東京都の社会保険労務士のデイリーブログ

シンクロ社労士のデイリーブログ!人事労務のワンポイントレッスン。

部下に小言を。

2018-10-22 18:30:19 | メンタルヘルスの情報
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、「部下に小言を言いたくなったとき」について、書きたいと思います。

昨日のブログで、部下には壊れそうな赤ちゃんをイメージしたご対応でお願いします、的なことを書きましたが、

恐らく、そんなんじゃ嘗められちゃうよ、とか、図に乗っちゃうよ、というようなご意見もあるかもしれません。時には締めること言わなきゃ、とか、部下の為にならないよ、部下が成長しなくなっちゃうよ、とかね。
▲部下の成長は、上司の成長です。


おっしゃる通りかもしれません。そんな時は、これはご提案なのですが、

一つ、部下をけなす言葉やセンテンスが口から出たら、それに伴い、一つ、部下を褒めることを続けて、言葉にして表現するのです。

例えば、ミスの指摘に対し、良くできていた事実を一つでも見つけて、同時に言葉にして伝えるのです。「こんな●●なミスしてちゃぁ、ダメだよ。でも、この部分の言い回しはとても気が利いてる」とか、ね。

必ず、一つの失敗に対し、一つ本人が苦心した点を見つけ、それとなくちゃんと見ているよ、という気持ちを言葉にするんです。

もちろん、一つ対一つの原則に、異論のある方もおられるかもしれません。3つ指摘することに対し、一つの労い(ねぎらい)の言葉で充分だ、とか。

部下の性格を一番ご存知で、良き理解者になれるのは、上司であるあなた様以外には、おられません。一番状況を良くご存知な、あなた様がお決めになることで、もちろん充分役割は果たせます。

ただ、くどいようですが、部下も同じ人間です。自分のすべてを否定されたと感じられれば、誰しも、いくら美辞麗句を並べられても、素直に受け止められなかったり、反撃に出たりってことも。

どの方でも、その点は同じように感じる心を持っているってことだけ、忘れないでくださいね。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら

コメント

部下を叱るとき

2018-10-21 17:22:25 | メンタルヘルスの情報
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、「部下を叱るとき」について、考えてみたいと思います。

もちろん、これは私だったらこうして対処すれば、なんとかなるかもという思いから、書いています。当てはまる方、当てはまらない方、それぞれおられると思います。ご了承ください。

仕事が山積みで、仕事の期日も間近で、部下がミスをした、しかもどんくさい(かつての私ですが)し、辛気臭いし、察しも悪い時、皆さまでしたら、どのように対応されますか?

もちろん、アンガーマネジメントでも、いろいろ対処法はありますが、
▲忙しさへ怒りで頭がぶっ飛んでいる時、理性は何処行く彼方にあります。


私にとって有効だなと思ったのは、BGMに頼ることです。曲は、子供を出産して授乳室でミルクを初めてあげた時室内にかかっていた音楽。そうオルゴール的な響きの邦楽のヒットソング集。

初めて、壊れそうな赤ちゃんを抱っこした時の気持ちを、わざわざ思い出すのです。間違っても、AC/DCの「Are You Ready」なんか、絶対聴いちゃ駄目ですよ。

もちろん、この方法だったらアメリカの大統領にすら、核ミサイルのボタンを押しそうになる前に、「ちょっと、待った!」再生のスイッチを押すだけですから(と、伝えてくれる方が傍にいてくれることをひたすら祈るばかりです)。

仮にもし、アメリカの大統領にお薦めする曲があるとしたら、オルゴール的な音楽でもいいんですけど、シューベルトの「アヴェ・マリア」を。しかも核抑止の方向へ繋げてくれることへの皆の祈りが伝わるように。

部下や従業員は、壊れそうな赤ちゃんをイメージした対応で、ソフトにオブラートに、愛情持って接すれば、私が部下だったら、多くは伝わらなくても、少なくともその心は通じるはずです。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら

コメント

養う観察眼とは

2018-10-20 21:09:39 | メンタルヘルスの情報
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、「養う観察眼とは」と題し、「相手への観察」というキーワードで、書いてみたいと思います。

この年になると、一般的な職場で、まず私がすることは、相手への観察から始まります。日々の変化の中で、何か際立った経年への変化や、職場のカラー、顔の表情、人の髪型や、服装、言葉、その変化有無を。挨拶を交わしながら。

少なくとも自身が観察眼があるから書くという意味ではなく、誰でも観察を自然にして、良好な関係性にできたらいいなというニュアンスの下での「観察眼」の意味です。

そして、少しでも日々の中で変化が見られたら、そのことについて、それとなく自然に、話をそちらの方へ持って行くと、心配事での変化なのか、うれしいことでの変化なのか、

逆に聞くべきことや触れてはならない事柄なのか、の判断を観察から、導き出せるし、土足で人の心に踏み込むようなことは、絶対したくないし、逆に自分もして欲しくないので、あくまでも言葉を選んで、慎重に。

変化を指摘することは、楽しいことでもあります。思いがけない人から、思いがけない言葉で表現されると、言われた本人もうれしいし、そんな様子をみて言った当人もうれしくなります。

自分事で言えば、最近は言われてうれしいと思える関係性をもつ方が少なくなり、自分自身も華美に装いすぎてか、指摘されるとドキッとして、もり過ぎたかしらと思ったり。人によっては、指摘を受けてドギマギするパターンもあることも。
▲東京、お台場海浜公園にて。

それでも、相手の変化の中で、相手が何かしらシグナルを出すこともあると思うんです。それが、“HELP!!”だったり、“Don't be annoyed!!”だったり、はたまた“Love you”だったり?

そんなときは、心に寄り添ったり、逆にそっと見守っていたり、そしてある時には、“No!”と毅然とした態度を求められたり、人によっては心裏腹にも、そんな態度を取らざるを得ないこともあるでしょう。

そうそう、豪国行の飛行機内で「マディソン郡の橋」の映画を、ずっと見ていたんですけどね。名作だと言われる所以は、ポイントのどこでしょう。心情の移り変わり模様?それともこらえて鶴のように一生連れ添ったところ?

そのご意見待っています。とにかく「相手の観察」つまり、相手へ関心を寄せること何より大事ということ(私自らにも言えます)。過度にではなく、あくまでも公の場のお付き合いの範囲で、ね。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら
コメント

お袋(的)良心を伝えるには

2018-10-20 20:05:58 | メンタルヘルスの情報
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、「お袋(的)良心を伝えるには」について、書きたいと思います。

(女性の)上司から、年若い部下へ、何か働きかけたいと思ったとき、肩をポンッと叩いて、言葉をかけようものなら、軽いスキンシップのつもりでも、相手はギクッとして、

セクハラだの、パワハラだの、の言われのきっかけに、なりかねない現代。そんな時有効な手立てとは、何か。
▲キーワードは「対等の関係」です。

大事な事は「対等の関係」の維持です。例え社内では一端の上司と部下の関係性であっても、外に出れば一人の個の人間同士なのだ、

(つまり「対等である」ということを)、普段から言葉遣いや態度に心の深いところから意識しておくべきです。そのようにすることによって、とっさの判断を求められたりやその時の表情を何気に観察された時、

恥ずかしくない所作と行動に移せるはずです。「(表情を)観察された時」というのは、もちろん本心からその所作と行動を行おうとしているのか否か、ということを自分だったら見極めようとするからです。

ポーカーフェイスを装っても、「顔は口ほどにものを言う」と表現すればいいでしょうか。心と行動が伴っていることに越したことはないので。

つまり、上下関係に置き換えて言うのであれば、社員や部下はれっきとした独立した一人の個なのですから、(常時とまではいかなくても)リスペクトをもって対応する必要性はある、というニュアンスに落ち着くでしょうか。

そうすればおのずと、ご自身の伝えたいこと、伝えたい良心的な思いに耳を傾けてもらえるようになるのではないかと。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら
コメント

親父の良心を伝えるには

2018-10-20 17:33:17 | メンタルヘルスの情報
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、「親父の良心的な心を伝えるには」と題して、書いてみたいと思います。

皆さんは、自らの娘さんでも、部下でも、こうした方がもっと良くなるから、それを伝えたいと思ったとき、どのような言葉でお伝えになっておられますか?

例えば、それが相手にとって最良の方法なのにもかかわらず、相手にとっては有難迷惑的な雰囲気が漂っていたり、うるさいと思われることが分かっている時など。

恐らく、相手は何らかのサインを出して、できない理由だったり、やりたくない理由だったり、今は時期ではないという言い訳を言ったり、と様々。

それをまず、じっくり聞くこと【傾聴】から、始まります。意外と熱心に聞いてると、確かにそれも一理あるなぁ、とか逆に、内心最もらしいこと言っちゃって、みたいな感想をお持ちになることもあるかも、です。

そろそろ言い訳も底をついてきたなぁ、という頃合いをみて、このように言ってみてください。

「そのように感じることは、とっても自然なことだよね。恐らく皆そう感じると思う。自分もあなただったら、同じように感じていると思う【共感】。だけど、もしそこから一歩踏み込めたら(とか、もっと上に上がれたら)、

それは、とってもすごいことだよね。(とか、一歩踏み出すことが君には必要なんだよ、とか、一歩踏み出すべきだよ)なぜなら、皆がみんなできることではないんだから、ね。(君はそれができる人なんだから)」と。

しかし、それでも渋っているようだったら、「しばらく、時間をおいてからでも、いいんだよ。(とか、もっと時間が必要なのかもしれないね)」(と、相手への逃げ道を作る)
▲僕は、あなたの味方なんだよ、と。

そして、さらっと受け流す。もちろん、これらは前提に相手との信頼関係がすでに備わっていたら、鬼に金棒ですけども、例えそれに欠けても、

自分は相手にとって、敵ではなく最良の味方なんだよ、というアプローチを忘れずに、試みてくださいね。

東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら
コメント

日本に向かう中で

2018-10-19 21:46:52 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

日本に戻り、今日はオーストラリアからの帰りの空港内での、一幕をご賞味あれ。
▲ブリズベン空港内にて。

今月の16日日本への出発の日、ホテルから乗り合いバンに揺られ空港に着いたのは、そう、早朝7時前後。チェックインを済ませ、ぶらぶらとゲートに向かい、ゲート前出発ロビーに着いたのが8時前後。

ボーディングタイムが8時50分でしたから、飲んだり食べたりそうこうしているうちに、ロビーは人でむせ返るようになり、女子トイレ前には長蛇の列ができていました。

娘がその列に並び、私も娘から2人間に挟み並びました。私と娘の間には、日本人の親子がいて親は65歳過ぎ、その娘さんももしかしたら私と年が近かったかもしれません。

トイレ内は、便器のブースが2つしかなく、それが混雑している所以でした。娘は始めからうんちがしたいとのことで、ブースの片方に(私がトイレを後にするまで)雪隠(缶)詰め、残った一基を先の親子が順に使用し、その後私の番がきました。

すぐ前に入った先の娘さんが、通り過ぎながら私に一瞥(いちべつ)をくれ、何気に気に止めず入ってみると、彼女の残した床に帯びたたしいお憔悴とそれによる便器も水浸し。

私は手荷物に、娘のリュックと自分の大きなリュックを背負い、エコバックの大きめのものを二つ、そしてショルダーバックを肩にして。

つれなさを感じつつも、後に利用する方が困らないように、便器から床に至るまで丁寧にトイレットペーパーで拭き上げ、後にしましたが、ロビーに戻ってから、こんなことを思っていました。

NZ留学時代、少なくとも私のいた高校は公立高校でしたが、こんなことは一度たりともなかったと。これはひとえに先生方が陰でいろいろ見守ってくださっていたからかなって。

べブ先生も、S.B先生も、J.S(G)先生も。そんな先生方の人懐っこい笑顔が心に浮かんでは消えて。機内に乗り込んでも、涙がただ、もう止まらなくって。べブさん、本当にありがとうございました。

東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら


コメント

豪国行きの中で

2018-10-19 20:35:59 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

実は、日本に戻っていま~す!! 今日は、先日のオーストラリアへ行きの飛行機内での一幕について、書きたいと思います。

11日の日、飛行機に乗るため、指定のゲートに着くのが若干遅くなり着いた時には、すでに多くの方が飛行機に乗りこんでいる最中でした。

慌てて、エコノミークラスのシートに着いて、手荷物を頭上のロッカーに入れようと見上げると、座先最寄を始めロッカーがすべて満杯。

「えっ(そんなことってあり得る?と我が目を疑い)」、ふと何気に自分の真後ろのシートの方に視線がいったところ、

欧米系の白人の女性(夫婦でおられて)と、視線がかち合って、一瞬「(ははぁ、原因はこの人らか…)」と悟った瞬間、彼女がニッと私に微笑んだんです。

これなんだよなぁ、多くの白人が年配のアジア系(日本人特に?私の伯父叔父だけ?)に誤解される、一つのコミュニケーションミステイクンといいますか。彼女らは私が荷物におたおたしていたのを見ていたはずです。

私は、どのような表情をすべきだったのでしょうか。同じ白人だったら、これらはもしかしたら“Easy peasy!”又は“A trivial thing”つまりたわいもないことや些細な事として、

笑顔を返すか、生温(なまぬる)い笑顔を返すか、何も表情にあらわさずスルーするか。

私は、明らかにぎこちない笑顔(!)で返し、あたかも椅子取りゲームで、最後の一脚を二人で奪い合い、椅子を取り損ね敗れて突っ立って呆然としているかのような、そんな暗澹(あんたん)たる気持ちでした。

私らの荷物は、結局固まり事に分散して、無理くりロッカーに押し込みましたが、内心やはり「してやられた~(!!)」感でいっぱいでした。
▲帰りの飛行機内からの写真ですが…。


そんな出だしの初日でしたが、なんとか無事帰って来てるんで、これはこれで。

べブさんの形見も分けてもらい、お墓も終の住まいも、すべてを感じて。なのに、彼女の家のクロゼットの前で、彼女の衣類や靴を目の前にして、その時も今も泣けてきちゃって(涙)。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら
コメント

Fairwell

2018-10-14 17:25:36 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

昨日、無事Fairwellであるお葬式も終わり、海沿いの石碑(の表面のうちの一つにべブさんのネームプレートがある)の前で参加者全員で写真を撮り、

▲私は前列の向かって右から2番目。ピンクの傘の娘と一緒です。


一路皆でブロック先生宅で、簡単なパイとか、ケーキとか、お酒(私はイングリッシュティー)を飲みかわし、

故人を悼む会が終了したのは、かれこれ11時開始し、15時前後までおしゃべりに花を咲かせました。

この食事会で、たまたま親切にお話しして下さった男性の方が、確か84歳前後でいらして、冷戦の最中、イギリス兵としてベルリンの壁付近に派遣されたことがある方がおられて。

結局その時の首相は、「チャーチルでしたっけ?」と尋ねた私に、「いやいやチャーチルのもっと前で…」という話の時に、話が遮られてそのまま、ご挨拶も早々になってしまったのですが、

その方は、確か3人の実のお子さんの他に2人フォスターペアレンツとして、お子さんを引き取りお育てになったそうで、うち実のお子さんの一人は、どうやら知的障害がある方のようでした。

彼は、私に子供を育てているときには、これで本当に正しいのだろうかという問が浮かぶんだけど、成人以上に育て終えてみると、自分が正しいと思ってしてきたことは、正しいこと(だった)ですよ、と。

その他、べブさんのお嬢さんやそのご友人方との、会話(日本から来たんですよ~的な)とか、会計士をリタイアされたご婦人や、べブさんのご主人のご親類方々等々。

今日は、サンシャインコーストからブリズベンに戻り、これまたシャビーな朝食付きホテルにて、晩御飯はスーパーで購入した、チキンの丸焼きを一匹買ってきて、野菜を挟んでチキンサンドイッチを作って、食べました。美味しかった~!!

明日は、恐らく5つ星ホテル。というのも、航空券とホテルの一泊付だけだと、ホテル代がホテルの格式の割にも安く仕上がるので(H.I.Sでブッキング)、最後の晩だけ、素敵なホテルに泊まることに。

16日の晩には、日本に着いています。ビジネスの面での仕事も山積みです。うれしい悲鳴(キャー!!)聞こえます?なかなか動画をアップできずにおります。スミマセン!

以上、See you later, elligator. (応答で)In a while crocodile.

東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら




コメント

べブ先生、永遠に心の中に

2018-10-12 11:06:45 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

皆さま、私は今どちらにいるでしょうか?(Guess where?) 実は、オーストラリアのサンシャインコーストに来ています。

詳細は、以下です。
https://youtu.be/B_itOGnNf1Q

▲成田空港ラウンジにて。柿の種をがっつき夢中で食べる娘、恥ずかし~(!)


昨日10月11日(木)成田発カンタス航空QF062便19:55発に乗車して9時間、ブリズベンまで。ブリズベンから、約1時間15分Conxionというバス会社に乗車して、Sunshine Coastの、友人宅まで。

お泊りするのは、三越のMIカードのサイトから、ブッキングしたMooloolabaというところの、とあるモーテル。そう、今そこの一室でザンザン降りの雨をしのぎつつ、只今オーストラリア時間17時半前後。

明日は、早速散々お世話になったNZ高校留学時代の先生のお葬式、Fairwell。ブラックフォーマルの支度はしなくていいと言われ、白地に桜の花のモチーフの七分袖のワンピースを着ようかと。

ところで、ブリズベンからのバスの中で思ったんですけど、サンシャインコーストに大学があるみたいなんですけど、その関係で日本からも留学生がちらほら来ているらしく、

途中小型バスに乗り換え、友人宅まで乗車させてもらえるんですけど、恐らくそんな時多くの留学生がおし黙ったままで、バスの運転手さんと乗車に居合わせた方々との会話にすら混じらないんでしょうね。

私が乗っていても、そんな様子がひしひしと伝わってくるんですね。少し会話に口を挟んだり伝えましたけど、会話から外れていることが、不愉快な感じ。日本で初対面で話すときみたいに、

ローカルの話でも、「あ、この辺でも、そんなことがあるんですね」ぐらいに立て続きに会話を横取りするぐらい、ずうずうしく話に口を挟まないと、なんだか気が済まなくて。

日本に親しみがあるから、とか、相手の善意があって初めて、会話に混ぜてもらえるというのでは、満足しなくなってきて…。そんな思いを強く感じた旅路でした。問題は英語力をアップさせるだけなんです。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら





コメント

働き方改革につられてー手帳の巻ー

2018-10-09 22:15:03 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、昨日購入した来年の「手帳」についてまつわる、「手帳」の話をしようかと。たったそれだけでこのブログを書こうと思っているんですから、なんて無謀なんでしょうね。

購入した手帳は以下です。
▲この手帳の、「新しい働き方、(云々)」の『新しい働き方(改革っぽい)』の文言のイメージに惹かれて。


今年(2018)の手帳は、佐々木かおりさんがプロデュースされた「Action Planner Original」使っていました。

しかし、来年(2019)は「EDiT」の1日1ページタイプにしようかと思っています。サイズはB6、ご覧の通り色はベージュ。定価2,800円+税です。

このシリーズは、B6サイズ展開が豊富で、他にもタイプによっては、A5もA6サイズもあります。種類は1日1ページタイプから、週間ノートタイプ、週間バーチカルタイプ、そして月間のノートタイプなど。

紙面の綴じ方が、半年ごと(1~6月分、7~12月の2冊)に区分けして、1冊が薄く(半年分なので)持ち運びが便利なタイプもあったりして。

自分は、B6よりサイズが大きくなると、かなり年間になると分厚くなるので、持ち運びが少し不便という気がしたのと、自分の使い方だと、自分だけが分かればいいので、一日に一言だけで済ます場合もあれば、

一日に書く度量が増えてきて、たくさん書きたい時もあって。それで、1日1ページタイプにしました。紙面上少し従来のステレオタイプの手帳からの真新しさも感じられて。B6サイズ内での1ページが1日というくくりも、なんか気に入って。

そんな関係で、サイズはB6が適当かと。B6でも数あるバリエーションの中で、B6タイプで一番高価なものが4,800円タイプ。アーティストのデザインらしく、仕事柄そこまで派手なものを持つのは控えたい。

そして、お値段で手頃感というとB6サイズのバリエーションの中で、下(最も安いので2,000円?)から2~3番目の価格のものを選択。そして色は、ミルクティーみたいなイメージがして。撥水性もある表紙で、しかもカバン内で折れにくい。

そして、極めつけがこの手帳は、フランクリンコヴィー社の手帳のような、①ライフビジョン、②行動目標、③実行、そして④振り返り、がうまく廻ればできるようにシステマティックにできているようです。

今日は、仕事で佐々木かおりさん使用の手帳を自宅に置き忘れ、なんだか他にもハプニング続きで、それでも子供たちとは、くっちゃべる量は半端なかったし、部屋は散かり具合は相変わらずで。でも、まぁいい日かな。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら







コメント

メイド喫茶お掃除姫隊、結成!

2018-10-08 18:11:41 | 掃除
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、昨日のブログを受けて、ここで一つ改善策を自分自身に提案しようかと思いまして。

皆さまを生き証人とさせて頂きまして、精神的にも豊かな暮らしを目指して、その一歩としての改善策、それとは…。

『朝の10秒掃除で家中ピカピカ』を目指そうかと。実は、これって「人生がうまくいく 習慣力」習慣教育研究所 今村 暁 宝島社からの抜粋で、

朝起きてすぐ、場所は目についた好きな場所で、10秒間だけ、掃除をするというものです。

この今村さんによると、これを実践すると、段々頭の中はすっかりクリアになり、感覚は研ぎ澄まされるようになるとのこと。

自分としては、10秒掃除の習慣が付いたら、
次は毎朝起きてすぐ「駆け足行進曲」のような運動会さながらのものを大音量でBGMでかけて、その間中掃除をするってのをやりたいです。

さらにこの本によると、『掃除がグッと楽しくなるコツ』として、自分に仮定の名を名付けると、気分も上がるというので、

私は自らを「メイド喫茶お掃除姫隊」と称することを、ここに宣言致します!!(大真面目)

名前の意味するところは、メイド喫茶で出てくるようなお嬢さん方みたいに、若くかわいく、なったつもりでお掃除したら、楽しかろうと思って。

確かにメイド喫茶姫が、駆け足行進曲を背景に、急ぎ床に落ちているものを元に戻し、ハタキをかけて廻り、100円ショップのモップで床を拭き、原状復帰に戻る、っていうルーチンができるって、

自分でイメージしておきながら、なかなかかっこいいっスね。いや、サイコーですね。

ハタキも、本物の羽毛の物(ブツ)を購入して、はや13年以上が過ぎ…、

これがハタキの現場での初登場という。

本当、人生っておもしろい!!
▲ハタキと箒(ほうき)。私のハタキは、本物のガチョウ(?)の羽毛です。

まずは、10秒のお掃除姫隊の実践から。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら








コメント

こんなでも、Jesus loves me

2018-10-07 14:42:13 | 掃除
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、家事におわれています。冷蔵庫の上段をキレイにしました。まだ扉側が完全ではないので、明日下の野菜室と冷凍庫と合わせて、やっつけちゃおう(!!)と思ってたけど、主人に頼んじゃいます。あてにならなかったりして…。

冷蔵庫の上段を片付けるのに、「THE SECRET」のDVDが完全に1本流しっぱなしで、終えたと同時ぐらいでしたので、いかに私らのずぼら気味の低落がお分かりかと。

あとリビングを片付けて、季節の変わり目服の衣替えとして衣類の出し入れ整理整頓、床の拭き掃除、あと洗濯機が壊れてしまって、少し離れたコインランドリーまでいかないといけないです。

あと、ベランダも嵐の後の段ボールの廃棄と、窓ガラスもこの間の台風の影響で拭き掃除が必要だし。ですから、そんなこんなで子供部屋と主人の部屋まで、どうしても時間が足りなくなって。

一気にやろうとするのが、いけないんでしょうねぇ。いつも途中で疲れ切っちゃって、ベットに横たわり、そのまま寝てしまって、夜中に起きだして、歯ブラシ等のナイトケアが始まって。

こんな時、癒してくれるのがホイットニー・ヒューストンさんのCD 「The BODY GUARD」、随分昔のものですが、彼女の歌声が掃除に伴う変な怒りを、キーンと冷やしくれる感じがします。

こんなにだらしなくても、彼女の歌声は、いつも「Always Love You」と言ってくれますからね。こんな時デフレパなんて、流しちゃうととんだ事になっちゃうんで。

床もせっかくこの間きれいになったと思ったら、なんと、子供らがガムをひっつけちゃって。ほんと、もう、どうしてくれんの~っ(!)て。ちょっといろいろ消しゴムとか使って落としてみますけど。落ちるかな~。

今日泳ごうと思っていましたけど、ちょっと無理ですね。一週間以上泳いでないっす。腹が出ちゃって嫌なんですよね。運動してないから、部屋も散らかっちゃうし。

そんなこんなでも、「Jesus loves me」と歌ってくれる彼女は、本当に私の救いだぁ。
▲今日の一日の始めと終わりの姿「グデ~~♪」


以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら

コメント

組織内での楽しみとは

2018-10-06 20:43:18 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、「組織内での楽しみとは」について、書きたいと思います。

先日、某省庁の下部組織である某支局にて、8・9月の2か月間だけ育休取得職員の代替として、午後の3時間だけお仕事をさせて頂きました。

久しぶりに組織内での一員として、美味しいところだけかじって、良い思いをして2か月という期間を無事終了しました。

その業務の中で、ずっと感じていたことがあります。

それは何かというと、このような組織内での楽しみとは実は「直接的でもない、間接的でもない、人の良心的な気配」なのではないか、と。
▲個別具体的にどう感じたのかということまで、書く気はありませんが、

実は、職場によってカラーってあると思うんです。公務員系は、印象的には一般的に地道で質素倹約型カラーで、

基本的にはどの職場でも同じでしょうが、かなり外れた行動や振る舞い、そして服装をしない限り、問題視されない感覚はどの方の中にもあるかと思います。

それを踏まえた上で、さらに踏み込んで書くと、「直接的でもない、間接的でもない、『あなた様(私)に対する』他人の良心的な気配」なのでなかろうか、と思うのです。

この「良心的な気配」を得る為には、何が必要でどこで勝負するのか適当なのか。全くの見ず知らずの他人の中において。

自分のカラーは何だから、体裁で勝負するのか、人柄で勝負するのか、仕事質量(能力)で勝負するのか。

その時間軸はどうするのか、瞬発、短期、それとも長期においてなのか。

もちろん、ありのまま自然にいて、勝負するってこともありなのか。

そもそもこのようなことはコントロールが効く事柄なのか。

もしかしたら組織内での楽しみとは、ある意味「いかにして信用を勝ち取り、駒を廻すのか」というボードゲームのような、そんな感覚の状態を指し示しているのではないか、とか。

土曜日の週末の今日、ふとこんな取り留めもないことを考えていて、そろそろ支局へのお礼状を書く気持ちも高ぶってきたところです。

皆様はどんな土曜日をお過ごしですか。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら


コメント

全ての方の幸福を求めて

2018-10-05 20:09:37 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、帰宅してから何気に見ていたNHK「首都圏情報 ネタドリ!『なるか?東京“やさしい革命” 2度目の五輪・パラへ』」の感想を書きたいと思います。

番組の中程に、半ば常識化したエスカレーターの右側歩行を、障害者や高齢者のため“止まって乗る”ように活動を進める理学療法士の方々の活動を載せていました。
▲エスカレーターはみんなが平等に利用するものです。

右肩に麻痺があるから、左側にエスカレーターに乗るのではなく、右側歩行をされる方が多い右側に、立ち止まって乗りたい方(仮にAさん)がいるという存在を認識して、

番組によると、エスカレーターを利用するすべての方に対し、エスカレーターは歩かず、すべての人が立ち止まって詰めて乗れば、さらにたくさんの人が一気に乗れ、上方にも下方にも参れて望ましい、

というような内容だったかと私は報道を理解しました。ただし、この行動を求めると、乗っている全ての方をリスクにさらす危険性をもあると私は思います。そのリスクとは、

現実的な脅威として、仮にすべての人が立ち止まってエスカレーターに乗るとすると、地震とか万が一ドミノ倒しが起こった時に、ある程度可能な限り乗っている位置からの前後若しくは左右のスペースやゆとりがない限り、

窒息死やさらに災害が災害を生む危険性をはらむ可能性も(素人感覚ながら)あると思います。

一律大衆に呼び掛けて、すべての方の行動を変えようとする必要性はそもそもないのではないかと、私は思います。Aさんのような障がいのある方の存在の認知を促す必要性は確かにあると思います。しかし、それは

一人一人が思いやりと勇気ある行動をとって、Aさんのような方がいたら、(駅員さんでも)楯となるように前後にエスカレーター上の右側に立ってさしあげガードするとか(私だったらそのようにします)、個々の本当の良心からの気持ちを促す為のものです。

Aさんも、エスカレーターに乗っていて「早くしろよ」とか「邪魔だよ」と言われることを恐れないで、お互いにお互いは対等なんですから、

無視して気にしない強い心を持つとか、逆にもっと幅をとってどっしり構えてやるぞ、ぐらいの心意気があってもいいのではないでしょうか。

それとも私は、やはりこのような感想をもつところが、ひねくれているのかしら。理学療法士の方の心ある素敵な取り組みですが、その点の視点が報道にあっても良かったのかなとも思います。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら

コメント

婦人科

2018-10-03 21:25:27 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、午前中耳鼻科受診の為総合病院に行って来ましたが、ついでに気になることがあったので、婦人科にも訪れました。

婦人科では、一応用心をとって子宮頸がん検査と、子宮体がんの検査もして頂いたのですが、

「もうそろそろ年齢も年齢なので、体ガンの検査をしてもいいですね」と前置きがあっての検査となり。なんだか年齢のことを言われて、何気に少しショックは隠せなくて。

婦人科って、下半身だけ素っ裸になって、前の大事な所だけタオルで隠して、身体を上向きに台をまたいで、股をこう開いて台に乗るわけですよ。

乗った後に足枠に足をはめ、その台ごとが医師の先生の視線の位置に合わせて上昇して、股が治療しやすい形に露わになるわけです。

看護婦さんも一人付くんですけど、台が上昇するのに合わせて、看護婦さんも目のやり場に困るのか、明後日(あさって)の方をみていて、先生の掛け声と共に、股中を覗(のぞ)くんですけど、

その様子がなんだかおかしくて(笑)。本人は、面白い恰好して股開いて座っていて、足下の距離程離れた医師との言葉のやりとりがあるわけです。少し声高に(お腹の触診がその体形からあって)、

「先生、そこ、もうちょっと強く押して頂けます? あ、そこ強く押されるとやっぱり痛いです」、すると「ここまで強く押せば痛いのは当たり前ですけど」とか言われて。ほんと、おかしくなっちゃって(笑)。

たまたま女医さんでしたが、(医師でもなく)一般男性だったら、食らいついて見そうな恰好を自分がしているのかと思うと、するとなんだかまたおかしくて。(すみませんね。全然面白さ伝わっていないっスか?)

自分は不妊治療をしていたこともあるし、不妊治療の病院も4箇所以上違う病院を訪れているし、最後の病院でも医師が担当制ではないので、不特定多数の男女入り乱れた医師らに、

何度もこう同じように股を開いて、(一応治療を)みて頂いているわけですが、被写体側になっているので、医師とはどうしても同じものは見れないし、なんかこう、自分の躰なのに何されてんだか、

さっぱり分からないっていう、未知のことをしてるといいますか、なんつーか、こう、実際は、不安といいますか…。

すみませんねぇ。今日もなんだか面白いんだか、不愉快にしたいんだか分からないような内容になっちゃって。

今日は、まっ、一応こんなところでご勘弁ください。でも、これらはもちろん、医師との信頼関係あってのことですから、ネ。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
〒108-0075 東京都港区港南4-7-55-306 >>グーグルマップで見る
TEL 090-9318-5293
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら




コメント