東京都の社会保険労務士のデイリーブログ

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私の中学時代

2018-10-01 23:15:42 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、やはり取り留めもなく書いてみましょうか。中学生時代のエピソードでも書いてみようかな。

私は、埼玉県の公立の中学校に自宅から徒歩20分ぐらいかけて、通っていました。中学生時代は、異性への目覚め的なこともあって、特に年上の先輩方に、バレンタインデーになると、毎年違う方にチョコをあげていました。

かっこいい先輩方にあこがれて、ある特定の意中の男子先輩(もコロコロ変わる)が道を通るだけで、黄色い声を出していたうちの一人です。

もちろん、両想いになったことは、残念なことにありません。成績は、中の下から中の中ぐらいで、シンクロをやっていたので、学校の授業が終わると、一人電車に乗って都内のプールへ通う毎日でした。

それでも、意外と男子からモテていたのかなとも思うんですけど、いつも鈍感っぽく、気付かないふりして事を得るみたいな子だったかもしれません。

卒業アルバムで、部活動のとってもきれいに写っている私の写真を掲載して頂いていて、私自身はヒンシュクを買うほどタブーでもないけれど、そんなにいい意味で注目されていたわけでもないので、いまだにその写真集をみると戸惑ってしまいます。

しかし、厳格な祖父からすると心配の種だったようで、ある時2階の私が使うであろう鏡という鏡をすべて取り去って隠してしまったことがありました(当時2階建ての一戸建てに住んでいました)。

確かに、卒業アルバムの個人別の写真をみると、母方のはとこの母親ミチコおばさんの若い頃の写真にすっごく似ていて、私のその写真はニヒル(?)な感じで笑っているんですけど、こんなに似ることってあるんだなって。

あと当時学校よりも20分電車で行く塾(旧山田義塾川越校)が面白くて、塾で楽しんじゃったパターンですね。塾も東大ゼミナールとか慶応ゼミナール、そして最後が山田義塾で落ち着いて、山田義塾の先生方には散々お世話になって。友人にもその塾で恵まれたかな。

もちろん、山田義塾では落ちこぼれのクラスに位置していて、それでも文京女子学院大学高校(当時文京女子学園高等学校進学課一応萩組から躍進して梅組ー制服は森英恵さんのデザイン)に受かっているので、良かったかなって。

明日は、高校時代のことを書こうかな。今宵もご一緒できてうれしいです。今日はどうぞお休みください。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


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