Synchronicity Life

A strange story

真夜中の

2017-05-06 01:29:31 | 日記
 深夜の静けさの中で、ZARDの曲をイヤフォンで聞きながら日課の写経をしていると、安らかな気持ちになります。もう文字の意味を追うことはせず、音だけを心で口ずさみながら書いています。一方では頭の中は彼女の澄んだ歌声が響いて、ちょっと大袈裟ですが、自分が霊になったような気分です。もういない人なのに、どうしてもそう思えない。
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