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サラ サーヤ 野呂ブルーベリー

2018-09-23 12:00:28 | 日記

 

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生産者の試み
ミニヤギ除草でレモン生産や竹林整備も! 早期退職、ヤギで故郷を再生
ミニヤギ除草でレモン生産や竹林整備も! 早期退職、ヤギで故郷を再生

最終更新日:2018年09月14日

広島県呉市の下蒲刈島(しもかまがりじま)という小さな島で「広島ミニヤギ牧場」を営み、レモンとミカンを生産している菅原常司(すがはら・つねし)さん(63歳)。58歳の時、勤めていた小学校を早期定年退職して新規就農しました。ミニヤギで農園を除草する他、除草のためのヤギレンタルや、ヤギとの触れ合いによる情操教育も行うなど「ふるさと再生ヤギプロジェクト」に取り組みます。菅原さんに詳しく伺いました。

レモン果樹園芸輝くシニア

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ミニヤギと共に第二の人生をスタート

農業

──以前菅原さんは小学校の先生だったそうですが、なぜミニヤギを飼っているのでしょうか。

私が小学校に勤めはじめた頃は、どの小学校でも当たり前のようにさまざまな動物を飼っていました。ヤギを飼っている所も多かったのです。今は飼うとしてもウサギやメダカなどで、ヤギはほとんどいなくなりました。子供たちがヤギと触れ合う機会がなくなってしまったのです。

実は、担任していたクラスに不登校の子がいました。「勉強は楽しいよ」なんて言っても子供は学校には来ません。そこで、自宅で1匹のミニヤギを飼って毎日学校に連れていき、その子にヤギの世話をお願いしたら登校できるようになりました。ヤギは人懐っこくて顔立ちも優しく、子供たちに人気があります。

──ヤギの力は偉大ですね。

最初はメス1頭だったのですが、子供たちが「ヤギの赤ちゃん」に興味を示したので、後から追加でオスを1頭買って繁殖させました。ミニヤギを飼い始めて13年になりますが、今は全部で11頭飼っています。小学校を退職した後は「広島ミニヤギ牧場」を開設し、「ふるさと再生ヤギプロジェクト」の取り組みをはじめました。
「有畜複合農業」で、レモン&ミカンをヤギと育てる

──「ふるさと再生ヤギプロジェクト」について教えて下さい。

現在、ミニヤギと一緒にレモンとミカンを育てる「有畜複合農業」を実践しています。ヤギに雑草や木の下草を食べさせ、糞は肥料として利用する、循環型のオーガニック農業です。

もともと父がミカン農家をしていたのですが、亡くなった後は十分な管理ができなくなり、農地が荒れてしまいました。そこをミニヤギで除草して再生し、農園を復活させました。周囲が竹林ですので、竹もたくさん生えてしまって厄介でした。

──竹林はどのように整備しているのですか。

農業

レシプロソーという電動ノコギリで竹を切り、竹の稈(かん)は2mぐらいの長さで切りそろえてまとめています。葉はヤギが食べてくれます。竹林整備はとても時間のかかる作業で、高齢者が1人で続けるのは孤独なのですが、ヤギがいると癒やされますし楽しいです。

パンダが笹を食べるように、竹の葉をもりもり食べます。ヤギは斜面に強く、急斜面でも大丈夫なのだそう。雑草、雑木の葉や皮もよく食べるとか!

──お父さまから継いだミカンだけでなく、新たにレモンの栽培もはじめた理由は。

広島県は国産レモン発祥の地です。でも、地元の人ですらそのことをほとんど知りません。そこで、自分もレモン栽培に挑戦したいと考えました。地域にベテランのオーガニックレモン農家さんがいると知り、その方の農園に見学に行ったんです。そこでレモンの木を見て感動し、「オーガニックレモンの栽培法を教えてもらいたい」と相談しました。3年前のことです。

3年前の様子。再生した段々畑にレモンの木を植えたそう。黄色い小屋は、宿泊もできる休憩所

師匠に苗木の植え方などを教えてもらい、再生した農地に約100本のレモンの木を植えて新たに「レモン園」を作りました。師匠には今でも農園に足を運んでいただき、その時季ごとの作業や育て方のコツを聞いています。「コツは教えるが、やらんにゃだめで(やらなきゃだめだよ)!」と言われていますよ。

3年が経ち、今年は大きなレモンが実っています

また、レモンはミカンと違って、10月からグリーンレモン、12月から7月まではイエローレモンと1年に2回収穫する機会があります。その分、収穫期間も長くなり、安定した収入を得られる可能性が高いと考えました。

──レモンとミカン栽培の他にも、「ふるさと再生ヤギプロジェクト」に関する取り組みがありましたら教えてください。

地域の除草のためにヤギをレンタルしたり、ヤギとの触れ合いによる子供たちの情操教育を行ったりしています。アニマルセラピーとして、病院や老人ホームなどにヤギを貸し出すこともあります。

──除草用レンタルもしているのですね。依頼主は、やはり農家さんですか。

農家さんも多いですし、今増えてきているのは電力会社からの依頼です。変電所の敷地内や、ソーラーパネルの下をヤギが除草するのです。人が入れないところでもミニヤギは入れますでしょ。草の生える6~11月は除草用レンタルが忙しくなります。

農業

──ミニヤギにピッタリのお仕事ですね。

「ミニヤギ」は小型のヤギの総称です。私が飼っているのはアルパイン種、トカラヤギやシバヤギなどで、体重は15~40kgと個体差があります。狭い場所の除草には、小さい個体が適しているのではないでしょうか。レンタルの際も運びやすく、子供でも世話ができるなどのメリットもあります。

除草用レンタルへは、軽トラックにミニヤギを乗せていきます

“ヤギとレモンの下蒲刈島”を次世代へ

──育てたレモンとミカンは出荷しているのでしょうか。

出荷は地域の直売所に少量だけ、あとは個人への直接販売のみです。それよりも、ヤギとレモンの魅力を多くの人に知ってもらうことが大切だと考え、今年の10月から「体験型観光レモン園」としてお客さまを迎える計画です。ヤギと触れ合いながら、レモン狩りをしたり、剪定(せんてい)をしたり、ミカンを食べたりといった内容です。

先ほど、子供たちの情操教育の話をしましたが、ヤギと触れ合う体験を通して「命のぬくもりを感じる機会」を生み出していきたいと思っています。

──60歳を過ぎて新しいことをはじめるのは苦労も多いと思います。菅原さんの活力の源が知りたいです。

ミニヤギ牧場に見学に来た子が、アンケート用紙の「あなたのふるさと自慢は何ですか?」という問いに「ヤギ牧場があること」と書いてくれたんです。とてもうれしかったと同時に、次の世代に美しいふるさとの風景や農業をつなげていきたいと強く思うようになりました。それが一番の活力かもしれません。

地域の学校や幼稚園へヤギを貸し出すこともあるのだそう

──ヤギとレモンのふるさと! 楽しくて素敵ですね。

ヤギは無理のない範囲で頭数を維持しながら、より普及させていく活動をしたいと考えています。

広島レモンの魅力も、もっとたくさんの人に伝えたいと思っています。そのために、栽培技術やレモンの良い所をホームページやFacebookで情報発信したり、農園を開放したりしています。

──菅原さんの考える「セカンドライフ」とは。

残りの人生、セカンドライフは「自分の持ち時間をどう過ごすか」ではないでしょうか。「ふるさと再生ヤギプロジェクト」を始めてから、たくさんの人との出会いがありました。ヤギを通じて素敵な笑顔を見るたび、何より私自身の心が癒やされ、幸せを実感しています。

子供の頃に見るふるさとの風景は、心の奥深くに刻み込まれます。“ヤギとレモンのある下蒲刈島”を次の世代へ継ぐために、これからもヤギと共に歩んでいきたいと思います。

今は看護師の仕事をしている奥さん(左)も、程なく定年退職の予定。来年からは、夫婦2人で“ヤギとの物語”を紡ぎます


「菅原オレンジ農場」&「広島ミニヤギ牧場」

写真提供:広島ミニヤギ牧場

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西島陽子
西島 陽子

出版社勤務を経てフリーランスのライター・編集者に。暮らしと自然をテーマに雑誌やウェブ等で執筆中。 https://www.facebook.com/yoko.suzuki.0222
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サラ サーヤ 野呂ブルーベリー

2018-09-23 12:00:11 | 日記

ミニヤギ除草でレモン生産や竹林整備も! 早期退職、ヤギで故郷を再生

ミニヤギ除草でレモン生産や竹林整備も! 早期退職、ヤギで故郷を再生

最終更新日:2018年09月14日

広島県呉市の下蒲刈島(しもかまがりじま)という小さな島で「広島ミニヤギ牧場」を営み、レモンとミカンを生産している菅原常司(すがはら・つねし)さん(63歳)。58歳の時、勤めていた小学校を早期定年退職して新規就農しました。ミニヤギで農園を除草する他、除草のためのヤギレンタルや、ヤギとの触れ合いによる情操教育も行うなど「ふるさと再生ヤギプロジェクト」に取り組みます。菅原さんに詳しく伺いました。

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サラ サーヤ 野呂ブルーベリー

2018-09-23 11:59:38 | 日記
2018(平成30)年9月17日(月)初めてクリを集荷
  
味覚の秋です。今年初めて産直市場へクリの出荷。クリは大きさに分け、500gずつネットに入れました。広島県産のクリの出荷は珍しいそうです。
 2018(平成30)年9月10日(月)グリーンレモンの収穫
  
グリーンレモンは、色やつやを見て、サイズに合わせた輪を使い、輪の通らない56mm以上のものを収穫。皮を傷つけないよう長めに切り、2度目でヘタのギリギリまで切ります。収穫したレモンは傷がつかないよう中にクッションを敷いたかごの中へ慎重に入れます。ここで皮に傷がつくと、傷口からどんどん黒ずみ、腐ってしまいます。表面の葉や皮には『油胞(ゆほう)』と呼ばれるものがあり、レモンの香りのもと『シトラール』が詰まっています。傷つけると『油胞』がやぶれ、中から香り成分が出ます。グリーンレモンは香りが強いが、果汁は少ないので、主に料理などに利用されます。
2018(平成30)年9月5日(水)栗ひろい、イチジク狩り
  
みんなでお弁当を持って14名の方が栗ひろい、イチジク狩り、子ヤギとのふれあいに来てくださいました。帰る時、子ども達が「次はいつ行くの?」と質問。楽しかったようです。 
2018(平成30)年8月31日(金)グリーンレモンが
  
レモンは水が肥料(水をやって大きくする)と指導を受け、朝と夕方にかん水を。こんなに大きくなりました。 
2018(平成30)年8月2日(土)ヤギと育てたレモン 
  
白ヤギのハイジと毎日レモン園へ。ハイジは除草のお仕事で私は芽かき。ヤギといっしょにレモンを育てています。 
2018(平成30)年8月21日(火)福山誠之館高校へ
  
広島県立福山誠之館高校へ島ヤギ2頭をレンタルに行ってきました。新しい学期が始まります。生徒さんが笑顔になり、学校に行くのが楽しくなるといいですね。 
 2018(平成30)年8月20日(月)夫婦で鹿児島旅行
  
出水市、指宿、鹿児島市内と二泊三日、夫婦で「せごどん」のふるさとへ旅行。農作業や看護の仕事で忙しく働く私たちのこころに残る夏休み。 
2018(平成30)年8月18日(金)2番目のレモンの実が
  
春にできたレモンは今、たまご大の大きさ、2番目にできた実は、ゴルフボールサイズまで育っています。これから10月の15日まで芽かき、かん水で実を大きく育てます。 
 2018(平成30)年8月13日(月) 三つ子ヤギの誕生
  
黒ヤギのクロ子さんが、前回に引き続いて「三つ子」を出産しました。今度は1頭だけ「茶色」です。初乳をしっかり飲みよく寝て、元気に走り回り、すくすく育っています。
 2018(平成30)年8月1日(水) みかん園の除草
  
猛暑が続きます。島ヤギの子ヤギ2頭と日本ザーネン種のハイジでみかん園の除草を。おいしい草ばかり見つけて食べるので最後に「ツユクサ」が残ってしまいます。 
 2018(平成30)年7月31日(火) 白ヤギのハイジ
  
豪雨災害のあった安芸区矢野東から日本ザーネンの白ヤギ「ハイジ(メス・除角)」を引き取りに行きました。なかなかの美人で、人なつっこくかわいい性格です。 
 2018(平成30)年7月30日(月) レモン園にお座敷
  
レモン園の中に、休憩できるお座敷を作りました。農作業の後に休憩したり、食事をとることができます。
 2018(平成30)年7月22日(日) レモンが大きく成長
  
グリーンレモンがかなり大きくなってきました。10月に観光レモン園のオープンをめざしています。大雨災害で壊れされた農園の修復や水やり、夏芽やかいよう病にかかった葉の除去をしています。 
 2018(平成30)年7月22日(日) 熱射病予防はお昼寝
  
真夏での農作業、昼間は熱射病予防のため、バンブーハウスの「ハンモック」でお昼寝をしてから作業をします。 
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レモンの実や木を大きくするための芽かき。10月20日ごろまで約14回ほど夏芽を除く作業が続きます。7月のレモンの糖度は6.2で、糖度は低いようです。 
 2018(平成30)年7月20日(金) 子ヤギさん元気です!
  
元気にすくすくと育ち、草ももりもり食べています。厳しい猛暑の中
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サラ サーヤ 野呂ブルーベリー

2018-09-23 11:58:51 | 日記
プロフィール 
  スガハラ ツネシ
菅原 常司
(元小学校教諭) 
 研 究 甘い「紅みかん」づくり
ヤギを利用したLemon&みかんづくり

「ミニヤギ」の繁殖・飼育
風土学 
趣味・運動  組み木パズル,シーカヤック,スクーバダイビング
空手,剣道 
 資 格 ・小学校1種教員免許
・中学校(国語)教員免許
・愛玩動物飼養管理士1級免許
・社会教育指導主事
・第一種動物取扱業
(貸し出し/販売)
コメント

サラ サーヤ 野呂ブルーベリー

2018-09-23 11:58:30 | 日記

動物取扱業 貸し出し 14呉市第010号 
販 売  14呉市第009号
 
1級愛玩動物
飼養管理士 
第131110059号  
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