詳細はふせるが別案件が「5月20日昼過ぎに17分の9になる」。
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・・リアルタイム確率「90%台の後半」な悪魔のGマイマップで・・「山手線の下側・・『目黒駅~池袋駅の間が3~5㎞東側にズレて細長く』なった」。
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・・5月15日(木曜)に「都営大江戸線が『平行世界の路線図』になった」・・あと現在関東全域で「電車の路線や駅が7割ぐらい平行世界の物に変わった」。
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・・ある地点で「乗客のほとんどが消える」恐怖画像もあるそうだが・・モノリスの出どころ空間「の画像」と識別できないので非公開・・らしい。
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・・R官邸の「神功皇后2番」が山手線が変形してすぐ・・「地上列車は窓を開けていたらだいじょうぶ」と思い実際に確認したらしく・・「進行方向と明治神宮の位置がやっぱり変」のあと異世界へ消えたとのこと。

「ウキぺ・・」で「アメリカの会社」を検索・・「5月20日に伝説の平行世界企業・・『穀物メジャーADM』出現」。・・「センターピボット」で大量に生産されている「謎の草」の正体がようやく判明。・・あれは「背丈の高いハイパー大豆(電解用)」だそうで・・「き電アバターを合成する原料」。
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・・通行人として間接助言をしてくれる「き電アバター」は少し未来時空の「背長大豆で合成されて出現」していたわけだ。・・がタイムラグ約200日を過ぎると・・リンダリンダ。 


1000文字小説の未来について(地球板RT27V㉕)

2025-05-07 00:38:45 | 日記
「カーボンパネル情報整理【110】」。・・ 逆創世記序章。・・「高性能化ゼオライト複製ウォーズ㉞」。・・「モノリス情報整理㉜」。・・「新アメリカ㉖」。・・「一体化した平行世界㉓」。・・「電脳化してゆく世界⑨」。

 上の画像は今年の4月23日(水曜)に「画像データ」「各種コラム記事」とともに日本各地に出現した「マフラーが2つある平行世界の車(車付きアバターの車)」。夜に照会で「中国、アメリカにも同時出現」を確認。水曜夕方に近所で徒歩買い物・・往復で「停車車両を含めると十数台」・・従来は「紛らわしい車付きアバター」が8割ぐらいだったわけだ。
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・・R官邸に照会を兼ねて連絡すると・・「木曜は2~3割に減って従来の紛らわしい車付きアバターに」。・・どちらかというと「正義の味方」で・・「魂の交通巡査がH罪者をモノリストンネルなどに案内誘導する装備」のようで需要が多いらしい。

 ブログ記事の引越作業で不必要な過去記事を削除していたら・・「去年2月はじめにTV局ディレクターのK氏が・・『高性能化ゼオライト複製』で半ワープ円盤ドローンを開発してすぐ地球の未来画像を撮影して・・『約500日後に無重力状態になる』ことを確認」。
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・・しかしそのあとの観測で「約300日後(去年11月後半)になっている」。・・R官邸や上海科学省にいるK氏に確認するとK氏が「実は大手商社A関係者や技術者で画像データと編集したURLをまわし閲覧しているうちに『データが消えた』」らしい。
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・・それで「昭和98年の平行空間にデータが送られて他消失」していたことが判明。以後「約300日後から約500日後へワープしたような画像だが・・『株や競馬の情報はほぼ的中。ウソハズレをのぞけば気温から何までほぼ全部的中』」とのこと。・・つまりタイムラグの直近でもある約200日間に「平行世界と一体化して大中小各種モノリス出現ラッシュ中」。
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・・それで考慮や実行する必要がある事柄はいろいろだが・・「高性能ゼオライトレンズのつくり方」。おもなつくり方は過去記事に書いてあるが問題は「いかにして融点2000℃プラスな陶器片をゼオライトレンズ製造・・又は複製時に除去するか」。
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・・それで「アメリカの司法権威はこの懸案事項に基づいていることが判明」。つまり「陶片は電子部品やCPUの原料になるので複製してはいけない」・・と単なる文言だけじゃなく「高性能ゼオライトレンズ製造も業務に含まれている会社で各種電材会社と実契約して実使用」。
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・・使い道としては「抵抗器の原料素材で・・かつアウトドア電子用品に用途が限られる」。・・他にプロセッサ用に加工できなくもないが国産は「素案だけ」のよう。
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・・「電子部品の原料となる陶磁器及び陶器片の複製を禁ずる」。