ギャラリー酔いどれ

売れない絵描きの世迷い言&作品紹介

終わらぬ冬

2012-03-28 10:07:05 | Weblog
 画は鈴木 春信(すずき はるのぶ)

 享保10年(1725年)?~ 明和7年(1770年) 作


  「母と娘」です。


☆曇り、夜半降雪あり。 冬が終りませんねw

さて、「政局」幕開けですな、

◆http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012032800025
時事通信(2012/03/28)
前原氏「一任」、議論打ち切り = 民主の亀裂深刻-消費税法案、30日閣議決定

消費増税関連法案の事前審査を行っていた民主党政策調査会の合同会議は28日未明、
前原誠司政調会長が法案の扱いを一任してほしいとして議論を打ち切った。しかし、
反対派からは「一方的な終わり方で問題だ」などと怒号が飛び交い、党内には深刻な亀裂が残った。

野田佳彦首相は法案を30日に閣議決定、国会提出する方針だが、採決に向け党内情勢は分裂含みで緊迫しそうだ。
27日夜に始まった合同会議は、約200人の議員が出席し、中断を含め約7時間行われた。

焦点の景気条項で、前原氏は首相とも協議した上で、名目3%、実質2%程度の成長率を
政府の経済運営の目標として法案に書き込むものの、税率引き上げの直接の条件とはしない再修正案を提示。
税率を10%に引き上げた後の追加増税条項の削除も表明した。

これに対し、小沢一郎元代表に近い議員を中心とする反対派からは「認められない」とする意見が相次いだが、
発言者が一巡した段階で前原氏が「皆さんの思いは受け止めた。後は私に任せてほしい」と表明。
14日から始まった法案の事前審査は、会場が騒然とする中で打ち切られた。



◆http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-c9ea.html
植草一秀の『知られざる真実』
2012年3月28日 (水)
審議打ち切りを了承と書く痛い朝日の大本営ぶり

より抜粋、


反対多数のことがらを決定するのは民主主義でない。
 
独裁制である。


閣議決定では国民新党が連立を離脱する。
 
野田佳彦氏は自民党の賛成で衆議院可決を実現できると考えているが、考えが甘い。
衆議院で可決できない。
 
なぜなら、非民主党のなかの民主党議員は全員反対に回るからだ。
 
非民主党内の非民主党議員だけが賛成に回る。
 
自民党も一枚岩でない。
 
解散総選挙が確約されないのに、消費増税賛成に回る議員は少数だ。


消費増税が可決される唯一の可能性は、「話し合い解散」だけだ。
 
これなら自民が乗る。
 
しかし、総選挙後、消費増税反対勢力が衆議院過半数を握る。したがって、消費増税法は凍結される。
 
増税は白紙に戻される。


解散総選挙になる場合、民主党は二つに割れる。消費増税反対派は、
民主党正統、社会民主党、国民新党、新党きづな、新党日本、新党大地、
日本共産党、みんなの党、大阪維新の会、自民党上げ潮派による連合軍
 
消費増税賛成派は、非民主党、旧自民党、公明党
 
になる。しかし、公明党は流動的。
 
この対立で考えると、消費増税は白紙に戻される。
 
民主党は多数の民主党正統とごく少数の非民主党に分裂する。
 
民主党議員で消費増税に賛成する議員は次の選挙で全員落選する。したがって、
多数の民主党議員は民主党正統に雪崩を打つ。
 
非民主党で消費増税に賛成するのは、次の選挙落選覚悟の現非民主党執行部に限定される。


場合によっては、消費増税法案が否決されて、解散総選挙または、野田内閣総辞職になる可能性もある。
 
野田首相の辞任が秒読み体制に入った。
 
野田氏が延命する可能性はゼロであると思われる。
 
民主主義の世の中で、民主主義を否定したら終わりだ
 
そんなこともわからない人物は早く首相を辞任してもらいたい。これが、国民の切実な声だ。



春信、二枚目、



「題不詳、おせんと若侍?」です。


久方振りに覗いたら、

◆http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/dba8c73b10e36f5a99e0cd380d3cc31a
(新)日本の黒い霧  2012-03-05
フィリピンで知った福島第一原発の実情(123便関連あり)

より抜粋、

なんと、現地の知人のところへ次のような勧誘があったそうです。

日本の原発事故現場で働くフィリピン人を大募集、日当は10万円

通常、フィリピンの日本滞在は観光ビザで数日程度しか認められず、労働ビザを取得するのも煩雑です。
今回の募集内容では、ビザに関してはプロモータ側が全部面倒をみるとのことで、給与も破格に高額です。
この話が舞い込んだフィリピンの地方都市は、一般公務員の月給が日本円で3万円くらいですから、
この日当が彼らにとって信じられないほど魅力的に映るのは想像に難くありません。


この募集は、経済的に苦しく放射線、放射性物質の危険性を十分に理解できない貧困層に狙いを絞ったものであると、
私は想像します。 都会を除き、こちらの一般的な医療水準は低く、難病であれば、
ほとんど満足な治療を受けられず死に至ります。それよりも、治療費が払えず、医療を受けられないまま
死を迎えるケースも多いと聞きます。日本人の目から見れば、病人・死者の扱いはかなりぞんざいであるように見えます。
そして、その社会状況こそが、核で汚染された危険な作業場にフィリピン人労働者を抜擢する最大の理由なのでしょう。
病気や障害者になったら本国に送り返して終わり、言葉の壁以外にも、保障制度が未発達なこちらでは、
東電やその子会社、日本政府に補償請求をするという発想すら浮かばないかもしれません。

日本に残るジャーナリスト、もしくはこの件に関心のある方にお願いします。
福1で働く外国人労働者の実態を調べて欲しいのです。
彼らが不当に危険な環境に晒されているとすれば、それは国際問題にも発展しかねない由々しき問題です。
何よりも、人の弱みに付け込み人を陥れるようなやり口は、日本人としての良心がそれを許しません。
私も、この件で再び筆を執る必要性を感じています。


外国人労働者を採用するもう一つの理由は?

ここからは、123便事件と関連して外国人労働者採用の問題を考えたいと思います。
外国人労働者の採用は前述のとおり、
「出身国の社会制度の不備に付け込んで、病気・死亡時に責任問題を回避できる」というメリットが考えられますが、

もう一つ

見たこと聞いたことが表に出にくい


という利点も考えられます。
被採用者が日本人であれば、そこで見られたものの情報がどうしても口伝えで漏れてしまいますが、
その点、日本語に不案内で教育レベルも低い労働者ならば、見たこと聞いたことが外に出にくいのも頷けます。

本ブログ「蘇る亡霊(15)」で、福1は核兵器製造プラントだったのではないかと推測しましたが、
外国人労働者の大量採用が事実なら、その仮説を補強する証左の一つと成りえます。
それに加え、福1の収束作業に関して、最も不可解なのは、チェルノブイリの時にも実施された、
窒素ガス封入」が一切おこなわれていない
ことです。
チェルノブイリでは地下トンネルを掘り、メルトダウンした核燃料を窒素ガスで冷却するという措置がとられましたが、
現実の事故で実際に成果のあった方法が今回は採られていない、考えられるのは


(凍結により)どうしても壊したくない何かが地下にある

となります。
それが、核兵器製造プラントであると私は予測していましたが、
それだけでは説明しきれないことに最近気がつきました。
地表の原子炉はどれもボロボロで核兵器製造プラントとしての機能はすでに失われたも同然です。
それでも頑なに窒素ガスの利用を拒む理由とは何か?これについて、次のように考えてみました。


 たとえ放射能を国土に撒き散らしても壊したくないもの
 国防上(組織防衛上)絶対に不可欠なもの
       ↓
 それがなくなると全体の機能を失うもの
       ↓
 バックアップ(代替)を作るのが困難な規模、もしくは
 その場所である必要が厳格に決まっているもの


この論理的組み立てに該当するものがあるとすれば、ある種の電磁パルス兵器(EMP)の可能性が考えられます。
それも、長野県佐久市にある臼田の大パラボラ以上のもの、日本全国をマイクロ波で覆う相当に大規模なものです。

それは

 (1)出力ポール(極)を構成するために、出力地点は厳格に決められている、
 (2)日本国土全体を覆うために全国にくまなく分散させる
 (3)大電力(原発など)が必要

というもので、見方を変えると、これこそが原発推進の本当の理由だったのではないかと目を疑ってしまいます。
現在、稼動している原発が全くなくとも、日本経済に特に大きな影響がない事実から鑑みると、
このいささか誇大妄想的な推論も案外外れてはいないのではないでしょうか。
参考までに以前、国際軍事評論家B氏から聞いた言葉を掲載して、本記事を終わらさせていただきます。


「ある方(自衛隊関係者)に、『詳しくは言えないけど、日本は各国の核ミサイルから守られている。』
 と言われたのですが、どういうことでしょうね?
 そういえばロシアの軍関係者も
 『日本への核ミサイルの使用は無益だ、打ち込めない』と言ってるようなのですが。
 日本に、何か特殊な防衛装置があるという意味にも受け取れますが、よくわかりません。」



春信、三枚目、



「題不詳、桜の下で一服?」です。



◆http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/d684f5f5c41e831893b7f8a0b080ad4a
(新)日本の黒い霧 2012-03-20
認めたくない福島の憂うべき現状

より抜粋、

今回の記事の内容はあくまでも"噂"の範疇を超えたものでないことを予めお断りしておきます。

地下800メートルまで沈み込んだ2号機の核燃料


メルトスルーのプロセスを物理化学的に予測できる知識をお持ちの方ならば、2号機の核燃料が、
すでに地下800メートルに達していると聞いても別段驚くことはないでしょう。
「2号機内部の様子はほとんどわかっていない」というのが、一般報道やネット情報の世界での定説ですが、
東電、政府研究機関は核燃料が既に地下800メートル付近まで沈降していることを確認しています。

この沈み込んだ核燃料をどのように処理するかという難題について、東京大学内の対策チームが音頭をとって、
全国に分散する複数の国公立系の研究機関に研究依頼を行ったのが、この情報の出所です。
もっとも、大深度地下に潜り込んだ核燃料を処置することなど、人類未踏の領域であり、
今のところ、これといった具体策は提示されていないと聞いています。
というより、この状況はもやは人知の及ぶ範囲を超えたと言ってよく、簡単に言えば、
もう手がつけられない状況と認めなければなりません。


地下水脈との接触はどうなったか


事故当初は、「メルトスルーした燃料が地下水脈と接触すれば大水蒸気爆発がおきる」と喧伝されましたが、
実際はどうだったのでしょうか?
地圧の高い大深度地下内で起こることですから、地上での爆発イメージはあまり役にたちません。
実際には、その爆発力が地下水脈を押し出す大圧力となり、地下水脈を逆流させているようなのです。
そういえば、ライブカメラにおいても、福島第一原発の敷地から水蒸気が舞い上がるシーンが昨年何度も見られました。
もしかしたら、地表に近い地下水脈にはその時点で接触し、高圧力の水蒸気が地表にまで昇ってきたのかもしれません。

核燃料によって汚染された地下水が海洋に注ぎ込み続けているのは由々しき問題なのですが、
さらに問題を深刻化させているのが、逆流した汚染地下水が水源地点を通過して、他の地下水脈に流れ込んでいることです。
現在、政府の対策チームは地下に潜り込んだ燃料をどうするかよりも、
汚染地下水の逆流をどうやって食い止めるか、その対策に精一杯だと言います。

私の別の情報では、昨年の夏頃の段階で東京都内地下水が汚染されているというものがありましたが、
地下水脈系の違いもあり、福島で起きている状況が直接地下水を汚染したとは考えていませんでした。
しかし、水蒸気圧力による地下水脈の広域汚染の可能性を考えたとき、その可能性もあり得ると見なければなりません。
厳密な議論には関東・東北圏の詳細な地下水脈系図が必要ですが、
仮に東京にまで福島の汚染地下水が遡上しているならば、関東全圏はもちろん、
比較的汚染が少なかったと言われる福島の山向こう、山形、新潟にも地下水汚染が広がっていると考えなければなりません。

研究者はこう言います、「関東の方は、ためしに水道水を調べてみてください。興味深い事実がわかるでしょう」と。


4号機の燃料は地下500メートルまで沈降


一昨日の3月18日、NHKの衛星放送を見ていたら、「濁った水に満たされた4号機炉内の映像」が映し出され、
同時に、「4号機内の冷却プールに残された1545本の使用済み燃料の取り出し作業も、近いうちに開始されるだろう」
と放送されていました。

この報道内容も私が入手した情報とは大きく異なります。
研究者の情報では、冷却プール内の燃料は全て脱落、地下500メートル付近までメルトスルーしているというものです。
更に、この問題に対処している研究者間で問題になっている事実として、
実際に冷却プールに保管されていた燃料が、公表されている量よりもはるかに多いこと、
プールの冷却能力を大幅に超える量であり、一瞬でも冷却装置を止めれば、即座にメルトダウンが始まるほど、
大量の燃料を抱え込んでいたというものです。


そして研究者たちは次のような疑念を抱いたといいます。この大量の燃料の数は、もはや発電目的とは考えられないと。


 * * *


福島第一発電所が実は日本の核兵器プラントだったのではないか?
というのは私の仮説ですが、もしも、この研究者の話が事実ならば、この仮説を裏打ちする重要情報となります。
しかし、それでも窒素ガス封入を拒否した初動の対処に疑念は残ります。
おそらくここには核兵器プラント以上の特殊設備があったに違いありません。

メルトスルーによりその特殊設備もおそらく壊滅的な損害を受けたでしょう。
前回話題にしたフィリピン人をはじめとする外国人労働者の投入は、
おそらく誰にも見られたくない、知られたくないそれら設備の撤去に借り出されたものと推察されます。

福島の事故により、過去も、現在も、そして未来にも多くの人民が苦しむだろうことは自明の理です。
多くの日本国民、そして外国人の健康と命を犠牲にしてまで守りたいもの、そんなものが果たしてあったのでしょうか?
その特殊設備の真の目的がいかに崇高な国策であったとしても、それが導いた結果は、
第2次世界大戦の敗北よりも更にみじめな人心の敗北なのです。


南の島フィリピンより
管理者 日月土



真偽の程は不明ですし、文系の手前には物理的に理解を超えます。

が、これは本当なのだろうかねぇ?


「ある方(自衛隊関係者)に、『詳しくは言えないけど、日本は各国の核ミサイルから守られている。』
 と言われたのですが、どういうことでしょうね?
 そういえばロシアの軍関係者も『日本への核ミサイルの使用は無益だ、打ち込めない』と言ってるようなのですが。
 日本に、何か特殊な防衛装置があるという意味にも受け取れますが、よくわかりません。」


「闇が深い」ですなぁ。  ナカソネの爺ぃが?




追:10:30

まさに「政局」、暗闘が始まったようで、

◆http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-576.html
陽光堂主人の読書日記 2012-03-28
小沢氏有罪で増税法案成立を目論む悪の民主党幹部たち

より抜粋、

管内閣も野田内閣も、民意と真逆の政策を米国や官僚のために推進しようとしていますから、
密室政治をやらざるを得ません。 マニフェストを堅持しようとする小沢派が反発するのは当然で、
民主党議員なら全員が内閣の手法や政策に反対すべきなのです。
野田内閣の存在はもちろん、その政策にも正当性は一切ありません。

増税法案は今月中に閣議決定され、国会に上程されますが、勝負はここからです。
野党の反対に加えて小沢派が造反すれば法案は成立しませんが、自民党と公明党はどう転ぶか判りません。
国民を裏切って野田政権及び民主党執行部と手を結ぶ可能性があります。

今後の政局を占う上で重要なのが小沢氏裁判の行方で、消費税増税法案審議中の4月26日に判決が出ますが、
ここで有罪とされれば、小沢派は大きなダメージを受けます。
悪の民主党幹部としては、是非とも有罪に持ち込みたいところです。

小沢氏の裁判は、どう見ても有罪にはできません。
政治資金規正法違反と言っても単なる期ずれの問題ですし、秘書らによる裏金授受というでっち上げも、
運転手の記録によって覆されてしまいました。 検察の犯罪性だけが明らかになっているのです。

ところが信じられないことに、小沢氏は有罪になりそうなのです。
民主党幹部の犯罪者どもが最高裁関係者と連絡を取り合い、有罪にすべく工作しているとされているからです。

平野貞夫氏が代表を務める「日本一新の会」の3月22日付の記事には、次のような重大な情報が載せられています。
(http://nipponissin1.blog136.fc2.com/blog-date-20120322.html)

  (菅政権の元閣僚たちが、論告・判決に干渉しているとの情報あり)

  小沢氏「有罪」の危惧が残る中で、看過できない情報が3月16日(金)、私に届いた。
  政府や国会議員等の情報管理に詳しい専門家からである。
  「菅政権の主要閣僚であった複数の政治家が、小沢裁判の指定弁護士側と論告の内容について意見を交換していた。
  詳細は明らかにできないが、方法としてメールやファックスが用いられたらしい。
  論告求刑案が『添付ファイル』により議員関係者と指定弁護士周辺者でやりとりされた可能性があるとのことだ。
  最高裁関係者とも意見交換をやっている可能性が高いようだ」とのこと。

  にわかにはとても信じられない情報なので、国内外のインテリジェンス活動に詳しい国会議員秘書に意見を聴いたところ、
  「この情報が正しい可能性はある。定常的に日本の政府と国会議員らのメールを監視している海外の
  インテリジェンス・コミュニティなどは、自分の国の国益にかなう情報はそれなりのキーパースンには伝えることがある。
  まして我が国の要人の電子メールは、複数の外国の諜報機関には筒抜けが実態だ。」との話が返ってきた。
  もしこれらの情報が正しいと仮定すれば、この国の内部で恐ろしい事態が進行していると言わざるを得ない。 
  (下線は引用者による)


小沢氏を有罪にすべく談合が進んでいると見て間違いないでしょう。
ここまで検察の犯罪が暴かれながら、それについては等閑視され、無実が明らかな小沢氏が有罪となれば、
日本の司法に対して僅かながらも残されていた国民の信頼を一挙に失うことになります。
司法と行政が結託して議員の政治生命と民意を葬り去ろうとしているわけで、
国家の崩壊に繋がりかねない憂慮すべき事態となっています。

大震災・放射能被害に続いて、大増税という破壊的な政策が導入されようとしているわけで、
これでは国民生活は成り立ちません。 
今度こそ、日本国民は立ち上がって国家に取り憑いたガンを取り除かなければなりません。
広範な反政府運動が必要で、放置すればファッショ監視国家となって自由は圧殺され、
国民は皆、貧窮生活を強いられることになるでしょう。



CIAとモサドが画策しておる、ということでしょう。

経緯を厳重監視の要ありだな、だが、そこまでの余力がまだ残っておるかねぇ、キ印どもにさ。
コメント   この記事についてブログを書く
« 遅き春Ⅴ | トップ | 終わらぬ冬Ⅱ »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事