「釣った魚に餌はやらない」散財日記

本、ゲーム、CD、DVD等の購入日記。雑食ですがBLと少女漫画が中心傾向。感想はネタバレまじりが多く、たまに長めです。

別マ2009年10月号購入(「君に届け」episode 39ネタばれあり)

2009年09月12日 20時00分26秒 | 雑誌
本日のお買い物
・別冊マーガレット '2009 10月号



君に届け。

爽子が走っていった後、ちづが龍に言う。
「いやー しかし
 龍が風早の居場所知ってて良かったわあ」
「あー さっき喋ってたから」
「ふーん? 何を?」

よそを向いて龍が言う。
「………秘密」
「えー 何さ」

龍と2人の時、風早が言っていた。

「……わかってもらえない事の方が 多かったと思う

気持ち炉 言えない事の方が 多かったと思う

それでも頑張る黒沼がすきだ

俺も あきらめたくない

……すきなんだ」



風早が中にいる教室の前、
爽子は走って弾んだ息を整え、顔を上げた。

風早は、カラ…とかすかな扉の音、ほんの少し開けられた扉に気がつく。
「………… 龍………?」
窓辺から扉へ歩き出すと、扉のガラス面の向こうには爽子の姿が。

「……………………」
爽子の頬は紅潮し、まだ息は弾んだまま。

「……………黒沼……………」
ガラス越し扉を挟んで、風早と爽子は向かい合う。
風早の頬もかすかに赤らんでいた。

ドキンドキンと、鼓動がうるさいほど。
『……ふるえが止まらない……
 風早くんに 気持ちを言う時が きた』

しかし話し出したのは風早のほう。

「…ごめんな 

 泣かせて ごめんな
 いっぱい 困らせて ごめん
 
 ……………… 俺ばっか
 言いたいこと言って ……ごめんな

 もし 俺に言いたい事が出来たら───
 …その時は言って

 聞きたいんだ
 …どんな話でも

 俺の気持ちは変わらないから」

「…………
 ……うん………」

俺のすきと黒沼のすきは ちがうね

「変わらないから───」


爽子は風早くんには好きな娘がいることを思い返したはず。
「変わらないから」ということは、爽子の気持ちは届かない。

それでも。

目をそらした風早が、
「………… 吉田と矢野だったら 多分外……」と口にしたが、

「…ちがうの!」

と、爽子は風早を遮る勢いで口を開いた。

「風早くんに 会いに来たの

 ……風早くんに…
 ……言いたい事があってきたの……!」

廊下の爽子は教室に入ることはなく、
爽子の姿は半端に開いた扉の隙間から見えるだけ。

『…ちがうの
 いいの
 いいの』

爽子は扉にそっと両手をあててうつむき、
ガラスの入ってない扉で風早から顔を隠した。

「…このままでいい
 きいてほしい」

「……うん!」

『風早くん──────』

思い切ったように、爽子は語りだす。

「私…… 今まで
 …何かをしたら いつも
 「ごめんなさい」って謝られてきたの………………

 だから 風早くんに
 ……初めて会った時──

 ……………………
 「ありがとう」って 笑って言ってくれて
 ……ほんとうにうれしかった……………」

「平等になんて 一度も接したつもりない」


『──でも
 それでもうれしかった

 急に 色がついたみたいに
 風早くんは 私の世界を変えたの

 その存在ひとつで 私の毎日を変えたの』

「……なのに………

 私……
 あの時の風早くんと 全く逆のことしてた」

緊張でなのか、爽子の手は細かく震えている。

「……だから 今度は
 「ごめんね」のかわりに
 ……きいて……

 笑ってくれてありがとう
 
 話しかけてくれてありがとう

 …やさしくしてくれてありがとう

 ……私に………
 今まで知らなかった気持ちを
 いっぱい教えてくれて ありがとう」

そこまで言って「………………っ」と爽子は言葉を切る。
「─────────」と爽子の言葉に耳を傾けていた風早だが、

「……………… ちがうの………
 ─────────………」と黙り込んだ爽子へ、
「黒……………」と言いながら足を一歩踏み出した。

爽子が口にしたのは本当の気持ち。
けれど、本当に伝えたかったのは。

すきなの

 ……すきなの
 すきなの すきなの
 
 ……………
 すきなの

 すきなの……………」

『とても 伝えられない
 この気持ち全部
 どうやって言葉で伝えていいかわからない

 ただ すき
 すきなの  すき  すき』

近づく風早。
涙ぐんでた爽子は、はっと顔を上げた。

風早の手が半開きな扉にかかる。
「あっ だめ!
 あけないで!
 今 私………」
爽子の制止にも構わず、風早は扉を全開にした。

廊下には涙を浮かべ、真っ赤な顔の爽子が立っていた。
「……………!」

『かお みられるの すごくはずかしい─────』

風早は爽子の手を取り、教室の中へ爽子を引き入れる。

再び教室の扉が閉じられた。
人気の少ない校舎にチャイムが響いている。


校庭で、先帰ってよっか、のちづ。
え でも気になるよねーと目がキラーンのやのちん。

ちづとやのちんの傍を、風早を探すジョーが通っていった。
爽子と風早の邪魔をしまいか、「大丈夫かな!!」と焦るちづ。
龍にまかせとけば大丈夫でしょー、のやのちん。

しかし嘘のつけない龍は、
ただジョーへ微笑み返すだけで全然ごまかせてない

そこへ通りかかったピン。
ちづとやのちんへ「黒沼しらねーかー」と聞いてくる。
ややこしい奴が、と言わんばかりに、わっと焦るちづ&やのちん。

「しらっ… 知らない!!」力強くちづが言うも、
は!? なんだ おまえら 使えねーなー!!」のピン。
「何っ! 伝言なら伝えとくけどっっ」のやのちんに、
「おまえらじゃラチあかねーんだよ」と諦めない様子のピン。

いーいこと…
 思いついてよ~~~~ くすくすくす いける!」
クククッと楽しげに笑うピンに、
『きっとろくでもないことだ!!』と直感するちづ&やのちん。

「じゃあ教室あたりかな?」と言い出したピンへ本格的に焦った2人は、
「そうだ!! 帰った!! 帰りました!!」と、
激しくピンを風早と爽子がいる教室からブロック(笑)

    「それならそうと なぜ先に言わない!?」
    「忘れてた! 思い出した!
     爽子は先に帰りました!!」
    「なんだ!? なんなんだ!?」
    
ギャーギャー騒ぐピンとちづ&やのちんの会話を聞いてたジョーは、
『……… そっか教室……』と、風早の居場所の心当たりを思いついてしまった。


響くチャイムの音。
たなびくカーテン。

教室の中では、風早は爽子を抱き締めていた。
風早は爽子の背中に回した拳をぎゅ…と握り締め、
爽子も風早のシャツをぎゅ…と掴んだ。

風早は爽子の肩を掴み、少しだけ体を離して爽子と見つめあった。
2人とも、思い出したかのように顔が真っ赤(笑)

「───く 黒沼」との風早の声に、
爽子ははっと我に返り、もっともっと赤面した。

「………わっ わ わ 私……」
恥ずかしがって、爽子は両手の甲で顔を隠そうとした。

…待って!
 そらさないで こっちみて!」

風早は爽子の顔を覗き込み、続けて言う。

「…ずっと………
 ちゃんと 黒沼のこと
 正面から見れてなかった気がするんだ」

その言葉に爽子は、そっと両手をおろして顔を上げた。
真正面にあるのは風早の顔。

ドキン、ドキンと鼓動が高まる。
風早は爽子の肩に手を、爽子は風早のシャツを掴んで再び見つめあう。
2人とも「……………………」と何も言わず、赤くなったまま。

そこへ。

「あっ いた 風早ーー!」とジョーが乱入。

瞬時に離れた2人に全く気づかず、
ジョーは爽子に、ピンが爽子を探してたことを教える。

「大事な用だったっぽい
 っていうか 何してたの?」とのジョーの言葉で、

『何!! してたんだろう!!』

と、爽子はさっきまでのことを思い出し、
こけし・宇宙へ旅立つ、な風に狼狽(笑)

「……………………」と爽子は後ずさり、
「先生がっ 呼んでいるので!!」と逃走(笑)

『何をしていたのーーー!!』

残された風早は、慌てて「あっ 黒沼!!」と呼びかけるが遅かった(笑)

「風早ーー!
 ちょーー 何してたんだよ~ 探したよ~!」
と、風早を見つけてじょーはご機嫌そう。

「───何って………」とまで言うと、

「あぁ~~~~もぉ」

と、ガックリきたように、
しぼんだのか、その場にしゃがみこんだ。

「………………………
 大事な話だよ!」


と風早は言うが、ジョーの興味は既に、
後で集まるときのおやつは、
しょっぱい系7:甘い系3でいい?とのしょーもなさ(笑)

風早が「どーでもいいよ」と言うのは無理もない(笑)


その夜、仮装行列の衣装作りで、再び女子はちづの家に集合。

爽子はちづとやのちんへ告白失敗したと小声で報告(笑)
驚き、焦るちづ&やのちんが爽子を追求。

「ちょっ でも告白はしたんでしょ!?」
「い 一応」
「一応!?」
「お 思ってる事の10分の1も伝えられなくて」

「で 風早は何て?」とちづは問う。
爽子の脳裏には再び、抱き締められた記憶&宇宙空間がたちこめる(笑)

爽子の様子を見たやのちんは少し言い方を変えた。
「……………… 何… 

汗かきつつ返事を待つちづと、
期待を込めた目で爽子を見るやのちん(笑)

しかしここで唐突に「やってるかーー!!」とピン乱入!

いいこと考えた、とのピンは、
「これは絶対審査員の点をもらえる!! 黒沼ちょっと来い?」と爽子を連れ出す。
ピンの企み顔を見たやのちんは、
「見てよ あの下心でいっぱいの顔を」と聞こえよがしに言う。

爽子は「下心」の一言で、自分の気持ちに思い至った!?
明日のパフォーマンスの時の説明を始めるピンへ、
爽子は真っ赤になって、両手で顔を覆って言った。

「……わ 私……
 ……私
 もう下心なしで
 風早くんのこと
 見れませーーん!!

あああああ…!!と爽子は本気なんだろうが、
風早の気持ちを知っていると、ピンと同じように
よ… 良かったな……」と困ることしかできません(笑)

「よくないんです~~~ 
 あああああ
 気持ち変わらないって言われてるのに!

 なんかもう…
 どーしたらいいのか…!
 
 あわよくばです あわよくば… あわわわわ

息を吐き、ピンが言う。

あのな!

 おまえは翔太や他の奴らには
 下心なんかないとでも思ってんのか?

 「心」だ
 持って当然だ!

力強くピンは言い切った。
そして続ける。

「と いうわけでだな
 明日これらを審査員の皿の上に 1個ずつな!!
「…はい…」
「いいな 下心は持って当然だ!」
「はい」

おそらくワイロ作戦のピンの指示に頷く爽子(笑)

「あと 今言ってた事
 明日もっかい全部 本人にぶちまけろ! な!」
ごちゃごちゃめんどくせーから!! あばよ!!と立ち去るピンへ、
「……………… ハイ……………………!」と素直な爽子だった(笑)


帰路のピンは、ふと思う。
『俺 今
 なんかめちゃめちゃいい事 言わなかったか!?』
自画自賛のピンは『早速翔太の元へも向かわねば!!』(笑)


風早も男子側の仮装行列の準備を進めていた。
そっとトイレでメールを打つ風早だったが、
「よーお 風早・下心・のみ太くん!!」と扉を開けるピン。
(実際に用を足してたらどうなってたんだ…)

「帰れ!!」とピンを追い返す風早。
「よく聞けおまえらーー!!
 翔太の頭ん中なんて下心のみだーー!!」
と追い出される寸前、叫ぶピン。


女子の元にも伝えられる、ピンの来訪情報(笑)

「爽子 明日いつ話しかけんの」
「とっとりあえず… パレード前には…!」
「がんばれーー!!」


「下心って何!」と聞かれ、「俺が聞きてーよ!!」の風早(笑)

風早の携帯には。

[送信トレイ]
To  黒沼爽子
Sub 明日
もう一回話させて
    -END-


『わくわく どきどき そわそわ…

 …早く 早く 会いたい

 明日がこんなに待ち遠しいのは いつ以来だろう』

つづく。



こんなにときめきだけで「君に届け」読み終われたのいつ以来だろう(笑)
しかも来月、また続きが読めるんですよ、すごいですねv

ひさしぶりに顔真っ赤に見つめあう2人が読めて嬉しかったーv
そうなのよ、きっと正面から見れてなかったのがすれ違いの1番の原因だよー!

抱き締めるまでいくとは、思わぬ喜びでしたv
我に帰って顔を隠してた爽子が、風早の言葉で顔を上げる前の、
涙をたたえた目元の睫の綺麗さにメロメロになりましたよーv
あと爽子の華奢な指も可憐ですねv

でも改めて考えると、誤解はとけたんだろうか。
風早からの告白ってちゃんと伝わってないままかも…?

風早は「下心で親切でしたー!(←意訳)」って言ってたのに、
爽子は「可哀想だから特別に思ってた」と受け取ったままだったりしない?

くるみちゃんに言われた、
「風早だけは爽子ちゃんのこと
 可哀想だって思わなかったんじゃないの?」が
ちゃんと爽子に伝わってたらいいんだけどなー。

来月は仮装行列と、風早からの告白しきり直しがあると信じてます!
意外と浮かれた風早が、再告白もせず、
一足飛びに爽子へデートの約束取り付けたらどうしよう(笑)
そんなやり手な風早、お目にかかったことない気がするけど(笑)

それにしても爽子は自分の気持ち伝えられたし、
風早は諦められない好きな娘から告白されたんだもん!
これはもう、興奮して眠れないかもね…!
(準備が遅れてる山車は、アドレナリン増大した風早が完成させるかもしれん)

「下心」は爽子が言うと「可愛いなーv」としか言いようがなかったです(笑)
もし風早が言ったんだったら、
「…うん、まぁ知ってたけどさぁ、隠しときなよ…」とか言っちゃいそう(笑)
ピンの「翔太の頭ん中なんて下心のみだーー!!」は、
まったく持って正しいと思ってますよ、私!!(笑)

ところでラストの独白、
『明日がこんなに待ち遠しいのは いつ以来だろう』ですが、
私の場合は昨夜以来ですね!(笑)
別マの発売が、「君に届け」の再開が楽しみで仕方なかったですv



9/14追記

他の皆様のブログや感想を読んで気がつけたのですが。

風早が「俺の気持ちは変わらないから」と言った時、
爽子は、風早には好きな子がいて、
爽子に対しては同情なんだ、と改めて誤解してるんですよね。

自分の気持ちを伝える前に、
失恋を再確認していたのに、風早へ気持ちを伝えたんですね…!
また爽子が愛しくなりました…!

「下心」での発言も、これでやっと腑に落ちた。
読み飛ばすと、後に通じるいろんなこともわからなくなるものですねー。

別冊 マーガレット 2009年 10月号 [雑誌]

集英社

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9巻発売したので、いらない気がしますが一応おいときます。
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(別窓。今月号感想等も含みます)
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9 コメント

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Unknown (a-tan★)
2009-09-12 20:39:40
こんにちわ。

初めてコメさせていただいてます^^

私はコミック派で…笑

つづきが気になって
ネタバレサイトさがしてました笑

楽しく読ませていただきました♪゛

来月が楽しみですね
こんばんは! (yuyu)
2009-09-12 22:54:05
びんこさん、熱が下がって何よりです(^-^)
まだ不完全なのに、こんなに詳しく書くのは大変だったと思います。
お疲れさまです。

びんこさんの感想、メチャ良かったです!
私も、昨日ほど待ち遠しかった日はなかったです!

風早くん、爽子を抱きしめるなんて…!
ビックリでした!
びんこさんのおっしゃる通り、爽子に風早くんの気持ちがまだ伝わってないっぽい所が…(>_<)

来月号も、楽しみですよネ!
びんこさんの感想、楽しみにしてます!(^-^)

あと、この記事をトラックバックさせていただきますネ。
よろしくお願い致します!!
ありがとうございます (あき)
2009-09-13 00:47:28
前回に引き続き、またお邪魔しました。
シドニーからです。

とりあえず今日はこれで眠れます。
ありがとうございました~

ではまた~
>a-tan★さん&yuyuさん&あきさん (びんこ)
2009-09-13 13:36:30
>a-tan★さん

はじめまして!
コメントありがとうございますv

続き気になるんでしたら、せめて立ち読みの方が…(笑)
本編読まないといろいろ届いてこないですよ!(笑)


>yuyuさん

来月楽しみですよねーv
仮装行列とパレード前会話とv

不安を感じずに来月号を待てるのって、
本当にいつ以来なんでしょうね~(笑)

トラバもありがとうございました!


>あきさん

ご来訪ありがとうございましたv
誤字・脱字・誤解釈には
ご容赦くださると嬉しいです(笑)

あきさんが帰国なさるまでに風早と爽子が
ちゃんと恋人になってたら嬉しいのですが(笑)
お疲れ様です。 (fum)
2009-09-13 15:08:07
自分は

>意外と浮かれた風早が、再告白もせず、
>一足飛びに爽子へデートの約束取り付けたらどうしよう(笑)

を意外とやりそうだと思ってますw
>fumさん (びんこ)
2009-09-13 15:48:09
初めまして!
ありますかね、一足飛び(笑)

でも良く考えたら、
風早は手順踏んでるんですよね。

風早から爽子へ告白
⇒爽子から風早へ告白
⇒デートの申し込み(予定)

問題は風早⇒爽子への告白が伝わってないことで、
それって私には風早のせいじゃないと思う(笑)

でも現在の風早がウキウキ両想い気分なのに、
実は爽子はまだ片思いだと勘違いなこと、
風早が知ったらちょっとショックだったりして…。
お久し振りです! (ゆき)
2009-09-13 18:02:27
びんごさん&yuyuさん
爽子の告白良かったですね(T_T)
暴れずにすんで良かった(笑)
2ヶ月前の感想は、
今回本当に告白するのか不安で不安で・・・
でも、風早には気持ちが届いたようで嬉しいです。
爽子はまだ理解できずですが。。。
次号、誰にも邪魔される事なく、
二人には晴れて両思いを確信していただきたいものです(^-^)
来月が楽しみですね♪

爽子の宇宙空間笑えますwww
未知の世界だもの仕方ないwww
そして久し振りにみた風早の照れた顔。
今回はほとんど顔が赤くなってましたね。
私もつられて赤くして読んでしまいましたよ(笑)
>ゆきさん (びんこ)
2009-09-14 19:55:53
こんばんはー!
爽子が告白できてほんとにホッとしましたv

ふと、もしジョーの登場が
爽子告白前だったことを想像すると、
もうガクガク震えてしまいそうです(笑)

来月号が待ち遠しくてたまりませんv
ゆきさんもコミックス発売で、
本誌においついてよかったですね~v
Unknown (ちぃ)
2015-02-05 17:35:07
アニメとなりの怪物くんの続きが知りたくてここへ辿り着き、
ササヤンくんが素敵すぎ、良かった良かったとホクホクし、
君に届けも見させてもらっていますが
( これもアニメしか見てないので…)
いや、すごい。
わかりやすい。
そして感想での主さんの先の展開よむチカラに感動。
ほぼ当たってますやん。
伏線に気付くのも鋭い…。
主さんの感想 めっちゃ勉強になってます。
こう読めると楽しいわ…。

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