アホ社長のブログ

家庭・仕事・公職・資格・音楽・楽器・昆虫・廃墟・プロレス・お笑い・映画・ゲーム・行事・団体活動等についての日記です。

アイアムアヒーロー。

2016年05月30日 | 映画・ドラマ
5月11日(水)、11時半頃に「全日本プロレス」の♂大城氏と三冠王者の♂宮原選手が我が社に来社しました。前日の札幌出張中に連絡がありました。皆さんで記念撮影をした後、一行は6月26日(日)夕方にに開催される「全日本プロレス鹿追大会」のプロモーションのため鹿追町に移動しました。
13時からは雑誌取材が我が社であり、家内が対応しました。同刻はTBF(十勝ビートルファクトリー)の♂アバロン氏が来所です。15時から私(KOBA)は帯広市内の整骨院通院で、18時からは地元某焼き肉店にて開催された「法人会通常総会及び税務研修会」に出席しました。久々の参加でしたが、参加して良かったと思います。

12日(木)、13時から保佐人業務のため幕別町へ行き、業務終了後の20時半に弟の蛇メタと「アイアムアヒーロー」のため帯広市内の「シネマ太陽」へ行って来ました。映画館に行くのは年1~2回の頻度です。今回も前売り券は手に入れていたものの何時決行出来るかは未定でした(汗)。
「シネマ太陽」は座席の座り心地も大変良く、平日夜なので良い座席が確保出来ました。私は一番後ろのど真ん中なのですが、館内は女性だらけで男性がほぼ居ないハーレム状態でした(笑)。レイトショーだけど、毎週木曜日はレディースデーなので女性のみが安価で観賞出来る日でした。
内容的には原作のコミック漫画に忠実だと思います。エンディングはゾンビ映画「ブレインデッド」のようで、ヒーローによる大量ゾンビ退治の爽快感は凄いですよ~。まだ公開中ですので内容は書きませんが(笑)、感想としては世界レベルの邦画になっています。鑑賞後はパンフレットを購入して帰宅しました。

続きは次回に。

バイオハザードⅤ~リトリビューション。

2013年04月08日 | 映画・ドラマ

ここ数年、私(KOBA) が映画館に行くのは1年に1回位です。ちなみに子ども達は結構、映画館へ行っています。本日(4月8・月)は今更ながら、前作から約2年、昨年(2012年)9月14日(金)に全国公開となった「バイオハザードⅤ~リトリビューション」についての私的感想です。

一般の観客ならば「格闘・アクション&ホラー映画」として楽しめます。今作の設定や世界観は前作同様「ゾンビ」+ 「ダイハード」+「ターミネーター」+「マトリックス」シリーズみたいな雰囲気です。

前作に続き3D映画ですが、帯広では公開自体がありませんでした(悲)。シリーズ5作目にして初めて弟の蛇メタが購入したブルーレイ3D版を借りて見ました。待ち遠しくて昨年12月末に発売され直ぐに見ましたよ。

前作の世界観を残し、今作は映画ファンよりはゲームファンを意識して作られていると思います。登場人物が嬉しいことにゲーム・ キャラクターばかりです。映画ファンとしては、シリーズを通して見ても説明不足な場面が多々ありますので、 深入りしない方が良いのかなぁ~と。何も考えなくてよい「格闘・アクション&ホラー映画」と割り切った方が面白いかと思います。

登場人物(ゲーム・キャラクター)として、今作には♀ジル、♂ウェスカー、♂カルロスの他に、新たに♂バリー、♂レオン、 ♀エイダが登場しています。私の感想としてはキャラクター的にはゲームファンに嬉しい演出だっと思います。

しかし、残念なのは格闘シーンやアクション性を重視し過ぎていて、ストーリーが何だか曖昧な感じがして記憶に残りませんでした。映画的には前作の方が良かったと思います。ゲームファンとして見ても細部までこだわって欲しいとの思いでしょうねぇ。私の考えはストーリー重視なので演出はその次です。

収録時間は短いし、♂バリーは☆になったし、♂レオンは活躍してないし、♀エイダは何だか残念だし(苦笑)。前作「Ⅳ」 の♂クリス&♀クレアや「Ⅱ」の♀ジルはキャラが活かされてましたよ。実写版の難しさは分りますがね。 マニアックな内容でスミマセンです。

続きは次回に。


ゾンビDVD。

2011年08月26日 | 映画・ドラマ

一昨日朝(8月24日・水)JRで長女(大3)は帰省しました。本日(26日・金)は地元総体で「バドミントン西部十勝大会(交流試合)」がありました。家内と私(KOBA)が仕事を一時抜けて観戦に行きました。長男(中2)が主将になってから初の試合でした。まだ身体は小さいけど、何だかたくましく見えましたよ。今朝は我社に大学時代の友人から電話があり嬉しかったです(卒業以来です)。

ここ最近は未公開ホラー映画DVDを「1週間レンタル」で借りて、毎晩のように数本視聴しています。弟の蛇メタが毎回「お笑いDVD」と一緒にまとめて数本借りて来ます。私も同行する時があります。

日課のランニング・筋トレの後、風呂上りに飲酒しながら視聴するのですが、これが3週間程続いています(懇親会等も含めて)。休肝日を設けないとヤバイ(ゾンビ化?)かもしれません(汗)。

公開されているホラー映画は映画館やDVD購入等で直ぐに視ますが、未公開ホラー映画の内でも二流(B級)・三流(C級)クラスになると、もう訳が分からない程のDVD量です。特に「ゾンビ映画」に関しては「バイオハザード」公開後(2002年の一作目)、世界的に再ブームになっていて粗悪な商品が多々あります。

学生の頃はアルジェント、ロメロ、フルチ、フーバー、カーペンター、ライミ等のホラー映画監督が好みでした。「ロメロ・ゾンビ」や「フルチ・ゾンビ」のような足が鈍くて食欲のみ、という設定が恐怖心、ワクワクでした。80年代半ばの「バタリアン」公開後から様相は変わり、「ゾンビ」が話す・笑う・全速力で走る(最低だぁ!)等といったところからゾンビ系映画がつまらなくなりました。代わりに「スプラッター・ブーム」が到来しましたが。

日本人の感覚では足の鈍いゾンビを倒す、避ける、脱出(生存)するといった分りやすいのがウケると思います。90年代半ば、日本が世界に誇る「ロメロ・ゾンビ」系統のゲーム「バイオハザード・シリーズ」は鬱憤を晴らすのには大歓迎でしたよ(日本人の気持ちを代弁です)。

気を付けなければならないのは「~・オブ・ザ・デッド」というタイトルです。一流をパクっている某国の商品みたいなモノが沢山あります。ビギナーの場合、最低でも監督者名を知っていれば(ネットなどて調べれば)騙されることはありません。私達”アホ兄弟”は視ていない「ゾンビDVD」が余り無いため、あえて騙されています(笑)。

タイトルでは似過ぎて判別出来ませんので同じ商品を再度借りて来たりしています(悲)。二人とも「何か視たことあるよなぁ~」位しか記憶に残っていないので、再度借りても余り分りません(爆)。また時間が経つと「コミック本の第○巻?」のように、「これ、まだ視てないよなぁ~」と同じパッケージを見て借りて来る可能性大ですわぁ。老化現象(ゾンビ化?)なのかなぁ。

続きは次回に。


バイオハザードⅣ~アフターライフ。

2010年09月19日 | 映画・ドラマ

一昨日(9月17日・金)は1年3ヶ月振りに映画館へ行って来ました。ここ数年、私(KOBA) の場合は映画館に行くのは1年に1回です。ちなみに、子供達は結構映画館へ行っています。今回も前売り券は手に入れていたものの何時決行するかは未定でした。

朝8時40分に弟の蛇メタと自宅を出発し、9時半の開演に合わせて急遽決行しました。場所は帯広市内の「シネマ太陽」です。 座席の座り心地も大変良く、平日なので良い座席が確保出来ました。流石に平日朝は良いですねぇ。観客は30人程でした。 前作から約3年、9月10日(金)から全国公開となった映画「バイオハザードⅣ~アフターライフ」は、一般の観客ならば「アクション& ホラー映画」として充分に楽しめます。今作の設定や世界観は「ゾンビ」+「ダイハード」+「ターミネーター」+「マトリックス」シリーズみたいな雰囲気です。今作は3D映画ですが、帯広では×です。まだ公開中ですので内容を書いてお叱りを受けたら厄介なので書きません(笑)。鑑賞後はパンフレットを購入して帰宅しました。

映画ファンとして鑑賞するには、シリーズを通して観ていても説明不足な場面が多々あります。「~Ⅰ」と「~Ⅱ」の設定に近くて、ゲームファンを意識して作られています。監督は「~Ⅰ」の時の監督(主演女優ミラの夫)が指揮しています。登場人物(ゲーム・キャラクター)として、今作には「~Ⅲ」から登場した「クレア♀」と 「ウェスカー♂」の他、新たに「クリス♂」が登場します。エンディングロールの途中で過去のシリーズで人気の高いにキャラクターの再登場ムービーが流れますので、最後まで会場を出ないようにして下さい。私の場合は「~Ⅲ」よりは良い内容だと思います。

別な話ですが、昨日(18日・土)は朝から長女(大2)を江別の自宅へ届けるために家内と車で出掛けました。長女は連休明けの21日(火)から後期授業の開始です。我家には夏休み期間中の内40日程滞在していました。長女の所で昼食を取ってから、家内と札幌屯田の家内の妹(次女)宅(当麻町の三女も合流)に向かい、さらに札幌手稲に在住の家内の祖母(90歳)の所に向かいました。近くの「イオン」のレストランで夕食を家内と取り、札幌手稲(17時)から高速道路(札樽道→道央道→道東道→国道→道東道)を乗り継ぎ、約2時間半で自宅に到着しました(終日私が運転)。何とかTVドラマ「ハンマーセッション」と「美丘」の最終回に間に合いました(嬉)。慌しい1日でしたわぁ。

続きは次回に。


TVドラマ。

2010年05月13日 | 映画・ドラマ

4月末の「くらしのまつり」が終わってからは、それまで先送りしていた事項が一気に噴出している状況です。ゴールデンウィーク中は、それまでの疲れで体調を崩していました。毎春恒例の「廃盤ツアー」の時は病院の処方薬を飲みながらのツアーでした。運転は弟の蛇メタが全部してくれたので大いに助かりました。今はスッカリ体調も回復しました。ちなみに、家内と次女(高2)は今朝(5月13日・木)、「全道バドミントン大会」のため函館に行きました。

そんな中、好物のお笑い・バラエティー番組以外に「TVドラマ」の録画がたくさん溜まっています。ラブコメ系は苦手なので見ません。ちょっと前までは、「不毛地帯」や「ブラッディ・マンデイ」、昨年は「JIN-仁-」や「任侠ヘルパー」等を見ていました。最近見ているドラマは、「Mother」、「タンブリング」、「怪物くん」、「新参者」...etcです。先週最終回となったNHKドラマ「八日目の蝉(全6回放送)」も見ていました。「怪物くん」はもう飽きています(笑)。実写版ではやっぱり無理があります。「タンブリング」はお約束の不良生徒スポ根(新体操)ドラマで感動場面も多く楽しく見ています。

「Mother」と「八日目の蝉」に関しては、どちらも子どもに係わるドラマです。「Mother」は最近多い「児童虐待」を題材にしています。臨時職員の女性教師が、母親とその男性恋人から虐待されている小学1年生の女の子と一緒に親子となって逃亡(合意上の誘拐)を続けるドラマです。第1話目の衝撃はここ最近のドラマではかなり凄かったです。最終回となった「八日目の蝉」は、不倫相手に裏切られた女性がその相手家族から、生後間もない女の赤ちゃんを強制誘拐して本当の親子のように5年間逃亡生活を続けるドラマでした。最終回は感動しました(原作本は読んでいません)。どちらも「母性」をテーマにしており、タイムリーな放送だと思います。

私(KOBA)の場合、連続ドラマは一話でも見逃してしまうとテンションが下がってしまい、そのまま挫折するパターンです。蛇メタは第1話目を見てその後の視聴を決めているようです。仕事後の息抜き(就寝前の)にTV番組はストレス解消の1つになっています。私の1年間の趣味のサイクルは大まかに、春は「音楽」、夏は「採集」、秋は「廃墟」、冬は「ゲーム」です。その隙間をレンタルDVD(映画)やこれらTV番組等がさらに埋めてくれています。

続きは次回に。


ターミネーター4&モア。

2009年06月25日 | 映画・ドラマ

本日(6月25日・木)は、3つの話を簡単な内容で投稿します。ちなみに、本日は我社の設立記念日です(祝)。

1つ目の話は、今朝8時頃に弟の蛇メタと相乗りで帯広の「シネマ太陽」へ向かいました。9時開演の「ターミネーター4」の映画鑑賞のためです。前売券は手に入れていましたが、日程的に決行できなくて困っていました。昨日(24日・水)午後から、帯広某所で私(KOBA)は「生命保険一般課程試験」の受験でした。受験は仕事上の付き合いなので仕方ありませんでした。試験自体は楽勝な内容ですが、受験という鬱憤が溜まっているので、このガス抜きを本日することにしました。私が映画館に来たのは1年7ヶ月振りでした。これはDVDレンタルのせいだと思います。映画の内容は現在公開中なので控えさせて頂きます。私的には「ターミネーター・シリーズ」の外伝という感じがしました。SFアクション映画として見るならば、かなり満足できると思います。過去のファンじゃなくても観て欲しい映画だと思います。

2つ目の話は、一昨日(23日・火)午後から、蛇メタと常連の「音楽ショップ」へ仕事の合間に行って来ました。2000年(平成12年)から御世話になっていましたが、ここに行くのは最後となりました。私達”アホ兄弟”の担当者もこの間に3人変更となりました。現在の男性担当者(北欧メタル系が好き)は1年前からの担当です。しかし、転職先(食品業界)が急遽決まり、この日を最後に退職となりました。今後は中々会えなくなります。今の音楽業界の状況は酷いので、転職は賢明なのかもしれません。引継ぎは同店別店舗に昨年5月に移動となった前任の女性担当者になりました。7月からは別店舗で御世話になることになりました。それにしても急なので焦りました。

3つ目の話は、毎年恒例の「離島採集旅行」の日程が決まりました。7月中旬以降の5泊6日の予定です。今年(2009年)の採集地名等は帰宅後に日記投稿したいと思います。20日(土)の札幌出張の帰りに、ある「道の駅」の灯火で今年初の「ミヤマクワガタ♀」を観察・採集しました。そのままリリースしました。昨夜、蛇メタは地元の灯火で「ノコギリクワガタ♂」と「コクワガタ♀」を発見しました。これもリリースしました。本日もかなり暑いです。本格的にシーズン突入のようです。

続きは次回に。


ダイ・ハード4.0特別編。

2007年11月17日 | 映画・ドラマ

一昨日(11月15日・木)夜に長女(高2)は5泊6日の「修学旅行」から帰って来ました。沖縄・大阪・京都・
東京方面への旅行でした。とても楽しかったようです。私(KOBA)と家内(KOBA♀)が解散場所の「帯広空港」へ迎えに行きました。


帰宅後(21時頃)、弟の蛇メタが購入したDVDソフトの「ダイ・ハード4.0特別編」を鑑賞する予定でしたが、
15日に発売されたWii版ゲームソフトの「バイオハザード~アンブレラ・クロニクルズ(ガン・シューティング)」
を先にプレイしてしまいました(苦笑)。


昨日(16日・金)、仕事が終ってから早速「ダイ・ハード4.0特別編」を鑑賞しました。
噂には聞いていましたが今回も素晴らしい内容でした。連続2回も見てしまいました。このシリーズに失敗作はありません。比較するとしたら、
同シリーズの世界観や設定の違いでしょう。他とは段違いのアクション映画シリーズだと思います。主人公(ブルース・ウィルス)
が格好悪いのが逆に良いキャラクターとなっています。毎回運の悪い男です。


超ド級の映画ですので、近々テレビで放映されることでしょう。ファンでなければ無理してまで購入やレンタルしなくても良いと思います。
放映されてから判断されても遅くはありません。私の場合は、先日の「バイオハザードⅢ」で溜まった鬱憤が晴れました(笑)。


関係無い話ですけど、本日(17日・土)朝から次女(中2)は「部活動」でした。夜は仲間と「インフルエンザ予防接種」に行きました。
家族内では長女がまだ未接種です。


家内は午後から友人と「ピラティス教室」へ行きました。私も午後から友人の店に用事で行きました。途中で2つ目の「Wiiリモコン」
と「Wiiヌンチャク」を購入して帰宅しました。15日にはゲームソフトと共に「Wii専用S端子ケーブル」と「Wii専用メモリーカード」
も購入しました。ゲーム1つをプレイするのにはとても痛い臨時出費です(汗)。早速夕方から長男(小4)と「2プレイ」で遊びました。
激ムズですけど、かなり楽しめました。詳細は全面クリア後に報告します。久し振りの家族サービスですわぁ。


続きは次回に。




バイオハザードⅢ。

2007年11月14日 | 映画・ドラマ

昨日(11月13日・火)は1年7ヶ月振りに映画館へ行って来ました。ここ数年、私(KOBA)
の場合は映画館に行くのは1年に1回です。ちなみに、子供達は結構映画館へ行っています。今回も前売り券
は手に入れていたものの何時決行するかは未定でした。


朝8時30分に弟の蛇メタと自宅を出発し、9時15分の開演に合わせて急遽決行しました。場所は帯広市内の「シネマ太陽」です。
座席の座り心地も大変良く、平日なので良い座席が確保出来ました。流石に平日の朝は良いですねぇ。観客は15人程でした。
前作から約3年、11月3日(土・文化の日)から全国公開となった映画「バイオハザードⅢ」は、一般の観客ならば「アクション&
ホラー映画」として充分に楽しめます。今作の設定や世界観は「死霊のえじき」+「マッドマックス2」のパクリみたいです。
エンディングは「~Ⅳ」製作(日本が舞台か?)を示唆する内容になっています。
まだ公開中ですので内容を書いてお叱りを受けたら厄介なので書きません(笑)。鑑賞後はパンフレットを購入して帰宅しました。


ゲームファンとして鑑賞するのは、もはや厳禁です。Ⅰ~Ⅱのような設定はまだゲームファンを意識していますが、
今回は完全に映画として鑑賞しなければ辛い思いをします。登場人物(ゲーム・キャラクター)として今作には新たに「クレア♀」と
「ウェスカー♂」が出演しますが余り存在感はありません。~Ⅱに続き、今作にも登場する「カルロス♂」等(「ジル♀」
に関しては出演しませんし、触れてもいません)の演出が雑で映画・ゲームのどちらのファンもガッカリするのでは?と思います。


明日(15日・木)はゲームソフト(Wii版)「バイオハザード~アンブレラ・クロニクルズ」が発売されます。
予約していますので買い忘れの心配はありません。今回は過去の登場キャラクターが出演する「ガン・シューティング」です。今回は
「サバイバル・ホラー」のゲーム・ジャンルではありません。本日(14日・水)の時点で判明している登場キャラクターは、「レベッカ♀」
、「ビリー♂」、「リチャード♂」、「クリス♂」、「ジル♀」、「エイダ♀」、「カルロス♂」、「ウェスカー♂」です。
まだ隠し玉があると思います。多分、「レオン♂」、「クレア♀」辺りでしょうか?意外なところで「バリー♂」、「シェリー♀」かなぁ?
と思います。オリジナル・ストーリーも用意されています。こちらで映画の鬱憤を晴らしたいと思います(爆)。本日は
「インフルエンザ予防接種」のため病院へ行きます。


続きは次回に。





ライフ Life。

2007年09月16日 | 映画・ドラマ

毎週土曜日23時10分~全国フジTV系列で放映されていたドラマ「ライフ Life(全11話)」が昨日(9月15日・土)
で最終回となりました。我家では家内(KOBA♀)と長女(高2)&次女(中2)が毎週見ていました。私(KOBA)の場合は「学園ドラマ」
&「セーラー服物」ということもあって、全く興味を持てませんでした。こういう系列は「ラブコメ」と同じで「食わず嫌い」の分野でした。
大の「映画・ドラマ」好きである弟の蛇メタ(私もですが)は、放映第1話を見ただけで見捨ててしまったようです(苦笑)。


私は、たま~に虫食い的に見ていましたが、ありふれた学園物スタイルでしたし、内容が「いじめ問題」とくれば食傷気味で、
ドラマとしての感動は長続きしませんでした。同年代の学生等は見ていて面白いと思いますが、大人では、どこまでの年齢が視聴可能か?
という疑問もありました。ところが、最後の2話は夢中になって見てしまいました。スピーディな展開でホラー映画要素のある「サイコ&
パニック映画」のようです。エンディングには納得出来ませんが、全般的に面白かったです。期待しないで見たのが良かったのかもしれません。
現実社会では大なり小なり、「いじめ問題」は根深く残っていると誰もが思っています。減っても無くなることはないでしょう。もし、
現実にあそこまで(ドラマ上)の状況が存在したら、かなり怖い世の中でしょう。現状は、こうなる前に生徒・父兄・PTAや学校・
教師からの内部告発等で、もっと早く崩壊(解決?)していると思います。マスコミにはとても美味しい題材ですからねぇ。


次女が5年前(2002年)から原作の少女コミック本(講談社・現在は16巻まで発売)を購入していました。当時、
小学生だった次女は書店から「まだ読むのは早いよ」と店員に言われていたようです。確かに小学生が読む本ではありません。
犯罪やエロ描写もそこそこあります。ドラマのせいもあってか、コミック本は既に800万部を突破したようです。原作は「別冊少女フレンド」
で連載中です。最終回を見た後に次女からコミック本を全部借りて本日読破しました。絵的には苦手なタイプですが、
在りがちなストーリーなのに凄い出来(演出)かも?と思います。原作の舞台は中学3年生~高校1年生までの学園生活です。
矛盾が生じないように現在進行形なのが良いと思います。ドラマでは登場人物や設定も含めて色々と着色してありました。
原作を壊さないように配慮していると思います。俳優の選定や演出は原作から抜け出して来ようです。上出来だと思います。来年(2008年)
2月発売予定のコミック本第17巻も早く読みたいです。精神的にグッと来るものがあります。


続きは次回に




TV版・愛の流刑地。

2007年03月22日 | 映画・ドラマ

3月20日(火)と21日(水・春分の日)の二夜連続TV番組の「愛の流刑地(全編・後編)」をDVDダビングして家内(KOBA♀)
と見ました。我社では職業柄、朝刊の「日経(日本経済)新聞」を取っています。ここに数年前毎日連載されていた小説(原作)
が北海道出身である作家でした。家内が何故か?毎日読んでいて私(KOBA)
に都度内容を教えてくれていましたのでその後はなるべく目を通すようにしました。まさかあの「エロエロ~ドロドロ~(変な表現でスミマセン)
」のような不倫男女の情念を描いた作品が今頃大ヒットとは正直ビックリです。今年1月の映画公開後、直ぐにTV版が放映されるとは。
こういうのが視聴者に受ける時代なのでしょうか?毎週火曜日には連続TVドラマとして「今週妻が浮気します」
というタイトルの番組をやっています。何回か偶然に見ました。これは妻が不倫(浮気)に走ったパターンでした。「愛の流刑地」
の設定は正直に言って好きな方です。男性ならば特に願望や夢を叶えたいと思うでしょうし、究極の?快楽を追求したいと思う方もいるでしょう。
それがどの方向に進んでいるのか、拡散しているのかの違いだと思います。
原作とは少々設定が変えられていましたが別に原作を知らなくても問題は無いと思います。私の場合「人間ドラマ」は好きですが「恋愛ドラマ」
に関しては苦手です。私の中ではこのドラマは「ホラー」や「サスペンス」、「カルト・ムービー」の世界ですね。
それでなければ見ていないと思います。「恋愛ドラマ」ファンの皆さんスイマセンです。
天国と地獄のようなギャップ感が良い雰囲気の作品だと思います。「エロ描写」に関してはTV放送枠ではあの程度が限界でしょう。
法廷シーンは好きです。現実に起こりえる話かもしれませんが、大概は別れ話・暴力や金銭・身内等が絡んでいますよね。
似た雰囲気では一寸前にTV放映されたTV版の「氷点」も違った意味ではグッドです。楳図かずおのホラー漫画「おろち」にも「氷点」
に似た内容の話があります。パクリかも?(冗談ですぅ)。探してみて下さいませ。


↑を書いていると何か暗い気分になって来ましたので話を変えます。数年前に「TBFメンバー」のラオウさんから私のアホ長男(小3)
が頂いた「ヘラクレス・リッキー・オオカブトムシ♂幼虫(エクアドル産)」がやっと羽化しました。体長(寸法)は150mm~でした。
我家限定の過去の記録では「ギネス・サイズ」でしたので私はホッとしています。長男は自慢げですけど(爆)。
私がクワガタ幼虫の残りカスマットや菌糸カス等を与えて大きくして上げた事に感謝の言葉はヤツにありません(悲)。まぁ、
息子とはこんなものでしょう。


続きは次回に。




ファイナル・デッドコースター。

2006年12月26日 | 映画・ドラマ

本日(12月26日・火)は朝から弟の蛇メタと私(KOBA)の父親と母親は帯広市内の某病院へ「PET(ガンドック)+脳ドック」
の検査のため出かけました。帰宅は夕方になりそうです。長女(高1)は朝から「アルバイト」、次女(中1)は「部活動(バドミントン)」
です。


12月20日(水)以降は今年も残り僅かという事で焦って毎日日記投稿しています。
今年の溜まった毒は今年中に何とか処分しておきたいのが理想です。来年(2007年)になったらまた元のスローペースに戻るでしょう(苦笑)


先日某音楽ショップで蛇メタが購入した映画DVDソフトを借してくれました。
自分でストーリーが選択できる本格的インタラクティブ機能付き「選べる!死に様マルチ版」、何度見ても楽しめるゲーム感覚DVD
「ファイナル・デッドコースター(ファイナル・デスティネーション3)」というのが売り文句です。このシリーズは1作目が「飛行機
(2000年公開)」が舞台、2作目が「ハイウェイ(2003年公開)」が舞台、今回の3作目が遊戯施設内の「ジェット・コースター」
が舞台となっています。ジャンルは「パニック映画」ですので結構ファンは多いと思います。
内容は今後見たい方もいると思いますので書きません。それよりも上記売り文句のシステムに少々ビックリしてしまいました。
一寸したカルチャーショックです。見ていると突然画面上に悪魔が出て来て選択ポイント(2者択一)
をどうするか聞いて来ますので自分で選択します。ボーっとしていると悪魔が勝手に選択してストーリーを進めてしまいます。
こういう選択画面が何度も登場します。100通り以上の組合せがあるようです。エンディングも何種類か用意されていました。私と家内
(KOBA♀)は3種類のエンディングを見ました。ゲームと映画が合体したといった感じでした。
今後本格的なデジタル時代になってこのようなシステムが主流になって行く予感がします。一度はネタとして体験してみては、と思います。


他に先日借りたレンタルDVDの「楳図かずお」原作の「猫目小僧(妖怪肉玉編)」と「神の左手・悪魔の右手(黒い絵本編)」の昨年
(2005年)公開された映画2本を見ました。実写版が原作(漫画)を超える事は到底出来ませんが「神の左手~」の方は良い感じで懐かしの
「スプラッター映画」の作りでした。「猫目小僧」の方は「コメディ映画」のようでした(笑)。


続きは次回に。




Dr.コトー診療所2006~最終話。

2006年12月22日 | 映画・ドラマ

昨日(12月21日・木)の午後からは弟の蛇メタと私(KOBA)は買出し(仕事・趣味等)のため外出しました。最初に帯広市内の某音楽ショップへ予約済の「新作CD&DVDソフト」を取りに行き(毎年恒例ですけど大量...大汗)、その購入レシートで年末大売出しの「くじ」を引いたら1000円のグルメ券が2枚(2000円分)当たりました。次に某リサイクル店で中古ゲームソフト等を仕事の取引業者から頂いた商品券で購入しました。その後は某書店や某家電量販店、他へ行きました。某家電量販店では何も買わないのに205ポイントも当たってしまいました。仕事用品等を某ホームセンターで購入後、「部活動(華道部)」で遅くなった長女(高1)を学校まで迎えに行き、帰宅途中に某レンタル店で「ホラー映画」を2本借りて3人で帰宅しました。家内(KOBA♀)は半日事務所で留守番でした。ちなみに、購入した中古ゲームソフトは5年前に発売されたPS2版「バイオハザード~ガンサバイバー2」で何故か攻略本だけは5年前から所持していました(笑)。私のアホ長男(小3)は一寸前まで攻略本(こうりゃく本)の事を「こんにゃく本」と言っていましたわぁ(爆)。このゲームソフトは正月休み用にキープです。

夕食後には直ぐ入浴して15時に放映された「~涙の最終回直前スペシャル!」のメイキング番組(DVD録画)を見てから待望の「Dr.コトー診療所2006~最終話」をリアルタイムで家内と見ました。視聴率は約26%で瞬間最高は約30%との事らしいです。全く凄い番組だなぁ~と思います。「人間&家族ドラマ」的な傾向が良いのだと思います。若年層向けの「恋愛ドラマ」に傾けば私も見ていないと思います。映画ジャンルでも「ラヴ&ロマンス」だけは苦手です。「過激エロ&グロ」なら全然OKです(爆)。最終話の感想は「淡々としていたなぁ」という感じでした。前半は「手術シーン」とかで緊迫感がありましたが後半は時間が遅くなった感じがしました。登場人物や今までの流れを壊さないように演出等で苦労しているなぁと感じます。続編(スペシャル番組等)を考えた最終話だと思います。蛇メタとも議論しましたが「~2003」の最終話と比べるとグレーな感じが残りました。「~2004」のスペシャル番組に雰囲気が近いと思いました。

何時も思っていましたが次回予告の作り方が上手です。毎回騙されていました(笑)。終ってしまって寂しいです。また「DVDボックス」が発売されたら購入しますよ。多分来春の発売だと思います。全話分DVDダビングして保存してありますけど私の場合はパッケージ(表紙等)が全て揃っていないと×なのです(アホッす!)。

続きは次回に。


Dr.コトー診療所2006.

2006年11月01日 | 映画・ドラマ

毎週木曜日の22時がとても待遠しいです。今年の6月末に「クワカブ仲間」等の5人(DEMさん、松ノ落葉さん、知人、私達” アホ兄弟”)で行った「離島採集旅行」のメイン離島(4日間)は沖縄県の「与那国島」でした。ここは日本の最西端の地です。隣はもう「台湾」です。「沖縄本島」から「与那国島」への飛行機には某男性俳優が私達と一緒に乗っていました。与那国空港のロビー内で見ました。レンタカーで移動後、私達の某宿泊施設前では丁度TV番組「Dr.コトー診療所2006」の撮影が行われていました(第2話目と事後に判明)。ビックリですよ。早速、某男性有名俳優の写真撮影をしようとしたら番組スタッフがすっ飛んで来ました(汗)。偶然、時期が重なっただけなのですが、島は何だか賑やかな雰囲気でありました。特に番組の大ファンである弟の蛇メタは喜んでいました。何処へ行っても写真やポスター等が貼られていました。知人は終日撮影風景を見ていました。近くには某女性人気俳優が...羨ましいとファンは思う事でしょう。

クワカブや爬虫類等の採集の合間に番組セット(難破船等)や施設(診療所等)、他へ行きました。私(KOBA)は「診療所」へ行った時のビデオ撮影中に屋上の外部鉄階段を踏外して診療所の上から落下しました(悲)。何とかビデオカメラを守りながら落下しました(苦笑)。それなりの怪我を手足に負いましたよ。今でも傷跡数箇所が生々しく黒い痣となって残っています。この傷跡を見る度に「Dr.コトー診療所」を思い出します。

今年の「離島採集旅行」からの帰宅後、蛇メタに原作のコミック本全巻を貸してもらい読破しました。その後、某音楽ショップで「Dr.コトー診療所2003」のDVD5枚組BOXを購入し、インターネット通販で「Dr.コトー診療所2004」のDVD3枚組BOXを購入しました。2003年の放映当時は何気なく見ていた番組でしたが、改めて素晴らしい番組(人間ドラマ)だなぁ~と思います。「北の国から」シリーズの南国版みたいな番組ですが、今後も長くに渡って番組を作って行って欲しいと思います。私は家族に「あそこにも行ったぞぉ~」などと指差しながら子供みたいに騒いでいます。現地に行った事の無い方は放送画面から暑さは感じないかもしれませんが、とんでもない気温と湿度ですから。俳優さん達にはホント気の毒になりますよ。

続きは次回に。


楳図かずお恐怖劇場。

2006年10月26日 | 映画・ドラマ

先週末(10月21日・土)、「福祉フェスティバル2006」の帰りに久し振りに帯広市内の某ビデオ・レンタル店へ行きました。弟の蛇メタと私(KOBA)と長男(小3)の3人で行きました。数年前から「映画関係」は蛇メタがDVDソフトを某音楽ショップで直接購入していますし、少し古い映画なら衛星放送の「WOWOW」や「スカパー」で私がダビング(コピーガードキャンセラー2台使用)しています。基本的につまらないジャンル?又は上記以外の映画等のみビデオ・レンタル店でソフトを借りています。今回は長男が「ドラゴンボールZ劇場版」シリーズ2本を、私達” アホ兄弟”は「楳図かずお恐怖劇場」シリーズのDVDソフト6本を借りて来ました。

内容は過去の名作漫画6作品をデビュー50周年記念のために実写版DVD化したものです。「蟲たちの家」、「絶食」、「まだらの少女」、「ねがい」、「プレゼント」、「DEATH MAKE」の6作品です。実写版というのは過去の例からほぼ失敗してますので、余り期待していませんでした。大名作の「漂流教室」の実写版映画では公開当時相当ガッカリした記憶があります。今回は原作に忠実な作品と独自解釈的な作品のタイプがあります。どれが良いか悪いかは個々が判断すれば良いと思います。私は「ねがい」と「プレゼント」が個人的に良かったです。「DEATH MAKE」は?です。原作を知っている方には辛い内容ですわぁ。別物ですが「新耳袋」シリーズの方が短編で飽きなくて良いです。

私は4歳頃に楳図かずお先生連載の週刊少年キングを叔父の家で偶然見てしまい、その漫画の怖い場面が忘れられなくなりました。その時に連載されていたのは「猫目小僧」シリーズの「妖怪肉玉」だったと思います。その後、小学校3年生の時に初めてコミック本(サンデーコミック1冊250円の時代)を小遣いで「恐怖」シリーズをやっと買う事が出来ました。それからはこんな「ホラー・マニア」になってしまいました(苦笑)。ちなみに、楳図かずお先生のコミック作品等は全て所持していると思います。

早い(若い)時期から怖い物(世界?)等を知ってしまい、そのまま一般人の大多数が嫌いな(苦手)分野である「ホラー映画」、「絶叫マシーン」、「廃墟(心霊)探索」も好きな(得意)分野になってしまいました(アホッす!)。その他の沢山ある「趣味・特技関係」共々私の中では長い歴史であります。有難い事にTV番組で流行の「チキン」にはなっていないと自分自身では思っていますけど(爆)。

続きは次回に。


BE-BOP-HIGHSCHOOL。

2005年08月18日 | 映画・ドラマ

本日(8月18日・木)第2話目の日記投稿です。
先日、私(KOBA)の長女(中3)が「お父さんの好きな”ビー・バップ・ハイスクール”がTVでやるみたいだよっ!」と教えてくれました。
この「ビー・バップ・ハイスクール」は私が大学生時代に始まった漫画で「ヤング・マガジン」で掲載されていました。喧嘩とギャグ等を織り交ぜた作品で大好きでありました。コミック本全48巻は全てリアルタイムで購入していましたし、当時のゲームソフト(ファミコン)も所持していますし、アニメ化ビデオシリーズや実写版映画化シリーズ等全て見ましたよ(漫画本やアニメ等も私達”アホ兄弟”の趣味の1つですぅ)。大学での講義中、隠れてコミック本を読んでいたら思わず大声で笑ってしまい教授に怒られた事もあります。私の青春時代の一部でしたわぁ(アホッす!)。

当初はかなりリアルな暴力描写重視の内容でしたが、時代の流れと共にこういう内容は淘汰されてギャグ重視になって行きました。それでも20年以上は連載されていたと思います。初期の頃の内容は「不良」を経験した事がある方なら?かなり自身と被って面白いと思いますけどね。恥ずかしい話ですけど私は中学3年生の夏、あちら関係の方にしつこくスカウト(就職の御誘い?)された経験があります(苦笑)。今となっては笑い話ですけどね。

21時30分頃帰宅したら子供達全員で見ていましたわぁ(爆)。特に長男(小2)はこういう化石時代?のような「学ラン姿」や「不良用語」がとても新鮮なようでした(笑)。私と家内(KOBA♀)はDVDダビングしたものを就寝前に見ました。内容は...アホっぽくて(脳天気?)面白かったですねぇ。
昨日(8月17日・水)の21時から2時間番組(TBS系列)で放映され、今回はTV化シリーズの2作目です。配役も前作と同じでありました。今時ここまで血を見せる番組は余り無いと思いますが、懲りずに3作目も是非作って欲しいですねぇ。

続きは次回に。