お帰り!グッピー生活

自分の独断と偏見に満ちた魚ライフで正確な情報ではなく、思い付きが多いので流し読みして下さい。ありていに言えばただの日記。

ゲーム三昧・・・時々グッピー

2019-03-16 08:45:24 | 日記
こんにちは、少しずつですが暖かくなりグッピー達にも動きが出てきました?飼い主?カモですが…

異なる遠征隊の人々が集って【GloriousDays】という遠征隊が3日間限定で結成されました。
親睦を深められ、勉強にもなる時間があっという間に過ぎ去りました。。。

記念の画像を撮りましたが、この時点で約半数の人が欠席(突然の集合写真で知らなかった?)それを知った私の所属しているAMBITIOUSの参謀が是非右上に乗っけてほしいと希望されたのです。
みんなより目立ってますね

黒いTシャツがGloriousDaysの発起人の盟主で、AMBITIOUSの盟主でもあります。
真ん中の一番前の目立っている包帯キャラの子はAMBITIOUSのアイドルです!



2018年9月12日にホームセンターで『エンドラーズ ピンクスカーレット』を購入しました。店員さんにあそこの地味なグッピーが欲しいと言ったら、充分派手ですよと言われてしまった魚です。

沢山いる群れの中では地味で尾ビレ中心にグリーン色の出たのは2匹しかいなく、なおかつライヤテール(もどき)はこれだけでした。なかなか子供ができないので後日立ち寄ってみたのですが、やはり手を出す気にはならず帰ってきました。

購入直後・これが実物に近い色合いです。


現在・なぜか青く写っていますが、あくまでも実物はグリーンです…


第1候補の雌・スーパーホワイトのスワロー


第1候補が☆になったので、姉妹の雌(手前のスーパーホワイト)を第2候補にしました。
しかし、妊娠の兆候がないので1ヵ月前にブラゥピングーリボンを第3候補に・・・


この画像を撮った日偶然にも、第2候補が少数ながら産仔しました。ここまで5ヵ月以上経っていますが、やっと産んだのもつかの間!数日後に第2候補も☆になってしまいました。
グッピーとエンドラーズの交配でここまで苦戦するとは思っていませんでした。
ピンクスカーレットは雄だけしか販売されていなかったので、雌の入手は出来ませんでしたがとりあえず、なんとか次世代につながりそうです。
これでしばらくは遊べそうです。春なので皆さんもグッピー三昧して楽しんでくださいね

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レッドタキシード系ピングー2

2019-02-27 13:50:05 | 日記
前回の画像はあまりにも判りにくいので照明を足して撮りなおしてみました。


前回の画像6番目の赤色の濃い個体で、ほぼ実物に近い色です。



玉虫色に色が変化するすべて同じ個体の画像です。
このタイプは数個体いますがうまく撮れません。










少しは実物に近いと思いますが、基本的に赤色です。こればかりは伝えるのが難しいです。
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レッドタキシード系ピングー

2019-02-20 10:43:15 | 日記
少しは暖かくなってきましたが、まだまだ寒いですね。
水槽部屋のエアコンは20℃前後で、それにともないグッピー達の成長も緩やかです。

2017年の11月中旬に、どこの馬の骨とも(魚ですが…)判らない雑居房に入れられていた雄を数百円で買ってきました。
ショップには沢山の国産や外産グッピーがきちんと品種別に分けられていたのですが、雑居水槽の中に1匹だけレッドテールがいて、照明も植物育成用のピンク色で、その色を差し引いてもこれは赤いと購入しました。
生まれたF2を見ると尾ビレにファンテールの個体がいるので外産の可能性が高いです。

馬の骨 


以下F2です




多色の尾ビレの個体もいます。動くたびに別の色が見えてきます。




この個体は濃い赤をしていますが、背ビレに黒がかぶってき始めました。


自然光で見るとはっきり濃さが判ると思います。
ほかの個体もほぼ全員赤いのですが、なぜか蛍光灯下では黄色く写ってしまいます…


同系統のハネ個体・背ビレが黒くなりました。


これも同系統のハネ・タキシード部分まで黒くなり、尾ビレにも黒が見られます。
これらはいずれ、ブラックタキシードと見分けがつかなくなり、ピングーの面影がなくなります。


おかしなものが入り込んでしまって…困りました
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ペパーミントグリーンのピングー

2019-02-05 13:29:26 | 日記
インフルエンザが猛威を振るっているので、皆様ご注意ください!
と言いたいところですが、こればかりは運を天に任せるしかないような気がしますねぇ。

昨年末から、PCは2台壊れるし、体調は崩すし…ナンダカンダデ画像を撮りそびれ今に至っています。
あまりにも、さぼったために友達から電話で安否確認が来てしまいましたw

久しぶりのデジカメで、ピントが合わなくて苦労しています。

もうどのくらいの月齢なのかも不確かですが、とりあえずご覧ください。


リアルレッドアイアルビノ・ヴァイス・ピングー・リボン ペパーミントグリーン サンセット?
2枚は同じ個体です。角度によってイメージが変わります




ヴァイス・ピングー・リボン ペパーミントグリーン サンセット
これも2枚は同じ個体です。




ブラゥ・ピングー・リボン サンセット 
まだ若いので何色になるのか不明ですが、あと半年もすれば色が出てくると思います。
胸ビレ、尻ビレに色が乗っているのでサンセットとはっきりわかる個体です。


ブラゥ・ピングー・リボン サンセット
前出の個体と同胎だと思います。


ピングーは、月齢が進むと色が抜けて違う色が出てくることがあるので、仕上がりの予測がつきません。この子たちの色はどう仕上がるのか?楽しみでもありますが?!





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スケルトングッピー

2018-09-30 10:40:00 | 日記
どんな魚か気になり少しいじってみました。


オス親・スケルトン



メス親・ピングーのブラゥ 



F1オス


F1メス


F1はすべて、野生体色になりました。オスはキレイではないので、画像もこれしか残っていません。


F2オス 8月7日生まれ


F2同胎メス


●野生体色9匹
 スケルトン7匹
 透けていない野生体色2匹(目の周りの銀色リングがあるの1匹と、ないの1匹)
●アルビノ15匹
 スケルトン6匹
 アルビノ9匹
合計24匹産まれました。

アルビノが野生体色より多いのは、元親メスがルビーアイのヘテロだったためです。
アルビノとルビーアイがF2で出てきたのですが、アルビノとルビーアイの判別は現在不可能だと思います。

それにしても、半数以上がスケルトンになるとは思いもよりませんでした。
どこかで何かしらの因子が紛れ込んでいるのかもしれません。
さて?これどうしましょうか…オスはリボン1匹しかいません。
別系統のスケルトンF1は未だF2産みませんし?扱いに困ります
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