東京都の社会保険労務士のデイリーブログ

シンクロ社労士のデイリーブログ!人事労務のワンポイントレッスン。

「プライバシーポリシー」、「サービス内容」をご覧あれ!

2018-07-23 03:02:02 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

私、弊社のプライバシーポリシーを公開し、制定しています。以下をご覧くださいますよう、お願い申し上げます。
https://www.tst.tokyo/j/privacy

それから、弊社ホームページ上の、報酬規程から「コミコミパック」として、従業員3名以内の会社様限定の、ご依頼頂いた際の費用について、見直しを載せました。


以下です。https://www.tst.tokyo/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E5%86%85%E5%AE%B9/

なんと、1年間でかかる大まかな費用を、1か月のものとしてならし、1か月分の費用として頂戴するのは、これくらいの金額ですよ、という内容のものになっています。

そもそも「顧問報酬」自体は、1か月1万円に抑えました。「新規適用・廃止」として、15,000円を年間の維持管理費用として計上しておりますが、事業主様にとっては、もうすでに適用事業所になっていて、

「新適(新規適用)」は、関係ないのに、費用徴収されるのは、合点がいかないとお思いになる方もおられるかもしれません。ごもっともなご意見ですが、事業を「廃止」、つまり事業を止めることはもちろん念頭には無いこととお察しします。(縁起でもないかもですが)

事業の開始があれば、いつかは終了もあるかもしれない、そこで弊社は始めから終わりまで、終始一貫して御社に携わり看取ることをモットーに、その担保として徴収する代金となっております。(廃止の時に、新たな費用の徴収はございません)

算定基礎届(毎年7月)、月額変更届(変更時随時)、年度更新(毎年6月)、年末調整(毎年年末ー御社の税理士の先生の孫の手のような範囲での業務をメインに想定)、賞与支払届の作成と提出等、

毎年発生するものは、年間の費用としての掲載し、もちろん、給与計算、就業規則作成、行政への「相談・立会」も同様で、最後に12等分(12ヵ月按分)して、計上してございます。

また、ここで、就業規則作成への毎年、毎月の費用徴収をされるのは、もったいないと思わるかもしれませんが、法律は想定外に頻繁に変更がございます。それへの保険のような、担保のために積み上げているような、

イメージを抱いて頂けると分かり易いと思います。法律変更時に、いちいちまとまった費用をご負担いただくのではなく、あくまでも年間費用を月にならして、保険を掛けつつ、お支払い頂くイメージとなっております。

(法律の時代の変化に合わせて、就業規則を月々払いの費用で変更し、常時御社を守る就業規則を、御社に合う時代に合ったものに致しましょう!)

もちろん、従業員10人未満の会社には、就業規則作成義務はありませんが、ここでは助成金申請を視野に入れております。(因みに、助成金申請は、また別建ての費用対価になります。)

値引きとして、500円前後引きとし、金額設定を月27,000円として(カッコ内の数字は従業員3名の場合)、そして、私頼木優子の毎月の御社へのご訪問をご希望される場合には、月27,000円の金額に3,000円をプラスして、

トータルで月30,000円での、コミコミパックとして、ご利用いただける流れとなっております。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


東京都の社会保険労務士 トラスティ有明社労士事務所
https://www.tst.tokyo/
メールのお問合わせはこちら










ジャンル:
各業界情報
コメント   この記事についてブログを書く
« 自然に、お金をかけず、自力で… | トップ | 余裕の無さは、原因寝不足? »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

社会保険労務士の日記」カテゴリの最新記事