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年金受領拒否の方とは

2019-06-13 10:47:46 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士の頼木優子です。

今日は、前回のブログに書きました「真壁さん」について、書きたいと思います。

そもそも麻生大臣の発言として書いた内容は、誰の発言というよりもデータに基づいた公けのしかるべき額のようですかね。スミマセン、そもそも良くわからなくて。

年金の受領をすべて受け入れなかった真壁さんなのですが、大学1年生の頃真壁さんのお宅に、当時片想いだった方と一緒に伺ったことがありました。

私の本当の片想いで終わったHさんとは、当時東大の3年生法学部の方で、民間の国際交流センターのボランティアで知り合いました。まるでNHKの子供番組のサボサンみたいなキャラの、そんなイメージ。

ちょうど、東大の授業がどんなものか知りたくて、もぐりで聴講させて欲しいと彼に頼んで聴講したその日に、真壁さん宅へ伺ったのでした。
▲年金問題、それは深い意味を持ちます

その当日の私のいでたちは、ストレートの淡い色のジーンズのズボンに、多分バドワイザーのTシャツ(当時なんとビールメーカーのシャツを着ていた!)、そして深い緑のジージャン。流石に東大内では、そんな女性はいなかったような記憶。

Hさんには、ボランティアでもいつも私の失態ばかりお見せした感じで、本当に好きになってしまうとまるで意に反した自分が出てしまうので、世の中うまくいかないもんだなって感じです(因みに、主人はそういう感じは始めから無かったです)

恐らく彼の私への印象は、悲しいかな最後まであまり良くないと思います。持病の障がいの病気にもなりつつあったんで。

真壁さんには、お連れしたのが東大生ということもあって、興味を持って頂いていたみたいでした。高校時代も女子高の友人二人を連れて、訪れたこともあって。蛍を飼っていて、気さくなおじさんという感じです。

今日は、何を書いたかというと、真壁さん宅に生き証人として、どなたかと訪れているということで、実際真壁さんのような方は実存したということ。真壁さんの肩書や下のお名前が少しあやふやでいる時分で、申し訳ありません。

以上、東京都の社労士「頼木優子(Yuko Yoriki)」でした。


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写真:かずなり777さんによる写真ACからの写真
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