東京都の社会保険労務士のデイリーブログ

東京都港区の社労士ブログ!人事労務から様々、ワンポイントレッスン

鉛筆の芯

2019-09-15 12:24:53 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、「鉛筆の芯が刺さった時」について、書きたいと思います。

私の息子が5歳前後の時に、誤って私の喉元の顔に近い所にシャーペンの芯を刺し、皮膚表面から刺さった芯が黒く見える状態が2~3年続きました。

かなり経ってから皮膚科で芯を取り除くのに1万円前後掛かる見込みを知り、喉元ということもあってやはり慎重さを期し、どうにも手術に踏み切れずに月日が経過して。

娘は娘で、兄弟げんかの果てにやはり息子から鉛筆の芯をお尻のやや上に刺され、3か月後に受診し皮膚科で手術でそれを除去してもらいましたが、

鉛筆の黒い跡が残り、何年も経過した今でも黒アザのような黒さが残る感じです(まずは刺さったら幼いお子さんの場合は医療費無料ですし、迅速に皮膚科の受診は必須です)。

私は芯が刺さった後も、いつ頃から開始したか不明ですが、ある美容関係の本の紹介で喉元には美容液をたっぷり就寝前に一度塗る習慣がついていて。

美容液でもお店で一番安価で、家計に負担にならないものを選び(顔の美容液は別物ですが安価近いものを使っています)、喉元全体に塗布し続けて、かれこれどれぐらい経ったでしょうか。

▲この美容液を喉元に現在も使っています(定価1,200円+税)。背景の柄:Francfrancさんのお店の紙袋柄を使用


昨年かなぁ、その芯部分が盛り上がってきて、指でポロっと芯が取れて、手術することもなく、黒アザになることもなく、心配の種の一つが無くなりました(何の成分がそのようにさせたのかは、不明です)。

確かに、ニキビ跡のような毛穴のような若干の穴はよく見ると分かりますが、ほぼ原状復帰の状態です。本当に良かった~と思って、皆さんとシェアしたくて、このようにアップしました。

兄弟のお子さんがおられる方は、喧嘩には本当に困りますよね。二次被害を親が被ったりと、眉間のシワも増えますわよ。以上の対処法は、もしかしたら「おまじない療法」と揶揄されても仕方ありませんが、ご参考まで。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら


コメント   この記事についてブログを書く
« 「日韓」そして「中国」 | トップ | 誰からも好かれたい病 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

社会保険労務士の日記」カテゴリの最新記事