ギャラリー酔いどれ

売れない絵描きの世迷い言&作品紹介

菊月に

2019-10-19 09:41:59 | Weblog
 画は 葛飾 北斎 (葛飾 北齋) かつしか ほくさい 

 宝暦10年(1760)? ~  嘉永2年(1849年)

 号は、葛飾 北齋、前北齋、戴斗、為一、
                  画狂老人、卍 など。        作


  「百人一首 姥が絵解き 参議 等」です。


 百人一首 第39番  参議 等(さんぎ ひとし)


    浅茅生の 小野の篠原 しのぶれど 

           あまりてなどか 人の恋しき

    あさじふの おののしのはら しのぶれど 

            あまりてなどか ひとのこひしき


 ススキ(茅)や細い竹(篠)が まばらに生えている野原の

 「しの」のように、わたしは恋を 心にしのんできましたが、

 しのびきれずに、どうしてこんなにも あなたを恋しい 

 と想うのでしょうか。


☆雨模様。


至言ですな、

◆http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2019/10/post-5c7034.html
植草一秀の『知られざる真実』
2019年10月19日 (土)
イージスアショアより 堤防強化 優先順位はるかに高い


台風19号が関東、中部、東北地方を直撃し、深刻な被害が広がっている。

台風19号が 史上最大級の強さで首都圏を直撃したことは事実だが、

この程度の勢力の台風が 首都圏を直撃することは十分に想定されている。

台風19号は 「異常に巨大な 天災地変」とは言えない。

想定されている勢力、大きさの台風が襲来して、

このような深刻な事態が引き起こされたことは、

自然災害への備えが不足している ことを意味する。

「ダムと堤防による 洪水対策は 限界に来ている」

などの論評が流布されるが、適正な代替案を提示せずに、

このような論評を流布するのは 無責任のそしりを免れない。

近年、集中豪雨による 短時間降水量の増加が 顕著になっている。

こうした降水は 当然のことながら 河川に流入することになる。

河川の流下能力を上回る 雨水の流入があれば 河川は氾濫する。

「ダムと堤防による 洪水対策は限界に来ている」という論評が、

河川の氾濫を「やむを得ぬもの」として容認するものであるなら、

それに伴う人的被害、物的被害も容認する ということになる。


今回の台風被害においても、人的、物的被害は 膨大なものになっている。
 
集中豪雨が発生した際、河川の流下能力を上回る

雨水の流入があった場合に、その雨水を 河川から外に逃がす手法を

検討することは有用ではある。

農業用ため池などを活用して 河川の流量低減を図ることなどは

積極的に検討するべきである。

しかし、こうした措置による流量低減効果には 限界があり、

これだけで 甚大な被害を回避することは難しい。


今回の豪雨災害では、治水用ダムにおいて

「事前 放流」が実施されていなかった。

「事前 放流」とは台風が接近する際に、事前に放流して

利水容量の下限を下回る水準に 貯水量を引き下げることである。

このことによって、豪雨が発生した際の 治水容量を拡大することができる。

巨大な費用を投下してダムを建設するなら、

豪雨災害が予想される局面で ダムの「治水容量」を

最大限活用するべきである。

豪雨発生前に ダムの貯水量を人為的に最低水準に誘導しておくことによって、

豪雨の際に ダムが雨水を溜め込むことによって河川の水位を抑制することができる。

また、河川においては、構造上、堤防決壊が発生する可能性の高い箇所の

堤防強度を強化することが求められる。

支流における本流との合流手前地点では「バックウォーター現象」

によって堤防に大きな力がかかる。

このような地点の堤防 を強化することが必要である。

また、千曲川堤防決壊では、川幅が急激に狭まる地点の手前で 堤防が決壊した。

これも事前に 堤防決壊の可能性が指摘されていた箇所 である。

河川氾濫による被害の甚大さ、深刻さを踏まえれば、

河川氾濫による被害を回避するための対応 を進めるべきなのだ。


国民の生命を守ることが 政府の第一の役割だ。

そのための財政資金投下が必要になるが、

財政資金投下で何よりも重要なのは 「適正な 優先順位」の設定である。

ミサイルの迎撃など不可能である と言われているイージスアショア

を設置するよりも 堤防を強化することの方が、はるかに重要性が高い。

安倍内閣は F35を147機も購入し、維持費を含めれば総費用は6兆円

に達するとも言われている。

しかし、戦乱が発生すれば、直ちにF35の基地が

ミサイルでの攻撃対象にされる。

基地が破壊されれば F35は無用の長物 に成り下がる。

こんなものに 数兆円の財政資金を投下する余裕があるなら、

その財政資金を 堤防強化に注ぐべき なのだ。

損失ばかり計上する 官民ファンドに 

巨大な財政資金を投下することもおかしい。

なぜ、吉本興業の事業に100億円もの公的資金を投下するのか



河川の氾濫を防ぐための事業に 財政資金を投下することの方が

はるかに健全なのだ。

日本財政の最大の問題は、

必要のない無駄な対象に 巨大な財政資金が投下される一方で、

本当に必要な重要な対象に 財政資金が投下されていないことだ。

同時に重要なことは、災害発生の可能性と影響を 可視化すること。

ハザードマップは その典型である。

事前に、どの地点に どのようなリスク が存在するのかを

可視化するものだ。

リスクがどこに どの程度で 存在するのか を可視化する。

これは 費用のかからない防災対策である。

情報を最大限活用して、合理的、かつ効果的な避難 を実現する。

まずは、ここから始める 必要がある。



北齋、二枚目、



「富嶽三十六景 駿州 大野新田」です。



自民党の正体、朝鮮カルトの下僕、

薄気味悪きこと 限りなし ご参照あれ!! 

◆https://hbol.jp/204281?cx_clicks_art_mdl=10_title
ハーバー・ビジネス・オンライン  2019.10.17
統一教会の国際会議に 自民党国会議員大量出席、
 清和会会長が来賓として講演

 <政界宗教汚染 〜 安倍政権と問題教団の 歪な共存関係・第18回>


by鈴木エイト



◆http://www.asyura2.com/19/senkyo266/msg/550.html
投稿者: 赤かぶ 日時: 2019 年 10 月 18 日 2kNSCqYLU
無理やり招致の 自業自得
 東京五輪に 国民はもう ドッチラケ
(日刊ゲンダイ) 


http://asyura.x0.to/imgup/d9/24109.jpg

http://asyura.x0.to/imgup/d9/24110.jpg

☆https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/263478
日刊ゲンダイ  2019/10/18 


9カ月後に迫った 2020年東京五輪の マラソンと 競歩の

コースが突然、札幌へ変更されることになった。

IOC(国際オリンピック委員会)が16日、前代未聞の方針を発表すると、

関係者は右往左往し、衝撃が広がっている。

IOCが土壇場のコース変更に動いたのは、6日まで中東カタールの

ドーハで開催されていた世界陸上が引き金だ。

暑さを避けて深夜に開催されたものの、気温30度以上、湿度70%以上

という“灼熱地獄”に、マラソンや競歩の選手は棄権が続出。

次々と 車いすやカートで運ばれていく映像が映し出され、案の定、

「来年の東京五輪は 大丈夫か」と不安が高まっていた。

IOCのバッハ会長が「選手の健康は 常に懸案事項の中心にある」

とアスリートファーストの姿勢を示し、

日本側は受け入れざるを得ない状況 である。

大会組織委員会の森喜朗会長は17日、都内で報道陣に

「暑さ対策の一環 からすればやむを得ない。

IOCと国際陸連が賛成したのを 組織委が『ダメ』と言えるのか。

受け止めないといけない」とコメント。

北海道と札幌市は、17日大慌てで 両者の連携を確認した。


一方、「青天のへきれき」と不快感をあらわにするのは

開催地・東京都の小池百合子知事だ。

17日に出席した 連合東京の会合 の挨拶で、安倍首相と森が

ロシアのプーチン大統領と親しいとして、

「涼しいところというのなら、北方領土で やったらどうか」

と皮肉たっぷりだった。

マラソンは五輪の花形種目であり、男子マラソンは最終日のメインイベント。

それが札幌で行われるなんて、それでも「東京五輪」と言えるのか? 

体調のためとはいえ、このタイミングの変更は 選手にも酷だ。

東京開催で調整してきたのに 一からやり直し。

本当に アスリートファーストなのか。

新著「オリンピックの終わりの始まり」を出版したばかりの

スポーツジャーナリスト・谷口源太郎氏はこう言う。

「IOCのバッハ会長が 札幌への変更理由として

『アスリートファースト』を挙げていましたが、空々しい。

選手第一は当然のことです。

だったらなぜ、そもそも開催時期を真夏にしたのか。

背景には 欧米のプロスポーツシーズンを避けた 商業主義がある。

札幌への変更も ドーハのマラソンが深夜になったことを批判されたからで、

日本列島で 最も北にある札幌なら“商品価値”を毀損しないだろう

という場当たり発想。 暑さが問題なら トライアスロンなど

他の競技も問題を抱えている。マラソンと競歩だけを札幌へ持って行っても

何の解決にもなりません」

既に開始時間を午前7時や7時半に繰り上げているトライアスロンは、

今月末からのIOC調整委員会で さらなる前倒しが検討されるという。

いやはや、もうメチャクチャだ。


真っ赤なウソで塗り固めた 薄汚い 国家戦略

マラソンコースが札幌に変更されるとの一報に、

観戦チケットを手にしていた人たちは怒り心頭だ。

メディアの取材に「何を今さら」と憤っていた。

テレビの街頭インタビューで都民は「えっ、沿道で見られないの」と絶句し、

コースにある飲食店関係者は「多くのお客さんで盛り上がる

と思っていたのに」と落胆だった。

国民挙げての五輪歓迎ムードは、これで雲散霧消するんじゃないか。

7、8月の東京では酷暑の五輪となるのは火を見るより明らかだ。

本当にやれるのかと誰もが疑問に思っていた。

ブラックボランティアとも批判されてきた。

それでも強行したのがIOCであり組織委だったのに、あまりに身勝手すぎる。


すべては 安倍ペテン政権の猿芝居 のツケだ。

オールジャパン体制の五輪の裏に、安倍の

「1964年の東京五輪の夢よ、もう一度」があった。

2020年を「新しい時代の幕開け」と勝手に位置付け、

高度経済成長が再現するかのようなバカげた夢想を

国民に植え付け続けたのだ。

裏を返せば、それはマトモな成長戦略を示せないから。

無理やり五輪を経済起爆剤に仕立て上げたのである。

国威高揚を 政権維持にも利用した。

そのために、安倍は招致時の演説で、福島原発事故の汚染水について

「アンダーコントロール」と大ボラを吹き、

「立候補ファイル」は〈この時期の天候は 晴れる日が多く、且つ温暖〉

と真っ赤なウソで塗り固め、開催にこぎ着けたのだ。

「2020東京五輪は、2011年に施行された『スポーツ基本法』

をバックに国家戦略として政府主導で進められたものです。

安倍首相が招致演説でウソをつき 森会長がオールジャパン体制

を呼びかけたのは、国威発揚による国民総動員体制で

日本の力を世界へ見せつけるため。

戦争のできる全体主義国家づくりの一環として五輪を利用し、

国を挙げてシャカリキになっている。

スポーツの相互理解や人間の尊厳を保つという五輪憲章

とは相反するものなのです」(谷口源太郎氏=前出)

そんなデタラメで薄汚い思惑にまみれた五輪だから、

開催決定後も次々不祥事が露呈した。

「世界一コンパクトな五輪」と売り込みながら予算は雪だるま式に増え、

東京都、組織委、国が負担する総経費は3兆円に膨らむ勢い。

招致段階の4倍増だ。

新国立競技場の「ザハ案」の白紙撤回、旧エンブレムの盗作騒動も起きた。

極め付きは、招致を巡るJOC(日本オリンピック委員会)・竹田恒和

前会長の裏金疑惑だった。

そして、ついに「札幌マラソン」に変更という恥辱。

無理やり招致した帰結の 自業自得である。

1社150億円とされる巨額の協賛金を払った「ゴールドパートナー」

や60億円以上の「オフィシャルパートナー」ら

スポンサーにはお気の毒だが、このドタバタに 世界は失笑、

日本国民は ドッチラケだ。



“自然災害 大国”に 五輪招致は間違いだった

“やってるふり”の安倍は17日、

台風19号の被災地である福島県と宮城県を視察。

「特定非常災害」に指定したことを受け、

「生活再建に向けた動きを しっかりと後押しする」などとアピールしていた。

台風19号の死者は70人を超えた。行方不明者も10人以上いて、

被害の全容もまだ見えていない。

政府は被災者支援に予備費から 7・1億円の支出を決めたが少なすぎる。

被害は21都県に及ぶ。

そんな“自然災害大国”で、五輪など やっている場合なのか。

東日本大震災からの「復興五輪」も形だけ。

そんな東日本はまた大水害なのである。

地球温暖化の影響もあり、100年に1度のはずの災害が、

1年に何度も襲ってくる。

カネを掛けるべきは、国土の保全や国民の安全であり、

五輪に3兆円も使うなら、もっと他に振り向ける先があるはずだ。

国民はようやく、ペテン政権の正体に 気付いたことだろう。


呪われた東京五輪は 世紀の失敗イベントとして記憶されることになる。

その後の日本は暗転。 沈没への道。そんな言い知れぬ不安が漂う。
 
10月からの消費増税を前にした経済指標の悪化は、

既にその兆候を見せ始めている。

この国が、借金漬けと 社会保障削減 の目もあてられない悪循環へ

陥る予感は日増しに強まっている。

この国は もう持たないのではないか。

五輪を待たずに、安倍政権も 急速に色あせていくのだろう。

法大名誉教授(政治学)の五十嵐仁氏が言う。

「やはり、東京五輪はやるべきじゃなかった、招致自体が間違いだった、

という一言に尽きます。 汚い裏金で 勝ち取ってきた疑惑に加え、

簡素でコンパクトもウソだった。

競技会場は臨海部にとどまらなかっただけでなく、

ついに北海道にまで広がったわけですからね。

復興五輪も掛け声だけで、むしろ五輪準備のために

被災地の資材を奪った。

そんな偽りに満ちた五輪 を無理をしてやろうとした結果、

しっぺ返しを食らったのです」

お祭りムードに乗せられるのは もうやめだ。



北齋、三枚目、



「写真画譜 菊」です。



出自胡乱な 転び婆ぁw

◆http://my.shadowcity.jp/2019/10/post-16473.html
ネットゲリラ   (2019年10月19日)
途中で止められない 大東亜戦争体質


小池都知事のマヌケな 三度笠スタイルが 世界に報道されて、
それでIOCが切れたらしいw あれ見りゃ切れるわなw 
おまけに朝顔だ、打ち水だ、と。
アスリートが 死なないうちに止めないと、大変な事になる。
まぁ、日本人は パンとサーカスの
サーカスも運営できない マヌケです。


  ☆https://article.yahoo.co.jp/detail/
   69468adff0049b27bf039b414f2a080584355f05 
  Tech insight 10/18(金)
  ◎マラソン開催地変更は 「かぶる傘」「打ち水が引き金? 
   建築エコノミスト・森山高至氏が 裏話暴露


  森山高至氏は、17日のツイッターで
  「“かぶる傘”とか“打ち水”とかで暑さ対策という都の発表を見て、
  IOCは危機感を感じて、マラソン会場の変更を検討し始めたんだと」
  とバッサリ。さらに「今年の夏の状況と 東京都の方策を
  真剣に観察して、まったくなんの手も打ててないことを確認したうえで、
  五輪組織委員会に変更の打診をしてたとのこと」とツイートしている。

  この発言に、『建築エコノミスト森山高至(mori_arch_econo)ツイッター』
  のリプライ欄には「打ち水・人工雪・かぶる傘・氷風呂・朝顔・かち割り氷 
  ここまで素っ頓狂だと誰でも不安になりますよ」
  「どう見ても大丈夫かだろうかと思います」
  「このままマラソンと競歩を東京で強行したら、選手はリタイアと脱水症 
  観客やスタッフやボランティアにも熱中症で
  最悪のオリンピックと言わるでしょう 札幌開催支持します」
  などの声が見受けられた。


マラソンと競歩を移す、というんだが、トライアスロンはどうなの? 
とか、陸上長距離は どうなの? とか、全てに関わって来るところで、
だれもマトモに検証しないところで立案したら、
あとは誰が何を言おうと突き進むだけ、途中で止められないという、
大東亜戦争体質だw



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  貼っといてやろう

  東京

  2019年8月9日 午前8時 30.5℃ 75%
  2018年8月9日 午前8時 26.5℃ 81%
  2017年8月9日 午前8時 29.9℃ 75%
  2016年8月9日 午前8時 29.9℃ 63%
  2015年8月9日 午前8時 26.8℃ 68%

  札幌

  2019年8月9日 午前8時 22.7℃ 96% 雨
  2018年8月9日 午前8時 22.1℃ 73%
  2017年8月9日 午前8時 21.0℃ 69%
  2016年8月9日 午前8時 22.8℃ 72%
  2015年8月9日 午前8時 22.7℃ 72%
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  あの傘かぶった珍妙なカッコ 見たら
  こりゃダメだ と思うわな
  こんなアホ共には 任せておけんということか
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  欧州で東京より暑い都市 なんか無いわ。
  まさか1日だけとか 馬鹿言い出すなよw
  アフリカの大部分の都市より暑い
  のが 東京の夏。
  ------------------------------
  テントを透明なビニールで囲んで、
  イベント用のクーラーでガンガン冷やした
  来賓席から
  ボランなんとかという下層階級や、
  肉体労働者が暑さに苦しみながら
  ヒィヒィともがいてる様を眺めるのには、
  あたかも、ライオンと必死に戦う奴隷
  を眺めるローマ市民 のような楽しみがありそう。
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  いかにして税金から予算引っ張って
  チューチューするか の会だからな
  アスリートなんて 二の次三の次だよ
  ------------------------------
  最大の暑さ対策は 昭和の東京オリンピック
  みたいに 秋にやることだろが!
  商業路線で夏に強行するIOC こそ諸悪の根元!
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  せっかく似合ってるのに
  バカにされてかわいそうな小池百合子
  でも実際バカだから しょうがないよね
  https://imgur.com/fNzUDgz.jpg
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  日本はもう東京オリンピックを
  ボイコットした方がいい!
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  温暖だとか 福島はアンダーコントロールとか
  嘘ばっかりついて だまし取った開催 だからなw
  オリンピックは持ち回りやめて
  4年ごとに アテネでやればいいと思うわ。
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  小池はなんでも めちゃくちゃにして 台無しにする
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  五輪招致した 石原元都知事と森元が 責任とって 自決しろ
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  敗戦間近の日本軍 みたいだな、官僚は馬鹿の集まり
  どうしても 止めようがない
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このままだと死人が出て IOCが非難されるので、さすがに止めたかw


コメント


*チョカ | 2019年10月19日 | 返信

  夏の高校野球も 札幌でやれよ

  マスコミに検証なんて

  できるわけがないですよね

  利権側 だもんなぁ




朝鮮カルトに かかわらせると このザマさ。

日本会議ではなく 似非日本会議 メインは 在日よw
 
神社本庁を 鮮人が乗っ取り 在日が神主になっておる とか?

連中は 額に汗してが 大嫌い 中抜きカスリ取り が大好物。

日本人とは 共生不能 ですよ。



 

コメント