今日のゴー宣DOJO「ウクライナ戦争と国際法の行方」はすごく面白かった。
ウクライナ戦争については、停戦や国際法の話になると気持ちが沈みがちになります。
しかし今日の議論で出た国家意思という言葉には目が覚める思いになりました。
たぶん小林先生や菅野先生が言ったからかもしれませんが。
同じ言葉を男系カルトが言ってもシラケるだけです。
井上先生の話はロシア国民のことを話していても、見てるこっちが鼓舞されますよね。
篠田先生の立ち位置は議論の核心に迫るきっかけになっていると思いました。
この4人でまた議論をやってほしいです。
まだ見ていない方も、ぜひ見てください。





