ギャラリー酔いどれ

売れない絵描きの世迷い言&作品紹介

秋冷に

2019-09-13 10:07:07 | Weblog
 画は Eugène Henri Paul Gauguin  ポール ゴーギャン

 1848 ~ 1903 / フランス / 後期印象派・象徴主義        作


  「Cat--toru Potii」です。



☆晴れ、湿度が ガクッと下がる。

れいわ&共産が 核になるか 

連合は「経団連御用達」 相手にせぬこと、

◆https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00000090-jij-pol
時事通信  9/12(木)
共産・れいわ、「野党連合政権へ協力 =
 消費税廃止、改憲阻止 も



共産党の志位和夫委員長は12日、れいわ新選組の山本太郎代表と

国会内で会談し、共産が提唱している「野党連合政権」実現へ

協力していくことで一致した。

消費税廃止を目指し、来月に予定される増税 の中止や、

安倍政権による憲法改正の阻止 に向け、連携することも確認した。

会談後の記者会見で、志位氏は

「れいわ新選組が 消費税廃止という旗を掲げて誕生したことを

心から歓迎している」と表明。

山本氏は「野党が力を合わせ、未来が見える話し合いを

始めないといけない」と応じた。

共産は 立憲民主、国民民主両党などにも 政権協議を呼び掛けているが、

連合の支援を受ける両党は 慎重姿勢を崩していない。

連合の神津里季生会長は12日の会見で

「目指す国家像が違う共産党と 一つの政権を担うのはあり得ない」

と強調した。



◆https://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2019090802000112.html
中日新聞  2019年9月8日
桐生悠々と 言論の覚悟  週のはじめに考える 社説


戦前、藩閥政治家や官僚、軍部の横暴を 痛烈に批判し続けた言論人、桐生悠々。

  桐生 悠々(きりゅう ゆうゆう、1873年- 1941):Wikipedia
  石川県出身のジャーナリスト、評論家。本名は政次(まさじ)。
  明治末から昭和初期にかけて反権力・反軍的な言論(広い意味でのファシズム批判)
  をくりひろげ、特に信濃毎日新聞主筆時代に書いた社説「関東防空大演習を嗤(わら)ふ」は、
  当時にあって日本の都市防空の脆弱性を 正確に指摘したことで知られる。

その生きざまは、言論や報道に携わる私たちに、覚悟を問うています。

桐生悠々は 本紙を発行する中日新聞社の前身の一つ、新愛知新聞や、

長野県の 信濃毎日新聞などで編集、論説の総責任者である主筆を務めた、

私たちの大先輩です。

信毎時代の一九三三(昭和八)年、「関東防空大演習 を嗤(わら)ふ」

と題した論説が 在郷軍人会の怒りに触れ、信毎を追われます。

その後、新愛知時代に住んでいた今の名古屋市守山区に戻った悠々は、

三四(同九)年から個人誌「他山の石」の発行を始めます。


日米開戦は「無謀の極」

悠々が亡くなったのは四一(同十六)年九月十日でした。

その三カ月後、悠々が「無謀の 極(きわみ)」とした

米国との戦争が始まります。

戦後、悠々が再び注目されるきっかけは五一(同二十六)年、

信毎が紙齢二万五千号を記念し、

悠々ら 同紙で活躍した言論人を紹介した 特別紙面でした。

これを小説家で文芸評論家の 正宗白鳥が読み、

東京新聞(現在は中日新聞社が発行)に寄せた

「人生如何(いか)に 生くべきか」と題する随筆で、

信毎の論説や「他山の石」などの 悠々の言論活動を振り返りながら、

こう評したのです。

「彼は いかに生くべきか、いかに死すべきかを、

身を以(も)つて考慮した 世に稀(ま)れな人のやうに、

私には感銘された。

これに比べると、今日のさまざまな知識人の賢明なる所論も、

たゞの遊戯文学 のやうに思はれないでもない」

それは、戦後間もない時期の 知識人たちの言論活動が、

悠々の覚悟に比べれば、いかに腰の据わっていない浅薄なものか、

と正宗は問いたかったのでしょう。

悠々の言論活動は海外にも視野を広げた豊富な知識に基づいて、

過去の習慣や時流に流されない、開明的かつ激越 なものでした。


言わねば ならないこと

まずは一二(大正元)年、明治天皇の死去に伴う

陸軍大将、乃木希典の殉死に対してです。

信毎主筆として書いた社説「陋習(ろうしゅう)打破論 - 乃木将軍の殉死」

では「殉死もしくは自殺は、封建の遺習である」

「野蛮の遺風である。 此(こ)の如(ごと)き 陋習は、

一刻も早く 之(これ)を打破せねばならぬ」と指摘しました。

自刃をたたえるものが目立つ中、異色の社説 です。

新愛知時代の一八(同七)年に起きた 米騒動では

米価暴騰という政府の無策を 新聞に責任転嫁し、

騒動の報道を禁じた 当時の寺内正毅内閣を厳しく批判します。

悠々は新愛知社説「新聞紙の食糧攻め 起(た)てよ 全国の新聞紙!」

の筆を執り、内閣打倒、言論擁護運動の先頭に立ちます。

批判はやがて全国に広がり、寺内内閣は総辞職に追い込まれました。

そして信毎論説「関東防空大演習を嗤ふ」です。

敵機を東京上空で迎え撃つ想定の無意味さを指摘したことは、

日本全国が焦土と化した戦史をひもとけば 正鵠(せいこく)を射たものですが、

軍部の台頭著しい時代です。 新聞社は圧力に抗しきれず、悠々は信州を離れます。

それでも悠々は名古屋に拠点を移して言論活動を続けました。

軍部や政権を厳しく批判する「他山の石」は

当局から たびたび発禁や削除処分を受けながらも、

亡くなる直前まで発行が続きました。

悠々は「他山の石」に 「言いたいこと」と

「言わねばならないこと」は区別すべきだとして

「言いたいことを言うのは、権利の行使」だが

「言わねばならないことを言うのは、義務の履行」であり、

「義務の履行は、多くの場合、犠牲を伴う」と書き残しています。

悠々にとって一連の言論は、犠牲も覚悟の上で、

言うべきことを言う義務の履行だったのです。

正宗が言う「いかに生くべきか、いかに死すべきかを、身を以つて考慮した」

悠々の命懸けの言論は戦争への流れの中では顧みられることはありませんでしたが、

戦後再評価され、今では私たち言論、報道活動に携わる者にとって

進むべき方向を指し示す、極北に輝く星 のような存在です。


嵐に鳴く 蟋蟀のように

 蟋蟀(こおろぎ)は 鳴き続けたり 嵐の夜

悠々のこの句作が世に出た三五(昭和十)年は、

昭和六年の満州事変、七年の五・一五事件、八年の国際連盟脱退と続く、

きなくさい時代の真っただ中です。

翌十一年には 二・二六事件が起き、破滅的な戦争への道を突き進みます。


もし今が 再び <嵐の夜> であるならば、

私たちの新聞は <蟋蟀>のように 鳴き続けなければなりません。

それは新聞にとって権利の行使ではなく、義務の履行 です

来る十日は 悠々の没後七十八年の命日です。

大先輩を偲(しの)ぶとともに、業績や遺訓を思い起こし、

私たち新聞のなすべきことを 考え続けたいと思います。



Gauguin、二枚目、



「Te burao (The Hibiscus Tree)」です。



「朝鮮こそが 明朝亡き後の 華夷秩序の後継者である」、キ印民族w

◆http://electronic-journal.seesaa.net/article/469977470.html
(EJ第5087号) 2019年09月11日
なぜ韓国と 上手に付き合えないか


9月6日には、韓国に関連して、いろいろなことが起きています。
韓国もこんなことをいつまでもしつこく続けていると、
本当に日韓両国は 後戻りできないところにきてしまいます。

─────────────────────────────

【ソウル共同】韓国のソウル市議会は6日、
特定の、日本企業を「戦犯企業」と定義し、
市などが今後 その企業の製品を購入しないよう
努力義務を課す条例案を可決した。
同日午前にも釜山市議会で同様の条例が可決されたばかり。
菅義偉官房長官は6日の記者会見で
「不適切、不合理な主張に基づき 不当に非難し、経済的
不利益を及ぼす内容で、極めて遺憾だ」と強く反発した。
韓国を代表する2都市で成立したことにより、
全国でも相次ぐとみられる。
今後どのように運用され、日本への影響がどうなるかは不透明だ。
韓国紙、朝鮮日報によると、
ソウル市は条例に反対の立場を示しているとされる。 
                       ──中日新聞
                  https://bit.ly/2kxSS24

─────────────────────────────

どうして韓国は、過去のことを何度も蒸し返すのかについては
朝鮮文化の基調をなす の思想 によるものである
という人がいます。
単なる恨み、辛みではなく、悲哀、無念さ、痛恨、無常観、
優越者に対する憧憬や嫉妬などの感情をいいます。

詳しくは、よくわかりませんが、この思想は、儒教にも関係がある
といわれています。どうしてこのような思想が生まれるのか
というと、それは、韓国という国が、日本を含む多くの国によって
支配された歴史があるからです。
これは、中国にも通じるものがあるといえます。
中国問題を考えるとき、儒教については考慮に入れる必要があります。

その点、日本は島国であって、どこかの国から支配されたことが
ほとんどない国です。終戦後にGHQに占領された7年間ぐらいのものです。
私などは、その時代に生きてきているので、よくわかりますが、
支配されたといっても、支配者である米国に
マイナスの感情をもっていないです。
そのせいか、日本は、他国の文化を取り入れるのにあまり抵抗というものがない。
こういう日本人の特性について、
渡邊哲也氏と福島香織氏は、共著の対談本で次のように述べています。

─────────────────────────────

渡邊:基本的に日本というのは多神教社会で、もともと神道というのは、
   全てのものに神が宿る という考え方です。ですから、
   日本人ほどいろいろな異文化を取り込みやすい文化はないのでしょう。
   たとえば、12月24日にキリスト教を祝って、
   12月31日になるとお寺に行って除夜の鐘を聞いて、
   元旦は神社に行って神様に祈っています。
   最近では、ハロウィンまで取り込んでしまう。
 
福島:八百万の神というのは、相当奔放で、恋愛もするし喧嘩もする。
   人間臭い神さまたちで、結構、大らかですよね。
   そこに儒教が渡ってきましたが、
   日本人は全部まるごと受け入れるのではなくて、
   自分たちの得になるものと ならないものを分けて
   取捨選択しました。
   儒教の良いところというのは、たとえば孝とか徳とか、親孝行とか、
   年長者を敬うとか、礼節を持てとか
   そういう部分は結構入れましたが。  ──渡邊哲也/福島香織著

   『中国大自滅/世界から排除される「ウソと略奪」の中華帝国の末路』
                             /徳間書店

─────────────────────────────

上記の福島氏の言葉に、日本人は「儒教の良いところを取り入れている」
というのがあります。「長幼の序」などは、真っ先に取り入れています。
長幼の序とは、年長者と年少者の間にある秩序のことです。
このことに関連して、電車に設けられている「優先席」の話があります。

昔の電車に「優先席」はありませんでしたが、
老人や障害者などが電車に乗ると、必ずといってよいほど、
席を譲る人が現れたものであり、
「優先席」のようなものは、必要なかったのです。
これは「道徳」であり、単に社会の規準に従うというだけではなく、
これを「自発的に行なう精神」と捉えています。
日本には間違いなく「道徳」があったのです。

これに対して「モラル」という言葉がありますが、これによって
優先席は設置されたといわれます。
これは 「その社会の規範」であると同時に、
「その社会に対する 姿勢」という意味合いが含まれます。
いわば「ルール」のようなものと考えるべきです。

しかし、優先席が設けられると、優先席以外の席では
老人や障害者が前に立っても、平然として席を譲らない若者が多い
のは確かですが、それでも席を譲る若者もたくさんいます。
これは家庭での教育に関係していると思います。

れどころか、優先席に若者が座って動かないケースもよくあります。
スマホを操作するには、座っていた方が操作しやすいからです。
彼らは、そこが優先席であるかどうかより、
空いているかどうかで座るのです。
かつての道徳は消えているようです。

私もよく電車に乗って出掛ける老人の一人ですが、
席を譲られるのが嫌であり、申し訳ないので、
座れる電車を選んで乗ることにしています。
急行に乗らず普通に乗るとか、それでも混んだ電車に乗るときは、
なるべく優先席の前には立たないようにするなど、
席を譲られる状況を避けて乗っています。

そもそも中華思想では、中国が世界の中心華のあるところ)であって、
中国を兄とするなら、朝鮮はその弟分の「小中華」、
日本などは東夷という蛮族として 位置づけられています。

そのため、朝鮮の人は、中国からの距離によって、
日本をひとつ下に見る傾向があります。 儒教の考え方です。
日本では、とても受け入れられない考え方ですが、
中国や韓国と付き合うときは、
そういう考え方を相手が持っていることも、
念頭におく必要があります。

日本は、独自の価値観や思想がありながら、西側の価値観
に馴染んでしまっていますが、
韓国や北朝鮮は、まだ馴染めておらず、小中華のままです。 

                ──[中国経済の真実/086]

≪関連情報≫
買ってはいけない「儒教本」お粗末な中身/古谷経衛氏

───────────────────────────

そもそもこの「小中華思想」の解釈が間違っている。

韓国が持つと「される」 小中華思想とは
中国をナンバー1と捉えて、半島がその次、
日本がその下 という秩序ではない。

17世紀中葉、漢民族の国・明朝が滅亡して
満州族の王朝清が勃興すると、
東アジアの華夷秩序は崩壊した。
華夷秩序は漢民族の王朝を頂点とした国家の上下関係を指すので、
その中心である明
(みん)が滅べばこの秩序は機能しない

  
大陸における明朝から清朝への王朝交代――
これを「華夷変態」と呼ぶ――
によって、華夷秩序をけん引する正統なる後継者は
明朝の属国であった朝鮮に移った。
したがって朝鮮こそが 明朝亡き後の 華夷秩序の後継者である

これが「小中華思想」の正しい解釈である。
  
つまり「小中華思想」とは、朝鮮こそが世界の一等国
という発想なのである。
それなのに、「中国1番、半島2番、日本3番」
というネット上の間違った歴史解釈を、
この本は疑うことなくそのまま転写している。

「小中華思想」に基づく 韓国一等主義は、
現代においては
「高句麗論争(朝鮮半島北部と満州の一部を支配した高句麗が、
朝鮮民族の王朝だとする韓国側歴史学者と、
それを否定する中国側学者の論争)」
などにも顕著に見て取れるが、
そういった海外の歴史論争の時事についても、著者の疎さが伺える。
全般としては、高校程度の日本史、
東アジア史の把握も正確にできているかどうか疑わしい。 
                 https://bit.ly/2lJYdU8
───────────────────────────



「脳内妄想」民族、日本との共生は 無理 々



Gauguin、三枚目、



「Haere Mai (1891)」です。




厄災の元兇=李・晋三、マイナス・オーラの塊だな、

◆http://my.shadowcity.jp/2019/09/post-16021.html#more
ネットゲリラ  (2019年9月12日)
パーティーで 酒かっ喰らって、私邸に帰宅


災害はまったく無視。自分の権力をひけらかす事の出来る内閣改造より
大事な被災なんかあるわけない。小学校、いや幼稚園以来ずっと、
馬鹿だチョンだアベシンゾーだと虐められて来た鬱憤を
晴らす時が来たのじゃ~! 
共産党とれいわ、それと地元選出の立憲議員はせっせと
情報集めて調整に励んでいたらしい。野党は組閣がないので働けるw


それにしても、電気だ。このところ、北海道だ大阪だ浜松だ千葉だと、
長時間の停電が目立つね。もはや、非常時に電力会社はアテにならない。
発電と 蓄電を 取り戻せ!


  ------------------------------
  千葉県が 無能過ぎる
  国やマスコミの報道よりも
  地方行政が 成り立ってなくね?
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  ↑森田健作・・・
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  電気は東電だけど
  物がないのは 物流が滞っているからで
  道路の復旧がされていないせい だし
  断水は 水道で停電対策をしてないせいだし
  千葉の行政が ダメすぎる
  ------------------------------
  連日 30度越えで 停電で、 
  熱中症で 死人ゴロゴロ
  安倍は 官邸で 組閣ゴッコで クーラーな生活。
  午後は 高級ホテルで パーティー!
  すぐ 私邸に帰宅  被災者、知らねぇ-
  ------------------------------
  日本全国災害だらけで 呪われてるとしか思えない
  ------------------------------
  福一爆発のとき
  もし安倍だったらと思うと ぞっとするな
  ------------------------------


日本人は 何があっても見殺しにする 自民党です。
殺されてたまるか。



◆http://my.shadowcity.jp/2019/09/post-16024.html
ネットゲリラ   (2019年9月13日)
なお この大統領補佐官は 自動的に消滅する


ネオコンのボルトンがクビで、まぁ、お役目終了です。
ヤクザが脅しに来る時には、威勢のよいのが大騒ぎして暴れて、
それをたしなめるようにして親分登場。
さすが親分、話が判るねぇと、
ヤクザの交渉事は出来レースから始まります。
おいらの知人の編集長は、チンピラヤクザに大騒ぎされて
辟易していたら、親分がいきなりそのチンピラを殴って
チンピラの前歯が折れ、「なぁ、編集長さんは偉いんだから、
そんな態度でオレに恥をかかせるな!」と怒鳴りつけ、
「ところで編集長さん」と、そこから交渉が始まるという、
ボルトンさんも殴られる三下ヤクザ扱い、ご苦労さまですw 
「なぁ、ところでジョンウン君よ、キミはアタマの良いヒトだから、
話ができるよな」と、交渉はそこから始まるw


  ☆CNN
  トランプ米大統領は10日、ボルトン大統領補佐官
  (国家安全保障問題担当)を解任したとツイッターで発表した。
  9日夜にもう必要ないと本人に伝え
  10日朝、正式に辞意が示されたという。
  ボルトン氏は、イラン、北朝鮮への対応をめぐり、
  トランプ政権内で最も強硬な姿勢を示してきた。
  アフガニスタンの旧支配勢力タリバンの幹部を
  和平合意のためワシントン郊外の大統領山荘キャンプデービッド
  に招くという計画に対しても強く反対した。
  一方で、日米同盟を重視する知日派としても知られており、
  安倍政権とも太いパイプを持つ。
  ボルトン氏が政権を去ることで、トランプ政権の
  外交、安全保障政策に 変化が生じる可能性がある。


交渉事では、相手をブルわせて なんぼです。
といって、いきなり相手を殴ったら警察に捕まる。
だから殴られ役のチンピラを殴る。
目の前で凶暴なところを見せられれば、相手が勝手にブルってくれて、
それ以降の交渉が楽だw


  ------------------------------
  日本に安部も 必要ないよ
  -----------------------------
  イラン、アフガンの件で
  トランプと合わなかったのかもしれんけど、
  刈上げブタの要求でもあるんだよな
  ボルトン外せって
  ------------------------------
  イラン攻撃ガチ勢が解任された
  ということは中東は安泰だな
  日本もそのほうが良い
  ------------------------------
  さすがにイランへの強硬路線が まずかったな
  あれは失敗だったわ
  ------------------------------
  知日派=ジャパンハンドラー 
  豆知識な
  ------------------------------
  イランにまた 神風が吹いたな
  ------------------------------
  北朝鮮を上手く処理できれば、
  トランプが色気隠さないノーベル平和賞を
  貰えるかも知れない。
  オバマの遺産を悉く潰したトランプが、
  どうしてもオバマに並ぶためにも欲しい。
  そんなトランプにとって、
  「北朝鮮問題の唯一の解決策は
  北朝鮮を更地にすること」の
  ボルトンは必要ないというより 邪魔だ。
  北朝鮮からも「ボルトン、ポンペオをクビにしろ」
  と言われていた。
  ボルトンはただのタカ派ではない。
  人権問題にも非常に熱心だ。
  北朝鮮の人権問題にも目を瞑るわけにはいかない。
  トランプは自分の手柄のためには、
  平気で見ないフリできる。
------------------------------


コメント



*アベキラー | 2019年9月13日 | 返信

  ガセニュースでおなじみの ガッキー情報によると

  ・小泉純一郎は もうこの世にいない。サメに食べられた。
  ・五木ひろしパーティに出席の小泉は 偽物
  ・安倍の子供を妊娠している滝川クリステルは ロスチャイルドの血筋
   生まれる子は ロスチャイルド家に入るらしい
  ・彼女が披露した写真には 小泉進次郎や純一郎は写っていない。
   披露宴もなし。
  ・二階が怒って「みんなバラス」 と言ったので 幹事長続投
   http://jicchoku.blog.fc2.com/blog-entry-576.html



*犬 | 2019年9月13日 | 返信

  対アフガニスタン戦争は 20年近く
  戦力で圧倒してきた挙句、結局は アメリカの粘り負けですね。
  親米政権は 現地民の支持が得られず、
  反感を買い、徐々に弱体化し、腐敗し、タリバンが優勢。

  キューバも ベトナムも イランも アフガニスタンも
  散々喰い荒らして置いて 工作活動は失敗。 撤収です。
  イランも 親米搾取勢力 は追い出されるかも。

  大成功したのは天皇や、長州勢など
  鬼畜米英と煽った支配層が 丸ごと従った 日本だけ




地上軍は 劣弱な 米軍。

大東亜戦も 最後には ユダ米も 国力的に苦しくなっておったそうです。

コンクリートで艦船を造りだしたぞ という日系航空兵のビラも撒かれた。

本土決戦をやる体力は ユダ米も もはや なかった。

昭和天皇が ダラダラ引っ張らず 早期に 敗戦を受け入れておれば、

最後の一年の 大量 戦没者は なかった と思はれ。


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