東京都の社会保険労務士塩田優子のデイリーブログ 

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自分を大事に

2021-03-05 14:22:48 | メンタルヘルスの情報
こんにちは。東京都の社会保険労務士という専門家の頼木(塩田)優子〔Yuko Yoriki(Shioda)〕です。

今日は、「自分を大事に」について、書きたいと思います。

平日の真っ昼間からこのようなことを書くことは、本当にはばかられるし、赤面の思いですが本日日中テレビを見ていていて、気付き思い立ったが吉日、書くことにします。

一般的に男女が大人の躰の関係性を持つときや持った時、絶対しない方がよい?コミュニケーション術があります。

私自身は、その躰の関係性のエキスパートではないし、今のところ元主人以外の方との様々は知らないので、本当のところは知り得ないのかもしれません。

ですから、その私が何抜かす!とぼやかれても然るべきなのかもしれませんが、想像上のマナーとして、

仮に過去や現在心残りの女性/男性がいてもその話を、あたかも一方的に躰の関係性を持つ相手に中立性を求めて、打ち明け話的にはするべきではないと思います。

言葉は言霊として、自分のメタ認知に記憶され、一層強化されます。罪深い報われない深追いに必ず繋がります。

もしその打ち明け話を逆にされたとしたら、こんな自分でも良ければ本気で愛して欲しい、という言葉の裏返しなのだと、受け止めるべきだと私は思うのです。

糞真面目に中立的に受け止めて、相手の片思いを加担すべく立ち回るとしたら、娼婦ではあるまいし、ご自身の人生は誰のためのものなのですか?と己に自問自答してみてください。

本当の幸せに巡り合いたいと思って、相手をそもそも選んでいるはずなのですから、誰でも良かったはずではないですよね?

自分を大事に、無にすることなく、自分にこそ正真正銘に振り向いて欲しいと、愛の強さが勝る事実を明らかにするべきです。

▲夕暮れどき、一人侘(わび)しく 明日がある…、という雰囲気漂う方は、積極性の声掛けがあってもいいのかも


お互い躰に刻まれた性の証の記憶は、いかなる時にも拭えず、己自身へ、屈辱感や忘れたい記憶となっても、葬り去ることはできません。

その記憶があるだろうからこそ、それを苦しみと思う他者(あなたを深ければ深く慕う想う誰か、男女共に)を後まで遠ざけ、ご自身を苦しめることにも必ずつながると、

若気の至り?か頑なさ?が、人に寄っては?誰しもに?そのように思わせるのかもしれません。

例えば、女優の誰それ?さん(の周囲?)も?、そのようかもしれず、と勝手に気の毒になぁと思いを巡らせたり。想像ですけどね~。

ご自身の人生を大事にされるべきだと私は強く思います。自分を大事にすることが、強いては相手を心から大事にすることにつながるはずです。

対処法としては愛とは、女性は特に早ければ早いほどに自分をまず大事に想うことです。

では、どんなコミュニケーション術がこの場合あるのか?ごめんなさい。データ不足?いや充足で知り得ないんで。分かりませんとだけしか…。

以上、東京都の社労士(社会保険労務士)「頼木(塩田)優子(Yuko Yoriki(Shioda))」でした。


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