おはようございます、龍ちゃんです

何も考えていません、とにかく始めます

監禁レイプ、その6、妻のアナル拡張

2016-07-04 22:58:44 | 監禁レイプ

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監禁レイプ、その6、妻のアナル拡張

私が起きると横にいた佐藤はもういませんでした。

時計に目をやると8時半でした。

私は寝室から、リビングを覗くと佐藤はダイニングに

張り付けている妻の頭の位置に立ち、妻に口を開かせて

小便を流し込んでいました。

佐藤は私に気付くと手招き、妻はアイマスクを

している為に私も出て行くと、佐藤はジェスチャーで

「妻の口に小便しろよ」と言いました。

佐藤は妻に「もっと良い物飲ませてやるから

零さず飲めよぉ、真由美~」と笑いながら。

私は昨晩のビールで溜まりにたまった小便を

流し込む為に、妻の横から妻の口に直接チンポを

押し込むとカチカチに勃起してしまい中々出ません。

それでも、咥えさせてから暫くするとジョジョジョ~と

下腹部で張っていた膀胱から勢い良く出始めると、

妻も佐藤の言いつけ通りに、

漏らさないようにゴクゴク音を立てて飲むではないですか!

こんな事日常では有り得ない・・・恍惚に浸る気分でした。

私は長い小便が終わると佐藤と目を合わせ思わずハイタッチ。

佐藤は今度はアナルのエアーを抜き始めました。

次第に押し広げていた肛門のゴムは小さくなり、

それに伴ない肛門も張り詰めた緊張から徐々に、

緩み始めましたが、ゴムが取れた後も直径5cmほどの穴が

開いた状態・・・。

佐藤「ちっ、まだ早かったか!」

真由美は拡張ゴムが取れたことでホッとしていましたが、

やはり5cmも開いてる状態で違和感が無いわけありません。

真由美「あっ、あのお尻お尻の穴が変ですっ」

佐藤「ポッカリ開いてるよ~奴隷らしいよぉ、真由美~」

真由美「も、戻りますよね?」

佐藤「今5cmなんだよ、目標は10cmなんだよぉ、

真由美が頑張ればすぐに終わるし、

頑張らないといつまでも時間掛かって戻らなくなるよぉ」

真由美「いやぁいやっ・・・頑張りますから早く

終わらせて下さい!」

佐藤「おぉ、良い言葉を出すようになったねぇ、真由美ぃ」

佐藤は真由美の身体を縛りなおし始めました。

今度はバックスタイルでお尻を突き出す真由美。

途中トイレに行きたいといいましたが、

佐藤は無視。真由美も二度は言いませんでした。

陰毛を剃られピアスがぶら下がるオマンコは以前の妻の

オマンコではありません、

佐藤は拡張ゴムを広がったアナルに

簡単に差込、エアーポンプに装着。

空気が簡単にある程度入りましたが、

新たに広げられる未知の拡張になってくると妻は

「はぁうぅぅっ」と苦しみましたが、

佐藤の「真由美~、頑張れぇ、終わらねぇぞぉ~、

このまま放置しておくぞぉ、

尻の穴が元に戻らねぇかも、ひひひひひっ」

真由美「ま、まだ頑張れますっ、気が済むとこまで広げて

・・・早く終わってください~っ」

佐藤「ようし、良い子だ真由美、今8cmだ、あと2cmだ」

真由美「は、はいっ」

佐藤「あっ、でも朝飯食べるから暫くこのままだよ」

真由美「さ、裂け・・そう・・」

佐藤「大丈夫、裂けないよ、暫くこのままにして

置くと皮膚も伸びるよ、伸びるって事は

パックリアナルかも、あはっはっはっははは」と大笑い・・・

真由美「あ、あひぃ~ひぃぃっひっぃひぃあぁぅ・・・・」

声にもならない絶望感に墜ちていく妻の

姿が無様な格好で目の前にありました。

妻を放置し、近くのうどん屋で朝の定食を食べながら、

佐藤「今日で終わりですねぇ・・・」

私「・・ですね。」

佐藤「旦那さんさえ良ければ・・」

私「構いません!、続けていいですよ、

しかし私は何も知らない状況が好ましいのですが・・・」

佐藤「ええ、そういう方向で・・・後、

高木夫婦もまだまだいけそうですからねぇ・・」

私「大丈夫ですかね?あの夫婦・・」

佐藤「心配ないですよ、私は通りすがりのレイプマン、

後の事は夫婦の問題ですから、へへへへ」

私と佐藤がマンションに戻り私は隠れ、

佐藤が妻に近づきまた小便を飲ませていました。

私も!と近づくと佐藤がニヤつきながら制止し、

妻のアナル拡張ゴムの空気を抜き始めました。

妻の肛門の筋肉は伸びきって確実に8cmは

パックリ開き、肛門内部が丸見えでした。

佐藤はまたジェスチャーで「ここに小便しろよ」と。

私はテーブルに上がり膝を付き妻の開いた肛門に

小便を流し込みました。

妻はこの惨めで無残な行為に震え

「うぅっうぅっぇっえっひっぃっ」

その後、私は一旦隠れました。

佐藤は妻の縄を解き、妻をテーブルから降ろしました。

妻は自分で動く事さえ間々ならないほど

精神的に壊れているようでした。









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きいて!きいて!
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