メッセージ NO 147 UFOとふしぎな光

2018年02月15日 | メッセージ
H30年 2月16日
皆様にお知らせがあります。

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H20年 9月23日    熊本 阿蘇神社
キュートなハートでストレスを流してくれ、ストレスは見方によれば我欲になるぞ。可哀想な部分もあるが同情出来んものもある。どういう考えがストレスになったのか、もう一度見直した方が良いぞ。

H20年 9月23日    熊本 阿蘇神社
来るべき時に自分達の心を整えておかねばならない。それがゆとりと言うものだ。

H20年 9月23日    熊本 阿蘇神社
体の前面がふんわか ふんわかする。とっても幸福を感じる。取り方一つでこんなにも変わるとわ・・・・。出会いは偶然ではないなぁ。喜びの出会いをもっと多くしよう。

H20年 9月23日    熊本 阿蘇神社
純朴な願いは嬉しいのう。ねがうまでもなく、こちらから叶えてやりたいと思うわい。純朴になると言う事は、大人になると難しいのう。

H20年 9月23日    熊本 阿蘇神社 (霊界から)
突然入って来たとしても、魂は動揺する事はない。それは本人が気付かなくとも、霊界の世界は通じているからである。もっと多くの者達が早く通じればよい。

H20年 9月23日    熊本 阿蘇神社
石段の続く、その奥に古い佇(たたず)まいの神社がある。その本殿の前に立つだけで心が引き締まる。こんな所で神との対話をしなさい。

H20年 9月23日    宮崎、天の岩戸
苦痛を感じるその心には取り立てて言う言葉もない。苦痛を柔らげるのは神の心を見つめる事なのである。神の心に同化されるまで。

H20年 9月23日    宮崎、天の岩戸
遅かれ早かれ氷の山は溶ける。これは、神が流す涙です。これを止めるのはあなた達です。それは人間が目的を見失っているからです。

H20年 9月23日    宮崎、天の岩戸
後手後手に押し寄せてきた、人類の期限です。しかし、これは人類すべてを滅亡させると言う事ではない。人間の心を復帰させる大改革の時なのである。

H20年 9月23日    宮崎、天の岩戸
ポン菓子の破裂音は良い響きだなぁ。険しい道のりもポンポン行けるぞ。そんな時にこそ感謝を忘れずにな。

H20年 9月23日    宮崎、高千穂
苦痛を感じるその心には、取り立てて言う言葉はない。苦痛を柔らげるには神の心を見つめる事なのである。神の心に同化されるまで。

H20年 9月23日    宮崎、高千穂
妙高山の麓(ふもと)に1本の大きな桑の木が。それを目印に神々が集まる。お前達もそこに行け。

H20年 9月23日    宮崎、高千穂
凡人の言う事なら聞けるかな。心の運びは~のような人間ならと区別をしてはいけない。子供からも、一輪のお花からも教えてもらう事がある。聞く側の心次第であるぞ。

H20年 9月23日    宮崎、高千穂
賞味期限の切れた食品の様に、賞味期限を作り人間を止めている者がいる。心を偽る事は賞味期限を早めるぞ。

H20年 9月23日    宮崎、高千穂
あわや、すんでの所で噴き出す所であった。扉の向こうにある広い湖に飛び込もうと思った。噴火が始まればひとたまりもないのだが。自然の破壊力の前にはお手上げだ。どうして人類は小さな戦いを続けるのか。「和」を作る波動を広げて行けないのか。

H20年 9月23日    宮崎、高千穂
容赦(ようしゃ)なく心の隙間(すきま)に入って来る者がいる。それを追い出すのではなく、抱きかかえて行きなさい。

H20年 9月23日    宮崎、高千穂
生活の場が大きく変わる。それなりの使命を全うする為に。

H20年 9月23日    宮崎、高千穂
寸前の所で決心が鈍る所であった。背中を押されて良かった。一歩飛び出してしまえば、留まっていた勇気がポンと飛び出していった。

H20年 9月23日    宮崎、高千穂
共同経営をするにも個人の性格がぶつかる事がある。それを、みがきと取るか、不満を感じるかは大きな別れ道になる。























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