ギャラリー酔いどれ

売れない絵描きの世迷い言&作品紹介

暮のあしたⅣ

2008-12-25 12:00:20 | Weblog
 画はEugène Henri Paul Gauguin

 ポール・ゴーギャン(1848年 - 1903年) 作


 「Le Christ jaune」です。

 邦題、

 「黄色いキリスト」


☆曇り、今夜から大荒れなんだとか。


さて、昨夜のTVもイマイチでしたな。

あいも変わらぬ「海軍善玉、陸軍悪玉」論ね。

山本五十六は愚将でしかないし、悪党の米内光政を出さなきゃ不公平ですよ。

そもそも「昭和天皇」が核心なんだが、マスコミ的には無理なんでしょう。

「統帥権」で逃げているけど、「開戦の詔勅」の御名御璽は「昭和天皇」です。

さらに言えば、「明治維新」そのものなんですけどね。

「第一条: 大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治ス」ここからオカシクなるわけで。

陰で操る「アングロサクソン+ユダ金」連合、これを落とすと万事見えなくなります。

◆http://alternativereport1.seesaa.net/
2008年12月24日
米軍の「日本人は死んで良い」戦略

米国、国防総省の国家ミサイル防衛局NMAは、
北朝鮮から発射されたミサイル迎撃のため、グアム、ハワイ、
沖縄の米軍基地に小型核兵器の核弾頭を搭載した
迎撃ミサイルを配備する事を決定。配備のための準備が進んでいる。

これは、従来のパトリオット・ミサイルによる迎撃が、
「点と点」の衝突を狙った、極めて命中に困難を伴うシステムであった欠点を、
「改良」したもので、飛来する北朝鮮のミサイル近辺で、
小型核兵器を空中爆発させ、その際に発生する爆発の衝撃と電磁波の「層」により、
北朝鮮ミサイルを破壊する、というものである。
これは「点を面」で抑えるため、迎撃の確率は極めて高くなる。

しかし朝鮮半島、日本上空で起こされる核爆発は、
朝鮮半島、日本に深刻な放射線汚染と、癌の多発を、もたらす。

この小型核兵器による迎撃システムは、米国本土またはグアム、ハワイ、
沖縄の米軍基地、米国軍人に対し、北朝鮮ミサイルが被害を与える事を避けるため、
朝鮮半島と日本の市民を「殺して良い」という判断の下、配備される。

ここに、日本における米軍基地の意味、
米国政府の日本に対する考え方が明確に出ている。

「米国本土と米国軍人を守るため、日本人は死ね」と言う事である。



「アングロサクソン+ユダ金」連合の本質は「レイシスト」。

有色人種は「人」でないわけで。 海賊の子孫でしかないのにねw 不遜そのもの。

そこには「原爆投下」にたいする「反省」のカケラすらない。

「吸血鬼にして死神」なんですよ。これが実体です。
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