東京都の社会保険労務士塩田優子のデイリーブログ 

東京都港区の社労士ブログ!人事労務から様々、ワンポイントレッスン

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2019-10-22 13:34:29 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、即位礼正殿の儀をテレビで見ながら、心に思うことを書きたいと思います。

最近久しぶりに、以前ご紹介した臨海線東京テレポート駅に併設している書店に行ってみました。美容関係の本の数はいつの間にか圧倒的に少なくなりましたが、

その中で髪型の本『#わたるマジック』前田渉さん著、KADOKAWA(出版)のものをみつけて、早速自宅で実践してみました。この方の黄金比、前髪横、こめかみ、もみあげ、耳うしろ、みつえりの5か所、

に毛束を引き出すんですけど、自分がするとなぜかゴキブリ(?)の触覚のような、毛束感覚になる気がして、おしゃれって本当難しいですよね。私の感覚が古いのでしょうね。

やはり私の以前のブログで、美容液のことも紹介していますが、その時少し触れそびれたんですけど、私自身は美容液を目尻、口角からほうれい線にかけて、そして右まゆのしわの寄るところへ付けます。

持病により、確か右顔面に麻痺が残っていると診断が下ったこともあって、右まゆの上だけ癖のようにシワが寄りやすいので、そこも重点的に。
▲顔に付けている美容液は、コレなのですけど。


自分は極端にシワを遠ざける気はなく、年齢を重ねると共に自然に湧き出てくる、そういったシワも大事にしたいです。

自分にしてみると、年齢不詳っていうのが何よりコワイ感じがして、時と共に自然の風合いを楽しみ、時を終えたいと思います。

けれど、若い感覚や流行も大事にしたくて、自由になるうちはそんな感覚も楽しみたいなと思っています。「わたるマジック」しばらく続きそうだなぁ。

※因みに写真の中の額縁は、私の祖父が何かの時に作って、幼い頃からこれを見つめながら大きくなりました‼ 文言は「明るく、つよく」です。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


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品川駅北口駅前広場

2019-10-22 11:37:42 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

本日は、即位の礼が滞りなく行われていることに敬意を表すると共に、お祝い申し上げたいと思います。

さて今日は、先日参加した東京品川駅北口駅前広場、都市計画変更素案説明会での概要を書きたいと思います。

高輪ゲートウェイ駅の建設に伴い、品川駅北口に三層(三階建て)式の、屋上にバスターミナルができるそうです。新宿のバスタよりは、小規模のもので、品川駅・田町駅周辺のまちづくりと共に、

拠点性を高める道路ネットワークの構築や、広域交通結節機能の強化、品川駅周辺の交通の円滑化を目的とした都市計画の一部となっているようです。

住民説明会では、様々なご意見がでていましたけれども、「品川駅・田町駅周辺まちづくりガイドライン 2014」基づいて行われているとのこと、

▲完成は2027年リニアの営業開始に合わせて完成予定とのことです。


私もこのガイドラインを読んでみたんですけれども、読んでいるとなんだかこのガイドラインを作成された方々の人生を垣間見れるような気がして、

これからの日本の成長を牽引(けんいん)する国際交流拠点・品川とする将来像に、情熱を傾けておられる方々の姿が浮かぶようでした。

当日のスライドも随時こちらにアップされるとのこと、益々今後の楽しみが増えるような、そんな期待感を膨らませつつ、都民区民の一人として見守りたいと思っています。

一点だけ、バスターミナルには、素案の段階ですけれどもスペースの関係からか、一般車の交通施設(乗降用)が一台分スペースです。車をご利用の方は、主に従来通りの港南口高輪口での乗降も必要になってくるかもしれません。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


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人探し、塩柱に。

2019-10-06 10:01:54 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、「人探し」の内容のブログにしたい、と思います。

私が探したい人は、「なすひろとも」君のお母さまです。彼女は、私が5歳前後の時に、旧約聖書のいろはの触りを彼女の家で直に私に教え込んだ方です。

彼女は、昭和40年代後半から50年代にかけて、千葉県松戸市牧の原団地に在住し(私もそこに居住)、当時のなすひろとも君は恐らく牧の原(せんだん)幼稚園(の可能性が高い)か、牧の原保育園に通学したはず。

彼のお古を両幼園施設に通った私がどちらかで引き継いで使っていました。そのお古に書き残こされたお名前が「なすひろとも」君なのです。SNS等の検索では、埒(らち)があきません。

彼女の当時の旧約聖書内の、言いつけを守らず振返った途端に「塩柱」化するお話等は、私にとっていまだに心を震撼させるものになっています。あの読み聞かせの余韻の深さが、今もって心の楔となって。
▲聖書

実は、以前書いたブログ内の『年金受領拒否の方とは』の記事に、真壁宗雄様の内容を書いたところ、当時の真壁さんと親交があった、私と年が近いFPエージェンツ㈱岩下光行様から、お問合せを頂いて実際最近お会いしたんですね。

私の母も交ぜてお会いしたところ、当時の真壁さんの様子やご持参頂いた書物の中に私の祖父の名と母の名、そして私の名前まで掲載があり、

当時の変わらない真壁さんの「国会に爆弾を背負って行って…」等の、威勢のいい張りのある声が、こだまするようでした。

その書物の中に書き残っていた私の祖父の手書きの言葉メッセージが、今の私宛の、生生と感じらる言霊のようで。恐らくそれを意識して書き残したのではないかと。そして今、その言葉に導かれている私です。

真壁さんの出版した本『日本人ここにあり』をご持参頂いたり、岩下様の出版物『前世から届いた遺言』をご案内頂いたり。

なぜ岩下様とはもっと以前にお会いできていなかったのかその不思議さも、祖父と真壁さんのご決断によるもので、理解できるようで。

なすひろとも君のお母さまには、ただお会いしたい、その痛切なその気持ちだけなのです。クリスチャンに改心するとか、そのようなことではありません。

生きておられるならお会いして、あの時の言葉を交わしたい、それだけです。当時の私の名前は「細木優子(Yuko Hosoki)」でした。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。

関連記事当ブログ内「真壁宗雄氏」に関する記事一覧


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