
広島のホテルで型紙取ってた布、ひとつは“ぞうさん”でした。もうひとつは明日。それが何かおそらく分かるよね。




受賞の様子を順番に写真に納めていってたんですが、コミック部門の星野之宣著『星を継ぐもの』の発表の際、アナウンサーの女性が「ほしをつなぐもの」と読み違えてしまい、会場からすかさず訂正の声が飛んでました。そして、賞状を受け取るべき星野氏が欠席ということで、代理で東京創元社の小浜徹也さんが壇上に。うわ~、何十年ぶりだろう、実は70年代にSFサークルのお世話役をしていた際に京大在学中の彼がサークルに遊びに来てくれたというご縁がありまして、今回会場で会えればいいなと思ってたんですね。ここからは写真をストップして、席についた彼のもとに挨拶に行きましたら、覚えてくれてまして嬉しかったです。






