東京都の社会保険労務士のデイリーブログ

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余裕の無さは、原因寝不足?

2018-07-27 21:31:04 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

昨日「広報 東京都」から申し込み抽選で通った「東京の木育『東京の木を知る体験ツアー』」へ、東京の多摩地域西部にある檜原村まで、主に森林・林業現場の見学や木工体験に行って参りました。

自宅から乗り換えて、中央線の立川で乗り換えて、その立川駅の改札で駅員さんに行先の路線確認のため、朝9時前後スマホに目を落とし、列に並んでいました。

すると、突然私のすぐ前に男性が割り込んできたんです。私は子供と私との3人集いで、私はジーパンにユニクロ紺のディズニーミ二ーマウスTシャツを着用して、スニーカーにリュックを背負った井手達でしたが、

私が黙っていると思ったのか私の前に立った男性は、どうやら列の私の前の前で並んでいてすでに駅員さんと話をし、再度私の後ろに並び直すことが面倒だと思ったようで、私のすぐ前に入り込もうとしたようでした。

私はいつもは黙っているんですけど、その日は違って思わず「(私は)並んでいるんですよ」と言って、その男性サラリーマンの真ん前にスックと前を塞ぐように立ちました。(真似しないでください。刺されたらおしまいです。)

男性は慌てて自分はすでに並んでいたということと、「あんた、頭がおかしいんじゃないか」とか、「みていなかったじゃないか」「おかしいよ、この女」とか散々大声で罵っているうちに、それでもなぜか動じず目を見続ける私に、

少し恐ろしくなったのか、少し震えるようなそんな素振りがみてとれていたところ、(もしかして、有名な有職者だったのかもと「今晩」のニュースを見ていて思いました。例えば、アナウンサーとか。

なぜなら、某局で見覚えあるようなないような、それだけのことで震えていたし、時間にそこまで僅僅になる様子とか)、

駅員さんと話していた私の(本来の順番の)前に並ぶ女性まで、すかさず(私を?)じっと見つめたかと思うと、突然「この人(この男性)は、ちゃんと並んでいたんですよ!!」と言い始める始末。

▲木工体験で、製材所にて。


私って、埼玉の小学校の時も、ずっとこんな調子だったんですよ。男の子と言い争っているうちに、正論を言っているはずなのに、なぜか男子に他の女子が加勢し始め、最終的に私一人の、多勢に無勢の構図ができちゃうんですよ。

その後、どうしたかって?意見した女性を無視し、「すぐ終わりますから」と言って駅員さんにすかさず確認し終え、「結局自分が先に訊いているんじゃないか」と弱気につぶやいたその男性の脇を通りすがらに、

「すみませんですね」と言って、「武蔵五日市駅」に向かったのでした。

要するに何が言いたいかというと、昨日は中央線が4分遅れて、予定が狂ったのでその余裕の無さに余裕が出なかった私は、最近特に寝不足で、とっさにあんな行動をとってしまったようなそうでないような。

「立川」には、二度と行きたくないという気持ちをおこさせてしまっている昨日の、そして「今晩」の、でございます。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


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