ろくすけの長期投資の旅(旧ブログ)

投資を学び、資産と自分自身の成長を
追及していきます

今月の売買(16年9月)

2016-09-30 23:32:14 | 今月の売買
今月の売買です。


【購入】

3398 クスリのアオキ(追加)

… 1Qは前期に比べると大量出店で経費がかさむため、見映えの悪い数字が出ると踏んで投売りを拾うイメージを持っておりました。が、予想以上に強い数字が出たので、慌ててPTSで購入。オペレーションが良くなっているのでしょうね。底力を感じる決算でした。

6145 日特エンジニアリング(新規+追加×3)

… グローバル・ニッチトップ。景気循環の影響を受ける銘柄ですが、より長期のサイクルで見ればコイル製造用自動巻線機の需要は着実に増大していくはずという見立てです。他事業の伸長も見込まれるため、景気減速局面では買い増しを進めておきたいと思います。

8252 丸井グループ(追加)

… 優待が割りと魅力的ということもあり、権利落ちを狙いました。


【売却】

6045 レントラックス(一部売却×7)

… 成長スピードに不満は無いのですが、利益に対してキャッシュフローが伴って来ません。また次の事業の柱が見えて来ないこともあり、当初描いていたイメージとの乖離が出てきたので評価を下げました。最終週は出来高を伴った上昇で、私としてはありがたかったです。

6073 アサンテ(全部売却)

… つなぎの優待株としては十分貢献してくれました。


小型株に少し元気が出てきたので、今月はやや控えめな取引。

優待クロス取引はやったことがありません。あくまで現物のみで行くつもりです。
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山田英夫「競争しない競争戦略」を読む。

2016-09-28 00:28:30 | 読書
「百戦百勝は善の善なる者に非ざるなり。戦わずして人の兵を屈するは善の善なる者なり」

孫子はビジネスの世界でも非常に好まれますが、それは「できるだけ競争しない状態を作ること」が企業の長期的な繁栄につながることを、みな少なくとも頭では理解しているからだと思います。

では消耗戦に巻き込まれないためには、実際にどうしたら良いか。

競争しない競争戦略--消耗戦から脱する3つの選択
クリエーター情報なし
日本経済新聞出版社


この本では「既存の業界リーダー企業と戦わないこと」に主眼を置き、3つの選択肢を提示しています。

1.ニッチ戦略 :限定された市場に資源を集中。
2.不協和戦略 :同質化されないジレンマを起こす。例えば、リーダー企業の豊富な経営資源が逆に「負債」となるような仕組み。
3.協調戦略  :バリューチェーンの一部を担う。
(1,2は「棲み分け」、3は「共生」)

ニッチ戦略の肝は(1)市場規模をあまり大きくしない(2)利益率をあまり高くしない(3)市場を急速に立ち上げない 点にあるというのは参考になりました。

そんなニッチ戦略をとる企業が成長するためには、マルチニッチ戦略が有効な手段の一つとのこと。
私の持株でいうと、あいホールディングスと米国スリーエムですかね。

日本企業を中心に事例が豊富で、頭に入ってきやすい上に、体系立てて説明されているのがこの本の良いところ。
(事例に関しては、読んでみてのお楽しみということで)

新しい投資対象に出会った時、どこか「既視感」のあるビジネスモデルを採用していることが分かれば、親近感が沸くとともに長期的な可能性をより強く感じられることと思います。

このように色々な勝ちパターンを知っておくことは、株式投資の上で即効性は無いかもしれません。
ですが、企業に対する審美眼を磨くことにつながりますので、ジワジワ効いてくる類のものだと思います。

安定したポートフォリオ運用を行うには、何より「ハズレを引かない」ことが重要です。
この本はその助けとなること請け合いです。

さすが山田先生の本は、ハズレがありません。
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銀婚湯の夕食と内風呂~16年8月北海道&東日本パス旅行記その13

2016-09-26 23:53:19 | 鉄道旅行~北海道


暗くなってきましたので、館内のご紹介。こちらは談話室です。



夕食です。





サーモンソテーと刺身、ふらの豚しゃぶ、山菜、高野豆腐等々。

海の幸、山の幸のどちらにも偏らず、なかなかバランスの良いものになっております。
品数も多く手作り感があって嬉しいです。



こちらの天ぷら、特にじゃがいもが絶品でした。さすが北海道です。



炊き込みご飯。



水菓子とオリジナルの可愛らしいお饅頭。

量的にも丁度良かったですね。ご馳走様でした。



立派な男子内湯です。

客室は22室なのですが、なにせお風呂の数が多いので、あまり人に会いません。



露天風呂。やっぱりお湯が美味しい(笑)



自噴の5本の源泉をアピールしています。
1泊2日なのがもったいない気がしてきますね。


《3日目:8/8(月)の旅程》

弘前 8:58-奥羽本線→9:40 新青森 9:52-北海道新幹線→10:58 新函館北斗 11:19-函館本線→12:18 森 13:44→14:06 落部

旅行記を書いていると、また出かけたくなるという。基本この繰り返しです。
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銀婚湯の野天風呂~16年8月北海道&東日本パス旅行記その12

2016-09-25 23:18:50 | 鉄道旅行~北海道
遊歩道を進み、宿泊者専用の野天風呂巡りです。



落部川に架かるつり橋を渡って。



まっすぐ行くと評判の高い「トチニの湯」なのですが、虻が大量発生していてとても入れる状態ではないとのこと。
今回は諦めて、左の「もみじの湯」へ行きます。



手作り感満載の入り口。



立派なもみじの木の根元にお風呂はありました。



岩をくくり抜いた浴槽に入り体を沈めると、まるで木に抱かれたような安らぎを感じます。

ただ、こちらにもちょっと虻が飛んでいたので、気になってあまり長居はできませんでした。



今度はかつら並木を通って。

このかつら並木は種から蒔いて、60年以上かけて育てたとのこと。凄いなあ。



杉林の奥にある「杉の湯」。



木札を鍵にして、扉を開けます。



ここなら虻も入って来ないの安心です(笑)



明かりがないので暗いのですが、入浴中に窓から見える雑木林がとても綺麗。



浴槽はこんな感じで、入れて2人。

やや濁ったお湯は鉄の香りとダシのような旨味が特徴的で、思わず何回も飲泉してしまいました(美味しい)。



最後は「かつらの湯」。



こちらには入らなかったのですが、人のいない時間帯を見計らって写真を撮りました。
まさに「森林浴」ですね。



駒ヶ岳から運んできた35トンもの巨石を使い、手彫りで作ったのだとか。

この温泉宿の気合の入り方には、色々と驚かされます。

今回寄れなかったお風呂が2つあるので、再訪の楽しみができました。
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銀婚湯へ~16年8月北海道&東日本パス旅行記その11

2016-09-24 01:38:40 | 鉄道旅行~北海道


森駅から長万部方面へと進み、落部駅で下車。



「国鉄」を偲ばせる、長大なホームです。こういう雰囲気は好きですね。



駅からの送迎で「銀婚湯」さんへ。

今回北海道に来たのは、ここに泊まることだけが目的といっても過言ではありません。
野趣あふれる外湯に定評があり、私にとって憧れの温泉の一つでした。



大正天皇の銀婚式の日に温泉を掘り当てたので、この名を付けたのだとか。



「日本秘湯を守る会」の会員宿です。



お部屋です。一人でも泊めていただけるか心配でしたが、御厚意に感謝です。



広大な雑木林に囲まれた宿。窓からの眺めに癒されます。



受付で木の札状の鍵を借りて、野天風呂へ行きます。



このアプローチがまた素敵で。紅葉の時季は綺麗だろうなあ。



見事なかつらの並木!これはお風呂の方も期待せざるを得ませんね。

観光地からはポツンと離れたロケーションにあるのが、またいい感じ。
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北海道新幹線を立席で~16年8月北海道&東日本パス旅行記その10

2016-09-22 23:47:14 | 鉄道旅行~北海道
8/8(月)、旅行3日目です。



ルートイン弘前駅前の朝食バイキング。
まあまあ良かったのですが、ドーミーインに慣れているせいか、地方色を出して欲しいと感じたのは贅沢かな?



新青森に移動します。



本日は北海道新幹線に乗り、北海道へ渡ります。

北海道&東日本パスでは、新函館北斗駅~新青森駅間内相互発着の場合に限り、この「特定特急券」(基本立席。空いていたら座れる)を追加で買えば、北海道新幹線に乗れるのです。
この区間は未乗でしたので、JR全線制覇のためにこれに乗ることが今回の旅行の目的の一つでした。

ただ、この切符はあまりに高いなあ。。しかも往復利用は確定だし。



げっ!!しかも無茶苦茶混んでいるではありませんか。

これでは特定特急券で空いている席に座るという訳にはいきません。
ということで、一時間程ガマンの時間です。トンネル区間が長いし厳しいなあ。



奥津軽いまべつ駅。

今別町は人口2,800人しかおらず、「日本一小さい新幹線の町」なのだとか。
この駅ができて、龍飛岬に行くのは便利になりましたね。



まもなく終点の新函館北斗。周りに何もないんですねえ。



到着です。これで再び全線制覇かと思いきや、災害から復旧した名松線が残っているんだよなあ。



構内は空港みたいな雰囲気です。



やはり北海道といえばキハ40、この顔を見ると落ち着きます。ようやく座れる。。
ここから長万部方面へ。



大沼公園の風景。天気が今ひとつで残念。



森駅に到着。ここでお昼にします。



名物「いかめし」を買うのも一手ですが。。



駅前のビジネスホテル併設の居酒屋で、「森町海鮮丼」なるものをいただきました。
味の方は、まあ普通でした。

夜行の「急行はまなす」が無くなってしまい、この切符を使った北海道行きがしづらくなったのは残念。
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銘柄選びもほどほどに。

2016-09-20 23:51:50 | 投資スタンス
目下、四季報通読のシーズンまっただ中でありますが、最近感じるのは、私は周りの投資家さんに比べて銘柄選定に対する情熱が薄いということです。

大きく分けて、二つの原因があると思っています。

一つ目は、株式投資に対する期待リターンが低いこと。

なぜ銘柄選びをするのか        → 銘柄入れ替えの必要があるから
なぜ銘柄入れ替えの必要があるのか → 入れ替えないと、期待リターンに届かないから
なぜ期待リターンに届かないのか   → 期待リターンが高すぎるから

「コンスタントに大きくは儲け続けられない」「年7.2%のリターンが得られれば十分」という前提を持ってやっている以上、常時入れ替えする必要性をあまり感じていないのです。

二つ目は、「自分の銘柄」にこだわりがないこと。

誰も目を付けていない「自分の銘柄」を見つけるのが嬉しいのは分かりますし、人に先んじることでより多くの利益が獲得できる可能性があるのも分かります。
ただそのために膨大な時間を割くことは、今の私にとっては割りに合わないと感じています。

むしろ他人が買っていたり分析していたりする銘柄について、共感できる部分があったり、さらに自分なりの視点を加えることができたら、「ええやん、一口乗ってみよか」という感覚で買うことが多いです。
自分からあえて探しにいかず、自分が広げたアンテナ(最近は「変革企業」のアンテナも立てています)に引っ掛かったものからチョイスしていく、受身のイメージ。
その方が効率的かなと。

ちょっと変わってますかね?
投資にのめり込み過ぎないよう、自分自身で歯止めをかけている部分はあるのでしょうね。

「宝探し」はリタイア後の楽しみにするつもり。
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五所川原の立佞武多(たちねぷた)~16年8月北海道&東日本パス旅行記その9

2016-09-19 21:43:35 | 鉄道旅行~東北


ホテルルートイン弘前駅前に荷物を置き、ねぷたを見に出かけます。
秋田竿燈まつりに続く、東北夏祭りの第二弾となります。



と言っても「弘前ねぷた」ではありません。
弘前の方はこの日が最終日(なぬか日)。
午前中の運行もしくは夜の河川敷でのフィナーレということでしたので、ちょっと物足りない。。

ということで、夜の帳が下りる中、再び五能線に乗って五所川原に移動です。



着きました。駅を出た瞬間、街全体がお祭りモード。





大太鼓とハネト(跳人、踊り手)が先導し、通りを完全に塞ぐ形ででっかい山車が引かれていきます。

電線が地中に埋められ、市街地を今のように練り歩くことができるようになったのは、意外にも平成10年からと最近のことなのですね。



作品を一つ一つ見ていきましょう。

まずは「直江 兼続」。

巨大ですが、間近で見ると非常に繊細に作り込まれているのが分かります。



「山中鹿之助」。角が凝っていますね。



何よりびっくりしたのは、その高さ!
土台の上に、縦に2台太鼓が並んでいます。リズムを合わせるのが大変そう ^^;



山車の迫力もさることながら、地上の熱気も凄い!
大太鼓のリズムと「ヤッテマレ、ヤッテマレ!」の掛け声が、強烈に耳に残ります。

五所川原高校のハネトの皆さんは可愛らしかったですが。



踊りの仕方は各団体それぞれで、見ていて飽きません。



それにしても巨大です。後ろのビルと比較すると、改めてその大きさに驚かされます。

「津軽十三浦伝説 白髭水と夫婦梵鐘」という作品だそうです。
今にも飛び出さんばかりの龍が秀逸ですね。



見送り絵を見ても、一切手抜きがありません。





個人的に一番気に入ったのが、「出雲阿国」。
歌舞伎の創始者といわれる女性芸能者ですね。



立佞武多の館へと入って行くところ(改めて館でじっくり絵を見てみたいです)。
背面もバッチリ決まっています。クールですわ。



たっぷり堪能したところで、臨時列車で弘前に戻ります。

いや~、立佞武多は今まで体験した中で一番見応えのあるお祭りでしたよ。



《2日目:8/7(日)の旅程》

秋田 8:20-五能線・リゾートしらかみ1号→11:45 鯵ヶ沢 15:41→17:01 弘前 18:04→18:49 五所川原 20:44-五所川原立佞武多1号→21:36 弘前

一生に一度は見るべきお祭りだと思います。ぜひ夏の五所川原に足を運んでみて下さい。
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わさお~16年8月北海道&東日本パス旅行記その8

2016-09-18 21:52:05 | 鉄道旅行~東北


まだ時間はたっぷりあるので、サイクリングを続行。はまなす公園の風景です。

この後、焼きイカ通りに向かって、自転車ではちょっときつい坂を登っていきます。



たどり着いたのはイカ焼き屋さんの「きくや商店」。
そう、ブサかわ犬としてブレイクした、「天才!志村どうぶつ園」でおなじみの「わさお」のお店です。
鯵ヶ沢と言えば、この方(犬)を忘れてはなりませんね。
あのおばあちゃんもご健在でした。



お嫁さんの「ツバキ」。正統派の秋田美人(犬)といった佇まいで凛々しいです。



「わさおのムスメ」として可愛がられている、4月に来た「ちょめ」。

そしてご本人はと言うと。。



暑さでかなりグロッギー気味。
もうね、休日のおっさん状態ですよ(笑)



ほとんど微動だにしなかったのですが、横に回った時に一瞬ご尊顔を拝見することができました。
いや~、ブサイクだわ(褒め言葉)。
何と言うか、本当に味がある顔をしていますね。



鯵ヶ沢駅に戻ってきました。五能線の残りの区間は、リゾートしらかみを使わずに乗り通します。



このところ、当ブログでの登場回数の多い岩木山。



りんご畑をすり抜けて。



弘前に到着です。

この3連休は遠出もせずおとなしくしています。
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鯵ヶ沢のおまかせ定食と相撲館~16年8月北海道&東日本パス旅行記その7

2016-09-17 21:55:06 | 鉄道旅行~東北


五能線を最後まで乗りとおすことも考えたのですが、せっかくなので今まで降りたことのない駅で途中下車することにしました。
ということで、鯵ヶ沢です。



駅前観光案内所で自転車を借ります。

ここのゆるキャラは「ヒラメとヅケどん」。
売り出し中の「鯵ヶ沢ヒラメのヅケ丼」そのまんま。
こう見えて一人ではなく、ヒラメちゃんとヅケどん君のタッグらしい。



私もヒラメのヅケ丼目当てに、まずは有名な「たきわ」さんに寄ったのですが、あいにく今はあまり獲れない時期とのことで断念。

代わりになにか地魚でもいただこうかと、近くにある「割烹 水天閣」さんに入りました。
結果的にこれが大正解!



メニューで目を引いたおまかせ定食(2,160円)をいただくことに。
おお、これは旨そうだ!



新鮮でプリップリなお刺身三種(一つはオコゼだと思いますが、後は覚えていません)。
さすが漁港の前にお店を構えているだけのことはあります。

いかめしがあるのも嬉しい。



メバルの塩焼きと、絶品の炙りヒラメのカルパッチョ。

ヅケ丼はいただけませんでしたが、ヒラメはいただけましたし、コスパ良好な地魚の定食に感動致しました。
地方には隠れた名店があるものだなあ。



自転車ですので、いろいろ寄り道してみます。

こちらは鯵ヶ沢漁港。イカ釣り船がカッコいい。





海の駅わんど。海の幸、山の幸が一堂に会し、にぎわいを見せておりました。



施設の2階には鯵ヶ沢相撲館があります。



鯵ヶ沢出身の元小結・舞の海の名勝負の数々が上映されていました。
等身大のパネルを見ると、あの体格であそこまで活躍できたのは、強い精神力がもたらした奇跡だったと思わざるを得ません。

最近の舞の海はグルコサミンのイメージしかないですが(笑)
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