ひとり飲む夜は。

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あっと驚いた 8 ー13 日曜

2017-08-13 15:24:01 | うんちく・小ネタ
ホントに一寸先はなにがあるのか誰にもわからないものだ。
いつものように世界陸上を見ながら寝てしまう。
5時ごろに目がさめる。
頭が重い。そうか日本酒飲んだんだ。
参勤交代で江戸方面へ行ってたそういちろうがなけなしの金で買ってきてくれた東京のお酒 、澤乃井。
何十年かぶりに飲んだが美味しくなってた。
おっ!4✖️100リレーの決勝が始まる。
第4走者でバトンを受けて世界中の誰一人疑うことはなかっただろう。
ボルトのことだ。
なんだか100mで金メダルを逃した時から違和感はあった。200mも回避してたし、、。
一寸先は幸せってのが好きだ

終戦記念日が近い。
毎年毎年この時期になると戦争関連の番組が多くなる。
たまにはマジメな話でもするか。
フーバー研究所の日本人教授西さんのレポートがメールでくる。
そのフーバーと言う人はルーズベルトの前の第31代のアメリカ大統領なのだ。
このフーバーさんの書いた
Freedom Betraed
という本が2011年にフーバー研究所から出版された。
フリーダム ビトレイド
裏切られた自由ってとこかな
この本は第二次大戦とはなんだったのかが書かれている。
フーバーさんは1946年5月、昭和21年の上旬、食糧支援の為に来日している。
フーバーさんにとって、食糧支援は人生のテーマの一つになっていて、1917年のロシア革命が起きた時もヨーロッパが飢餓に直面していると言うので手を差し伸べている。
彼が商務長官をしていた時らの仕事だった。
日本も戦後、大変な食糧危機だった。
マッカーサーがアメリカ本国に、小麦粉をこれだけ、トウモロコシの粉をこれだけ、脱脂粉乳をこれだけ送ってくれ。と言う要求を出した。
それを持ってきてくれたのがフーバーさんだった。
昭和21年といえば戦争が終わってまだ一年も経ってない時期だ。終戦は昭和20年8月15日だったから東京はまだ焼け野原だった。
その焼け野原でフーバーとマッカーサーが会った。
そして第二次大戦論、とくに日本との戦争について議論を交わすことになった。
以下は明日。
誰も教えてくれない昭和史
たまにはみんなで考えてみよう。

もう何度も言ってきた事だが
ありがとう の反対語は
あたりまえ。
有ること難しがありがとう。
奇跡ってことだ。
奇跡の反対は 当然 あたりまえ 。
朝、目がさめるのはあたりまえ
太陽が昇るのもあたりまえ
お客様が毎日来てくれるのはあたりまえ
じゃないんだ。
奇跡の連続なんだ。
だから ありがとう を言わずにいられない。
子連れの多い昨日。
こいつ、うるさい奴だなぁという男の子がいた。
おまえさぁ、キチンと全部食べたらゴホウビやるよ!
おじさ〜ん!食べたよ!
と大きい声。
美味しかったかぁ〜
うん、美味しかったぁ〜
もっと大きな声で言えよぉ〜
美味しかったぁ〜
沖縄のサザエの貝殻とお箸とシャコ貝の殻とサーターアンダギーを3個お土産にあげた
ご両親がガンガン飲んで家族づれとは思えないお勘定だった精もある。
これがありがとうだ。
さてと、行ってくるか!
去年はこんな日だった。
2016 8ー13 のblog

不思議なこともあるもんだ。
今日は剛力彩芽号が今日は復活してる。
ただクリックは3回しないと実行しないという反抗期でもある。
まぁいいさ、こうして今日はパソコンから。
オリンピック男子50メートル自由形を見た。
フェルプスとあと二人が同タイムで銀メダルが3人だった。
短距離だからこそ起きることなのだろうがそのうちの一人が腕にタトゥを入れてた。
しかも色つきでいれずみっぽいやつだった。
錦鯉みたいなやつ、銭湯とかサウナとかプールとかではいれずみのある方はお断りっていうのがあるが
オリンピックはOKなんだな。
あと、何年か前のクリスマスネタで書いたことがあった、サンタさんの姪っ子が今年のプレゼントは配ります。
この姪っ子は去年、グルジアを英語読みしてジョージアにプレゼントは持って行った過去がある。というものだった。
今回のオリンピックからグルジアはジョージアと呼ばれるようになってた。
そして今日のNHKリオ担当の杉浦チーママの服装もすごかった。
どこで買ったんだろう。朝から『ニューボトルね!』感があふれてる。
これを見るのも楽しみになってきた。
そしてこっそり見てるプロ野球の結果。
ヤクルトスワローズ、こっそり勝って借金11、3位のDeNAとは4・5ゲーム差。
残り33試合、メイクドラマは優勝チームの話しだからメークショートコント的に頑張ってほしい。
沖縄以外の土地ではお盆だ。
沖縄は旧暦なので毎年日にちがちがう。
今年は8月15日16日、17日だ。
本土では帰省ラッシュが始まったとニュースがあった。
お盆にふるさとへ帰り、親せきのひとやあの世から里帰りの人までとの久しぶりの顔合わせなのだろう。
事故がなければいいなぁと思う。
昨日のあぐん茶もおかげさまの賑わいだった。
すべてのものは続かない。
盛んな者も必ず衰えるときが来る。
春の夜の夢のようにはいかない。
風の前のチリのように軽いもの。
おなじ意味の言葉をくりかえしている。
平家物語の冒頭の部分である。諸行無常の響きあり・・・。と言うやつである。
忙しくても雑にならぬようにしなければ。
シアトルから沖縄一お金をもってない大学生のそういちろうクンが帰ってきた。
若者にその情熱を学びなさい!と言った毛沢東の三位一体の教えならきっと何かを学んできただろうから
楽しみだ。
もしかして、万が一とか千三つ屋と言って千に三つしかほんとがない。
最悪、万カラ屋は一万にゼロだ。
なにを学んできたのか楽しみだ。
さー仕事を楽しんでくるかぁ。

そうかー、そういちろうが帰って来たのは去年か!
英雄、色を好む
凡夫、色を好んで何も学ばず
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