がん再発・「がんじー」のトホホ日記  がんを旅の道づれにして

山頭火を追い、日々の小さな出来事やスポーツ、旅先で出会った事をお知らせします。ガン摘出のため傷だらけ。人生、負けない。

最後に泣くんは、年老いて忘れられたジーシャンじゃが

2017年09月19日 | 機関車

歳とっっても闘わにゃあならんのう。

ガンジーも、歳よりばイジメんとってー、っち、

言いたいけんど、次から次へと、火の粉が飛んで

くるんじゃ。

村田英雄ちゃんの柔道一代の歌詞んごつじゃ。

~身にフル火の粉は、ハラわにゃならぬ~

ジーシャンも歌いたい。

地方の年金事務所への電話はやっと、通じたけんど

(原因は、よく調査しますんで、ハイ申し訳ありません)

の返事ばっかりじゃ。

これやったら、年金の支給があるか無いかを問い合わせた

ガンジーがクレーマー扱いじゃ。

泣きたいはこっち、心ン中で泣いちょる年老いた年金

受給者じゃが。

結局、泣くんは年老いた一人ぽっちの忘れられた

ジーシャンじゃが。

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