東京都の社会保険労務士塩田優子のデイリーブログ 

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ご褒美の魅力?我のみぞ知る

2020-12-03 10:42:38 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士という専門家の頼木(塩田)優子〔Yuko Yoriki(Shioda)〕です。

学校に行きたがらない子供、そして会社へ単に行きたくなく引きこもりたい時、こんな発想はいかがでしょうか。

随分前から、小学校で疎外感を感じている娘、そして息子にも伝える言葉があります。「学校に行くこと」それは、3年後、5年後、そして10年後の「自分へのご褒美」なんだってことです。

特に娘には、彼女自身がコロナによる緊急事態宣言前後の転入生のため、馴染めない感を醸し出してしまうこともあるようで、同級生の女子とも、言葉の傷を負い合ってしまうこともあって。

そんな彼女に、私も散々小学校で疎外感、仲間外れは都度味わってきたけれど、この「自分へのご褒美」はいつ何時でも決して裏切らないからね、って。

また、お化粧に興味を持ち始め散々のやり取りの末彼女には、アベンヌの化粧水もどきのウォータースプレー(小、千円以内のはず)と、ベビーローションを。ベビーローションはシンクロで私のお姉さんたちが使っていたものだしね。

▲photoAC社より引用、すっきり晴れ晴れが一番!


もちろん、会社員の皆様には、厚生年金という公的年金の保障が生涯に渡ってあることは、誰それをどんなに羨んでも(冴えない自営業者と比べても…私?ええ、まぁ)、どんな時も代えがたい有力な切り札になるはずです。

以上、東京都の社労士(社会保険労務士)「頼木(塩田)優子(Yuko Yoriki(Shioda))」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
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