ギャラリー酔いどれ

売れない絵描きの世迷い言&作品紹介

子歳のおはりに

2008-12-28 10:33:21 | Weblog
 画は渓斎 英泉(けいさい えいせん)

  寛政3年(1791年) -

  嘉永元年(1848年) 作


 「江戸八景 忍岡の暮雪」です。


☆雪降りやまず、冷え込みひとしほ今日も続く。

道新にも記事あり、

どういうことなんでしょうかね?

◆http://www.47news.jp/CN/200812/CN2008122701000423.html
2008/12/27 20:16 【共同通信】
*米、高濃縮ウラン580キロ搬出 日本から核兵器20発分

核物質のテロ組織などへの拡散を警戒する米政府が1996年から今年夏までに、
京都大や日本原子力研究開発機構(本部・茨城県東海村)が保有する
研究用原子炉から、核兵器約20発分に相当する高濃縮ウラン
計579・7キロを搬出、米国へ移送していたことが27日分かった。
米核安全保障局(NNSA)高官や日本側関係者が明らかにした。

冷戦時代に原子力の平和利用を促進した米国から日本に輸出された
研究炉用の高濃縮ウランが、核テロなどに利用されるのを防ぐため
徐々に米国に移送されていたことは一部関係者に知られていたが、
搬出総量や事業の全容が判明したのは初めて。

これで日本にあった主要研究炉から、ほぼすべての高濃縮ウランが回収された。
核不拡散を重視するオバマ次期米政権も核テロ対策強化のため、
主要研究炉以外の小型研究炉に残る高濃縮ウランの保全を
日本側に促していくとみられる。

米政府の核不拡散事業「地球的規模脅威削減イニシアチブ(GTRI)」
を主宰するビニアウスキNNSA副局長補によると、米国は冷戦後、
テロリストや第三国への核物質の拡散を恐れ、
世界に点在する研究用の高濃縮ウラン燃料の回収に着手。
96年以降、作業を本格化させ、
使用済み高濃縮ウランを日本から米国に移送して核研究施設内に保全した。

さらに高濃縮ウランを除去した日本原子力研究開発機構の4炉のうち、
2つについて低濃縮ウランを燃料とする原子炉に転換、残る2つを閉鎖した。
京都大の1炉も来年夏までに低濃縮ウラン型炉に転換の予定。
(共同)



「回収する権限」と「費用分担」の件が皆目わからん記事ですけど。

「米帝」がタダで貸していたのかね? 強欲な米帝にしてありえんと思うがw

「高濃縮ウラン」のみが核弾頭に使用可能なんだとか?

自国に集積するのはかまわんわけなのかな? 前科持ちがねぇ。

こと「核」に関しては全く信用できぬのが「米帝」だし、最も危険な893国家。

「落ち目の三度傘」のくせにいつまで「世界の警官」気取りを続けるつもりかね。

来年こそは「売国従米傀儡政権」=自公政権に引導を渡しましょう!

「阿呆太郎」もまことに見苦しい、しがみつけばしがみつくほど議席は減る。

このままだと解党的大敗北になるんじゃないのw


◆http://richardkoshimizu.at.webry.info/200812/article_22.html
与太話(08.12.27)

トシ子:「ユダ金が没落したからってワケでもないかもしれないけど、
なんだか、世の中がいい方向に向かってるみたいな。
東芝が画期的なリチウム電池を開発して、5~10分で急速充電できるんだって。
それに長時間使える燃料電池をPCや携帯に搭載するそうな。」

代作:「PCや携帯が5分で充電できたり、長時間連続使用できるとなれば、
モバイルの機動性が飛躍的に高くなるな。これって、
今までの一番の問題点だったんじゃないか?
ワシもミニノートPC買ったばかりだが、考えてみれば、
連続使用6.9時間てところで機種選定してるしな。あと、
ハードディスク160GBっていうのも魅力だったけど。」

トシ子:「こういう技術って、もしかして、
日本製品が再度世界を席巻する原動力になったりして。日本て、
こういうことが出来るから世界の一流国になりえたんでしょ?」

代作:「そうだ。他社も、東芝を見習って、画期的な技術を開発しないとね。
それには、研究開発費が捻出しにくい時価会計制度なんて見直したほうがいいな。」

トシ子:「時価会計は、見直しじゃなくて凍結すべきでしょ。時価会計だと、
その期の利益が優先されるから、短期で収益が出ない部門は切り捨てたり、
人を解雇したりする。長期的視点で研究開発できない。
30年間、社内の片隅の陽の当たらない不採算部門で、黙々と研究して
ついに大発明するとかが出来なくなる。画期的技術ってのは、
一朝一夕には実現しない。地道な研究の積み重ねが必要だものね。」

代作:「ユダ金に押し付けられた時価会計なんか、デフレ不況の今には無用だな、
全く。政治が経済を破壊しているんだ。政治といえば、
中川住吉会秀直のユダ金議連、当初は104人が参加表明していたのに、
第一回総会はたったの30匹の出席だとさ。」

トシ子:「ユダ金が没落したんで、動員力がなくなったんでしょ。それに、
その住吉会のおっさん、政界再編を言い出したけど、
このおっさんが親分じゃあ無理だと悟った議員が裏切ったんでしょ。」

代作:「住吉のオヤジは、今度の衆院選で自分自身落選が色濃いんで、
必死に顔を売ってるんだろうなぁ。有権者向けのパフォーマンスだよ。
それで、例の渡辺統一邪教喜美とも組むような話があるけど、
反日国賊同士勝手に組んでくれってところだな。
ゴミがゴミを呼ぶか、あはは。」

<略>


来年は売国奴、工作員の炙り出しの年にもなるでしょうね。

そして「アングロサクソン+ユダ金」連合の「破産」が決定的にもなる年。

歴史の大転換期を迎えることになるかと。

「日本国再生」の第一歩となる年でもあるのでは。 そうしなければ!
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