かまたさとるの今日のぶつくさ

1日の出来事や日常生活で感じることを「ちょっとだけ」ぶつくさとつぶやきます。

20年

2008年08月31日 | Weblog
妻のいとこの娘の田代朋世ちゃんと米原博くんの挙式に参列した。久しぶりにエルセルモに行ったが、実は自分が20年前に披露宴を行なったところだ。

20年前に比べると洒落た教会ができてたり、挙式・披露宴の演出も随分変わってたが、変わってなかったのが、キャンドルサービス前にお色直しを済ませてゴンドラに乗って登場してくる演出だ。

ゴンドラに乗っての登場は、当時は相当こっ恥ずかったけど、エルセルモの担当の方が、宣伝にもなるのでどうしても乗って欲しいと言われたので乗ることにした。

その時の担当だった川元さんは、いまやエルセルモの支配人になられている。20年ぶりにお会いしたが、今考えると昨日のことようだ、、月日が経つのは早い。こりゃ年齢をとるはずだー。

ついつい

2008年08月30日 | Weblog
今日は特に予定が入ってなかったので、議会の質問でもじっくり考えようかな、って思ってたけど、ついつい海に行ってしまった。うん、明日があるさ。。

重たい判断

2008年08月29日 | Weblog
相良村の徳田村長がダム反対を表明された。先日お会いしたときには、どうも賛成って言われるような感じがしてただけにダム反対の表明は意表をつかれた。

ただ、村民の民意を反映した村議会の意見を踏まえれば当然の態度表明だろう。建設予定地の村長の判断は非常に重たい。知事はどのように受け止めているのだろうか。

良識なしトリオ

2008年08月28日 | Weblog
 民主党の渡辺秀央、大江康弘、姫井由美子参議院議員が離党して、新党「改革クラブ」(どっかで聞いたような・・・)を結成したそうだ。渡辺氏も大江氏も民主党の比例区で当選しているのだから、離党するならば議員辞職をすべきだ。そうすれば次の方が繰り上がるのに、、

姫井議員も選挙戦で民主党幹部がそうとう力を入れて当選に導いたことや当選後に民主党に迷惑をかけたことを考えれば、良識ある人間ならとても離党できる立場にはないと思うのだが、、与党側からの働きかけかどうかわからないが、とても許せない行動だ。

まっ、3人ともこれまで民主党に迷惑をかけてきた議員だったので、いなくなれば党の結束が更に強まると考えた方がいいかも。。

また

2008年08月27日 | Weblog
NTT労組はまたもや組織再編、、で、今日はNTT労組熊本分会の結成大会に出席した。ったく、、解散したり、結成したり、ラジバンダリィ

はずれろ

2008年08月26日 | Weblog
今日は9月議会で蒲島知事が川辺川ダムの態度表明されるのを前に、9月2日に見解を示される最大の受益地の人吉市の田中市長、今週中に態度表明される建設予定地の相良村の徳田村長、そして五木村の和田村長や国交省川辺川工事事務所、県知事に対して民主党県連のダム中止に向けた要望書を提出してまわった。

流域の首長さんの話を聞くと、どこの誰がどういう判断をするかという推測はある程度できるのだが、ダムは不要という判断をされることを切に期待する。そのことが、知事判断に大きな影響を与えることになるだろうから、、

それにしても、川辺川工事事務所で抗議したが、穴あきダムの詳細な案が知事判断を目前とした今の時期に出てきたことは理解出来ない。たぶん早い時期にできていたはずだ。事業費も100億円安くして、穴あきなら安くできると言わんばかりの出し方だ。穴あきダムという選択について、予想は知事選の時にしていたが、あまりにも予想どおりの展開になってきている。予想がはずれてほしいのだが、、

しばらくは…

2008年08月25日 | Weblog
朝晩はだいぶ涼しくなってきたが、その分、昼間の暑さのギャップがこたえる。しばらくはこんな日が続くんだろうなぁ。。

地域行事

2008年08月24日 | Weblog
昨日は、奈良から帰ってすぐに近所の方の葬儀に参列。その後、島町夏祭りの準備。雨模様の天気だったので開催を躊躇する声もあったが、祭りが始まったら雨は止むだろう、、と勝手に判断し決行を決めた。

祭りが始まって、どしゃ降りになったら皆から攻められるなぁ、なんて内心は心配してたが、7時にスタートした後は雨は降らずに盛況に終了した。

今日は、地蔵祭りだったので町内のお地蔵さんに花を供えてまわった後、午後は消防団の懇親会に出席。。夕方からは二本木の街づくりの皆さんと市電貸し切りのビアガー電。なんか、地域行事目白押しの週末でした。

そんなもんだろう

2008年08月23日 | Weblog
川辺川ダムに関する有識者会議が総括意見をまとめた。予想どおりダム建設を容認する意見である。

短期間かつ東京でばかり会議をしてきた有識者会議で導き出される結論は、結局そんなものだろう。多額の税金を使ってやってきた割りには、これまで住民討論集会での議論を越えるような特に目新しい意見が出たわけでもなかったようだ。

流域住民の60%近くは川辺川ダムは要らないとの世論調査が出てるし、ここ40数年間の球磨川の水害での死亡者も1名にとどまっている。蒲島知事は、球磨川、川辺川を1ヶ月ほど前に、はじめて見た人の意見よりも長年流域で生活してきた県民の声を重視して、ダムの是非を判断すべきだ。

奈良と言えば

2008年08月22日 | Weblog
今日は、NTT労組自治体議員団中央幹事会のため朝から奈良へ。あの「せんとくん」に会えるかな。。