
お見舞い用の布チューリップはある程度こちらで作っておかないと、多分ひとり3個位が精一杯じゃないかと思うんですね、初めて作る人がほとんどだから。
蓋付きのポケットティシュカバー、縫ってもらう分の布を用意してるんですが、縫い代にゆとりがない布はついついミシンで走って完成させてしまいます。
昨日のにゃんこポケットティシュカバーの下敷きに使った魚柄の布、思い付いて猫がくわえてる位置に持って来たんですが、期待した程、面白くありませんでした。
相変わらず、ごぞごぞで1日暮れてしまいました。
秋口かと思われたバス旅行が例年通り5月と決まったようなので、また、気を入れてクイズも作らねばなりません。諸々、効率上げねば (u_u)










ごそごそは動作を表す擬態語かなと思うんだけど、ごぞごぞは名詞として使うこともあるよ。
例えば、「ごぞごぞ」が残ってると言えば、雑多なものの片付けがまだという意味だよね。
この度、わたくしが使ったごぞごぞはごじゃごじゃにも近くてまとまらず、あっちこっちと中途半端な状態でというつもりだったんだけど、え?徳島市ではそんな風には使わない?