関節のズレが慢性化すると

2014-03-13 09:50:01 | 【古い順からお読みください】
関節のズレが慢性化すると、ズレによる関節炎が
変形してしまいます。
温めたり無理に動かすとひどくなっていきます。
朝起きた時に痛み、動き出すとマシになるので、動かすと治ると思い動かす事によって慢性化を進めています。
慢性化すると、朝は重だるく痛みませんが、長時間同じ姿勢をしていると支持性が弱いため筋肉に負担がかかり凝りや痛みを感じます。
腰椎の場合、間にある椎間板を炎症させて神経が圧迫されて神経が痛みます。
股関節の場合、軟骨が炎症を起こし変形して痛みます。
これらの状態をカテゴリーⅢと呼んでいます。
これらの状態を改善出来るのもカイロプラクティックは、今なっている状態の前段階を知っているからなのてす。

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