東京都の社会保険労務士塩田優子のデイリーブログ 

東京都港区の社労士ブログ!人事労務から様々、ワンポイントレッスン

マスターズ

2019-12-08 09:02:06 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

昨日は、先月から始めた水泳のマスターズに行って来ました。結局参加できたのは、入会してから2回だけなのですが、だいたい1時間半で2,500m前後泳ぎ込める感じです。

先々週に階段から落ちて、尾てい骨を強打し、歩けなくはないのですが、やはり痛みはあるので、しばらく空手は見学だけになるし、マスターズでも平泳ぎのキックをすると、やはり痛みが走ります。

練習内容的には、最初にアップがあって(軽く流して泳ぎ)、スイムがあって(適度に泳ぐ)、プルがあって(股にプルブイを挟んで腕の力だけで泳ぐ)、キックがあって(腕にビート版を添えて、足の泳ぎだけで進む)、

スイムに戻って、速さに抑揚をつけて泳ぎ込みがあって、イージーを間に挟みつつ(温存しながら泳ぐ)、メインのダッシュ的なハードな泳ぎ込みがあって、最後ダウン(疲れを取りながら適当に泳ぐ)で終了、と。

実によくできている泳ぎの仕組みなのですが、今のところ2,500mが自分にはちょうどいい感じです。実は、結婚前体重が80キロ近かった時に、この同じマスターズに入っていたんですね。

恐らく30代前半ぐらいかな。当時も同じコース分けの一番易しめクラスで泳いでいたんですけど、全然ついていけなくて、マスターズで泳いだ後は自宅でひっくり返っていびきをかきながら、ぶっ倒れるって感じだったんです。

そもそも私は高校まで、シンクロナイズドスイミング(アーティスティックスイミング)をやっていて、当時はほぼ練習が毎日、かなり絞り込んで泳いでいたんです。
▲海亀(ウミガメ)

そこでそんな30代を過ごして、そして46歳の今。身体の調子は段々20代の体形にしても体力もしかり、容姿も戻りつつあって、時に1-2キロの体重の変化に気を配って過ごしてるって感じですかね。

もちろん今は、泳いでる時も後も爽快で、ぶっ倒れる感じは全くありません。本当は、もっと慣れてきたらもう少し絞り込みたいです。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら

コメント   この記事についてブログを書く
« 死刑制度とは | トップ | わたしの聖書への想い »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

社会保険労務士の日記」カテゴリの最新記事