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大阪・阿倍野で強盗、女性軽傷(産経新聞)

2010-03-18 20:43:54 | 日記
 10日午後11時20分ごろ、大阪市阿倍野区相生通の会社員の女性(26)が帰宅し、自宅の門を開けようとしたところ、後ろから男に口をふさがれた。女性は抵抗したが、もみ合ったはずみで転倒。男は現金約1500円入りのかばんを奪い、自転車で逃走した。女性は顔やひじなどに軽傷。阿倍野署は強盗致傷事件として捜査している。同署によると、男は30歳くらいで身長約170センチ。黒っぽいジャケットに白の帽子を着用していた。

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再開へ、準備進む「もんじゅ」=原子力機構が内部を公開-福井(時事通信)

2010-03-17 06:40:30 | 日記
 日本原子力研究開発機構は11日、年度内の運転再開を目指して作業中の高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)の内部を報道関係者に公開した。
 1995年のナトリウム漏れ事故以来運転停止中のもんじゅは今年2月、国から運転再開の了承を受け、現在福井県と敦賀市が再開の可否を検討している。
 原子力機構は、再開に向けた作業が続く原子炉周辺や、ナトリウム漏えい事故が起きた2次冷却系配管室を公開。配管室では、担当者が事故後に設置されたナトリウムによる火災を抑える窒素ガス注入設備などを紹介し、安全対策を強調した。 

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<年金>旧社保庁職員のアンケ基に新たな解決策 記録回復委(毎日新聞)

2010-03-13 06:53:21 | 日記
 長妻昭厚生労働相直属の「年金記録回復委員会」(委員長、磯村元史・函館大客員教授)は10日、旧社会保険庁職員を対象にしたアンケート結果に基づき、年金記録問題の新たな対応策を決めた。持ち主不明の記録の解明を進めるため、「ねんきん特別便」が届かなかった人の住所を割り出して加入履歴を送るほか、企業が社員の脱退を装っている恐れがある「加入者ゼロ」の事業所について調査を進める。

 アンケートは、世間的に知られていない年金記録問題の存在や背景を尋ね、旧社保庁職員・OB約1万7000人が回答した。

 回復委によると、「ねんきん特別便」は全受給者・加入者に送ったが、住所不明で243万通が返送されてきた。このため、戻った記録を住民基本台帳ネットワークと照合し、氏名などが一致したネット登録者の住所に履歴を送る。さらに、メディアを通して呼びかけ、不明な記録の特定を進める。

 また回答の中には、「加入者ゼロ」の厚生年金の事業所があるとの指摘があった。保険料を払えない企業が全社員の脱退を装っている恐れもあるため、サンプル調査を行う。さらに、受給資格の判断が難しいケースに対応するため、退職者のチームを設け、年金事務所に派遣する。

 回答では、年金記録に脱税目的などの架空の加入者記録があるとの指摘もあった。こうした記録は、紙台帳と照合しても本来の持ち主に結びつかないため、特定を急ぐ。【野倉恵】

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【Web】「最後のメール」送るサービス(産経新聞)

2010-03-11 09:18:03 | 日記
 死後、指定したアドレスにメールを送信してくれる携帯電話向けサービス「最後のE-mail」が始まった(http://lsm.jp/)。サービスを手がける「ドイモイコレクションズ.」によると、会員登録後、本人に会員カードが届き、亡くなった際に遺族や友人がカードを使用して手続きを行う。念のため、会員本人に確認のメールが送られるという。メールは最大5人に送信可能で、日記も添付することができる。年額1000円。

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建築基準法見直しへ議論開始=今夏めどに報告-国交省検討会(時事通信)

2010-03-09 18:17:28 | 日記
 建築基準法の在り方を見直す国土交通省の検討会(座長・深尾精一首都大学東京教授)は8日、初会合を開き、本格的な議論をスタートした。工事前に義務付けられている建築確認の審査期間短縮など法に定められた手続きの簡素化や、故意に法令違反した業者への罰則強化を中心に議論することを確認。夏ごろをめどに報告をとりまとめ、これを踏まえ国交省は法改正を行う。 

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