ギャラリー酔いどれ

売れない絵描きの世迷い言&作品紹介

はや葉月Ⅱ

2012-08-02 10:39:59 | Weblog
 画は歌川 國貞 (三代豊國)

 天明6年(1786年)~元治元年(1865年)

 号は、香蝶楼・一雄斎・五渡亭など        作


  「音菊家怪談 かねてきくおいえのばけもの」より、

  「羽生屋助四郎 坂東彦三郎」 「かさねゆうこん 尾上梅幸」

  「小さん 尾上菊次郎」 「古今大当り/\」 「木下川与右エ門 二役 尾上菊五郎」 です。


☆曇り。

「ばけもの」のいい分析かと、

◆http://quasimoto.exblog.jp/18531720/
Kazumoto Iguchi's blog 2012年 08月 02日
イスラエルでシオニスト政府に抗議自殺2人目:ユダヤ人も反政府活動始める!?

みなさん、こんにちは。

いわゆるユダヤ人にも2種類いることはすでに周知の事実である。

1つ目は、本物のユダヤ人であり、もう1つは偽のユダヤ人である。これは遺伝的にみた場合である。
アブラハムの血筋を引く、真性のユダヤ人のことであり、古代ユダヤ12支族(+1司祭族)のことを意味する。
この人々は、現在も正統派ユダヤとしてニューヨークにいる。
あるいは、イスラエルでアミシャブという組織を持って、自分たちの文化伝統を保つ人々を世界中で探している。

この観点からすれば、日本の大和民族は失われた10支族の本物の末裔であり、
マナセ族やエフライム族やガド族の一部が日本に住着いたと考えられている。
日本へ来たのは、おそらく紀元前300年前くらいのことだという。

2つ目の偽ユダヤとは、元々古代ユダヤとは全く関係なかったのだが、
政治的にユダヤ教を信じて難を逃れたというタイプのユダヤ人のことである。

このタイプのもっとも有名なものは、古代ハザール帝国(カザールともいう)を作っていた西洋白人種族である。
この種族は、南のイスラム教徒と東のロシア正教徒の板挟みになり、
どういうわけかユダヤ教を選択して生き延びたという民族である。
どうやらタルムートを信じるユダヤ教徒はこのあたりから来たように見える。

この種族が、後にチンギスハンに押し出されて東欧に行き、東欧のユダヤ人を名乗るようになったといわれている。
この人々は、イーディッシュ語を話した。
「君はイーディッシュ語を話せるか?」というのが、話を終わらせるキーワードになったという民族である。

これが今我々が一般に偽ユダヤ人と呼ぶタイプの人々である。


この他に、何を主に信じるかという面で分類もできる。
1つ目は旧約聖書を信じるもの。2つ目はタルムートを信じるもの。3つ目がカバラなるものを信じるもの。

1つ目の旧約聖書のみを信じるのが、正統派ユダヤ人であり、
モーゼの十戒(ほとんどイエスの教えと同じ)を信じる人々のようであり、我々とほぼ同じような常識を持つ。

2つ目のタルムートを信じるユダヤ人というのは、どうやら偽ユダヤ人のタイプである。このタルムートには、
「自分たちユダヤ人以外は単なる家畜であるから、殺しても構わない」、
「1人のユダヤ人の命は異民族の1000人の価値に勝る」
というような恐ろしげな迷言の数々があるという。それゆえ、異民族をゴイとかゴイムとか呼んで蔑む訳である。
デーブ・スペクターが、何かにつけて口論になると「このゴイめ」というのは有名なお話である。

3つ目は、カバラを信じる人々で、このカバラというものがどういうものかはその人々以外にはほとんど知られていない。
あくまでカバラ数秘術とか特別の情報だけが知られているようである。
311とか、911とか、322とか、何でもかんでも数字にして縁起を担ぐ。
ほとんど悪魔教といっしょであり、ルシファー信仰、ドロイド信仰、モロク信仰、ビーナス信仰などは
全部同じルーツと考えられているようである。

カバラの有名人には、レディー・ガガやマドンナがいる。
いわゆるフリーメーソンやスカル&ボーンズなどの秘密結社の基本がこのカバラではないかと見られているのである。


さて、問題は、いわゆるイスラエルや世界の自称ユダヤ人を語る人々の間で、
カバラ信仰やタルムート信仰が主流であり、NWOやシオニストと呼ばれる人々の共通認識がこのカバラ
なのである。
それゆえ、おどろおどろしいカバラのシンボリズムで満ちあふれているのである。
ハリウッドのSF、ミュージックTVの歌手、ロンドン五輪など、
シオニスト=カバラとみて間違いないというほどひどい状況なのである。

ところで、一方の真性ユダヤ人たちは、いわゆるナチスのドイツに抵抗したユダヤ主義のことを「ジューイズム」と呼び、
自分たちは「シオニスト」ではないと言って、シオニズムに反対している。

彼らは、古代においてユダヤ民族がバビロニアに滅ぼされかけた時に、バビロニアを滅ぼしたイスラム教徒が
ユダヤ民族の命を助け、エルサレムに居住許可し、ソロモン神殿を建立させてくれたことに心から感謝し、
エルサレムはどの民族が住んでも良い場所なのだ。だから、世界の3大宗教、
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地として、共存共栄すべき場所なのだという主張を行っているのである。

そんなわけで、現在のイスラエル人にも基本的に宗教で3種類、人種的に2種類のさまざまな人々がいるようである。
実際にはもっと多様のはずである。


さて、前置きが非常に長くなったが、そんなイスラエルで、現シオニスト政権に対して、
反対するユダヤ人の抗議活動があるという。それも自らが火をかぶり自分の死を持って抗議した人がすでに2人も出ている
というのである。以下のニュースである。

☆http://www.presstv.ir/detail/2012/08/01/253807/2nd-israeli-dies-of-selfimmolation/
2nd Israeli protester dies of self-immolation

この記事に寄れば、45歳の身体障害者で車椅子のアキバ・マフィさんが、自らの死をもって、
今の政権の政治政策に抗議自殺したということのようである。
いわゆる「1%が99%を所有」という、格差社会に対して、ユダヤ教の精神に反するという意味で、
99%の我々の経済状況を改善要求して、自ら犠牲になったのである。 日本の「神風特攻隊精神」である。

今のイスラエルは完全に偽ユダヤに乗っ取られている。
そのイスラエルを支持するアメリカ合衆国もまた偽ユダヤのシオニストに乗っ取られているのである。

このシオニストの西洋白人種は、今ではユダヤ人やユダヤ系やアングロサクソンなどを名乗っているが、
そのルーツは古代バビロニア(と古代エジプト)や古代アッシリアの帝国化に手を貸した連中であり、
古代ユダヤ人や古代イスラエル人(その末裔が我が国の大和民族)を滅ぼした民族なのである。

そこが面白いところなのである。すべてがアベコベになっているのである。そこを知らないと話がこんがらがる。

要するに、この地球上に「帝国主義」を持ち込んだ民族は、宗教等どうでも良く、何でも良いのである。
用は、宗教は支配の道具にすぎないのである。昔はそれがユダヤ教であり、キリスト教であり、
カバラであり、ルシファーであり、そして今はシオニズムになったにすぎないのである。
この点が、朝鮮半島における、両班の朱子学支配の朱子学のものに非常に似ているのである。

はたして、心あるイスラエル人の抗議は世界を救うだろうか?

まさに神のみぞ知る、というところである。



日本人の祖先が「本物のユダヤ人」かどうかは、さーて? ですな。

何せ縄文時代が長い、

年代でいうと今から約1万6,500年前(紀元前145世紀)から約3,000年前(紀元前10世紀)、

約1万4,000余り続いておりますから。 これが基底なので。



國貞、二枚目、



「十二月ノ内」 「葉月」です。



鳩には功績があると思う、

◆http://www.asyura2.com/12/senkyo133/msg/724.html
2012年08月01日 
鳩山内閣瓦解の罠 {達増 拓也}(岩手県知事)(日本一新の会。)


民主党による政権交代の失敗は、鳩山内閣の瓦解から始まる。
鳩山総理が辞任しなければならなかった決め手は、普天間問題で社民党を連立内閣から追い出してしまったので、
参議院で首相問責決議案が可決される状況になったことだった。

参院選直前に総理問責を受けるくらいなら、潔く辞任する方がよいと小沢一郎幹事長が判断し、
総理、幹事長、そろって辞任となったのである。

その後、菅総理の下、民主党は参院選に大敗し、衆参のねじれ国会となるのだが、
普天間問題で社民党を切り捨てた時から、ねじれは始まっていたと言える。
そこまでする必要はあったのか。当時、普天間米軍基地の県外、国外への移設はまるっきり非現実的な無理筋で、
鳩山総理の主張は無知に基づく愚かなものであるとみなされ、今もそのような否定的評価が支配的だが、
本当にそうだったのか。

鳩山総理退陣の年、米国の国際関係論文誌『フォーリン・アフェアズ゛』2010年3・4月号で、
米日財団の会長である知日派、ジョージ・パッカード氏は、
政権交代直後の10月に訪日したゲイツ国防長官が、辺野古移転合意の実行を求めたことを批判した
パッカード氏は、大統領府と国務省が対日政策について大局的な調整をすべきだった国防省が、
発足1ヵ月後の鳩山内閣にごり押しをしたのは愚かだった(foolish)、と述べている。
米国政府と日本政府は、普天間問題の話からではなく、日米安保全体についての丁寧な再検討から始めていればよかった、
とパッカード氏は言う。

その翌号、5・6月号の『フォーリン・アフェアズ』では、安全保障関係の著作が多い米国の
ジャーナリスト、ロバート・カプラン氏が、中国封じ込めの戦略を主題とする中で、
鳩山政権の問題提起は何年も前にあってもおかしくなかった、と述べている。
カプラン氏は、中国封じ込めは米国と同盟国や民主主義国の海軍力をもってすべきで、
そのための米軍基地はグアム、カロリン、マーシャル、北マリアナ、ソロモンのラインに置くべきとする。

そしてカプラン氏は、日本、韓国、フィリピンの過剰な米軍基地は第二次大戦や朝鮮戦争という過去の遺産であり、
永続させるべきものではない
、と述べる。

日本国内で鳩山内閣が普天間問題で行き詰っていく頃に、米国を中心とする国際関係の論壇では、
米国の有識者たちが鳩山総理の主張に耳を傾け、対話の姿勢や、賛意を示していたのである。
私は、日米の政府間協議に加え、賢人会議のような有識者同士の対話の場も活用し、
日米双方の国民的な合意の下で、普天間基地をはじめ沖縄の米軍基地を移転・縮小していくことは、可能だと思う。
鳩山総理の主張は、決して非現実的なものではなく、まして愚かなものではなかったのだ。

日本国内で、普天間問題について鳩山包囲網が作られ、鳩山総理自身が県外・国外移転をあきらめ、
福島みずほ大臣を更迭することになってしまったのは、鳩山内閣瓦解の罠にはまってしまったのだと言えよう。

アメリカについて言えば、米国政府には、およそ政府というものにつきものであるタテ割りの弊害とか、
組織間の不毛な権限争いとか、そういうものが普通にあると思う。
政府が巨大で力も大きいので、質が普通でも量は普通以上になる。気を付けなければならない。

一方、様々なイシューについて広く議論が行われ、質の高い意見が存在するので、
そこを味方にしていくのが大事だ。こちらから高邁な意見を発信していくと、受け止めてくれる人は出てくる。
鳩山総理の普天間基地県外・国外移設についても、受け止められていたのである。

アメリカ相手には、高邁な意見を発信していくことが大事だと思う。
一定の合理性や利益追求のタフさは普通にあったほうがいいと思うが、
アメリカ相手に決め手になるのは、志の高さではないか、と私は考えている。

ちなみに、去年の今頃、日本に来ている米国政府関係者から、東日本大震災からの復興支援には何がいいか、と訪ねられた。
私は、米国が日本にできる最高の事は米国での教育や交流の機会を提供することで、
子どもや若者を対象にしたホームステイや留学をやってもらうといいと思う、と答えた。
今年に入って、それがトモダチ・イニシアティブとなって実現しているのは、喜ばしい。

追記
 ☆本号は無限拡散希望につき、転載許諾を必要としませんので、お取り扱いをよろしくお願い申し上げます。

元記事リンク: http://nipponissin1.blog136.fc2.com/blog-entry-168.html 


コメント

*03. 2012年8月01日  x2ROF7YfnU
達増知事は明確には指摘をされてはいないが、鳩山内閣を瓦解に導いたのは、
アメリカ産軍複合体とその線の我が国傀儡の仕業であったことは明確である。
当然自民党に多く、民主党にもこの片割れはいる。現民主党執行部は正しくそれではないか。


*05. 2012年8月01日 ZrkfBQ8iMg
最後の
「米国が日本にできる最高の事は米国での教育や交流の機会を提供すること」
というのは、どうしても同意できない。やはり外務官僚上がりの限界か?

これ以上アメリカかぶれのスパイ同然のエリートを増やしてどうなる?

米国にして欲しいことは、
「これ以上日本人の富を収奪するのを止めて、日本人による日本人のための
教育予算をふんだんに割けるようにして下さい」だろ。

世界の三指に入る経済超大国なのに、未だに欧米への留学歴がないと高級官僚や
大学教授になれないって・・・どんだけ植民地根性なんだ。欧米化からでも留学生が
殺到するくらい立派な大学が何十もあって当然の国力だぞ。



鳩の人を見る目の無さ、脇の甘さ、これはあった。

よくもまぁ、あれだけアメの犬コロどもが集まったわw

菅、岡田、前原、北澤とか、よりによってw  小沢系がほとんどいないんだよなぁ。



國貞、三枚目、



「夢場の於岩」です。



言い得て妙なり、

◆http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_132261
NEWSポストセブン(2012年8月1日16時00分)
中国「ついに一輪車経済の崩壊が始まった」と浜矩子氏が指摘


図体はやたらとデカイが、その姿は歪(いびつ)で不安定――それが中国経済だ。
勢いよく走っているうちはいいが、いったんよろけ始めると、世界経済の足を引っ張り、
奈落の底へ道連れにしかねない。同志社大学大学院教授の浜矩子氏が
ユーロ危機より怖い中国経済崩壊の可能性を分析
する。


 * * *

私は以前から中国経済のことを「一輪車経済」と呼んできた。
ひたすら成長することで繁栄と安定を確保し、やっとのことでバランスを取っている、という意味である。
まさに曲芸的で、車輪の回転が速ければいいが、遅くなれば不安定になり、倒れてしまう。

これまで中国は投資と輸出という2つのエンジンをフル回転させて「一輪車」を高速運転してきた。
ところが、ここへきてその2つのエンジンの回転が鈍くなりつつある。

2008年の北京五輪、2010年の上海万博の開催でインフラ整備へ巨額投資を行なってきたが、
その種の“ネタ”は尽きている。また、2008年 9月にリーマン・ショックが起こると、
2年間で4兆元(当時のレートで約57兆円)もの財政出動を行なったが、
過剰流動性によってインフレが起きてしまい、今、巨額の財政出動はやりにくい。

輸出も欧州危機の影響が顕著だ。2007年以降、EUは中国にとって最大の輸出市場であり、
中国の輸出全体に占めるEU向けのシェアは20%に及ぶ。それだけに欧州危機の影響は大きく
今年1~5月の累計で、中国からのEU向け輸出は前年同期比で0.8%減。
その影響で輸出額全体は前年同期比で 8.7%増にとどまった。
2011年通年で20.3%増だったことを考えると減速は明白だ。

輸出の減速を大きくしている要因は、中国が「世界の工場」になっていることだ。

今や中国は粗鋼の生産量も自動車の生産量も世界一で、「世界の工場」と呼ぶに相応しいが、
その中身はかつての「世界の工場」とは根本的に異なる。実はそこに中国経済が抱える独特のリスクがある。

まずは18世紀後半に産業革命を起こしたイギリスが、次いで20世紀に入ってからアメリカが、
そして第2次世界大戦後は日本が「世界の工場」となった。
これらの国々の工場は、あくまでも自国の資金を投じることで建設され、自国の人々によって運営されていた。

ところが中国の場合、確かに工場は中国国内に存在するが、それらは外資系企業が運営するものが中心だ。

つまり、「中国が世界の工場になった」のではなく、「世界が中国を工場にした」のだ。

「一輪車経済」は、それを支える資本と経営が借り物という面が強い。
借り物ゆえに世界経済の影響を受けやすい。例えば、EU経済が大幅に減速すると、
単に中国企業によるEUへの輸出が減るだけでなく、
「中国を工場にしている」外資系企業が中国からEUへ輸出する量も減少する。

輸出が減れば、当然、「世界の工場」は縮小せざるを得ない。
それに加え、今、賃金上昇と労働争議という2つの難問が持ち上がっている。

中国では長年「1人っ子政策」を続けてきた結果、労働力人口(15~64歳)の増加率はどんどん落ち込み、
2015年をピークに減少に転じると見られている(中国社会科学院の予測)。
需要よりも供給が少ない状態になれば、当然、賃金の上昇をもたらす。

また、2年余り前から激しい労働争議が頻発している。

2010年5月、広東省にある台湾系電子機器メーカーの工場で過酷な労働環境に耐えかねた労働者の自殺が相次ぎ、
それがニュースになった。すると、直後に同じ広東省にあるホンダの部品工場でストライキが発生したのを皮切りに、
翌6月にかけてドミノ的に、現代自動車系やトヨタ自動車系の企業、
さらにはカールスバーグが出資したビールメーカーでもストが起こった。

こうした労働争議は今も続いている。もともと中国には労働組合は政府公認の「中華全国総工会」しかなく、
スト権は認められていないが、政府は違法ストを事実上黙認してきた。
ガス抜きをして不満が政府に向かうことを避けるためだ。

こうした事態を嫌い、外資系企業の工場が海外に逃げようとしている。
ファーストリテイリングは、今年中に全生産に占める中国での生産割合を
現状の約85%から70%に引き下げることを計画している。

アパレルと並んで日本企業の中国進出の象徴だった電子部品の分野でも、
プリント基板の大手メイコーは、2~3年後には中国に代えてベトナムを最大の海外生産拠点にしようとしている。
これは日本企業に限った話ではない。

※SAPIO2012年8月1・8日号



支那撤退はもはや止まらないw 構造的にそうなる。

インドもスズキでの労働争議勃発、カースト制が原因らしく根が深いようだし、

大停電もあったようですなぁ。 ベトナムも共産党幹部への賄賂横行らしいし。

製造業には良好なインフラが不可欠なわけで、タイでは大洪水があったねぇ。

日本回帰が至当だと思うのだがw  低賃金競争の蟻地獄に嵌るとついにはアフリカかねぇ?

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