思う心の作詞

感謝の心を

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青春の思い出を (多くの仲間と楽しく頑張って一人でもいいが思い出を作ろう)

2012年10月31日 | 日記
青春の思い出を 
 
夢に向って 力の限りに 挑んでいこう
身体を 鍛えよう 砕けるまで
一度限りの人生 燃えよ青春
一人でもいい 仲間とでもいい
パット咲いて 散っても
いいじゃないか
後で笑えるよう 今頑張ろう
それが青春 忘れるな
神様は何時も 見ているから
思いの限り 羽ばたけばいい
思い出を作ろう 

戦う者よ 迷うな まっしぐらに
夢を 叩き込め 思いの限り
楽しく思えるまで 燃えよ青春
迷う事なく 突き進んでゆこう
思うように 行かなくても
いいじゃないか
きっと体を 揺らすものがくる
それが青春 忘れるな
身体は何時も 燃えている
わくわくする未来に 進んでいけばいい
思い出を作ろう 

できなくてもいい 楽な道を 歩まぬように
自分を 信じて やり方をかえてでも
やり続ける事が 燃えよ青春
熱い風も吹く 冷たい風も吹く
青春の大地を 踏みしめて
諦めない
夢をつかむまで やりぬく
それが青春 忘れるな
太陽はいつも 輝いてる
世界は広いぞ 遠慮はいらない
思い出を作ろう 
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僕が選んだおかあさん 障害児として生まれたけれど一生懸命頑張っているからお願いします 

2012年10月15日 | 日記
 僕が 選んだ おかあさん
だから 遊んで くれるよな
思って 来ました 冷たく しないでよね
僕 頑張るよ 笑顔も できるように
駆けっこだって 頑張るから
今は もうちょっと だけれど
だから だっこだっこ
おかあさんに きっと 笑顔を
もらえるよう 僕なりに
それまで 待ってて おかあさん

僕が 選んだ おかあさん
だから 手をつないで くれるよな
目先が ちょっとだから 冷たく しないでね
僕 頑張るよ 目がなんとなく 見えてるから
鳥の姿だって おぼろげに
今は もうちょっと だけれど
だから おとぎ話を
おかあさんに 優しい 声が
心にしみてくる 鳥の声
それまで 笑顔を おかあさん

僕が 選んだ おかあさん
だから 何だって お願いな
耳が ちょっとだから 冷たく しないでね
僕 頑張るよ 声はなんとなく 聞こえて
おかあさんの声 聞こえるかな
今は ちょっとはずれているが
だから 歌って子守唄を
おかあさんに 楽しい 声が
輝くような 僕なりに
それまで 無視しないで おかあさん
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